<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>コンビニ最前線</title>
<link>https://ameblo.jp/konvini24/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/konvini24/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私達の暮らしに欠かせないコンビニエンスストア、最新情報とオトクな活用方法など集めてみました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>２０２０年コンビニは変わるのか？</title>
<description>
<![CDATA[ スマートフォン、携帯で記事を閲覧するには、<br>下記URLをご参照ください。<br><a href="http://maisay.com/wp/cvs/?p=71">http://maisay.com/wp/cvs/?p=71</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/konvini24/entry-12571985573.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2020 22:37:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セブンイレブンの沖縄進出は成功するのかその５</title>
<description>
<![CDATA[ スマートフォン、携帯で記事を閲覧するには、<br>下記URLをご参照ください。<br><a href="http://maisay.com/wp/cvs/?p=64">http://maisay.com/wp/cvs/?p=64</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/konvini24/entry-12525909994.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2019 10:58:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コンビニ24時間営業問題・・・継続か時短かオーナーの判断は？</title>
<description>
<![CDATA[ スマートフォン、携帯で記事を閲覧するには、<br>下記URLをご参照ください。<br><a href="http://maisay.com/wp/cvs/?p=59">http://maisay.com/wp/cvs/?p=59</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/konvini24/entry-12525742124.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2019 21:55:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人口１万人当たりの店舗数が多いのは？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>コンビニエンスストアは全国で約６万店舗有り、人口１万人当たりの店舗数は約５店舗、１店舗当たりの人口と考えると約２０００人となります。</p><p>&nbsp;</p><p>これはコンビニエンスストアが無い地区も含めての計算ですから、実際に店舗のある地区で考えるともう少し１店舗当たりの人口は少なくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>店舗数が多いのはもちろん東京などの人口の多い都市ですが、１店舗当たりの人口の少ない地域は必ずしも大都市ではないんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>知る人ぞ知るコンビニ激戦都道府県は<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight: bold;">山梨県</span></span>なんです。</p><p>山梨県の人口は約８０万人、コンビニの数は４５０店舗以上有り、１万人当たりの店舗数は<span style="font-weight:bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">５．６</span></span>店舗位、１店舗当たりの人口は<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;">１７００</span></span>人程度となってしまいます。</p><p>山梨県でのコンビニは厳しいのか・・・楽ではないでしょうがそれなりにやっていけています、その理由は・・・</p><p>&nbsp;</p><p>移動人口は意外と多いからではないでしょうか？</p><p>移動人口とはトラックなどの流通系と観光客などが上げられると思います、</p><p>流通系は中央自動車道や国道２０号線、国道５２号線、雁坂トンネルなどを経由していきます、</p><p>観光地では富士山周辺を中心に武田神社や石和温泉などが有名でしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>住宅街の店舗はほぼ固定客ということもあるでしょうが、街道沿いや観光施設に近い店舗では、一見客が多かったりするのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/konvini24/entry-12289015292.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jul 2017 19:18:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>客層キー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>コンビニなどＰＯＳレジを導入している店舗では、大まかながらどの年代のお客様か、男女どちらかなどを把握するため客層キーが付いています。</p><p>&nbsp;</p><p>ＰＯＳレジとは販売時点での情報管理をするためのレジですから、次の商売につなげるためにも客層は大事な情報でした。</p><p>&nbsp;</p><p>その客層キーをファミリーマートは無くす模様です、確かに昨今はポイントカードが進化し客層の把握はポイントカードでも出来るようになり、ビッグデータと呼ばれるデータの活用により以前よりも有効なデータを収集できるようになっています。</p><p>&nbsp;</p><p>また、レジの客層キーって男女と５分割された年代が通常ですが、レジを打つ人がいい加減だと全て５０代女性になったりします、一番押しやすい場所ですから・・・</p><p>&nbsp;</p><p>今後はさらに進化して防犯カメラと連動しＡＩで客層を判断するようになるかもしれませんね（笑）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/konvini24/entry-12286637027.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jun 2017 21:39:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>賞味期限・消費期限・販売期限（販売許容）とは</title>
<description>
<![CDATA[ <p>コンビニに限らないのですが、食品販売業、飲食業などにはついて回る言葉ですが皆さんは気にしますか？</p><p>&nbsp;</p><p>消費期限は「美味しく食べられる期限」ですから期限を過ぎたからすぐに食べられない、食べると危険ということではないですから、結構冷蔵庫や食器棚の下に賞味期限切れの食品が大事に保管されている家も普通にあるでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>消費期限は比較的劣化のの早い商品「安全に食べられる期限」ですから期限を過ぎたら食べない方が安全ということですね。でももったいないじゃない！って言う方も多いと思います、もちろん時間が過ぎたからと言ってすぐに食べられなく訳ではないのですが、いつまで食べても大丈夫なのかというのはその人の体調等にもよるでしょうが、食品メーカーさんは消費期限の１．５倍くらいは品質が保持できるようにしているようです、一つの目安になるでしょうか。消費期限が製造から１０日であれば１５日位、２日であれば３日位は概ね問題ないかとは思いますが、保管方法にもよりますので出来る限り消費期限内に食べましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>販売期限（販売許容）とは販売する側が賞味期限・消費期限の手前いつまで販売してもいいのかを定めたルールになります。よく言われているのが３分の1ルールですよね、賞味期限が９０日あったとした場合、メーカー（問屋）は６０日前までに店舗へ納品する、店舗は３０日前までは販売するが３０日を切ると売場から下げます。</p><p>この３分の１ルールを見直そうという動きもありますし、変わってきている部分もあります、大きな目的は食品廃棄量を減らそうということになります。地球環境を守ろうということはもちろん、メーカー・問屋・店舗も無駄が少なくなり経費削減につながり、お客様へ還元することが可能になると考えられます。お客様への還元とは価格だけの問題ではなく、安定供給が出来るという面もあります。最近ではサントリーの<span style="color:#cc6600;">クラフトボス・カフェラテ</span>が発売早々出荷停止となってしまいました、ここ数年増えてきた事態です。無駄な在庫を持ちたくないので無謀な販売計画を立てなくなったため、少し販売状況が良いとすぐに在庫切れになってしまうのです。３分の１ルールが見直されればこういう事態も減るかも知れませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/konvini24/entry-12284599525.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jun 2017 21:50:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アイスカフェラテ飲みますか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>コンビニでコーヒーを飲む方も多いと思いますが、やはりこう暑くなると冷たいものが飲みたくなりますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>冷たいものが売れるようになると伸びてくるのが、アイスカフェラテです。アイスコーヒーももちろん売れるのですが、伸びはアイスカフェラテが大きいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ではどのコンビニでアイスカフェラテを買いますか？</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170614/21/konvini24/11/b2/p/o0280036713960777405.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="210" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170614/21/konvini24/11/b2/p/o0280036713960777405.png" width="160"></a></p><p>コンビニコーヒーで一番販売数が多いのはやはりセブンイレブンでしょうが、アイスカフェラテでいうとローソンになってしまうでしょう。厳密にいうとセブンイレブンでアイスカフェラテが買える店はかなり限られていますから・・・</p><p>&nbsp;</p><p>そもそもカフェラテとは「エスプレッソコーヒーと泡立てたミルク」で作るものが一般的な定義ですから、ドリップ方式の機械を使用しているセブンイレブンではカフェラテは出来ないんです。</p><p>それでも昨年の夏にカップに入ったミルク玉にドリップコーヒーを入れて溶かすという想定外な方法でセブンイレブンはアイスカフェラテとして販売を始めています。それをユーザーはどうとらえたのかよくはわかりませんが、それほど売れているように見えませんので受け入れられていないのかなぁと思います。今年に入ってからかなホットのカフェラテを作れる機械の導入を始めましたが、新店舗から導入しているようで既存店ではまだ見かけないように思います、なので今現在もラクトアイス＋コーヒーのアイスカフェラテしか販売していないセブンイレブンは弱いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ローソンとファミマはエスプレッソマシーンを使用していますので、カフェラテ・アイスカフェラテを以前から販売しています。個人的にはローソンのカフェラテ・アイスカフェラテが美味しいと思うのですが、ファミマのいいところはシナモンパウダーとかが置いてあって、味に変化を付ける楽しみがあるところです、その日の気分でそのまま飲んだりシナモンの香りを楽しんだりできますからね。</p><p>&nbsp;</p><p>時々コンビニでも「アイスコーヒー、氷抜きで」と言ってしまう方がいますが、アイスコーヒーでも豆を挽いてお湯で落とすわけですから熱いコーヒーが出てきます、せめて「氷半分で」にしておきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/konvini24/entry-12283761611.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jun 2017 22:07:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファミマとドンキが業務提携か？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２０１７年６月１３日ファミリーマートとドンキホーテが業務提携の検討を開始すると発表がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>これは何を意味するのか・・・</p><p>&nbsp;</p><p>小売業が非常に厳しい状況にあるといえるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>コンビニエンスストアは全体売上は伸びているものの、大手３社を中心としたシェア争いは激化の一途をたどり、各社とも出店強化を図っているため今後も厳しい状態は続きます。</p><p>&nbsp;</p><p>ディスカウントストアのドンキホーテも以前ほどの元気さは感じられず、いかに効率よく店舗運営していくかを考えていかなければならない状況にあると考えられます。</p><p>&nbsp;</p><p>そのようなことから仕入先の一本化や物流システムの共用、さらにドンキホーテとファミリーマートの一体化店舗等様々な方面での提携が考えられそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>まだこれから協議が始まるということなので、実際に提携するかは確定していませんが、ドンキホーテ側から持ちかけた話のようなので進むでしょうね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/konvini24/entry-12283495951.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jun 2017 23:13:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セブンイレブンの沖縄進出は成功するのか　その4</title>
<description>
<![CDATA[ <strong>セブン―イレブン・ジャパンは９日、2019年に沖縄でコンビニエンスストア「セブンイレブン」の１号店を開くと発表した。５年で約250店を目指す。セブンは沖縄進出で全都道府県に店舗網が広がる。沖縄県庁で記者会見した古屋一樹社長は「沖縄の文化や食を深く学び店づくりに生かす」と語り、現地で人気のファストフードなどの品ぞろえを充実させる考えを示した。　セブンは出店に先立ち17年中をメドに100％出資の現地法人を設立する。店舗運営や商品開発を現地主導で進める狙いで、「沖縄に根差して店舗展開を進めていく」（古屋社長）という。今後はコンビニ店舗のオーナー募集を始めるほか、現地企業と組んで弁当やおにぎりの専用工場や配送センターを早期に立ち上げる計画だ。　セブンの国内コンビニ店舗数は約１万9500店で首位。ただ全都道府県への出店は競合のローソンやファミリーマートに比べ遅れていた。（日本経済新聞より）</strong>古屋社長が翁長沖縄県知事を表敬訪問し、出店の意向を示したことでこれまで水面下で行われていた交渉が一気に進んでいくと考えられます。注目すべきは100％出資の現地法人を設立すること。ファミリーマートもローソンも地元企業と組んだ法人を設立していますが、セブンイレブンは100％出資、やりたいことを好きなように100％やるという意思表示だと思います。金秀商事やりゅうせきグループと業務提携するのでしょうがついて行けるのだろうか？結局本土資本の会社が乗り込んできて地元企業を食いつぶすという風になりそうな気がします、今は多くの沖縄の人たちにとって未知なるコンビニ「セブンイレブン」を楽しみにしているのでしょうが、根ざしていけるかはセブンイレブン側がどこまで沖縄人気質に寄り添えるかではないでしょうか。<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmaisay.com%2Fwp%2Fcvs%2Fwp-content%2Fuploads%2F2017%2F06%2Fse2-300x184.jpg" alt="" width="300" height="184" class="alignleft size-medium wp-image-44">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/konvini24/entry-12282869421.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jun 2017 21:31:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セブンイレブンの沖縄進出は成功するのか　その3</title>
<description>
<![CDATA[ <p>セブンイレブンに限らず、新規出店エリアで起こることといえば「<strong>看板替え</strong>」です。 いままで「A」チェーンだったのに、新規出店に合わせて「B]チェーンに乗り換える方も出てきます。もちろん今までのチェーンと比較し「儲かる・魅力的だ」と判断して乗り換えるわけですが、どのお店でも出来るのかというとそういう訳にはいきません。 コンビニのフランチャイズ契約には大きく2つのタイプに分けられます、<strong>一つは土地・建物を契約者が用意するタイプ、もう一つは本部が用意するタイプ</strong>ですね。チェーンによって契約名は異なりますが、AタイプBタイプだったり、B契約C契約だったりします。 ローソンが沖縄出店した際も幾つかの既存店舗がローソンに看板替えしました、殆どは数１０％売上が伸びたようです、ですのでセブンイレブンが出店するとなれば既存店舗にも看板替えのアプローチがあると考えて良いでしょうし、オーナーの方からセブンの出店説明会に行く方もいらっしゃるでしょう、何しろチェーン全体の平均日販で10万円以上ファミマ・ローソンと違うわけですから・・・儲かると考えてもおかしくない。 でもそんなに看板替えは起こらないだろうと予想します。何故なら、自己物件のオーナーが少ないから。まあ、外観ではほとんど契約タイプはわからないんですけどね。一時期ファミマは自己物件の店舗にはオーナーの名字が入っていましたけどね・・・ただ、最近の店舗はほとんどが本部の契約物件ですから、看板替えは少ないと思われます。ということは自力で良い立地を確保しなければならない、強いコネクションが無いと優良物件は紹介してもらえない、となるとそれなりに力のある地元企業と友好な関係を作らないと難しい。他の地区でやっているような強引なやり方では沖縄で一気に広げるのはこんなんじゃなかろうかと考えています。 それは「<em><strong>うちなーんちゅ</strong></em>」の「<em><strong>気質</strong></em>」に関わることですがまた次回に・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/konvini24/entry-12282868506.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jun 2017 21:29:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
