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<title>40代おじさん、恋愛に狂う</title>
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<description>40代半ばのおじさんが、20代後半の彼女と17歳の歳の差恋愛を続けています。周りからはズレた2人の誰の参考にもならないかもしれないお話です。</description>
<language>ja</language>
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<title>説明</title>
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<![CDATA[ <p>やっと彼女に会ってきました。</p><p><br></p><p>少し前に僕が誕生日だったこともあり、誕生日プレゼントをくれました。</p><p>肌身離さず持てる物だったので、とても嬉しかった。</p><p>彼女は風邪をひいていたので、デートを中止する提案もしたのですが、「大丈夫」とのことで出掛けることにしました。</p><p><br></p><p><br></p><p>その道中で僕が話さなければならないのは糖尿病のこと。</p><p><br></p><p>そもそも僕自身は、自分だけのことなら明日死んでも気にしない生き方をしていて、むしろ闘病で無駄に健康保険を自分の為に使われたり、誰かが飲むであろう薬を自分に使ったり、お医者さんの時間を自分が奪うのが大嫌いな性格で、今まで医者に行ったことは数えるほどしかなくかかりつけ医などもない状態でした。</p><p>でも、彼女との未来を考えると、そういう訳にも行かず、僕の介護をさせるのも彼女の負担になることを考えるなら、元気に長生きという僕の人生の目標とは真逆の選択をすることになりました。</p><p><br></p><p>それを彼女に説明し、彼女が居るからこそ闘病する。</p><p>逆に言えば「あんたなんか嫌い」って言われた時点で(本当の意味で)命は捨てる。</p><p>と、彼女に重荷を背負ってもらいました。</p><p>まあ、そうは言っても自由人の彼女ですから、離れるときは居なくなるでしょうが…</p><p><br></p><p>僕自身、デートのときに気を使いたくないので他の日は自戒して彼女との時間では食事などは今まで通りにしてメリハリを付けることにしています。</p><p><br></p><p>お出掛けも食事も楽しんで、風邪が気になるので明るいうちに家まで送って行きました。</p><p><br></p><p>今回は次の予定も決まっているので、その日が早くきますように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/korakuyoshi/entry-12661750718.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2021 18:46:33 +0900</pubDate>
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<title>糖尿病と向き合う</title>
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<![CDATA[ <p>糖尿病発覚からまだ彼女にあっていないんだけど、LINEの感じではまったく話題にならないのもどうなんだろう？</p><p><br></p><p>で、勝手に糖尿病対策と言うか治療過程を進める感じ。</p><p><br></p><p>とは言っても次の受診までは様子見。</p><p><br></p><p><br></p><p>今しているのは、日に2回の血糖値測定と寝る前のインスリン注射と朝一錠の内服。</p><p>血糖値の測定は指に針を刺して血を測定。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210308/23/korakuyoshi/ef/84/j/o1080081014907534948.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210308/23/korakuyoshi/ef/84/j/o1080081014907534948.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p>インスリンは、簡易な注射で皮下に注入。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210308/23/korakuyoshi/a5/a0/j/o1080081014907534951.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210308/23/korakuyoshi/a5/a0/j/o1080081014907534951.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p>どっちも針を刺すんだけど、痛くない。</p><p>注射も針が細いと痛くないので、その感覚なのでしょうかね？</p><p>それとも、僕がドMだからか？（笑）</p><p>インスリン注射をお腹にプスッと刺すときはちょっとワクワクしてます。</p><p><br></p><p>食事も最初にオリーブオイルで和えたサラダを食べて、ご飯を半分にしていますが、血糖値は300辺りを平均に乱上下。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210308/23/korakuyoshi/3a/c8/j/o1080052814907535956.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210308/23/korakuyoshi/3a/c8/j/o1080052814907535956.jpg" border="0" width="400" height="195" alt=""></a></div><p>血糖値測定の時、指の腹では充分な血が出ないから指先を刺すことを覚えたり、偶然なのか小指の血の血糖値が低かったり…</p><p>自分の体で、いろいろ実験するのが面白いですね。<br></p><p><br></p><p>彼女と会うときに制限したくないから、普段はどうすればいいか試して五日目。</p>
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<link>https://ameblo.jp/korakuyoshi/entry-12661210140.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2021 23:12:06 +0900</pubDate>
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<title>糖尿病発覚</title>
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<![CDATA[ <p>半年前の健康診断で再検査の通知が来ていたのですが、当時は時間(サービス残業と休みの日もLINE攻め)とお金がなくずるずる伸びていて、転職でその両方がマシになったのと、いろいろ自覚症状があったので、受診してきました。</p><p><br></p><p>結果。</p><p><br></p><p>ホントなら即入院。</p><p>例えて言うなら熱が44℃の状態で毎日過ごしている感じで、今亡くなっても不思議ではないとのこと。</p><p>我が家にネコがいる事を理由に入院は回避しましたが、いきなり血糖値測定とインスリン注射生活始まりました。</p><p><br></p><p>でも普段は、甘い物は時々しか食べず、お米も人並み、飲み物も無糖紅茶かブラックコーヒーかお茶…</p><p>と言う生活。</p><p>間食もそれほど多くない。</p><p><br></p><p>と言う食生活なので遺伝の可能性も高いかも？</p><p><br></p><p>何にしても、いろいろ制限される生活になるので、彼女にLINEしたけど…</p><p><br></p><p>返事軽っ！</p><p><br></p><p><br></p><p>また、ちゃんとら話さないといけないかな。</p><p>正直、ネコもだけど彼女の存在がなければ放置していた。</p><p><br></p><p>自分だけのために医者に行くなんて僕の選択にはないですから。</p><p>彼女のために、健康を取り戻さないといけないですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/korakuyoshi/entry-12660385707.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2021 21:31:38 +0900</pubDate>
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<title>半月開いてしまった</title>
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<![CDATA[ <p>気がつけば半月も投稿できていませんでした。</p><p><br></p><p>この間に彼女に一回会い、僕の誕生日もありました。</p><p>それぞれの話を別のタイトルをつけて書くとして…</p><p><br></p><p>最近気になっているのが、彼女の飽きっぽさ。</p><p>何かに興味を持つとそれにのめり込む(お金も使う)ので、僕もそれを出来るだけ勉強して、プレゼントの時に用意もするのだけど、ある瞬間にそのプレゼントや関連することを話したLINEを送っても反応がなく「飽きた」との返事(返事がある方はマシで「飽きたことを悟らないの？」が本音みたい)。</p><p>そのタイミングわからないし、今まで僕が勉強したことは？　用意したプレゼントはどうするの？</p><p>と、いうことが度々あります。</p><p><br></p><p>この辺りの対応をどうしたらよいのやら…</p><p><br></p><p>今も、「飽きた」で行き先を失った一番くじのぬいぐるみがじっと僕を見つめています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/korakuyoshi/entry-12660145258.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2021 18:38:32 +0900</pubDate>
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<title>閑話16:1歳上の人その4</title>
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<![CDATA[ 閑話として書きますが、現時点での話。<div><br></div><div>今年も、例年通りに昔の職場の職員さんの確定申告書作成をお手伝いしました。</div><div>ただ、昨年中に退職されたのでお家にお邪魔しての作成。</div><div>扉の外までは何度か行ったことがありますが、中に入るのは初めてです。</div><div>これが、以前可愛いと思った方が住んでいるところなんだ…</div><div>「四年前なら私物に興味津々かもしれませんが、今はそれをすると怒られる」なんて笑い話をしながら確定申告書作成をして提出してきました。</div><div><br></div><div>また来年と思ったのにですが、退職をされた後は還付申告もないのでもう確定申告の必要がなくなってしまいます。</div><div>もう、お会いできる理由もなくなってしまったのは寂しい気持ちです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/korakuyoshi/entry-12657499183.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2021 17:50:23 +0900</pubDate>
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<title>バレンタイン</title>
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<![CDATA[ バレンタインは、日本では女性から男性にチョコレートを渡す日。<div><br></div><div>…</div><div>……</div><div>………</div><div><br></div><div>の筈ですが！</div><div><br></div><div>僕と彼女の間にその常識は通用しません（笑）</div><div>なにかと物を贈るのが好きな僕と、そういうイベントはどうでもいい彼女なので、バレンタインは僕から彼女にちょっと高価なチョコレートを贈る日になっています。</div><div>基本的には郵送で彼女の家に届き、それでバレンタインを思い出した彼女が次に会う時にチョコレートくれるかも？</div><div>という流れ。</div><div><br></div><div>で、ホワイトデーは男性から女性に贈る日なので、また郵送で彼女の家にチョコレートを贈ります。</div><div><br></div><div>ちなみに、受け取った彼女が「ありがとう」LINEをくれるチョコはまた使いますが、これがないチョコのメーカーは次から使いません。</div><div>まぁ、バレンタインの時は彼女が絶対的に大好きなチョコレートを贈るのですがね（笑）</div>
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<link>https://ameblo.jp/korakuyoshi/entry-12656945382.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2021 23:05:59 +0900</pubDate>
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<title>ハチワレの初七日</title>
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<![CDATA[ ハチワレが亡くなって一週間、所謂初七日を迎えました。<div><br></div><div>彼女へのLINEにも何度かハチワレについて書きましたが、初七日を迎えたのでいったんの区切りにすることにしました。</div><div><br></div><div>他に2匹の猫が我が家にいるのですが、この2匹は間違いなく猫として接しているのに、ハチワレだけは猫ではなく友人のように接していた自分がいた事を再発見。改めて大切な存在だとしりました。</div><div><br></div><div>で、この一週間の間に、なんとメルカリで物が売れていたのに連絡を見落としていた物があったことが発覚。</div><div>この10か月間、何も売れなかったから気にもしていなかった自分が悪いのですが、慌てて発送しました。</div><div>最近ではメルカリも余程のことがないと売れないけど、チェックは必要ですね。</div>
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<link>https://ameblo.jp/korakuyoshi/entry-12655888933.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2021 22:02:28 +0900</pubDate>
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<title>彼女の大切さ</title>
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<![CDATA[ ハチワレが急に体を壊してから火葬するまでの三日間、僕は弱くてくどくどと長い文章を彼女にLINEしました。<div><br></div><div>僕の長い長い報告に対して、的確な読みやすい長さでの返事をくれた彼女。</div><div>いつもなら数日に一度しか返事をくれない彼女が三日間返事をくれました。</div><div><br></div><div>それだけで、心救われた感じです。</div><div><br></div><div>特別な人が居るって大切ですね。</div>
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<link>https://ameblo.jp/korakuyoshi/entry-12654607519.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2021 18:15:46 +0900</pubDate>
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<title>愛猫の死</title>
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<![CDATA[ また、現在進行中の話。<div><br></div><div>我が家には3匹の猫が同居していました。</div><div>一番上のハチワレ(オス)16歳</div><div>真ん中の尻尾がトラ(オス)15歳</div><div>下の小顔の子(メス)5歳</div><div><br></div><div>この中で、ハチワレは母が「猫と生活したい」と言って近所から貰ってきた子でした。</div><div>その翌年に、僕が寄ったコンビニの駐車場で勝手に車に乗ってきて我が家の子になったのが尻尾がトラの子で、この2匹は来てすぐに去勢されてあまり男の子らしくない優しい性格で育ちました。</div><div><br></div><div>9年と少し前に母が亡くなりますが、猫たちと別れたくないとのことから自宅で看取り、最後まで猫との時間を大切にしました。</div><div><br></div><div>その後、ハチワレのことは特に母から預かった子だと思っていました。</div><div>4年半ほど前に小顔の女の子が雨の日に我が家に迷い込んできて保護をして、同居猫3匹との同居生活が続きました。</div><div><br></div><div><br></div><div>一人暮らしで安倍政権下の一番救われない立場にいた生活者でもあった僕は、ちゃんと働いていたのに生活保護を受けた方が裕福に暮らせるくらいの極貧生活を経験していて、失踪や自殺を何度も考えましたが、そのたびに猫たちへの責任を考えて踏み止まりました正しく命の恩人でした。</div><div><br></div><div>その中のハチワレが2月1日に日が変わった頃から奇声と徘徊が始まりました。人間でいえば80歳くらいなので認知症でもおかしくありません。</div><div>朝になり、狭い所から出なくなりました。</div><div>仕事があったので出勤、帰宅すると別の狭い所に居て4本の足は動かなくなり冷たくなっていて、鳴き声だけをあげていました。</div><div>深夜に大きく鳴いたので、膝に乗せて思い出話を語りかけたあと、布団に寝かせて同じ枕で向かい合って寝ました。</div><div>浅い呼吸と強い匂いから先は長くないと思いましたが、僕が寝てる間は静かに呼吸し、アラームが鳴って起きた後は鳴いていました。</div><div><br></div><div>この日も仕事だったため、うしろ髪ひかれながら「夜まで待ってて」と言い出勤。</div><div>終業後に急いで帰宅しましたが、すでに冷たくなっていました。</div><div><br></div><div>年齢から言えば大往生です。</div><div>でも、今は車を所有していない僕が遠方出勤の為に半月前から社用車を借りているタイミングで、亡くなった翌日が休みの日、しかも寒くて遺体が腐敗し難い季節。</div><div>何もかもが完璧な日の死でした。</div><div><br></div><div>ハチワレは、彼女が家に来た時には警戒する他の2匹を他所目に彼女の膝に乗りました。</div><div>だから、彼女にとっても思い出がある子でした。</div><div><br></div><div>母から10年弱預かった子を返します。</div><div>今頃、母に再会して僕や彼女の事を報告してると信じています。</div>
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<pubDate>Wed, 03 Feb 2021 20:06:11 +0900</pubDate>
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<title>閑話15:1歳上の人その3</title>
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<![CDATA[ 改めて思い出すと、今書いている人の事はどのように表現するのが良いのかがまったくわからないです。<div><br></div><div>職場の職員さんの娘さん。と言うだけの人でしかないですが、僕は確実に憧れていました。</div><div>ある時、職員さんが「娘のこと本気か？」と訊いてきました。</div><div>たぶんこの時に「はい」と言えば何かが変わっていた気もします。でもそう答えられませんでした、答えるためには向き合わないといけない問題が多くありすぎたのでした。</div><div><br></div><div>その後、僕がそこを辞めることになりました。</div><div>ただし問題があった訳ではないので、コロナ禍以前は数か月に一度は顔を出していましたし、職員さんの確定申告書の作成と提出もしていました(今年もやります)。</div><div>その時に、普通に娘さんの話も出てきます。前にも書いた通りInstagramはお互いに「いいね」も付けています。</div><div><br></div><div>普段過去のことからifを考えることはあまりありませんが、あのとき「はい」と言っていたら？と思うことが無い訳ではありません。</div><div>ただ、後悔はしていないですし、僕にとっては今の彼女こそが本当に大切な人であることも間違いないのです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/korakuyoshi/entry-12653778835.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2021 20:06:10 +0900</pubDate>
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