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<title>これで インドだ!</title>
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<description>インドのことについてコメントするのだ。</description>
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<title>ヨガ ティーチャー トレーニング コース</title>
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<![CDATA[ 仕事柄、インドのヨガ教師トレーニングコースを紹介している。　アメリカのヨガ団体、全米ヨガアライアンスのトレーナー資格もとれるコース だ。<br><p>コースは、4～6人のグループに専任のトレーナー（グル）がつき、6週間、山中の施設に篭って集中的に行う本格的なもの。世界各国の参加者 と一緒に議論と実践を繰り返しながら、ヨガの境地を目指す。</p><br><p>同じレッスンを日本でこなそうとすると、100万円近くかかるそうだが、そこはインド。英語研修費や滞在費を含めても安い上、箔もつくとい うことで、人気がある。<br><br></p><p>コース内容は、ヨガの教え方から、人体の構成、生理学、哲学、実践と6週間で256時間をこなすかなりハードなもの。トレーナーを目指し て、本気でやりたいという人にはうってつけのコースだ。<br></p><p><br>ところで、先日ジェイミーの「英語でやるヨガ教室」を紹介したが、かつてこのヨガスクールから、クレームが来た事がある。　日本からの参加者 はほとんど意見を言わず、他の参加者からもクレームになっているという。当時は手配の都合で、事前の英語研修が疎かになりがちだったこともあ り、言葉の問題があることはすぐにわかった。それにしても「他の参加者からクレーム・・」というのはちょっとショック。一応今はしっかりした 語学学校で準備してもらうので、何とかなっているようだが、このときは、申し込んでいただくときは、言葉の事もしっかり話さないといけないとあらためて思ったのであった。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/koredeindoda/10/89/j/o0290020112250065715.jpg"><img border="0" alt="これで インドだ!-クーヌールの学校" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/koredeindoda/10/89/j/t02200152_0290020112250065715.jpg" width="220" height="152"></a><br></p><p><br>というわけで、ジェイミーのやっている「英語でヨガ」というのが、どれだけ英語の上達に効果があるのか、気になる今日この頃なのだ。<br></p><p><br><br></p><p><br><br></p>
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<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 21:59:17 +0900</pubDate>
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<title>結婚直前だったゴピが彼女と別れた理由とは･･･</title>
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<![CDATA[ <p>インドのＩＴ専門学校APTECHの海外営業、ゴピがやってきた。今年3度目。APTECHはインドではそこそこ有名なIT専門学校で、インド国外50数ヶ国でも活動している。今回は日本でも教室を開き、更に企業研修の獲得を増やそうと奮闘しているのだそうだ。</p><br><p>2007年に最初にあった時は痩せていて、ジャニーズでも通用しそうな青年だったが、最近はすっかり脂肪がついてしまい、むかしの切れの良さはない。体型も性格も「気のいいおじさん」といった感じだ。</p><br><p>前回来日したときは、来日直後に食べた料理に豚肉か牛肉のエキスが使われていたらしく、初日から体調をくずし、まったく遊べなかったらしい。そのときの鬱憤もあるのか、今回は週末に日本の提携先のスタッフさんを連れ出して箱根に行くなど、かなり精力的に活動している。</p><br><p>昨日はといえば、ミーティングを済ませた後、「日本は高いビルがあっていいなあ・・」というので、土曜日も箱根に付き合わされたという日本の提携企業のスタッフさんと、都庁の展望台へ。</p><p>この先に富士山がある（夜なので暗くて見えない）だの、あれが東京タワーだの一通り説明しながらとりあえず一周。　「東京スカイツリーはじみだなぁ」とか思いつつ一休みしていると、ゴピはアメリカから観光でやってきたとかいうインド人のお姉さんに声をかけ、あれはなんだとか説明をしていた。　・・・早いなぁ･･。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121017/16/koredeindoda/08/b9/j/o0198012512241411463.jpg"><img border="0" alt="これで インドだ!-夜景にご満悦のゴピ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121017/16/koredeindoda/08/b9/j/t01980125_0198012512241411463.jpg"></a> <br></p><br><p>東京の夜景はほどほどに、その後は焼き鳥屋に移動。「とりにくだよねぇ。他の肉ははいってないようねぇ」と店員さんに何度も確認しながらの宴会。　そう言えば、3月会った時、「もうすぐ結婚する」と言っていたのだが、どうなったのか聞いてみた。</p><br><p>ゴピによると、その彼女とは別れ、今は両親に紹介された女性と連絡を取り合っているのだという。本人同士は結婚を希望したのだが、両親に反対され、あきらめざるを得なかったのだという。　ゴピはしきりに「ダウリ（結婚持参金の慣習）」の事を言っていた。　最近は人々の考えが変わり、結婚時に高額の持参金を要求するダウリの慣習は徐々になくなってきているが、高額の持参金を持たない花嫁は結婚後に親族から相当のいじめを受けるのだそうだ。　ゴピの破局の原因がダウリだとは言わなかったが、「近い将来、こんな慣習はなくならなくてはいけない」と、力説していた。　3月のときは休みの日は彼女とずっと家で過ごすだのラブラブな話しを聞かされていたので、最初はいろいろ突っ込んでやろうとも思ったのだが、そんな雰囲気では全く無かった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/koredeindoda/entry-11381836855.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 15:43:01 +0900</pubDate>
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<title>英語でヨガ</title>
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<![CDATA[ <p>勤め先と同じオフィスに入っているステージライン（英語と中国語の学校）に「英語によるヨガ」教室をやっている先生がいた。　「へぇ～、いろいろやってるんだ」　と、いうわけでちょっと紹介。</p><br><br><p>場所は新大久保、名前はLOKALLOKAS。自然食のローフードクラスもやっている。　インストラクターはジェイミー、「アシュタンガヨガ」を教えているそうだ。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121016/17/koredeindoda/66/e2/j/o0567073412239882130.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="これで インドだ!-ブリッジ中のジェイミー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121016/17/koredeindoda/66/e2/j/t02200285_0567073412239882130.jpg" width="220" height="285"></a> <br></p><p>このヨガスタイルは、身体的、心理的、そして精神的な潜在能力をフルに発揮することに効果があり、レッスンを通して、全身のエネルギーのレベルが高まるに従って、思考が安定化し、明快な精神、感覚の安定が得られると、ジェイミーは言う。　</p><br><br><p>つまりはレッスンを続けることで、精神が安定し、集中力も高まるのだそうだ。ジェイミー自身も実感しているらしい。<br>　　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121016/17/koredeindoda/10/f9/j/o0600032812239887615.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="これで インドだ!-アクセスマップ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121016/17/koredeindoda/10/f9/j/t02200120_0600032812239887615.jpg"></a> <br></p><br><p>さらに、ジェイミーの都合によりレッスンは英語。この精神状態で英語を学ぶということは、その効果は想像を絶するに違いない！</p><p>興味のある方は、右記へ。　ただし、女性限定だそう。</p><p><a href="http://lokallokas.wordpress.com/">http://lokallokas.wordpress.com/</a> </p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121016/17/koredeindoda/6c/50/j/o0600032812239882129.jpg"></a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/koredeindoda/entry-11381034507.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 17:06:22 +0900</pubDate>
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<title>インドの大学に行くのだ。</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121010/21/koredeindoda/e1/8e/j/o0195015012230688317.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="これで インドだ!-インドの大学" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121010/21/koredeindoda/e1/8e/j/t01950150_0195015012230688317.jpg"></a><br>10月ともなると、受験生は目の色が変わってくる。夏休みの計画も思うように消化できず、にごっている人も多いはずだ。<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>将来のことを考えるとやっぱり有名校がいいし、学費のことを考えると国公立を狙いたい・・。センター試験は科目も多いしぃ・・。と、半ば浪人を決め込んでいる人もいないだろうか。</p><br><p>そこで、提案したいのがインドの大学。　教育立国インドのこと、一次試験の足きり点が100点満点とかいうデリー大学のような名門校もあるが、大半の大学はとても入りやすい。中堅クラスの大学の場合、評定平均が50％程度なら、高校3年間の成績表や英文の志望理由を提出するだけで、大体合格できる。<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p><br><p>インドの大学と馬鹿にすることなかれ、数年後の就職活動の時には、英語堪能、海外留学経験（それもインド！）、グローバルな思考能力がかわれ、軒並み高評価されることにならないか！　更に、インドの大学は3年制、多くのインド人学生が高校卒業後5年後に大学院まで卒業し、ＭＢＡやらのマスターを取得する。　日本で一浪して大学4年で就職活動するのと、海外でＭＢＡを取得して就職活動するのと、どっちがかっこいいか、よーく考えてみよぉ！</p><br><p>そして更に、インドの物価は全然安い。学部や滞在先の都市にもよるが（デリーやムンバイなどの都会は高め）、日本で生活するよりは間違いなく安い。　インドのあちこちを旅行までできて、ご両親の財布にも優しいという・・・。<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p><br><p>まぁただ、インドは生活様式も文化もものの考え方もかなり日本などの先進国とは違う。どうしても合わないという人がいるというのも確か。　全ての人にＯＫとは言い切れないが、選択肢の一つに入れておく価値はある。</p><br><p>因みにインドの新学期は6月、出願の締め切りは大体3月、英語に自信のある人は別として、日本の大学に見切りをつけた、あるいは高校を卒業したら、速攻でインドに渡り、必死で英語を勉強して6月に備えるというスケジュールだが、どうだろう・・。 <img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/koredeindoda/entry-11376351614.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 19:31:43 +0900</pubDate>
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