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<title>上手くなりたい！ゴルフと人生。</title>
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<description>潜在する意識と能力の解放で「上手くなる」日々。 目指せ卍解！</description>
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<title>テスト・ザ・ネイション</title>
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<![CDATA[ 皆さんは、先日、放送された、テレビ朝日のプログラム「テスト・ザ・ネイション」、参加もしくは御覧になっただろうか？<br><br>全８０問のクイズを答えるだけで知能指数と適職がわかるという内容で、私は軽い気持ちで参加してみたが、結構収穫があった。<br><br>恥を偲んで結果から発表してしまうと、<br><br>IQ（知能指数）・121<br>脳のタイプが、<br>右・右型（情報のイン&amp;アウトプットを右脳をメインで行なう）<br>適職は、ミュージシャン、映画監督、デザイナー、お笑い芸人など<br><br>だそうなんである。<br><br>とりあえず、ほっとしたのは、そんなに馬鹿ではなかったこと。 解答者ゲストでいらした、ホリエモンさんを若干でも上回っていたのでヨシとしたい。（年収ではぶっちぎられてるけど）<br><br>脳のタイプは、自分では左脳よりかと思っていたが、完全な右脳型だった。 適職は、アーティスト系が向いてるというのは、微妙な感じ。 確かに、今まで何回か転職しているが、常に窮屈な思いをしながら、生活の為に我慢していた感は否めない。 <br><br>そんな思いから、こんなタイトルのブログにしたのだけれど、<br><br>なるほどなと、感じた。<br>このテストで判った脳のクセ=適職。 やはり、向いてないことを無理してやるより、向いてることを普通にやるほうが、パフォーマンスは高くなるだろうから。<br>孫子ではないが、己を良く知ることの大切さをやっと分かった気がした。<br><br>これでまた、少し、上手く生きられるかな。<br><br>ゴルフはもうどっちでも良いけど、人生は「上手くなりたい!!」<br><br>終わりに・・・・<br>短い間でしたが、これが最後の更新にさせていただきます。 やっと、道が開けてきた気がするので。<br><br>それでは、再見！
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<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 08:22:34 +0900</pubDate>
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<title>漫画好きですが、何か問題でも？</title>
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<![CDATA[ 気楽に読めるのも、思いテーマも何でもござれ。<br><br>漫画なんか読みませんと威張っていた先輩の愛読書が週刊プロレスで爆笑。<br><br>当たり前ですけど、グッと心をつかんでくれるような作品が好き。<br><br>立ち読みが苦にならない作品が好き。<br><br>作者には申し訳ないが。<br><br>絵は上手なら尚良い。<br><br>絵は決して上手くなくても面白いのはいくらでもある、  絵の下手さが気になるのは、ストーリーが陳腐だから。<br><br>週刊プロレスの先輩はグルメを気取っていたが、コメントをよく聞くと「美味しんぼ」の受け売りだった。<br>嘘つきもパクリも関心しません。<br><br>描けないなら、素直に協力を求めれば良かったのに。漫画家生命断たれるより良いと思うが。 <br><br><br>あ、お薦めの漫画ごさいましたら教えて下さい。ジャンルは問いません、トラックバックだと携帯では読めないのでコメントでくださると嬉しいです。<br><br>さーて、今日は何を読みましょうか・・・
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<link>https://ameblo.jp/kongkong13/entry-10005336592.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2005 08:12:54 +0900</pubDate>
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<title>なぜ「ショーシャンクの空に」が</title>
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<![CDATA[ 好きな映画は？<br><br>と聞かれるとこれをあげることにしている。<br><br>賛同を得ることも多い。<br><br>好きであることに理由などいらない。のかもしれないが、ちょっと考えてみると。<br><br>主人公が置かれている状況が自分とだぶるから。なのだと思う。<br><br>幸いにも「無実の罪」で収檻されてはいないが、自由か？と聞かれる疑問だ。<br><br>間違いないのは経済的に自由ではないこと。<br><br>ニートとかフリーターとか正社員とかの違いではない。<br>お上から、設定されたちっぽけな幸せのようなものの為に、働いて、消費して、納税する。<br><br>このままでは、寿命と言う刑期が終わるまで、自由は訪れない。<br><br>気が付かないか、気が付かないフリをして、そこそこの人生を歩む選択肢もある。<br><br>俺はそんな「終身刑」は、まっぴらだ。<br><br>脱走。  真の自由へ向かっての。<br><br>努力あるのみ。<br><br>とてつもない。<br><br>ジワタネホの海岸で、のんびりボートでも磨きながら親友の到着を待つ為には。
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<link>https://ameblo.jp/kongkong13/entry-10005216371.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2005 14:30:59 +0900</pubDate>
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<title>原始人の食生活</title>
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<![CDATA[ 最近  少々太り気味。<br><br>おかんが「おかしいなあ、やせないなあ」とよくぼやいているが、食ってりゃ痩せないんである。<br><br>手っ取り早く痩せるには、食わなきゃ良いんである。<br>であるが、最低限食わなきゃ体のために悪いと言う線に注意しないと「病気で痩せるダイエット」の著者になってしまうので要注意。<br><br>が、食事を我慢するのはどうにもストレスが溜まる。<br>この辺が、途中リタイアとリバウンドする原因であろう<br><br>確かに食べたいものも食べずに我慢して長生きしてもそれで幸せかと考えると微妙だ。<br><br>が、腹がたるんでいるのを気にしない訳にもいかない<br>で、突然、ご先祖様の食生活を考えてみる。<br><br>ご先祖様と言っても、ずーっと前。  日本人は農耕民族なんて言われるが、農耕なんて地球の歴史に比べればつい最近始まったものだから、基本的には「狩猟」がメイン。<br>だから  肉や魚などからタンパク質やカルシウム、葉野菜や果実などから、ビタミン、ミネラル、最低限の糖分。<br><br>米、小麦なんて無いですから、炭水化物はほぼ摂取してないはずなんですね。<br><br>低インシュリンとか低炭水化物ダイエットなんてのは原始人には当たり前だったんだろうと考えると原点回帰っていうシンプルで万能なテーマに落ち着いてしまう <br><br>なんだかダラダラ書き綴ってしまったが、痩せねばなるまい。  無論、体重にフォーカスするのではなく、体脂肪に注意をはらうのだけれど。<br><br>計測するのちょっと恐いですけど。
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<link>https://ameblo.jp/kongkong13/entry-10005189357.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2005 17:31:29 +0900</pubDate>
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<title>今夜が山田、今日から</title>
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<![CDATA[ 今日から携帯を変えた。<br><br>いやあ、今までのに比べて圧倒的に違うのは送れる文字数の多さ。    今まで文字数に縛られて内容を修正せざるを得ない時があったが、今日からそれもない。まだやってないが色々デコレーションも出来そうだ。<br>自らハードルをあげてしまった気がするが、マイペースで頑張ります。
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<link>https://ameblo.jp/kongkong13/entry-10005158145.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2005 15:16:10 +0900</pubDate>
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<title>タイトルに書いちゃってるし。</title>
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<![CDATA[ 最近、ゴルフに関する興味が薄れて来ている。<br><br>なんというか、ゴルフに近付くとアホが寄ってくる。気分が悪くなるような話を聞く事も多い、せっかく楽しい時間を過ごせると想ったのにうんざりだ。<br><br>が、ゴルフのせいではない、 殿様の球遊びにしてしまった日本人の責任だろう。<br><br>上手くなりたい！気が失せている。<br>ブログのタイトルにしちまってんのになあ。<br><br>困ったもんだ。
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<link>https://ameblo.jp/kongkong13/entry-10005089796.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2005 06:39:49 +0900</pubDate>
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<title>片岡鶴太郎という生き方後編</title>
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<![CDATA[ つまらん二人組みたいではねェ。<br><br>適材適所とは良く言うけど、自分が最も輝けるモノを見つけた人は強い。<br>片岡さんの場合は、それは、芸人ではなく、芸術人だった訳だ。<br><br>素敵な生き方だと思う。<br><br>自分は見つけられるだろうか？
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2005 07:05:27 +0900</pubDate>
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<title>片岡鶴太郎という生き方前編</title>
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<![CDATA[ 片岡鶴太郎さんの現在の職業は何だろう？<br>？を付けてみたが「画家」で問題無いと思う。 御本人がトーク番組でおっしゃっていたのは、自分の芸は、モノマネは中途半端、話術もさんま、たけし、タモリ(敬称略)にはどうやっても勝てない。さあどうやって生き残ろうと紆余曲折を経て今にたどり着いた、と。 思うに、凄く真面目で負けず嫌いだが潔くて、自身を客観視出来る人なのだろう。 でなければ、いまでもそこそこのポジションを守るのに必死の２流芸人してたと思う。 そんなの多いけどね。 社交ダンスなどの企画に頼ってばかりいて・・
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<link>https://ameblo.jp/kongkong13/entry-10005060811.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Oct 2005 07:05:12 +0900</pubDate>
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<title>築地魚河岸三代目、だっちゃ！</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091866204/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4091866204.09.THUMBZZZ.jpg" width="54" border="0"></a></dt><dt>鍋島 雅治, はしもと みつお</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091866204/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">築地魚河岸三代目 15 (15)</a></dt></dl>面白い。<br>お馴染「美味しんぼ」の様に食と人間ドラマのコラボ系作品なのだが、タイトル通り、元銀行員で婿養子の主人公が築地市場の仲卸しの三代目に就任しての日々なので、グルメなんでも来い！ではなく、魚河岸が中心のテーマに特質しているにも関わらず、日本人に深く関わる魚文化が勉強になる。原作と作画に担当が分かれてはいると言っても資料の豊富さとキャラ達の立ち具合いに舌を巻く。特に主人公が持ち前の明るさ、ひたむきさで難題を解決していく姿がgood！<br>タイトルに「だっちゃ」が付いているのに興味ある方は読んでみて下さい。
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<link>https://ameblo.jp/kongkong13/entry-10005028376.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2005 07:07:07 +0900</pubDate>
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<title>してはいけない。</title>
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<![CDATA[ 「ダウンタウンのガキ使」の罰ゲーム企画「絶対に笑ってはいけないハイスクール」のオンエアーを見た。久しぶりに ゲラゲラ笑ってしまった。しかし、奇跡的な天然系ハプニングを除いては大したネタはなかったはず、それでも笑いが止まらないのは何故？ と考えたが、<br>「笑ってはいけない」というルールが鍵ではないか？<br>「・・・」してはいけない。と決められると人は弱いもの。<br>開けてはいけない箱、覗いてはいけない部屋。欲望に負けてはいけない。鶴がハタオリ中ならまだ「シュール！」ですむ。<br>どうぞ、妻が生き血をすすったりしていません様に。「見たなあ？」
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<link>https://ameblo.jp/kongkong13/entry-10004906749.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2005 21:38:35 +0900</pubDate>
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