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<title>Love北海道blog</title>
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<description>大好きな北海道や自分の近況に関して書いてます（たまにね）</description>
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<title>あけましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130502/20/konsan0216/6c/a2/j/o0480086412522687548.jpg"></a><br>今年になってから一度も記事を書いていなかった私。</p><br><p>皆さん、もう五月ですがいかがお過ごしでしたでしょうか。</p><br><br><br><p>ブログを書く時間。。。</p><p>最近の私には皆無でした。</p><br><p>暇があれば寝るかお酒飲むかしたい！</p><p>去年お酒を再開してからずっとこんな感じ。</p><br><p>今日はうちの夫も帰りが遅いということで、呑みながら投稿することにしました。</p><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130502/20/konsan0216/6c/a2/j/o0480086412522687548.jpg"><img border="0" alt="Love北海道blog-1367495132581.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130502/20/konsan0216/6c/a2/j/t02200396_0480086412522687548.jpg" width="220" height="396"></a><br></p><p>今日は寒いのでウイスキー！</p><p>外は今にも雪に変わりそうな冷たい雨が降っています。</p><br><p>今日は八十八夜ですが、まったく夏が近づく気配はなく、遠く見える堆雪場は巨大なまま。</p><p>堆雪の限界が25ｍと言っていたので、いまだ20ｍはあるかと思われます。</p><br><p>そんなことどうでもいいですね。</p><br><br><br><p>このグラス、めっちゃお気に入りです。</p><p>薄さが！！</p><br><p>リーズナブルだし酒飲みの方へのプレゼントにも最適。</p><br><p>ちなみにここのです↓</p><br><p><a href="http://www.stglass.co.jp/products/usuhari/" target="_blank">うすはりグラス</a></p><br><p>私が使ってるロックグラスはまだ厚い方だけどビアタンブラーはやばい。</p><p>持ったら壊れそうです。</p><p>CMでも結構使われてるんですって。</p><br><br><p>あ、娘は超健康で元気に育っています。</p><p>私も職場にだいぶ慣れました。</p><br><p>そして今、片道40分かけて自転車通勤してます。自宅から大通まで(笑)この距離感、わかる人にはわかるよね？</p><br><p>娘が高校出るぐらいまではバイクには乗らないつもりなので、その乗れない間の鬱憤を自転車で晴らそうと！！(笑)</p><br><p>クロスバイクなるものを買いました。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130502/21/konsan0216/57/ce/j/o0800044412522720186.jpg"><img border="0" alt="Love北海道blog-1367496871506.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130502/21/konsan0216/57/ce/j/t02200122_0800044412522720186.jpg"></a><br></p><p>これがなかなか気持ちがいい！超軽いしね！</p><p>まだまだ手袋とダウンジャケットがないときついほど寒いですが(/_;)</p><br><p>という感じの日々を過ごしています。</p><br><p>次の更新はいつかなぁ。。。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/konsan0216/entry-11522727514.html</link>
<pubDate>Thu, 02 May 2013 20:55:40 +0900</pubDate>
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<title>仕事納め。そして母としての発見。</title>
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<![CDATA[ <p>今日で2012年の仕事も終わり！</p><br><p>皆さんご無沙汰しておりました。全然ブログ書けなくなってしまったけど、疲れながらも元気に過ごしております。</p><br><p>仕事を始めて二か月。</p><p>毎日、分単位で動いています(*_*;</p><br><p>自分の時間なんてほとんどない！</p><p>あるとすれば通勤の時間だけといってもいいほど(笑)</p><br><p>その貴重な時間も、電車の中で缶コーヒー一本飲んで終わる。</p><p>そして0℃以下の外をただひたすら歩いて職場に向かう。。。</p><br><p>結構しんどい！</p><p>でもおかげでずっと落ちなかった体重が２キロ落ちました。</p><br><p>歩いているから健康的に痩せたのだと思いたいが、考えてみれば朝に茶碗一杯のご飯を食べてから夜まで何も口にできないので、そのせいかな？</p><br><p>だとすればとっても不健康です(笑)</p><br><p>飲食業界は、食事を提供する時間に自分は働いてるわけですから、こんなもんです。</p><br><p>少ない食事でしっかり栄養とれる様にしないと、身体が持ちませんね。</p><br><br><p>娘も保育ママ、とっても楽しそうに通園しています。</p><br><p>踊りを覚えてきたり、補助便座でおしっこすることができるようになったり急成長。</p><p>言葉もたくさん出ています。</p><br><p>預けて働いていると、自分で子育てしている感覚が感じられなくなるのでは？</p><br><p>と、最初はさびしいやら不安に思っていたけど、今では第三者と一緒に子育ての時間を共有していると思えるようになり、そういう意味での楽しさもあるなと。</p><br><p>保育園と違って、保育ママは家庭的保育事業と云うくらいですから、家族の多い親戚の家で見てもらっているような感覚です。</p><br><p>この選択をしてよかったなと思っています。</p><br><br><p>そして、娘と離れていても娘とのつながりを感じられるものの一つにお「お弁当」があります。</p><br><br><p>給食ではなくお弁当なので、毎日何を詰めようかとっても悩みますが、</p><br><p>「全部食べてくれるだろうか」</p><p>「どうしたら冷めても食べやすいだろうか」</p><p>「どんな顔をしてたべるのかな」</p><br><p>そんなことを考えながら作って、</p><p>お昼になると</p><br><p>「そろそろ食べ終わっただろうか」</p><br><p>と思っている。</p><br><p>離れていても、私の作ったものを食べている。</p><br><p>それだけで、なんだかうれしい。</p><br><p>「お弁当」って、こんなに気持ちが詰まったものだと考えもしなかった。</p><br><p>夫に作っても気付かなかったけど(笑)</p><p>娘に気付かせてもらった気持ちのつながり！</p><br><br><p>そういうの大事にしていきたい。</p><br><p>そして改めて、わたしも母親らしくなってきたってことかなと(笑)</p><br><p>そう思っている今日この頃です。</p><br><p>長くなってしまいましたね。そして言いたいことを並べただけの乱文になりました。</p><br><p>今年の記事はこれが最後かもしれません。</p><br><br><p>皆さん、良いお年をお迎えください。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/konsan0216/entry-11437068356.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2012 23:49:03 +0900</pubDate>
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<title>３週間</title>
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<![CDATA[ 働き始めてから約３週間！<br><br>この３週間、本当にあっという間だった！！<br><br>一日があと一時間…いや二時間くらい長かったらいいのになぁと思うほど！<br><br>仕事自体は思ったよりもハード。<br>でも、だいぶ前に働いていたところから比べれば慣れてしまえば全然楽！<br><br>怒鳴る人もいない、物に当たる人もいない、ノイローゼな人もいない(笑)<br><br>(私はどんだけの職場に居たのか(笑))<br><br>そのぶん、やりがいも思ったほど少ないのだけど…<br><br>私は、仕事にはやりがいとか、達成感とか、楽しみを見つけながら頑張りたいタイプで、お金さえもらえればなんでもいいって感じではない。<br><br>でも、時にはそんなこともなーんにも考えないでただ目の前の仕事を淡々とこなして早く帰るためには…ってことだけ考えながら仕事をするのもありなのかも(^^;<br><br>そういう考え方ができるようになったのもやっぱり娘の存在にほかなりませんね。あとは夫の存在も。<br><br><br>仕事よりも気持ちは家族が優先だから。家族が元気でいてくれなければ働けもしないわけだから。<br><br>働けることに感謝。<br><br>だから仕事はあんまり頑張りすぎない！いまは意欲的に、夢をもって仕事をできる時期ではないんだと思う！(´Д｀；)<br><br><br>意欲を向けるのは家族の笑顔。<br>その為にも働きたいと思ったんだしね。<br><br>娘がある程度手が離れたら、本当に働きたい&amp;勉強できると思えるお店で働くことができたらいいなと。<br><br><br>それまではまずは母親&amp;妻業を頑張るとしましょう(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/konsan0216/entry-11398387607.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 00:29:00 +0900</pubDate>
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<title>明日で10年</title>
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<![CDATA[ 明日、10/30は父の命日。生きていたら62歳だった。<br><br><br>父さんは、いまどこで何をしてるんだろ？<br><br>今は会えないところにいるけど、いつかまた会えると信じてる。　<br><br>そう思うといつか自分にも来るその時を、恐いこととはあまり思わなくなってた。<br><br>ここ何年も。<br><br>でも今は少し変わった。<br><br>いつか、が来たらもう娘を生身で感じる事が出来ないとか、触れられないとか、そう云うことにいままで感じたことのない切なさを感じるようになった。<br><br>父さんも同じようなことを考えた事があったのかな？<br><br>何年か前までは命日までをカウントダウンしてた。その都度ちょっとネガティブになってた。<br><br>でも、ここ何年かでそういうこともなくなり、今年なんて先週は覚えていたのにさっきまで忘れていた。<br><br>あぶねー<br><br>と思った。<br><br><br>でも、それは父の望みである気がしてる。<br><br>この季節がくるたび辛気臭かった数年間。<br><br>辛気臭いのが好きじゃなかった父さんが、こっちに送り込んだ刺客。<br>それが、かけがえのない娘なのかもしれない！<br><br><br>実家の仏壇の上の父さんの写真を見て<br>『ジジ』ってたまに言えるようになった娘。<br><br>きっとどこかで喜んでるよね。<br><br>よし<br>明日は仕事帰りに父が生前大好きだったロールケーキとビールを買って実家に行こう！　<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121029/23/konsan0216/27/ea/j/o0405072012261204615.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121029/23/konsan0216/27/ea/j/o0405072012261204615.jpg" width="300" height="533"></a></div><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/konsan0216/entry-11392077975.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 22:41:00 +0900</pubDate>
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<title>初出勤</title>
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<![CDATA[ 今日からお仕事開始です。<br><br>娘は、保育ママに預けても全く泣かず(笑)げんきであそんでいるようです。<br><br>今日なんて、玄関から靴を持ってきて早くいこうよと言わんばかり(笑)月齢の近い子が多いから楽しいのかな？？<br><br>あまり心配いらない感じで良かった！親孝行な子だなー<br><br><br>で、いま約一年半ぶりに通勤中ってやつで。<br><br>この橋からの景色をまた毎日見ることになるのねー<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121025/09/konsan0216/a1/41/j/o0720040512253573685.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121025/09/konsan0216/a1/41/j/o0720040512253573685.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br>今年はあまり紅葉きれいじゃないなぁー<br><br><br>そして、コーヒー買うのに駅のkioskに寄ったら店員さんに<br><br>『髪の毛バッサリいったんですね』<br><br>と！！<br><br><br>それこそ一年半ぶりに来たのに、覚えているなんてビックリ！朝からなんだかいい気持ちになりました。<br><br><br>出産して、今日からまた仕事なんだと小話して、今度は娘をみせにくると約束しました☆<br><br><br><br><br>さー！<br><br>がんばってきますよー<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/konsan0216/entry-11388138200.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 09:27:00 +0900</pubDate>
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<title>娘を預けて働くということ</title>
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<![CDATA[ 前の記事に書きましたが、預け先を保育ママに決めたわけですが<br><br><br><br>今朝、痛ましいニュースを見ました。<br>生後４ヶ月の子を保育ママに預けたところ、ミルクを喉に詰まらせて窒息死してしまったというものです。<br><br>亡くなった子の母親の苦悩はどれ程のものなんだろう。<br><br><br><br>預けると決めたのは自分。<br>そして、色々な選択肢があるなかでの保育ママという選択。<br><br>自分を攻める気持ちと、相手を攻める気持ちで押し潰されそうになっている事でしょう…<br><br>亡くなった子の母の立場に立って考えてみると、涙が出そうになる。<br><br>他人事ではないニュース。<br><br><br>でも、不幸な事は起きるときには起こってしまう。<br>保育園でも、幼稚園でも、学校でも。<br><br><br>ただ、こうして保育ママが事件を起こしてしまうと『保育ママはこれだから不安だ』などと言われてしまうのが世間ってもんで…<br><br><br>それはそれで辛い思いをする人がいるでしょう。。。<br><br><br><br><br><br><br>子供を預けて働くということ。<br><br>最初はどんなママもすごく悩むもんだと思う！<br>他人に預ける訳なのだから、それなりに信頼できるところに預けたいと思うし、なにか起きたら…と思うとキリがなかったり…<br><br><br>他人に預ける位なら、自分の子は自分で見るわ！ってのも正しいと思う。<br><br><br>でも、ずーっと手元に置いておけない。遅かれ早かれ、別々の時間を過ごすようになる日が必ずやって来る。<br><br><br>学校に行かせないわけにいかないしね。<br><br><br><br>なんていうか、もう、最終的には信じることしかないですよね。<br><br>相手を信じるのもそうだけど、まずは自分を信じなきゃならない。<br><br><br>こういう選択をした自分を！<br><br><br><br><br>なにかあっても受け止める！<br><br>極論は、預けると決めた時点で親にも責任はあるのだと割り切ることしかない。<br><br>経験してないからこんなこと言えるんだと思うけど。<br><br><br><br>なんていうか…ニュースをみて、とても複雑な気持ちになったけれど<br><br><br>自分の選択を信じて、<br>初保育に臨むとします。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/konsan0216/entry-11380629547.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 23:05:00 +0900</pubDate>
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<title>保育ママへ</title>
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<![CDATA[ ここ二週間ほど保育園探しをしてましたが、娘の預け先は保育ママに決まりました。<br><br>たまたま始めたばかりの保育ママが定員に空きがあったのです！<br><br>認可外に入れるより安いし、子供五人に対して三人でみてくれるようなので、ある意味保育園より目がたくさんあるなぁと思い！<br><br>待機児童の緩和の為に取り入れられてる政策だけど、自分が使うことになるとは思いもしなかったです。<br><br>見学してみても、ほんと、ごく普通の一軒屋の一室が保育ルームのようになっている感じ☆<br>家庭的な雰囲気のなかで<br>お友だちと兄弟のように関わってほしいなーなんて思っています！<br><br>保育ママに預けておいて、認可保育園の空きを待とう思っていたけど、様子を見て保育ママでも充分そうなら長く預かってもらおうかな？<br><br><br>そして、給食がないのでお弁当です(^^;<br>納豆が入ってないと食いつき悪い娘…<br>わがままをいって、納豆を保育ママ宅の冷蔵庫に保管してもらうことにしました(^^;<br><br>心配だ…<br><br>預けるのは来週の月曜から！<br><br>今週はたくさん一緒に遊びたいと思います。<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121015/22/konsan0216/42/5a/j/o0720040012238984272.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121015/22/konsan0216/42/5a/j/o0720040012238984272.jpg" width="300" height="166"></a></div><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/konsan0216/entry-11380117707.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 22:27:00 +0900</pubDate>
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<title>働くことになりました</title>
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<![CDATA[ タイトルの通り、10月中頃か末頃に働くことになりました！<br><br>某通信会社の社員食堂の調理業務(^o^)/<br>土日祝日休み！一日四時間！週五回！<br>年末年始休み！<br><br><br>最高です！<br><br>認可保育園に入れる条件の労働時間も満たしているし、何より業務内容が！<br><br>一般的な社食と違い、札幌市にチェーン展開してるレストランがそのままその会社のビルに入っているという形態なので、レストランのランチを調理するようなイメージでやれる！<br><br>これは嬉しい！<br><br>働くならやっぱり調理がいいなと思ってたけど<br>なかなか土日祝日休みの調理の仕事ってないのが現実。<br><br>あっても給食とかか多いので、今回みたいな主婦に優しい求人は珍しかった！　<br><br><br>なので、娘は保育園に預けることに。<br>バタバタと決めてしまったので、まずは認可外に預けることになりそう。俗にいう、待機児童ですね！<br><br>明日から保育園に見学に行ったりバタバタです！<br><br>こういう忙しさ、嫌いじゃない。<br><br><br><br>でも、娘を保育園に預けることが現実になるととても淋しい気持ちになっています。<br><br><br>いままでは、家にいるか、散歩にいくか子育てサロンに行くか、ウインドウショッピングするか…<br><br>みたいな毎日。<br><br>特に家での娘への接し方には悩んでいた。毎日似たような遊びしかしてあげられないし、新しい遊びを見つけても三日で飽きてしまうようだし(;´д｀)<br><br>まして、離乳食が始まってからというもの、作って食べさせて洗っての繰り返しのような気もする。<br><br><br><br>こんな生活がほんとーに娘のためになっているのか？<br><br>子供向け番組を見てもらっているあいだに家事をしてしまうこの生活が？<br><br>ミヤネ屋とか見てたりするし？(笑)<br><br>こんな生活送らせるくらいなら保育園に預けた方が娘のためなのでは？<br><br><br><br>などなどいつもゴチャゴチャ考えるだけ考えてたけど、いざ預けるとなると……<br><br>いつまでも手元に置いておきたくなる！恋人のようだ！<br><br>母親のそばにいるのが一番に決まってるはず！とも思ってしまう。<br><br><br>でももう後戻りは出来ない！きっとこれも一時の感情。<br>すぐに慣れるでしょう！<br><br>母ちゃん、頑張るよ！<br><br><br>そして久しぶりの仕事、ワクワク。<br><br>子供に手がかかるうちは、ランチ時間帯で頑張って、いつか子育て一段落したらまた夜のフード業界に戻りたい！<br><br>よし！まずは目先のことに一生懸命になろうと思う！<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/konsan0216/entry-11370701386.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 23:40:00 +0900</pubDate>
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<title>おっぱいサヨナラ</title>
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<![CDATA[ 残暑が厳しくて、秋が無いまま冬になるんじゃないかと思うほどの毎日だったけど、やっと北海道にも秋が来ましたね。<br><br><br>ここ一週間で虹を三回程見ました。<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/11/konsan0216/0a/2c/j/o0640064012216669537.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/11/konsan0216/0a/2c/j/o0640064012216669537.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>秋は天気雨が多いからね。<br><br><br><br>先日、一歳の誕生日を迎えた娘。<br><br>ついにおっぱいを卒業しました。<br>というか、させました(^^;<br><br>一ヶ月くらい前から、一歳になったら寝る前のおっぱいはやめようね。と、言い聞かせていました。<br><br>元々、昼間はもう全く飲んでいませんでしたので、寝る前と夜中さえやめられればという感じでした。<br><br>夜中の授乳は続けるつもりだったけど、先週夫が二泊三日で出張だったのでギャンギャン泣かせても大丈夫！と思い夜中もあげないことに！<br><br>なんとかギャン泣きばかりの魔の三日間を乗り越え、おっぱい卒業できました。<br><br>今までは夜中に起きたら授乳しないと寝なかったし、背中トントンだけで眠ることなんてまず無かったけど、おっぱいやめてからは手繋ぐだけでも寝るんじゃないかって勢いです。<br><br>この違いは一体何でしょう。<br><br>しかも、食の細い娘がなんでもパクパクたべるように！こっちが用意した量じゃ足らずにお代わりまで要求！<br><br>これには<br>感動しました。<br><br><br>あれほど食べてくれずに悩んでいたのに…<br><br>おっぱいやめることに、最初はかわいそうな気持ちになったし、もうあの可愛らしい姿を見ることは無いのかと思うと寂しかったけど、このタイミングでやめて良かったと思います。<br><br><br>昼間は飲んでなかったから、おっぱいの張りも我慢できるほどで済んだし！<br><br>そして、晴れて私は気にせずお酒を飲めるようになりました(笑)<br><br>まずは焼き鳥屋に行ってジョッキ片手に焼き鳥にかぶりつきたいところですね！<br><br>でも正直、お酒が飲める嬉しさより、こうやって赤ちゃんじゃなくなっていくのだなーという淋しい気持ちの方が今は勝っているので、心底美味しいと思えるお酒にありつけるのはもう少し先でしょうか(^^;<br><br><br>何はともあれ、割りとスムーズに授乳やめられて、娘には感謝してます。<br><br>これからは母乳あげてるし…と離乳食をおざなりにせず、しっかり作っていこうと思います！<br><br>食育食育！<br><br>そして、一年間、娘を育ててくれたおっぱい様に感謝します。<br><br>ありがとな！(笑)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/konsan0216/entry-11369297007.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 11:01:00 +0900</pubDate>
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<title>亡き父の話③</title>
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<![CDATA[ 働く親父の後ろ姿。<br><br>意外と見たことがないという人も多いと思う。デスクワークなお父さんならなおさら。<br><br>私の父は転職が多かったけど、大体は技術屋さんかドライバー職、あとは調理。<br><br>晩年は観光バスの運転手をしていた。<br><br>私が中学生のときは、排雪のダンプの運転手だった時期もあった。<br><br>そういう職業柄もあってか、どんな仕事についてるときも働く姿をよく見せてくれる人だった。<br><br>特に印象的だったのはダンプに乗せてくれたとき。<br>大きなハンドルをハンドルスピンナー握って片手で回す姿が妙に格好良かった！<br><br>助手席からの眺めもよかった！<br><br>その時はただ単に格好いいな位にしか思わなかった。<br><br>そしてそういうときは決まってお昼御飯を外で二人で食べた。<br>大体麺類が多かったなー<br><br>うどん、ラーメンがほとんど！<br><br>そして、家に私を置いてまた仕事に出掛けていく。<br><br>当時の私はいい暇潰し位にしか思ってなかったけど、本当にいい経験をさせてもらってきたと思う。<br>何度となく色々な職場での色々な父の姿を見てきた。<br><br>父の働く姿を尊敬していた。<br>大変そうな顔も見せずに、なんでもできて頼りになるなぁと、伝えたことはなかったけどそう思ってた。<br><br>自分が大人になり、働くようになり、初めてお金を稼いでくるって大変なことだってわかった。<br><br>楽しそうに働いているように見えていた父だったけど、楽しいことばかりではない事も知った。<br>まして家族のために働くとなると、その時点で責任も重くなる。<br><br>父は自分の後ろ姿を見せることでそういうことを間接的に教えてくれた。<br><br>本人は、そこまで考えてなかったと思うけど、大人になったいまだからこそわかることってやっぱりたくさん。<br><br>ありがとうと言いたいです。<br><br><br><br><br>私はとにかくお父さんっ子だった。<br><br>そして私の娘もお父さんっ子。<br><br>夫にはどんな形であれ、素敵な後ろ姿を見せてやってほしい！いつか娘の財産に変わるもの。<br>私はそれをそっとサポートしたいと思っている。柄にもないけど(笑)<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/konsan0216/entry-11365440035.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 20:18:00 +0900</pubDate>
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