<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kooa1202さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/kooa1202/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kooa1202/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2009/11/07</title>
<description>
<![CDATA[ 我慢<br><br>我慢は、人を壊しやすい<br>自分を強くなろうとすればするほど<br>自分に無理して<br>頑張ってると自分で言っても<br>いつしか心は悲鳴をあげて泣いている<br>ただ私は君（自分）を好きになりたいだけなのに<br>私は、どうしたら君を好きになれるかな<br>君は、無理しすぎだよ？<br>不安でしょうがない<br>けど、君は一人じゃない<br>大切なものを壊してしまいそうで怖い<br>壊しても立ち向かえば何か見えるかもよ？君は、誰かを信じれなくて拒否しても<br>君には、いつだって君を思って<br>影で見守り心配してる人<br>言葉で言ってなんとかしたいと心配してる人<br>何も聞かずにただ側にいて普通にしてる人がいるんだよ？<br>君は、いつだって誰かから必要とされているんだよ？<br>君はいつだって一人なんかじゃない<br>君はいつだって誰かに必要とされてる<br>君は要らない人間じゃない<br>頑張ることは大事<br>けど、辛い時に誰かに辛いって伝えず<br>我慢して強くなろうとしてる強さはいらない<br>君は一人なんかじゃないんだよ？<br>もっと自分を大切にしよ？<br>もっと信じよ？ <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kooa1202/entry-10382881722.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 16:47:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『困惑』</title>
<description>
<![CDATA[ 困惑<br><br>早く忘れようとする私<br>貴方のいない世界になれて<br>また新たな恋を見つけた私<br>けれど、心には<br>いつも過去の貴方が<br>まだいる<br>新たな恋に私は<br>どうしたらいいだろう<br>答えは自分の中にある<br>まだ見つけることは出来ない<br>けれど、今の気持ちを大切にしたい<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kooa1202/entry-10369598813.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 00:53:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『頓着』詩</title>
<description>
<![CDATA[ 頓着<br><br>君が好きで<br>君と離れていても<br><br>君のことが<br>気になる<br><br>気になるなら言ってしまおうか？<br>言ってしまったら楽になるのでは？<br><br>そうして君への<br>気持ちはいつも<br>心の中へと閉じ込めたまま<br>なんで言わないの？<br>言うのが怖いから？<br><br>わからない。<br><br>この先を進むのが<br>怖いから？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kooa1202/entry-10368092248.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 01:04:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『距離』詩</title>
<description>
<![CDATA[ 距離<br><br><br>私は貴方に恋をしている<br>貴方は他の子に恋をしている。<br>それはどうしようも出来ないこと<br>貴方にどんなに私のことをアピールしても振り向いてくれない<br><br>悲しくて切なくて<br>それでも私は貴方といたい<br>この切ない距離をふめて<br>いつか私は貴方と結ばれることはできるのだろうか
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kooa1202/entry-10365797034.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 01:22:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『大好き』詩</title>
<description>
<![CDATA[ 大好き<br><br>君のなにげないしぐさに<br>心が動いてしまう<br>君といると<br>また明日君に会いたいと<br>言う気持ちにさしてくれる<br><br>君にたった一言<br>『好き』『大好き』という気持ちを<br>伝えたら僕らの関係は<br>良い関係に変わるかな<br><br>『大好きだよ』 
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kooa1202/entry-10365142293.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 08:02:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『欲しかったこと』詩</title>
<description>
<![CDATA[ 欲しかったこと<br><br>本当は、貴方に確信や否定の言葉が欲しかったわけではない<br>ただ、君に不安をうち消す言葉<br>『大丈夫だよ、不安になってもずっと側にいるよ』という<br>安心の言葉を欲しかった<br>いつでもここにいるという安心の言葉が欲しかった 
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kooa1202/entry-10364652735.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 17:02:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『ありがとう』詩</title>
<description>
<![CDATA[ 『ありがとう』<br><br>君と私<br>一緒にいてこんなに気持ちが温くなれるのは<br>私は君に恋をしているからなのかもしれない<br><br>君がいるから<br>私は私として生きられる<br><br>君と出会い恋に落ちて<br>初めて人を大切にしたい<br>大事にしたい<br>と思える。<br><br><br>君に告げよう<br>『生まれてきてありがとう』と…。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kooa1202/entry-10361935793.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 00:08:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>(*^｡^*)</title>
<description>
<![CDATA[ 私は今好きな人がいます溿その人は大学生で教師めざしている人です。<br>その人の性格は真面目で正直者で私に対して時に優しく時に厳しい人です。<br>私の夢は保育士です。<br>虐待や心の悩みをもった子どものケアをしたいという夢があります。<br>けど、私は去年専門学校やバイト、委員会の仕事を２つに自動車学校のかけもちで辛くなり勉強がおろそかになり留年になりまた通うためフリーターでお金をためてる最中です。<br>ここ最近は好きな人に対してこれからのことを考えることがあります。<br>それは、この先仲良く続くかや両思いになるかやなったとしてはたして保育士目指す私と教師目指す彼はうまく続くかなど考えます。私自身この先が不安です。皆さんは感じたことありませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kooa1202/entry-10361224813.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 01:06:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『自分』詩</title>
<description>
<![CDATA[ 自分<br>いつしか大人へと成長していくにつれて自分と言う人を嫌いになっていった。 <br>何故自分は、ここにいるのだろう？ <br>何故私には、居場所というものがないのだろう…と。 <br>いつしか人と人の繋がりの中で私は人と関わることが嫌いに思えてきた。 <br>まわりは私のことが必要のない人間だ― <br>そんなこと自分一人で考えこんで心の中にとじこもっていた。 <br>いつか私を必要（大切にしてくれる人）としてくれる人がくると期待をもちながらも…。 <br>ある時、とてつもない悲しい出来事がおきた。 <br>そんな時私にさしのばしてくれた手 <br>君が手をかしてくれたことで悲しみから飛び出すことが出来た。 <br>悲しみから開放された世界…。 <br>その中の世界は、すごく素敵に思えた世界だった。 <br>自分のことばかり考えていた自分。 <br>人を思いやり相手のことを少しでもわかちあうことにより相手と距離をとり話ことが出来た。 <br>まわりのことも気持ちがわからなかった世界がわかってきた。 <br>私は、いつでも一人ではないと言うことも…。 <br>今までの生活が変わり新しい光…。 <br>また、相手と距離をとってしまうかもしれない。 <br>けれど、信じていきたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kooa1202/entry-10359641971.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 01:22:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『つよがり』詩</title>
<description>
<![CDATA[ つよがり<br>本当は、君に久しぶりにあって <br>あのころ僕は君のこと大好きでただただ君の幸せを心から願っていたんだよって伝えたかった…。 <br>けど、君は僕にはもう口も <br>聞いてはくれない。 <br>あのころ僕は、君を壊れそうな宝物を必死で守るように接していた。 <br>君は、何処か僕の知らない世界にいくような恐怖を感じて…。 <br>久しぶりに会った君は、少し大人びていた。僕は、まだ君を愛していた。 <br>君には幸せになって欲しい…。 <br>だから、僕は辛くても必死で笑顔を作り言いたくもない言葉を強がって言った。 <br>だって、君には幸せになって欲しいから…。 <br>…どんなことあっても <br>それが、僕の願いであるから<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kooa1202/entry-10358783663.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 23:10:45 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
