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<title>込山峰子の透明な色</title>
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<description>日々の気付き等ジャンルを問わず毎日更新していきます。</description>
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<title>何をおいてもお片付け。。</title>
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<![CDATA[ お片付けの鬼<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24" height="24" alt="プンプン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>いやいや、こんまりさんの足下にも及びません。。<br><br>片付けをするほどに、自分はこんなにたくさんのモノ達を持っていたのか、と気付かされます。<br><br>そう、気付きを与えてもらっているのです。<br>片付けをすることで、嫌がおうにも自分自身と向き合うことになり、あまりにもたくさんのモノ達に埋もれながら暮らしていたのか、ということ。<br>不思議ですね。毎日毎日それが当たり前に暮らしていたというのに。<br><br>とはいえ、一応言っておくともともと床が見えなくなるほど散らかっているような、汚部屋ではありません(笑)<br>多少はすっきり暮らせていたので、それでなにも不自由はないと思って過ごしていました。<br>モノか溜まってくると、一気にモノを減らして、片付けたつもりになっていました。<br>そしてまたモノを買っては減らして、の繰り返し。<br>肝心なお部屋はというと、自分の理想の部屋とは到底言えず、どうしたら過ごしやすい部屋になるのか、ずっと考えていたように思います。(しかし繰り返す日々(笑))<br><br>そうこうして、自分の環境が変わり、こんまりさんの本と出逢い、ようやく実践なうで今に至るわけですが、、<br>いや～あるわあるわ、見て見ぬふりしてなんとなく捨てられないとか、なんとなくとっておいた沢山のお役目が終わったモノ達。<br><br>ひとつひとつに感謝の気持ちを伝え、手放していく行為を続けていると、少しずつ自分の中で何かが変わるのです。<br><br>失恋で例えるなら未練のある彼への想いを吹っ切るような、迷いばかりで前に進めなかったのを背中を押してもらうような。<br><br>だかしかし、まだまだ片付けの途中。。<br><br>途中気持ちが続かなくなってしまったけれど、気合いでなんとか、床に置いていたものをケースにそれぞれのお部屋を用意してしまい、入りきらなかったものは、とりあえず一ヶ所にまとめて置いた、ところまで終わらせました。<br><br>ふー、、<br>がんばれじぶん！<br><br>毎日続けると宣言したので、書いたぞ。<br><br>文がおかしくてもいいのだ。<br><br>よし、明日のお茶会の半襟つけをして寝よう。。
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<link>https://ameblo.jp/komineko0108/entry-12087972777.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 00:55:26 +0900</pubDate>
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<title>歳上の方々との出逢い</title>
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<![CDATA[ 歳上の女性の方との出逢いがここ数ヵ月増えた。<br>40代～60代の女性。<br>そして皆さんそれぞれにいろいろな辛苦がありつつ一生懸命生きていらっしゃる。<br>とても尊敬するような方々。<br><br>ある人は洋裁を極めてる方で、結婚して子育てをしたけどもどうしても昔からの夢である自分のお店を持ちたいという夢を諦めず40代になってからお店を開いた方。<br><br>ある人は、それぞれに皆生まれてきた使命がありそれを気付きの手助けする事を使命に活躍されている方。<br><br>そして今日お逢いしたのは、数年前に旦那様の会社が倒産し一念発起して自分の努力で運命を劇的に変え、今はそのきっかけとなった片付けのコンサルタントをやってらっしゃる方。<br><br>自分もこんなふうに歳を重ねたいと思うような素敵な女性。<br>未来をイメージする時、無意識に不安が多くなる。<br>ジャンルは違えど、こうなりたいという気持ちをもつモチベーションを持つのに、歳上の尊敬出来る方との出逢いはとても有り難い。<br>そして一ミリでも動いていこう、と帰ったら早速今日の片付けハウスツアーで学んだ事を実践しようと胸に刻みつつの帰宅中。<br>よし！
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<pubDate>Fri, 23 Oct 2015 21:02:34 +0900</pubDate>
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<title>こんどこそ</title>
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<![CDATA[ こんどこそ、続けます<br><br>以上
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<link>https://ameblo.jp/komineko0108/entry-12087522780.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2015 21:00:00 +0900</pubDate>
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