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<title>.*｡.＊こんぺいとう＊.*｡.</title>
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<description>ビーズアクセサリー･雑貨製作を主としたブログです</description>
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<title>梟のブローチ</title>
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<![CDATA[ 年始から体に不具合が起きまくっております<br>生理痛→のど風邪(まだ完治せず)→フロントガラスの氷で指を切る→香辛料による(おそらく)腹痛…<br>疲労が蓄積されてきたのか、そういう年なのか…<br>もうこれ以上何も起きないでほしいです…<br>(；´_ゝ`)<br><br>さて、今年初の作品がこちら<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170117/20/konpeitou9696/3b/0a/j/o1280116113847827580.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170117/20/konpeitou9696/3b/0a/j/o1280116113847827580.jpg"></a><br><br>梟(ふくろう)のブローチです(*´ー｀*)<br>梟って縁起が良くてすごく可愛いですよね。捕食シーンはなかなかエグいですが…<br>酉年ということもあり、今年の第１号に相応しいです。<br>梟の部分はピアスだったものを加工してシャワー台に取り付けました<br>あとは花や葉のチェコビーズと練りトルコの絵の具のような同系色でまとめました( ´∀｀)<br><br>不苦労な年になれば良いなぁ…年始は苦労しちゃってるけど。<br>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2017 20:10:13 +0900</pubDate>
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<title>2016最後の更新</title>
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<![CDATA[ 今年最後の更新です<br>昨日は掃除をしたあと、ラーメン屋で激辛担々麺を食べたり、バイオハザードの最新作を観に行ったり、今日は今日で、小岩井農場にイルミネーションを観に行ったりと、結婚して以来久しぶりにデートをしたような気がします(*´∀｀)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161231/23/konpeitou9696/0e/a5/j/o1280079613834822038.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161231/23/konpeitou9696/0e/a5/j/o1280079613834822038.jpg"></a><br><br>結婚してからは休みは大体家事と食糧調達だったので、楽しいデートでした<br>旦那さんに感謝です(*´ー｀*)<br><br>今年最後に紹介するのはこちら<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161231/23/konpeitou9696/93/47/j/o1227128013834825691.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161231/23/konpeitou9696/93/47/j/o1227128013834825691.jpg"></a><br>グリーンのハート型チェコビーズで蔦を意識したセットアクセサリーで、猫天使がメインです<br>仔猫を拾ってからどうも猫グッズに目が行ってしまう、今の私は犬派のはず…あれ…？という状態です<br>今年も色々ありましたが、無事に過ごせて良かったです<br>よい御年を…。<br>
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 23:17:53 +0900</pubDate>
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<title>My 念珠</title>
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<![CDATA[ 先日の仔猫は正式に新しい家族の元で飼われる事になりました(^^)<br>いなくなってしばらくは悲しみを引きずってましたが、最近はようやく寂しさも和らいできたところです<br>名前もつけてもらったそうで、その名は｢チョビ｣。<br>チョビヒゲっぽいからかな…と母と一緒に勝手に想像してました(笑)<br>大事にしてもらっているようで安心しました<br>( ´∀｀)<br>成長過程もメールで教えてくれるとのことで、どんな大人猫になるのかとても楽しみです(^-^)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161210/20/konpeitou9696/cb/53/j/o0839128013818301272.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161210/20/konpeitou9696/cb/53/j/o0839128013818301272.jpg"></a><br><br>引き渡す直前に急いで撮った１枚<br><br><br>そして今日作った物…それは念珠。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161210/20/konpeitou9696/30/82/j/o0980128013818305597.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161210/20/konpeitou9696/30/82/j/o0980128013818305597.jpg"></a><br>何故作ったかというと、先日親戚のお葬式に出席した時に気がついたのです。<br>｢私、自分の数珠持ってないや｣と…<br>母や会社の先輩に念珠を作ってあげたことはありましたが、自分のが無いという情けない状況になってしまったのです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161210/20/konpeitou9696/55/a6/j/o1280085613818305989.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161210/20/konpeitou9696/55/a6/j/o1280085613818305989.jpg"></a><br><br>Tホールビーズは中級ビーズボールで代用し<br>房はフィオーリリングを参考にシードビーズでこしらえました✨<br>ちょっと面倒ですが、たまには自分のために頑張ろうと思って…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161210/20/konpeitou9696/79/c0/j/o1280085013818308982.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161210/20/konpeitou9696/79/c0/j/o1280085013818308982.jpg"></a><br>ブルーサンドストーンとパールとガラスで光が当たると煌めきます<br>
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2016 20:32:20 +0900</pubDate>
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<title>こねこねこ</title>
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<![CDATA[ 12月2日と3日、捨て猫を１日だけ飼いました。<br>旦那さんの勤め先に捨てられていたのです。<br>まだ小さく、生後１ヶ月くらいの仔猫。<br>軽トラの車台の狭い所で暖をとっていました。<br>凍えないように自分なりに頑張って生きようとしたんですね。<br>しかし危険なので旦那さんが四苦八苦しながら引きずり出しました。<br>拒絶もなく、人懐こい仔猫。<br>とても軽くて、やわらかでした。<br>そして体は冷えていました。<br><br>実家に預けようとしたけど、酔っぱらいの父が反対しました。<br>｢愛着がわく前に何処かに置いてこい｣と何度も繰り返しながら。<br>せっかく助けた命をまた捨てるなんて<br>『人間に二度も捨てられる』気持ちを仔猫に味わわせるなんて、とても出来ません。<br><br>なので自宅へ連れ帰ることに。<br>私は猫に触れるのは二十年くらい久しぶりの事でした。<br>幼い頃に猫に触ってかぶれて、自分は猫アレルギーかもと言われていたので触らないようにしていたけど、触った後に手を洗えば何ともないと何年か前に気づいていたので、猫を触る事に抵抗は無かったのです。<br>徐々に緊張がほぐれてきた仔猫は、ご飯を思うままに食べたり、目を半開きにしながら寝ていたりと見ていて飽きないくらい愛らしかったのです。<br>段ボールに入れて車から降りると機嫌が悪くなって｢シャーッ｣と威嚇されたりもしました。<br>多分、｢また捨てられる｣と思ったのかもしれないですね。<br><br>3日の夕方、仔猫を一時的に預かって、相性が良ければ飼ってみようかなという方が現れました。<br>思ったよりも早く、飼い主が見つかりそうになりました。<br>新しい飼い主が見つかれば良いと望んでいたはずなのに、もう会えないと思うと寂しくなりました。<br>初めて触った時すでに、愛着がわいていたのだと気づきました。<br>旦那さんの車の下にいたという運命も感じるし、どんな風に成長していくのかとても気になるけど、私達は共働きで、一匹で留守番させるにはまだ早いし、常に誰かが傍についていないと心配なので、新しい飼い主に飼われた方が仔猫にとっては幸せなのかなと思っています。<br>そう思っているのに、とても とても寂しいです。<br>たった１日世話しただけなのに、こんなに寂しいとは。<br>新しい飼い主に気に入ってもらってずっと飼ってもらう事を望む反面、心のどこかで｢やっぱりうちでは飼えないので…｣と言われて家にあの仔猫が帰ってきたなら…と矛盾した気持ちになってしまいます。<br><br>寂しさのあまり、ビーズで仔猫を作ってしまいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161204/21/konpeitou9696/e0/98/j/o0800065713813793195.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161204/21/konpeitou9696/e0/98/j/o0800065713813793195.jpg"></a><br><br>これがモデルの仔猫<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161204/21/konpeitou9696/84/e5/j/o0800076513813794132.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161204/21/konpeitou9696/84/e5/j/o0800076513813794132.jpg"></a><br><br>溜息が出るほど可愛い…<br>本当は名前もつけたかった…でも、つけたらますます辛くなるので｢仔猫｣｢猫｣としか呼ばなかったのです。<br><br>もう会えないのかもしれないけど、どうか、捨てられた事など気にならないくらい幸せになってほしいです。<br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Dec 2016 21:28:23 +0900</pubDate>
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<title>気囲雰ナロトレ</title>
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<![CDATA[ <br>青色系のいろいろなビーズがミックスされたパックを購入しました✨<br>安い割に見たことの無いアクリルビーズやトンボ玉、ベネチアンビーズなどが混ざっているのでお得な気がして…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161128/20/konpeitou9696/b3/02/j/o0800062013809015798.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161128/20/konpeitou9696/b3/02/j/o0800062013809015798.jpg"></a><br><br>この緑色の平たいアクリルビーズがまるで石のようで、パールと金古美の金具でブレスレットにしてみたら私の好みの雰囲気になりました<br>ヽ(*´▽)ノ♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161128/20/konpeitou9696/10/8d/j/o0800064613809018937.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161128/20/konpeitou9696/10/8d/j/o0800064613809018937.jpg"></a><br><br>レトロな雰囲気(  ＾ω＾)<br>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2016 20:35:05 +0900</pubDate>
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<title>練りトルコと宗教画</title>
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<![CDATA[ 宗教画の写真が封入されているパーツを手にいれました(＾＾)<br>それと練りトルコのビーズを組み合わせてピアスとブレスレットのセットアクセサリーにしました<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161128/20/konpeitou9696/36/1d/j/o0800084413809008425.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161128/20/konpeitou9696/36/1d/j/o0800084413809008425.jpg"></a><br><br>宗教に入っているわけでは無いけれど、宗教画のイエス様、マリア様、天使、十字架にロザリオ…は好きですね<br>純粋に綺麗だと思っています( ´∀｀)<br>私の名前が『マリナ』なのでたまに『マリア様』とからかわれる事もありますが満更でもなかったりします(笑)
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2016 20:26:45 +0900</pubDate>
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<title>初めて触ったカエルの事</title>
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<![CDATA[ ホームセンターの手芸コーナーにビーズマスコットキットが売られていたので購入しました(^^)<br>二、三時間でパッケージと同じような可愛いカエルの王子さまが完成しました✨<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161116/20/konpeitou9696/a0/9a/j/o0800086113799525936.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161116/20/konpeitou9696/a0/9a/j/o0800086113799525936.jpg"></a><br><br>私はカエルが好きです<br>カエルグッズを見つけるとすぐ手に取ってしまうくらい<br>そしてその度に思い出すのは初めて触ったアマガエルの事<br><br>小学校低学年の頃、母の実家に親戚が集まっていた時、庭で従兄弟達が爆竹で遊んでいました<br>私は爆竹の爆ぜる音が苦手で、その様子を離れた所で見ていました<br>従兄弟の誰かが『カエルを捕まえた！』と走ってきました<br>そのカエルを蚊取り線香の缶の中に閉じ込めたのです<br>子供たちによる残酷な遊びが始まりました<br>カエルが入った缶の中に爆竹を放り込もうとしていたのです<br>私はそれをやめさせたかったけど、爆竹が怖くて近づけませんでした<br>何度か失敗して、従兄弟達は次こそはと興奮していました<br>爆竹の音が何度か響いた後、誰かが『やった！』と叫んだのです<br>私は思わず従兄弟達の方に走りました<br>カエルがぐちゃぐちゃの無惨な姿になっていたらどうしようとか考えながら<br>缶を取ってみると、そこには黒く煤けたアマガエルがいました<br>目は半開きで、手足は体にぴったりとつけたまま動かない<br>その顔はまるで拷問に無言で堪え忍んだ兵士のようでした<br>そんなカエルを従兄弟達は黙って見つめていました<br>私は悲しくなって、奪うようにそのカエルを拾い上げて、手のひらに乗せました<br>ぺとりとした感触。この時初めて触りました<br>そして私は近くの用水路の中にそのカエルを落としました<br>『熱い思いをして死んでしまって可哀相だから水にいれてあげよう』と思ったからです<br>すると従兄弟達が私を指差して叫ぶのです<br>『カエルをドブに捨てたぞ！』『残酷だ！』『カエルを殺した！』と…<br>『カエルを殺したのはアンタ達だ』と私は思ったけど、言えませんでした<br>何故なら、私はあのカエルの死亡確認をしていなかったからです<br>ひょっとしたら、露に濡れた葉の上にでも煤けたカエルを乗せてあげれば数分で元気になってぴょんと跳ねる<br>たのかもしれません<br>カエルは死んだと決めつけて私は用水路に落としたのです<br><br>『私はカエル殺しなのかもしれない』<br>いまだにあの時の事が忘れられません<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 19:58:59 +0900</pubDate>
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<title>今日</title>
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<![CDATA[ 今日は私の誕生日でした<br><br>兄から私好みのLINEスタンプを貰ったり、母からメールが来たり…<br>そして旦那さんがかつてないインパクトを放つケーキを用意してくれました<br>それがこちら <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/86/d2/j/o0800094213798081108.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/86/d2/j/o0800094213798081108.jpg"></a><br><br>じょ、承太郎…！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/ac/74/j/o0800084113798082856.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/ac/74/j/o0800084113798082856.jpg"></a><br><br>逆さから見ると目力UP<br>こんなケーキを食べられる日がくるとは…<br>( ノД`)。感謝雨霰です<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/94/a6/j/o0800087613798086315.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/94/a6/j/o0800087613798086315.jpg"></a><br><br>ケーキに刺さっていたクラウンのブックマーカー<br>このクラウンをビーズと組み合わせてなにかを作ろうと検討中<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Nov 2016 22:05:57 +0900</pubDate>
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<title>青い知恵の実ピアス</title>
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<![CDATA[ 青リンゴver🍏です<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/5f/bc/j/o0800102513798069565.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/5f/bc/j/o0800102513798069565.jpg"></a><br><br>青リンゴというと、駄菓子屋に売っていたフーセンガムか、ドラクエのモンスター『ガップル』を思い出します…<br>( ´∀｀)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/47/09/j/o0800082313798071247.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/47/09/j/o0800082313798071247.jpg"></a><br><br>赤に比べて爽やかな印象<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/73/ef/j/o0800102013798072394.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161114/22/konpeitou9696/73/ef/j/o0800102013798072394.jpg"></a><br>
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<pubDate>Mon, 14 Nov 2016 21:58:30 +0900</pubDate>
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<title>知恵の実ピアス</title>
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<![CDATA[ 知恵の実とはリンゴの事です<br>裸で過ごしていたアダムとイヴはリンゴを食べた時初めて裸でいることが恥ずかしくなったと鬼灯の冷徹で知りました(笑)<br>禁断の果実、魅惑の果実…などリンゴは称されてたりしますが、確かに何も無い世界でリンゴを初めて食べたらそう思うかもしれませんね<br>(  ＾＾)<br>江刺リンゴは今年も美味しいです🍎トキという黄色いリンゴを食べたのですが、良い香りと甘くて少し酸っぱい所が良いですね<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161114/07/konpeitou9696/b6/ac/j/o0800105213797465060.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161114/07/konpeitou9696/b6/ac/j/o0800105213797465060.jpg"></a><br><br>ビーズボールに丸小ビーズでヘタを付けて葉も付けたフレンチフックタイプのピアスです<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161114/07/konpeitou9696/44/12/j/o0800105213797465284.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161114/07/konpeitou9696/44/12/j/o0800105213797465284.jpg"></a><br><br>果物モチーフは可愛いです<br>ブドウとかもいつか作りたいです<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161114/07/konpeitou9696/36/cc/j/o0800095013797466682.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161114/07/konpeitou9696/36/cc/j/o0800095013797466682.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/konpeitou9696/entry-12219266027.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2016 07:33:09 +0900</pubDate>
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