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<description>嵐さんのこと、書いてます</description>
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<title>平凡な人生</title>
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<![CDATA[ <p>本日は、黄色い涙の魅力第２弾。音楽についてです。</p><p>劇中で使用される音楽は、SAKEROCKさんの手によるものですね。これまた素敵です。</p><br><p>昭和の雰囲気に合致しているとか、昔っぽいとかではありません。</p><p>日常に馴染むというか、ご飯を作っていても、洗濯物を干していても、掃除をしていても、</p><p>いいBGMになってくれます。</p><br><p>もちろんBGMだけではありません。</p><p>イヤホンから流れるメロディに耳を傾けているだけの時間は、私にとって特別です。</p><p>何にもないのに、涙が零れそうになります。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 14:45:36 +0900</pubDate>
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<title>DOOR TO DOOR</title>
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<![CDATA[ <p>二宮さん、ドラマ出演決まりましたね。嬉しいです。</p><p>ピンポンでのドラマ撮影風景も二宮さんのメッセージも、良かったです。</p><br><p>「少しは恩返しができたかな」も「マラソン」もとても良い作品だったので、期待しています。</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 14:06:16 +0900</pubDate>
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<title>結婚するんか</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりになってしまいました。</p><br><p>最後に「結婚するんか」です。これは、向井さんがSHIPのちえちゃんに言うセリフです。</p><p>ちえちゃんがお見合いすると知り、人知れず、静かに失恋した後に。</p><br><p>凄く切ないセリフですよね。もし自分が好きな人が結婚すると聞かされとしたら、しかも本人から…</p><p>自分には全く気がないということも、同時に分かってしまう。いつか自分も使う言葉かもしれません。</p><br><p>でもこのセリフは、向井竜三さんが、京都弁で、あの低い声で言うから良いんですよね。</p><p>好きなシーンの一つでもあります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/komayu711/entry-10201775522.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 13:42:14 +0900</pubDate>
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<title>ざっと詰めたから</title>
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<![CDATA[ <p>続いて、「ざっと詰めたから」。これは、物語の終盤、村岡さんを故郷へ送り出す際に交わされる一連のやりとりの中に登場します。</p><p>一見、何でもない様なセリフですが、よくよく考えると、彼らの関係性が透けて見える素晴らしいセリフです。</p><br><p>ざっと詰める＝その人にとって何が必要かが分かっているから出来ること　</p><br><p>だと思います。</p><br><p>このセリフ一つに、彼らの短いけれど濃厚な一夏が滲み出ていると思います。</p><p>いつか私も誰かに言いたいセリフです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/komayu711/entry-10199241011.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 15:22:41 +0900</pubDate>
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<title>SEXってつまんないね</title>
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<![CDATA[ <p>物凄く今更ですが、私の大好きな映画『黄色い涙』について。</p><br><p>初見が最近、とういう訳ではありません。一昨年４月、ちゃんと映画館で観ました。しかも４回ほど…</p><p>DVDも購入し、更に５回ほど観ています。本当に素敵な作品です。</p><br><p>観る度に、切ないとか悲しいとか儚いとか愛しいとか、一言では言い表すことの出来ない感情に包まれます。</p><br><p>何故、こんなに惹き付けられるのか。それは、嵐さん主演という嵐さんファンにとっての冠を外したとき、見えてきました。</p><br><p>先ず、セリフ。この作品には、素敵なセリフが溢れています。</p><p>例を挙げるなら、相葉さん演じる井上章一くんの「SEXってつまんないね」と「ざっと詰めたから」。</p><p>櫻井さん演じる向井竜三さんの「結婚するんか」。他にもありますよ('-^*)</p><br><p>「SEXってつまんないね」を初めて耳にした時は、ドキドキ慌てたものですが、何度も映画を観るうちに共感というか、驚嘆というか、流石章一くん！というか。章一くんと時江ちゃんのあの夜の真相は藪の中ですが、私は関係を持った方に一票を投じたいです（笑）だからこその、「SEXってつまんないね」だと！！</p><p>このセリフは、後の「白けるよね、後が」にかかる訳です。確かに、白ける…ものだと思います。</p><br><p>私は大阪生まれ大阪育ちなので、「つまらない」という表現はしません。たぶん私以外の大阪の方もそうだと思うのですが…。大阪弁に言い換えるなら、「おもんない」。つまり、「面白くない」ですよ。</p><p>いまだかつて、SEXを面白い、面白くないと表現した人がいましたか？少なくとも私は知りません。</p><br><p>まだまだ続きます。書かせてください（笑）</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/komayu711/entry-10199238783.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 14:28:35 +0900</pubDate>
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<title>MORE</title>
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<![CDATA[ <p>二宮さん連載の『MORE』読みました。立ち読みですが…</p><br><p><strong>孤独と友達</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>二宮さんの言ってること、よく分かります。</p><p>私も1人でいるほうが楽で、好きです。</p><p>友達がいるとか、いないとか、どうでもいいなぁと。</p><br><p>二宮さんのお話は、いつも安定していてブレがなくて、</p><p>ほっと安心できます。ちょっとふざけた発言も、何もかも。</p><p>痒いところに手が届くっていう感じですね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/komayu711/entry-10198842309.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 19:18:27 +0900</pubDate>
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<title>早速ですが</title>
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<![CDATA[ <p>　私が嵐さんを好きになったきっかけを書きます。</p><br><p>私は現在22歳ですので、嵐さんがデビューされた99年当時は中学1年生でした。</p><p>周りの友人たちは軒並みジャニーズファンで、日頃からジャニーズ関連の番組を</p><p>観させられたり、ジャニーズショップへ付き合わされたりしていたので、彼らのこと</p><p>は知っていました。しかし、特別ファンになるということはありませんでした。</p><br><p>それが、2007年の2月、「ミュージックステーション」で『Love so sweet』を歌い踊る嵐さん（特にピンクのパンツの二宮さん）にときめいてしまったのでした。</p><br><p>それからは、坂を転げ落ちる様に嵐さんにはまりました。折からの嵐ブームのお陰で、毎日嵐さんネタには事欠きませんでした。</p><br><p>そして2009年。嵐さんの10周年メモリアルイヤーに突入。何をやってくれるのか、ドキドキワクワクしてます。</p><p>そんな気持ちを、是非嵐さんファンの皆さんと分かち合いたいと思い、今こうして記事を書いています。</p><br><p>拙文ですが、何卒よろしくお願いします。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/komayu711/entry-10198698411.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 13:00:11 +0900</pubDate>
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<title>始めました</title>
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<![CDATA[ <p>　こんにちは。嵐さんのことが書きたくてブログ始めました。駒由（こまゆ）と申します。</p><p>この場で、沢山の嵐さんファンの方と交流させていただきたいです。</p><p><strong><font color="#0000ff">よろしくお願いします<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/2493.gif"></font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/komayu711/entry-10198681571.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 12:35:15 +0900</pubDate>
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