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<title>国際</title>
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<title>☆まとめ☆</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="4">生まれて初めてブログをやって、自分の意見を他者に発信できることはとてもいいことだと思いました。</font></p><p><font color="#9370db" size="4"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="4">意見というのは人それぞれ違うものなので、いい意見や悪い意見というのは存在しないと思います。しかし、違う人の意見を知ることで、より自分の意見が高められていくと思います。</font></p><p><font color="#9370db" size="4"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="4">平和の世界は相手を知ることから始まると思います。</font></p><p><font color="#9370db" size="4">ブログにおいて、様々な立場の人の考えに触れられることは、とても素晴らしいことだと思いました。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/komi0709/entry-10296369027.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 12:18:20 +0900</pubDate>
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<title>自由に記述☆</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#9370db" size="4">イラク戦争から月日がたち、メディアも以前と比べてイラクや周辺地域の報道をしなくなりました。メディアとはほんとに身勝手で無責任です。本当に大切なことではなく、人々に刺激のある記事だけを書こうとします。全てがそうではなく、中には心から敬意をはらいたくなるものもあります。しかし、真実を伝えようとしないい報道には心が悲しくなります。</font></p><p><font color="#9370db" size="4"><br></font></p><p><font color="#9370db"><font size="4"><font>それは決して、メディアの</font>せいだけではありません。私たちが真実を心から知ろうとすれば、真実が報道されるはずです。</font></font></p><p><font color="#9370db" size="4">週刊誌は見出しが過激であればあればある程、売れていきます。それを、買うのは私たちです。事件が残酷であればある程、それを喜んで関心を向けるのは私たちではないですか？真実はいつも物事の向こう側にあると僕は思います。</font></p><p><font color="#9370db" size="4"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="4">今日、僕らが想いを向けるべきものは何なのでしょうか？</font></p><p><font color="#9370db" size="4">今日、着る服のことでしょうか？</font></p><p><font color="#9370db" size="4">それとも、食べるものについてですか？</font></p><p><font color="#9370db" size="4">趣味についてですか？</font></p><p><font color="#9370db" size="4">自分の好きな人のことですか？</font></p><p><font color="#9370db" size="4">隣の人を想うことはとても素晴らしいことだと思います。それと同じように、遠くで苦しんでいる人々にも多くの人々が想いをよせていただければ、僕は嬉しく思います。</font></p><p><font color="#9370db" size="4"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="4">僕らの生活は、多くの人々の犠牲の上に成り立っていることを知ってほしい。そして、自分には何ができるのか想像するとき、想像する力は創造する力に変わっていくと思う。そんな祈跡を僕は信じたい。そう思う、今日この頃です。</font></p>
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 11:41:54 +0900</pubDate>
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<title>サイトの紹介</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#9370db" size="3">　ペシャワール会のサイトを紹介します。</font></p><p><font color="#9370db" size="3"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="4"><a href="http://www1a.biglobe.ne.jp/peshawar/">http://www1a.biglobe.ne.jp/peshawar/</a></font></p><p><font color="#9370db" size="4"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="3">　このサイトではペシャワール会のあゆみや活動内容を知ることができます。また、中村哲先生の講演情報などもあるので、興味のある人はぜひ実際に講演などに参加してみてください。</font></p><p><font color="#9370db" size="4"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/komi0709/entry-10291729231.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 12:08:05 +0900</pubDate>
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<title>本の紹介</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#9370db"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F488344080X.09.LZZZZZZZ.jpg" border="0"></font></p><p><font color="#9370db"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="3">　今回、僕が紹介したい本は「医者　井戸を掘る（石風社）」です。</font></p><p><font color="#9370db" size="3"><br></font></p><p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/488344080X%3ftag=amebablog-a8105-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK"><font color="#9370db" size="3">http://www.amazon.co.jp/gp/product/488344080X%3ftag=amebablog-a8105-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK</font></a></p><p><font color="#9370db" size="3"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="3">この本を読めば、中村哲先生の熱意や活動、アフガンでは何が求められているのかなどがわかります。合わせて、「医者　用水路を拓く」や「丸腰のボランティア」など、数多くの本が出版されているので、あわせて読むことをお勧めします。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/komi0709/entry-10291722778.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 11:48:33 +0900</pubDate>
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<title>ペシャワール会</title>
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<![CDATA[ <p><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fsrd.yahoo.co.jp%2FIMG%2Fr%3D1%2Fig%3D256x174%2Fid%3Deeff9fbdb1440678%2Fl%3Drx%2Fda%3Ds%2Ftid%3DMMSI04_03%2Fbzi%3D0%2Ffst%3D0%2Fq%3D%25E3%2583%259A%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A3%25E3%2583%25AF%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AB%25E4%25BC%259A%2520%2FSIG%3D126o1lhv6%2FEXP%3D1246336834%2F*-http%253A%2F%2Fwww.kobe-np.co.jp%2Fknews%2FImages%2F01993780.jpg"></p><p>ペシャワール会で作られたものです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/komi0709/entry-10290360485.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 10:41:45 +0900</pubDate>
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<title>ペシャワール会の良いところと悪いところ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ffd700" size="3">　<font color="#9370db">まず、良いところについて書きたいと思います。</font></font></p><p><font color="#9370db" size="3"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="3">　人々の持続的な健康や生活に何が必要なのか考えたペシャワール会では、医療だけでは、アフガニスタン北西辺境州の飲料水および農業用水の問題を改善するための活動もしています。、地元に伝わる昔ながらの工法を用いた井戸の設置やカナート（カレーズ）の復旧工事を進めています。また、2003年3月には灌漑用水確保15ヵ年計画として、全長20kmの大規模な用水路建設を開始しました。2007年3月15日に第一期13kmが完成しました。医師である中村哲先生が現地の人々と協力して井戸を掘る姿には感動を覚えます。中村哲先生自身はキリスト教プロテスタント系のクリスチャンであるが、現地の人々の信仰や価値観に最大限の敬意を表わしながら活動を続けています。地域の人々とのコミュニケーションを大切にし、長いパキスタン・アフガニスタン地域での活動にも定評があります。趣味は登山と昆虫採集というユニークな趣味を持っています。　</font></p><p><font color="#9370db" size="3"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="3">　次に悪いところについて書きたいと思います。</font></p><p><font color="#9370db" size="3"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="3">　僕がこれといって悪いと思うところは特にありません。ただ言えることは、やはり現地での活動は危険な部分もあるということです。ペシャワール会は現地の人々にとても大きな貢献をしています。それは、現地の人々もターリバーンの人々も認めていることです。しかし、日本人男性拉致殺害事件のときにターリバーンをの方は「このNGOが住民の役に立っていたことは知っている。だが、住民に西洋文化を植え付けようとするスパイだ。」と発言しています。このような、危険な中でも活動を続けようとしているという志はやはり良いところなので、悪いところというのないのですが……。とりあえず危険です。</font></p><p><font color="#9370db" size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/komi0709/entry-10290357238.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 09:56:17 +0900</pubDate>
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<title>なぜ中村哲先生をえらんだか。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#9370db" size="3">今日はなぜ僕が<font color="#9370db">中村哲先生を選んだかについて書きたいと思いなす。</font></font></p><p><font color="#9370db"> </font></p><p><font color="#9370db" size="3"><font color="#9370db">　まず、中村哲先生について紹介します。中村哲先生とは国際NGOであるペシャワール会の現地代表をされているかたです。1946年9月15日うまれ</font>、福岡県福岡市出身の日本の医師です。1984年、パキスタン北西辺境州の州都ペシャワールに赴任しました。以来、20年以上にわたってハンセン病を中心とする医療活動に従事しています。しかし、多くの病気を予防するためにはきれいな水が必要であることにきずきます。そこで中村哲先生は現地の人々と協力し井戸を掘ったり、水路を建設したりして多くの命を助けています。</font></p><p><font size="3"><br></font><font color="#9370db"> </font></p><p><font color="#9370db" size="3">　僕の母校である愛真高校は島根県の山奥にあります。全校生徒が７０人にもみたない日本一小さな私立の高校です。僕が二年生の時でした。その愛真高校に多忙な日々をおくる中村哲先生が特別講義をしにきてくれました。愛真高校では平和学習をとても大切にしているので、ほかにも多くの講師が来てくれていましたが、中村哲先生はその中でも特に印象深い先生でした。お会いする前は、気難しい人かと思っていましたが、笑顔が素敵でジョークも面白い方でした。</font></p><p><font color="#9370db" size="3">　そして、講義の内容や先生の活動にとても感動したのを覚えています。先生の活動は、イラク戦争に対して多くの新しい見方を与えてくれました。そして、僕らに希望を与えてくれるものでした。</font></p><p><font size="3"><br></font><font color="#9370db"> </font></p><p><font color="#9370db" size="3">　より多くの人が先生の活動をしり、忘れさられそうなイラクをもう一度思い出してほしいです。日本で一人の人の死が悔やまれ、アメリカで何十人かの米兵の死で騒がれてる中、イラクでは何十万人というテロとは関係のない市民が米軍に爆撃され、救われるはずの病で亡くなっていくことを忘れないでください。また、それに必死で取り組んでいる日本の医師がいることを心に覚えてください。</font></p><p><font color="#9370db" size="3"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="3">　ペシャワール会といえば伊藤和也さんというかけがえのない仲間を失ったばかりです。 そのことにも心をとめてください。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/komi0709/entry-10287201493.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2009 11:41:45 +0900</pubDate>
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