<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>konichan0732のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/konichan0732/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/konichan0732/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>こんにちは。はじめまして。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>こんばんは。そして、はじめまして。"konichan0732"と申します。</p><p>まず初めに、簡単に自己紹介させてください。</p><p>&nbsp;</p><p>私は今、大学4年生で絶賛就活生です。</p><p>小さい頃から夢に見ていたパイロットを目指しながら、他にも興味のある企業に対して就活しています。</p><p>新型コロナウイルス感染症の影響で、どうなるのかまだ先が見通せませんね…</p><p>SPIテストセンターも休業となりましたし、そろそろ本格的に就活がストップとなるのでしょうか、、</p><p>&nbsp;</p><p>このブログを始めようと思ったきっかけについてお話しさせてください。</p><p>昔から私は自分の意見を積極的にいうようにしているのですが、</p><p>せっかくなら自分の意見を心に留めておくだけでなく、</p><p>世に発信することで何かが起こるかもしれない、</p><p>そうのような思いでブログを初めてみることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>なんだよこいつ生意気だな、22歳のくせに何語ってんだと思う人もいるかもしれません。</p><p>ただ、そんな意見は受け付けません。もちろん。</p><p>読みたくない、不快だなと思うなら読まなければいいのですからね。</p><p>もし私の意見に共感してくれたり、いやこーゆー考え方もあるんじゃないみたいのがありましたらフィードバックをください。（そんな機能あるか知りませんが…）</p><p>&nbsp;</p><p>こんな私でございますが、軸のある論理的な意見を発信していく練習の場としてこのブログを活用していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>ここからが今回の本題です。テーマは「就活」です。</p><p>まず初めにパイロットに関する部分についてお話しさせてください。</p><p>先にも述べた通り、私はパイロットを目指しています。</p><p>ご存知かもしれませんが、パイロットになるには様々な方法があります。今回取り上げたいのは、JAL,ANA,WINGS,Peach,スカイマークが実施している「自社養成」という方法についてです。パイロットになりたいと思ったらまず初めにこの方法を考えるでしょう。なんと言っても訓練に必要な多額のお金を全て会社が負担してくれるのですから。</p><p>ただ、その分選考の難易度は桁違いなものとなります。私も今、チャレンジをしており選考ステップが進んでおりますが、今後の選考に不安がないかというと嘘になりますが、こればっかりは努力の上にある運の力も必要なのではないかと感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>今回お話ししたいのは、今年の選考にはこれとは別の不安があるということです。新型コロナウイルス感染症の影響で、航空業界は大きな打撃を受けています。減便や機種のタイプダウンなどが頻発し、パイロットのみならずCAやGSの出勤を減らすというところまできています。当然のようにボーナスはカット、そればかりかリストラの不安を抱えている方もいらっしゃるという話を聞きました。国外に目を向けると、ニュージーランド航空では400人ものパイロットが解雇されてしまったり、B7やA380といった主力の大型機を売却することで資金確保を図る航空会社も出てきてしまっています。ANAのA380(3号機)も受領が延期されました…</p><p>&nbsp;</p><p>私が危惧しているのは、このような状況の中で果たして従来通りの採用活動が行われるのかという点です。もちろん一部職種では採用予定人数に変更が出ました。パイロットに関しては元々採用予定人数の公表がない会社もあるのでなんとも言えませんが、一人のパイロットを育てるのに最低でも2,000万円はかかることを考えると、到底これまで通りの人数を採用できるようには思えません。公表されていないことにどうこう言ってもしょうがないのかもしれませんが、これは運がなかったという一言で済まされる問題ではないような気がします。一年早く生まれてれば、パイロットになれる可能性が今年よりは高かったわけですからね。</p><p>&nbsp;</p><p>このような不安をどう乗り越えるのか。私なりに考えましたが、答えは一つしかありませんでした。努力をするということです。いかなる場合においても、運が味方をする人は、努力をした人です。身の回りの人を思い浮かべてください。この人生き方が上手だなあ、運がいいなあと思う人は絶対どこかで努力をしています。それが見てわからないのだとすれば、その人がその努力を隠しているだけです。努力をしないで宝くじを当ててそのお金で生計を立てて生きていける人なんて、世の中にいても3人くらいです。そんな人のことを羨んでも仕方のないことだと思いませんか？</p><p>私はこのようなある意味、悲観的とも捉えられる考え方をするようになってから変に自分の人生を他人と比べなくなりました。その結果悩むことも減り、友人から相談される事が多くなりました。</p><p>自分の正しいと思った事が間違っていることに気づくと、誰しも落ち込んだり自分を責めたりします。それでそれまでの行動や言動を反省することは大事な事ですし、マストでやるべき事です。</p><p>しかし、だからと言ってその経験を人と比べる必要は全くないと思います。同じことを目標にしてもそれを達成するまでのプランは人によって違いますよね？ましてやその人の能力も人それぞれです。こんな条件の中で、他人がしてない失敗をしたことでクヨクヨしてもしょうがないとは思うませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>今回私が伝えたかったのは、他人と比べてもしょうがないということです。こう思えるようになる一番の近道は、自分の失敗を認めることです。航空業界志望の不安から、このようなことを考えました。よろしければご意見ください。</p><p>&nbsp;</p><p>では、また。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>2020.04.09</p><p>konichan0732</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/konichan0732/entry-12588273375.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2020 11:23:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
