<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/kondoh-blg/rss.html">
<title>近藤昇ブログ 仕事は自分で創れ！</title>
<link>https://ameblo.jp/kondoh-blg/</link>
<description>「仕事は自分で創れ！」ブレインワークスグループＣＥＯの近藤昇が、日本とアジアをはじめとするエマージンググローバルエリアに対する思いやビジネスについて発信します。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12928260564.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12884087348.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12874834316.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12871923563.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12835143274.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12825497714.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12812077322.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12804712348.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12800722169.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12793050105.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12928260564.html">
<title>ブログを書き続けるということ ── 25年の軌跡とこれから</title>
<link>https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12928260564.html</link>
<description>
 私は、もう25年近くブログを書き続けている。長いようで短い年月の中で、毎日のように書き続けた時期もあれば、時々しか書かなかった時期もある。思い返せばコロナ禍のとき、ふと思い立って毎日連続でブログを書き続けた。あの時は、世の中が止まったように感じる中で、逆に私自身の思考や行動を止めてはいけないと感じ、挑戦したものだった。結果的には１０００日続けた。私がブログを書き始めた原点は、日経BP社のスモールビズというサイトでの連載だ。約2年半、77回にわたり、IT活用について書き続けた。今振り返れば、その
</description>
<dc:date>2025-09-07T10:28:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12884087348.html">
<title>AIがバズワード化した今、中小企業経営者が考えるべきこと</title>
<link>https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12884087348.html</link>
<description>
 AIがバズワード化した今、中小企業経営者が考えるべきこと最近、AIという言葉がすっかり日常会話にまで入り込むほどバズっています。「AIが仕事を奪う」とか「AIで経営が変わる」とか、メディアや業界の話題には事欠きません。ただ、こうした情報が過剰に広がると、特に中小企業の経営者は「うちも何かしないと…」と焦る気持ちになりがちです。私も長年ITやDXに関わってきた経験から、この「流行に振り回される感覚」は何度も見てきました。でも、大事なのは流行に踊らされず、自分たちの「軸」をしっかり持つことです。A
</description>
<dc:date>2025-01-27T18:26:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12874834316.html">
<title>DX時代の本質とは、人間らしさの回復である</title>
<link>https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12874834316.html</link>
<description>
 近ごろ、ふと過去を振り返ることが多くなった。人生が長くなると、自然と過去の経験に思いを馳せ、未来の社会や人々の暮らしに自分が何か貢献できるのではないかと考えるようになるのかもしれない。これは、IT分野で約40年間も働いてきたからだろう。私にとってITは単なる仕事以上の存在だが、その進化の速さには目を見張るものがある。最新テクノロジーとしてのITやAIは、そもそもなぜ人間が発明し、活用しているのか、改めて問いたくなる。 ITとの出会いは偶然だった。もともとは建設会社で現場監督をするつもりだったが
</description>
<dc:date>2024-11-13T09:20:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12871923563.html">
<title>ベトナムが日本に期待し続けた二十年、そして今日本が変わる時</title>
<link>https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12871923563.html</link>
<description>
 ベトナムは、この二十年間、常に日本をパートナーとして選び続けてきました。なぜなら、日本の戦後の奇跡的な発展、そしてその背景にある製品品質やサービス力、チームワークの徹底に対する信頼が揺るがなかったからです。ベトナムの人々は、日本のやり方を学び、自国の発展に応用できると信じて、日本と協力してきたのです。しかし、そんなベトナムが「待ちきれない」と警告を発し始めたのは、数年前のことでした。ベトナムは積極的に他国とも連携を模索し始め、日本が変化を見せなければ、他の国々と手を組むとのメッセージが強く伝え
</description>
<dc:date>2024-10-20T06:15:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12835143274.html">
<title>昇龍のごとく、グローバルに駆け巡ります。</title>
<link>https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12835143274.html</link>
<description>
新年になりました。辰年です。明けまして、おめでとうございます。一年の節目。大切ですね。昨年も、社会は変化に富んだ１年でありました。私にとっても、なかなかタフな一年でした。６１歳になり、人生を振り返ると、約半分は会社経営に関わったことになります。悪いことは、忘れがちですが、やっぱり、波瀾万丈、山あり谷あり。七転び八起きの心境です。何事においても自分の言動から創まっているのですが、おかげさまで得難い経験と貴重な時間を過ごせたと思っています。今年は、龍が空に向かって昇るよう。世界の多くの人たちとつなが
</description>
<dc:date>2024-01-03T18:10:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12825497714.html">
<title>新興国の人材との真の共生を実現するために想うこと</title>
<link>https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12825497714.html</link>
<description>
  今、技能研修制度の改革に関するニュースが喧しい。実際にこの制度を長年活用してきた関係者にとっても、悩ましい課題である。こういうメディアの取り上げ方を見ても、ようやく日本も国際的な批判に反応しようとしていることが分かる。技能研修制度は、そもそも、日本の労働力不足を補うために考案した日本独特の制度だ。長年にわたって、制度上では、技能研修、実態は労働であった。私もベトナムなどの現地で、この制度における日本の実態は、元技能研修生から色々と教えてもらった。ベトナムの現地法人の社員も２０年ほど前は、日本
</description>
<dc:date>2023-10-22T05:40:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12812077322.html">
<title>”ＤＸ時代のコミュニケーションの落とし穴”</title>
<link>https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12812077322.html</link>
<description>
コミュニケーションが大事であることは、分かっている。だけど、その手段が余りにも多様で複雑になり過ぎた。人間はこれから先、進化出来るのでしょうか？私は、コミュニケーションの原点はいつの時代も直接の会話だと考えます。
</description>
<dc:date>2023-07-14T20:00:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12804712348.html">
<title>中小企業こそ、情報活用のスパイラルアップを実現する仕組みを</title>
<link>https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12804712348.html</link>
<description>
企業経営には情報が不可欠である。経営資源として、ひと、もの、かね、情報と言われて久しいが、情報の重要性は高まるばかりである。言うまでもなく、経営環境の変化として世の中を見渡してみると、情報が溢れている。情報の洪水という表現も、特に目新しくはないが、世間ではＤＸが声高に叫ばれ、デジタル社会まっしぐらである。デジタル社会とは何かを簡単に説明するのは骨が折れるが、今回のテーマに沿って書くならば、デジタル化された情報を、今まで以上に容易に入手することができ、活用することができる社会だと捉えることができる
</description>
<dc:date>2023-05-26T14:07:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12800722169.html">
<title>昭和の親父に育てられ平成の親父になった私の役割</title>
<link>https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12800722169.html</link>
<description>
今日は昭和の日のようだ。カーナビが教えてくれた。昔の天皇誕生日だ。私は、昭和３７生まれなのである意味、昭和のど真ん中世代である。今年、還暦になり、時代は令和が進行している。平成生まれの経営者との付き合いも増えてきた。昭和という響きは、私はとても好きだ。それは、私に限らないが、ある意味、日本の戦後の象徴のような時代。右肩上がりで経済は伸び続け、所得も向上、次々とワクワクするような商品やサービスが登場する。そして、街並みもどんどん変わる。移動の手段も便利に進化していく。こんな活気があって、先行きが明
</description>
<dc:date>2023-04-29T12:16:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12793050105.html">
<title>３年ぶりの生のベトナムで感じた事と決意した事</title>
<link>https://ameblo.jp/kondoh-blg/entry-12793050105.html</link>
<description>
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　久しぶりの海外、久しぶりのベトナム。日本国内の飛行機には乗っていたが、ほぼ３年ぶりに海外へフライトした。遠い記憶のようでもあり、この前のようでもあり、ほぼ３年前の今頃、私はベトナムにいた。約２０数年前から、毎月のようにベトナムに渡航していた。ある時期は数年間、ベトナムに住んで、日本に出張というスタイルだった。こういう感覚が染みついていただけに、あの日を境に、これほどのベトナムブランクになるとは思ってはいなかった。もちろん、コロナ禍の深刻さは、ベトナムも日本
</description>
<dc:date>2023-03-10T12:51:24+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
