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<title>ストレスコーピング　カウンセリング＆ワークショップ</title>
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<description>如何にして少ないストレスで暮らす事ができるか。接客、催眠、コーチング、心理療法を日常生活にどうやってコミュニケーションに活かす事ができるか。講座ではなくワークショップ或いはカウンセリングでストレスの対処法を教えさせて頂きます。</description>
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<title>以前にもありましたが、引越します。</title>
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<![CDATA[ <br>以前にも一度ありましたが完全にブログを引っ越そうと思います。<br>せっかく多くの方に見て頂いたので、もし引き続き僕の活動を見たい方はアメンバー申請して下さい。<br>アメンバーになったら新しいブログの引越し先をお教えします。<br><br>もしTwitterからみられている方は、そちらにアドレスを表記しますので大丈夫です。<br><br>今年中に行う予定です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/komiyamakei/entry-11424992792.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 18:33:12 +0900</pubDate>
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<title>１１月１５日　ホメのワークショップ開催します！ in催眠塾</title>
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<![CDATA[ <font color="#9370DB">日々の人間関係で悩んでいらっしゃいませんか？ <br><br>もっと仲良くなりたい！仲直りしたい！ <br><br>でも裏腹な態度をとってしまう・・・ <br><br>ホメる事が効果的なのはなんとなくわかる。 <br><br>だから相手をホメる事ができればもう少し改善出来るのではないか・・・ <br></font><br><br><br><br><font color="#FF1493">しかし </font><br><br><br><br><br>恥ずかしくてホメられない どこをどういう風にホメたらいいのか分からない。 <br><br>そもそもホメるってどういう事？ <br><br><br><br><br><br>一般的にホメると言う事は良いと思われています。 <br><br><br>しかしそれがなぜ良くて、どう使ったら良いか分からない方が多いと思います。 <br><br>今回のお教えさせて頂くホメとは、一般的なヨイショやおだてるような褒めではありません。 <br><br>それはホメの一部、或いはテクニックに過ぎません。 <br><br><br><br><font color="#00BFFF">お伝えするのは理論的な講座（座学）をするのではなく、 <br><br>体験して頂き実生活又はビジネスシーンで使って頂けるように <br><br>実践型（ワーク）で教えさせて頂こうと思っています。<br></font><br><br><br><font color="#CC3300">１６日にマイカフェ栄でも開催しますが価格が違う理由はこちらの特典として<font size="3"><font color="#EE82EE">催眠術体験</font></font>が出来ます。<br>もし興味がありましたら是非お越し下さい。<br></font><br><font color="#0000FF"><br>日にち　１１月１５日<br><br>場所　催眠塾　愛知県名古屋市西区那古野1-18-23 2A　　　　<br>　　　http://saiminjuku.com/<br><br>会費　３０００円<br><br>時間　１９：３０～２２：００予定<br><br>定員　１０名<br><br>お申し込みやご質問は　０８０－３６３８－５３０２　（コミヤマ）<br>　　　　　　　　　　　thomas.light@softbank.ne.jp　</font>
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<link>https://ameblo.jp/komiyamakei/entry-11398726910.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 16:42:26 +0900</pubDate>
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<title>１１月１６日　ホメのワークショップ開催します。</title>
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<![CDATA[ <font color="#339933">日々の人間関係で悩んでいらっしゃいませんか？ <br><br>もっと仲良くなりたい！仲直りしたい！ <br><br>でも裏腹な態度をとってしまう・・・ <br><br>ホメる事が効果的なのはなんとなくわかる。 <br><br>だから相手をホメる事ができればもう少し改善出来るのではないか・・・ </font><br><br><br><br><br><font color="#FF1493">しかし </font><br><br><br><br><br>恥ずかしくてホメられない どこをどういう風にホメたらいいのか分からない。 <br><br>そもそもホメるってどういう事？ <br><br><br><br><br><br>一般的にホメると言う事は良いと思われています。 <br><br><br>しかしそれがなぜ良くて、どう使ったら良いか分からない方が多いと思います。 <br><br>今回のお教えさせて頂くホメとは、一般的なヨイショやおだてるような褒めではありません。 <br><br>それはホメの一部、或いはテクニックに過ぎません。 <br><br><br><br><font color="#FA8072">お伝えするのは理論的な講座（座学）をするのではなく、 <br><br>体験して頂き実生活又はビジネスシーンで使って頂けるように <br><br>実践型（ワーク）で教えさせて頂こうと思っています。</font><br><br><font color="#EE82EE"><br>場所　マイカフェ栄(名古屋市中区栄3-7-4トーシンサクラビル10F )<br>　　　　http://www.mycafe-sakae.com/<br><br>会費　２０００円<br><br>時間　１９：００～２１：３０予定<br><br>定員　１０名<br><br>お申し込みやご質問は　０８０－３６３８－５３０２　（コミヤマ）<br>　　　　　　　　　　　thomas.light@softbank.ne.jp　</font>
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<link>https://ameblo.jp/komiyamakei/entry-11398722454.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 16:35:41 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション講座　ホメのWS　お知らせ</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#800080">来月の１０月２２日に『ホメのワークショップ』を行います。</font></font><br><br><font color="#FA8072">日々の人間関係で悩んでいらっしゃいませんか？<br><br>もっと気になる人や初めての人と仲良くなりたい、より仲良くしたい！<br><br>自分の気持ちとは裏腹な態度をとってしまう。<br><br>恥ずかしくて褒められない。<br><br>どこをどういう風に褒めたらいいかわからない。<br><br>そもそも褒めるってどういう事？</font><br><br><font color="#EE82EE">家族、両親、子供、友達、仕事仲間、尊敬する人など<br>あらゆる人間関係で活用できます。</font><br><font size="3"><br><font color="#00BFFF">料金は1000円　　　定員８名<br>１０月２２日　（月曜日）１３時から１５時</font><br></font><br><font color="#00BFFF">場所　　名東コミュニティセンター（愛知県名古屋市名東区一社２丁目）</font><br>http://vip.city.nagoya.jp/c/f?uc=1&amp;grp=citymap2&amp;nl=35/09/47.743&amp;el=137/00/03.842&amp;coco=35/09/47.743,137/00/03.842&amp;icon=mark_loc,0,,,,&amp;scl=10000&amp;BT1=23100&amp;BT2=&amp;BT3=&amp;BT4=&amp;BT5=%CC%BE%B8%C5%B2%B0%BB%D4%A5%A6%A5%A7%A5%D6%A5%B5%A5%A4%A5%C8<br><br><font size="3"><font color="#9370DB">申し込み連絡先　０８０ー３６３８ー５３０２　（コミヤマ</font>）</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/komiyamakei/entry-11363349885.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 23:28:00 +0900</pubDate>
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<title>待ちの姿勢</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 01:01:21 +0900</pubDate>
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<title>なんでこんなことしてるのかって言いますと、、、（長いです、すみません）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/komiyamakei/amemberentry-11351869703.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 11:22:46 +0900</pubDate>
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<title>ものすごくうるさくて　ありえないほど近い</title>
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<![CDATA[ ものすごくうるさくて、ありえないほど近いをDVDでみた。<br><br>真剣にみたら泣いていただろう。<br><br><br> <br>冒頭 (今生きている人は人類史上の全死者数より多い<br><br> 死んだ人の数は増えていく<br><br> だからいつか人を埋める場所がなくなる <br><br>じゃ死者用の超高層ビルを下に向けて建てたら？<br><br>完全な死んだ世界が生きた世界の下に出来る） <br><br>宇宙人は未来の地球人と考えた事はないだろうか。 <br>僕はもし宇宙人の様な存在があるならそう思っている。 <br>例えば霊的なものも蘇らせる事ができたらどうだろう。 <br><br>科学で人は目に見えるものの追求をしている。<br><br>ミクロから宇宙まで。。。。。<br><br>しかし、もう限界を感じて無いだろうか。<br><br>ダークマターと呼ばれる暗黒物質は無である。<br>無から有が生まれたとなると、それを人の手で作り出せれば宇宙を作れる事になる。<br>つまり 死んだ人も蘇らせる事が出来る。 <br>目に見えなくとも無を操れればいいというたとえ話。 <br><br>最初の地下の話だけど <br>それが地獄じゃないのかなと思う。<br><br><br><br>地獄も人が作る未来かも知れない。 天国も宇宙で暮らす事かも知れない。 <br>全て人が考え人が作ったもの。 <br>霊も霊子と言われる目には見えない物質で出来ているという人がいる、その無の存在を有に変えられたら人は復活する。 <br>無から宇宙が生まれたのなら出来ない事はないと思う。<br><br> 天国と地獄をつくり人も蘇らせる事が出来たならもう神だ。<br><br>神も人の未来人と言う事になる。<br> そう考えると身体って凄く大事かも知れない。<br> 生きている証拠で今を感じれるのは体があるから。<br><br> 魂や心、気は身体がなくてもあり続ける。<br><br> 体で感じるとは本当に貴重なものだと思う。<br><br><br>映画の内容は９／１１関係の家族愛と言うか無情と言う感じなので僕の行ってる事はあんまり関係ないです。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120910/02/komiyamakei/c6/a2/j/o0800053412180625015.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120910/02/komiyamakei/c6/a2/j/t02200147_0800053412180625015.jpg" alt="こみのブログ-トムハンクス" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120910/02/komiyamakei/29/17/j/o0800053412180625014.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120910/02/komiyamakei/29/17/j/t02200147_0800053412180625014.jpg" alt="こみのブログ-サンドラブロック" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 02:32:51 +0900</pubDate>
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<title>目をじっと見てくる人</title>
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<![CDATA[ いつも読んで頂きありがとうございます。<br><br>今回は目をじっと見てくる人がテーマです。<br>営業の人や管理職、経営者、目が大きい人、高圧的な人、独身の３０歳以上の方でこういう事をしてくるの方がよくいますが何故こういう態度をするのでしょう？<br><br>それは相手に操作されたくないからです。だから自分の権威性を下げない為に相手の動揺（隙）を見逃さないように凝視してきます。そういう人の実態は全く人を信じていませんしただの怖がりで臆病者です。<br><br><br>本当に操作出来ない人というのは相手を受け入れるし自分の思い通りに動かそうと思っていません。しっかり自律している人は奥の方を見据え人の話もちゃんと最後まで聞き自分の意見も礼儀ある態度で伝えてくれるのでそんな小細工はしません。<br><br><br>でも眼をじっと見てくる人は結構いますので対応策をいいます。<br>それは自分も見返します。相手が逸らすまで出来れば勝ちですが、勝ち負けに拘るのも実は相手の思惑なので信頼を築けるかが本当の勝負所と思って欲しいです。<br>見返すと言いましたが厳密には違います。その見つめ方ですが、もちろん相手の眼を見るのですが自分の眼の力の入れ所を網膜（目の奥の側をイメージ）の後ろに持っていく感じで焦点をずらします。そうするといつもより視界が広がるのが分かると思います。<br><br>普通見返したり、じっと見つめると一点集中して視界が狭くなり瞼の辺りに緊張を感じさらに強くすると眉間に皴が出来ます。目の前の側に力が入っている感じです。それは相手がしている攻撃的な見方なのでそれで対抗しては火花が散ってしまいます。相手の思うツボです。お客さんは店員よりお客の方が権威性が高いと思っているからこそやっている人です。<br><br>でも全体を見ているのか、眼を見ているのかとも分からず敵意もないとなればそもそも戦になりません。そしてその人の攻撃的な質問に対しも目の焦点は変えずに視界を広げながら目を見つめる。相手の期待するリアクションは慌てて自分の思うとおりに躍らせる事です。それに乗っかてはいけません。<br>皮肉めいた質問も素直な気持ちで『そんなんですね』と流しましょう。<br><br><br>客『本当は心にも無いこと言って！どーせ全員にそういってんだろ？』<br><br>店『いいえホントに思ってますよ。』見つめる<br><br>客『じゃあどっちがいいか言ってみろよ！』<br><br>店『こっちですね！お客様の先ほど言われた事を考慮して生活を想像するとこちらが良いと思います。』見つめる<br><br>客『ホントか～？適当に言ってんじゃないの？』<br><br>店『えっ！適当じゃないですよ。さっき仰ったのは適当なんですか？信じてたんですが・・じゃあ本当の事教えてください！それで一緒に考えましょうよ。』見つめる<br><br>という具合です。<br>そうするとその方は『そうか・・』と本音がぽろっと出たりします。<br><br>そして案外可愛らしい純粋な一面を見せてくれたりします。<br>今までじっと見てくる方をボロくそに言いましたが僕はそういう人が本当は好きです。<br><br>こういう方は僕の想像ですが実はとても素直な方だと思うのです。そして素直だからこそ昔傷ついた経験があるので予防線のために先ずは疑え！そして試せ！と言うのが染み込んでいるように思います。しかしその人の根底には人を信じたいと言う気持ちが誰よりも強い気がします。だから裏切られたくない。だから本当に信じられるか試している気がします。<br><br>ですから信頼されると凄く高価なものを買ってくれたり、リピーターになってくれる事があります。<br>ぜひ怖がらず付き合ってあげてみて下さい。徐々に信頼度が変わるのが普通の人より如実に表れるのでその変化するやり取りがとても面白いです。
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 01:44:18 +0900</pubDate>
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<title>ママと子ども</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 19:20:25 +0900</pubDate>
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<title>一番の厄介は。。。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/komiyamakei/amemberentry-11329601620.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 01:17:41 +0900</pubDate>
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