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<title>灯油で走る女子大生</title>
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<description>生きてるってなんだろ　生きてるってなーに</description>
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<title>秘技：雲隠れ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>相も変わらず、自分を見失いながら骨盤をゆがめる＝モニタの前すわりっぱ。</p><p>な生活を送ってます。</p><p>いい加減ニートになっちまうぜ。</p><p>いや、そんなことはしないって約束したんだからしないけどね。</p><p>現実をMILO！（下に粉が沈殿するよね）</p><p>かっこつけてないで、己をMILO！（地味に15年は飲んでないよね）</p><br><p>なんだか、水曜日だけアクセス数がおかしいので焦りました。笑</p><p>以下、考えられる原因。</p><p>1　２ｃｈに貼られる（【アイタタ】痛い個人ブログを晒すスレ☆15【アッチッチ】　とかで）</p><p>2　ひまじんによる、執拗なF５アタック。</p><p>3　検閲ロボットが壊れた結果踏まれまくる。</p><br><p>いやー、わからんもんですね。</p><p>本当に、「いやー、たまにアタイ見てる」って人はコメください。</p><p>不安ですよ。。</p><p>「うんちの絵かけ」とかでもいいんです。</p><p>「ルルーシュかけ」とかでもいいんです。もちろんC.C.でもいいんです。</p><p>描きますから。絶対翌日即レスで。</p><p>こんなはきだめブログですけど、気になります。</p><p>私自身はいたって普通な、とんかつを揚げるのが割と得意な女子大生です。</p><br><p>ここ最近は何をしていたかというと、</p><p>現実と自分との力量との差に凹み、</p><p>セルライトの存在にさらに凹み、</p><p>まあ・・・結論として笑顔のない生活でした。</p><p>一時の意気込みもどこへやら、つかの間の偽りの正義感は消え去り、</p><br><p>（いや実際、この世には是正しなければならない問題がたくさんあることには気づけたし、</p><p>それはそれで有効。</p><p>でもわたしはジャーナリズムに殉じるとかそういう性格ではない。</p><p>私の人生で待ち遠しいことランキングの中には、</p><p>学校教育の質の向上とかももちろんあるけれど、</p><p>・コナンが新一にもどる　とか、・海賊王になる　とか、・エヴァが気持よく完結する</p><br><p>といった、俗物的なものがかなりの部分占めているし。</p><p>しゃーないよ。笑）</p><br><p>どりゃーーーーー閑話休題。</p><br><p>で、ここ最近韓流ドラマ「太王四神記」を家族の付き合いで見ているうちに・・・。</p><p>なんだか・・・はまってしまったっていうか・・・</p><p>それなりに、結末が気になる感じになっちゃったっていうか・・・</p><p>うん。</p><br><p>知らない人のためにいうと、なんだろう？</p><br><p>わかりやすく言うと、古代の朝鮮半島（高句麗）を舞台にした、</p><p>ヨン様が主役のむさくるしい「ふしぎ遊戯」といった趣でしょうか。</p><p>でも人間関係は少し違う感じ。</p><p>以下ネタばれありますのでご注意。</p><br><p>高句麗の若き王：タムドク（ヨン様）が四つの神器を集めてて、高句麗の王様で、</p><p>相手役の女性、スジニ（イ・ジアというかわいい新人さん）は朱雀の巫女でー　っていう。</p><p>基本的にはファンタジーな恋愛です。</p><br><p>ふしぎ遊戯でいうと、美朱と星宿がうまいこといった。みたいなね。</p><p>唯ちゃんは今回は生き別れの姉という設定です。みたいなね。</p><p>で、姉妹共にヨン様に想いを寄せて、云々かんぬんあるんですけど、これが。ヤキモキ。</p><p>韓国ドラマはキスもしてないうちに子供ができたりするからビビる。</p><br><p>以下雑多な感想。</p><p>・流血、戦闘シーンも迫力あります。CGはモロって感じで、すこし冷めるかも。</p><p>・ジャファーみたいな宰相が出てくるけど、これはきっとアラジンの影響。。</p><p>・でも、いろいろな人の切ない恋愛と激しい戦闘シーンの対比がうまいように思えるのだ。</p><p>・設定燃えの人にはいいかも。萌えれるかも。</p><p>・でも、ヨン様はいつまでたってもアーモンドチョコレートを頬張らなかった。なぜ？</p><p>・ライバル役の名前が「ホゲ」、ヒロインが「スジニ」・・・。文化の違いとはいえ、</p><p>なんだか完全燃焼できにくい名前。とくにスジニ→筋煮→牛筋の煮込みという連想ゲームが止まらないので困った。欧米のヒロイックファンタジーに毒されているのかなー。</p><p>・しかし、最初はただのザンバラ髪にしか見えないスジニが魅力的に見えてくるのは脚本の功。</p><p>・ホゲも、なんだかんだで私はヨン様よりかっこいいと思う。</p><p>・あと、スジニに癒される無口なイケメンがただ単純に萌える。</p><p>・しかし角度によっては窪塚さんに見えるので、ハラハラしました。</p><br><p>・ヨン様に求愛される夢を見た…。←笑</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ee/60/10086179776.jpg" target="_blank"><img height="159" alt="キハ失敗。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ee/60/10086179776_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>なんだか雑多な感想絵。</p><p>また気が向いたらスジニとキハ（スジニの姉）をぜひ。</p><br><p>まあ、最近ヒロイックな感情をどこかに忘れてきたわー、とか、</p><p>ヨン様に会いたいわー、とか、</p><p>清楚な乙女が闘ってる絵ヅラが好き、という人にはオヌヌメです！</p><br><p>以上！</p>
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<link>https://ameblo.jp/korer/entry-10129706296.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 00:41:21 +0900</pubDate>
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<title>いかん！幽体離脱するのだ。</title>
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<![CDATA[ <p>心に差し迫ったことを言われそうになったら、</p><p>なんとかその状況を俯瞰してやろうとヤッキになります。</p><br><p>なぜだか。</p><p>漫画のネームみたいな感じで、自分を俯瞰しているのだ。</p><p>単なる読みすぎという説も。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a7/f6/10079629760.jpg" target="_blank"><img height="156" alt="birubao" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a7/f6/10079629760_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>ここ最近は勉強に目覚めたと思ったらまた</p><p>振り返ってきてあてどもなく街をさまよってみたり。</p><p>自分に勉学って果たして向いているのかな？</p><p>自分探しの旅なんていう恐ろしい旅路には繰り出したくないものの、</p><p>私の戦記はこれからも章を重ねていきそうな気配が濃厚です。</p><br><p>最近もののけ姫、紅の豚などジブリ作品を久しぶりに見ました。なんといってよいのか。</p><p>もののけ姫、は感動できるというよりかは命の営みそのものをまざまざと見せ付けられている</p><p>印象を受けました。</p><p>（紅の豚はポルコ鬼シブ、ジーナ激マブ、フィオはいかように見てもナミ。</p><p>でもののけですが、こんなこというと２１世紀われわれの命の営みが希薄なようですが、</p><p>現に私たちは生んだり死んだり一命を取り留めたり、</p><p>無辜の命を本屋で奪ったり奪われたりと、なにかを営んではいるようです。</p><p>昔、17歳が騒がれていたけどいまは30代が病む時代なのですか。</p><br><p>家族に大きな期待を寄せるからそういうことになるのだ。</p><p>自分が家族にとって波紋を呼ぶ存在になりたいと思うのはなぜなの。</p><p>もし家族を本当に嫌悪していて、縁を切り新たな個人として生活したいなら</p><p>家族を困らせたいなんて思うはずない。</p><p>何かを期待していたのかな。頭の中で、自分を哀れむ父母の図を描く。</p><p>自分の葬式をシュミレーションして悦に入る感じと似てるよね。</p><br><p>ってか、殺されても殺しても卒業文集が流出してしまうことが本当に怖い。</p><br><p>誰が流出させるの？</p><br><p>なんのためなの？</p><br><p>もし、なにかの弾みでそういうことになったら、私の声とはまったく異なるアナウンサーの声で、</p><br><p>「私の小学校でのいちばんの想い出は、六年生のときの組体操です」</p><p>とか、戯れに書いた</p><p>「スチュワーデスになりたいな　○○子」</p><p>みたいなの読まれるのね。</p><br><p>特に犯罪者の文集の場合、幼きころから異常性が認められるということを</p><p>主張するために持ってきたりだとか、</p><p>掲載されている文章がまともだった場合は家庭環境もしくはその他人間関係なんかに</p><p>犯罪者に変質したことの責任がアルデンテ！！みたいな口ぶり。</p><br><p>文集に書いてあることなんてどれだけの意味があるのか知らん。</p>
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<link>https://ameblo.jp/korer/entry-10120138470.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 00:51:29 +0900</pubDate>
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<title>メンタリー全裸プラス靴下</title>
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<![CDATA[ <p>ストレッチを始めるまえに、</p><p>時間稼ぎとしてブログを書いてみよー。</p><br><p>ここ最近、某なにがしほにゃらら企業の最終面接を受けたり、</p><p>手ごたえのなさを感じたり、オッサンに喧嘩売ったり、飲み会行ったり、</p><p>ケーキバイキング行ったり、「じゅんじゅん」したりとといろいろ忙しかった。</p><p>娯楽と抑圧とプレッシャーと食欲とすこしの性欲であるのことよ。</p><br><p>で、読書して久々に興奮している。暇な日にネットサーフィンに逃げなかったのはすごく自分でも進歩的。と思う。</p><p>考え方　の訓練をしなくちゃ。</p><p>反論の「お題」が日常にゴロゴロと転がっているこのくらしを活かして、なにかをするぞ。</p><br><p>頭の中では何かがつながりそうな気配はあるもののまだ見えない。</p><p>ただ判ったのは今暮らしている生活は私にとって義務的で、</p><p>そこで与えられている役割をこなすことが私にとっての「社会化」で、</p><p>そこで押し付けられている価値観は人称的で、ある種アナクロで、</p><p>一気飲みしておなかタプタプになるほど注がれるそれに迎合しなくてもよいということ。</p><p>相対的に物事を見ることを覚えると、もう絶対的な支配者は王座からゴロリーナところがりおちていく。</p><p>＜しかし＞その王様に衣食住を握られている場合？王座に座ってもらわなければならない。</p><p>このディレンマに、残り3ヶ月は苦しみながらもそれすら解体出来る</p><p>心を持った自分でありたいとそう願いました。</p><br><p>ターヘルアナトミアっちゃう。</p><br><p>そして漫画を読んでます。</p><p>槇原さとるの「Do Da Dancin!」という舞踊モノ。</p><p>主人公の前向きさに圧倒される。</p><p>漫画ながらも、現実において通用するようなセリフが随所に見られるところが、</p><p>作者の人生経験、人間観がにじみ出ているようで、深いなーー。シュタイナーーー。</p><p>と、青二才ながらも思ってしまう。</p><p>絵柄はレディコミの雰囲気。表現もレディコミ的な「手馴れ感」がそこはかとなく。</p><p>そこがよみやすいところでもあるのだけれどね。</p><br><p>「今の少女漫画」は、私にとって見れば死んでる。悪いけどひん死。</p><p>チャケブツ、10年前と比べて、明らかな質的低下。</p><br><p>残念すぎるけれど、マーケティングの奴隷となっているのでしょうか。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/korer/entry-10117358993.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 00:01:13 +0900</pubDate>
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<title>一瞬のときめきを</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkorer%26ENTRY_ID%3D10110585991%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F07%2F09" width="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1592">一人焼き肉、一人カラオケ、やってみたい？　やったことある？</a> 参加中<br><div><br></div><div><br></div><div>ヒトカラ。</div><div>一人カラオケ。</div><div><br></div><div>これがなければ私の精神均衡は取れていないであろうと巷ではもっぱらの噂。</div><div>誰かと行くときには歌えない歌、（HIPでHOPな感じのとか、でたらめな洋楽）</div><div>もしくは、お披露目用のJ-POPを練習しています。</div><div>つまり、ストレス発散+社交界デビュタント用の練習という意味合いの行為。</div><div><br></div><div>最近は、日本語ラップを歌うことの気持ちよさを覚えてしまい、</div><div>ポピュラーなRIP　SLYMEやKICK、はてはライムスター（！！）　とか…。</div><div>格好いいB-BOYの皆さまに似ても似つかないフロウを絶叫し、</div><div>罪悪感にとらわれつつもそこには否定できない心地よさが残ります。</div><div>音程を合わせるというよりかは、いかに舌を早く回すかという点に</div><div>重きを置き、人の造りし韻を踏ませてもらってます。</div><div>「マブ論」発売が楽しみ。</div><div><br></div><div>もちろん、「声を思い切り出す」ということも快楽のひとつ。</div><div>「ワダツミの花」や「暁の車」を、感情込めて歌うと不思議なことに</div><div>沖縄に訪れたこともないのにまぶたの裏には青い海が浮かび、</div><div>または爆風に消える父、コーディネーターの弟、金色のMSがチラつきます。</div><div><br></div><div>今日も行くつもりだったんだけど図書館で3Hも寝ちゃったから</div><div>そんな己を恥じてやめました。</div><div>m-floのVERBALのパートを歌ってくれる。それが理想の男性です。</div><div><br></div><div>以下、あんまり性格よくない話です。</div><div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/66/52/10073387819.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="149" alt="なんだろ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/66/52/10073387819_s.jpg" width="220" border="0"></a><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>深夜に過去からのオファー。</div><div><br></div><div>判で押したような学生生活にも、偶に、現在よりは比較的自由だった</div><div>過去から波紋がやってくるのです。</div><div>付き合っていた、というか、完全に私の都合で振り回してみた感じの関係を結んでいた男性でした。</div><div>（結んでいいた、というのもおこがましいかなー）</div><div>1箇月ももたなかった。というか、「付き合っているつもり」がこちらとしてはなくて、</div><div>ただ孤独から逃れたい、自分を誰かに欲してほしい、という思いで取り付けた口約束ですね。</div><div>バレンタイン等々、シーズンの都合上経験はしたが、</div><div>ただそれは「彼氏がいるパフォーマンス」をしたいだけで、</div><div>それ以上の心の動きとかいうものは無かった。</div><div>友人としては文句のつけようもなく、ウイットにも富む人でしたが</div><div>それを上回るウエットな女々しさ（私にはこう映ったのだった・・・）+性欲が私には受け付けられなかった。</div><div>この人のことを心底好きでいたら、うれしくて昇天するな、と思うような言葉を</div><div>くれた、のだとは思うがそこはミスマッチの世界。</div><div>雇用も結婚も市場も、多分ミスマッチがよくないんだろうね。雇用とかなら涙を飲んで（お給料＝我慢料　という人も居る）耐えしのぐのだろうが。</div><div>てーか好きなら別に性欲も食欲もそんなん気にしないしね。坊主憎けりゃ的な・・・。</div><div><br></div><div>悪い人ではないし、友達としてなら寧ろ会いたいとも思うけれど、</div><div>ある種の「生臭さ」を鮮やかなまでに記憶してしまっている自分のメモリが拒否反応を起こすのだー。</div><div>（私は、布団のなかで過去の恥ずかし体験を繰り返し思い出しては自分に私刑を与える人間です）</div><div>それは私が勝手に感じており、また捏造しているきらいも「確実に」あるとは思う。</div><div>いずれ克服し、どこかで気楽に、湿度２％くらいで会いたいと思う。いずれね。</div><div><br></div><div>独り言ってすごいなー。</div>
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<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 22:06:30 +0900</pubDate>
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<title>大海の中の、何らかのプランクトン</title>
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<![CDATA[ <br><p>友人を待っている間に書くブログだよ。</p><br><p>今日、夜行バスで実家から帰ってきました。</p><p>実家は気を遣わなくていーわコレ！と思いきや、そうでもない。</p><p>母親がものごっつ暗い。</p><p>「気負わずに生きる50の方法」とかばっかり読んでる。</p><p>そういうのは、実践しようと思ってもなかなか出来るものではないと私自身は思います。</p><p>でもそういうものに頼る気持ちもわからんでもないし。</p><p>いいこといってるねんよね。「人生には『なあに、くそ』という精神が一番大事さ」とかは結構好きで。</p><p>でも下のきょうだいも、なついてないし。</p><p>こんな一私人の家庭の事情重いっすね。</p><br><p>まあ以下は、誰をか知りませんが、</p><p>読んでもらえたらいいなー と。</p><br><p>今日面接と思い込んでたら違ったっていう悲劇がココＴＯＫＩＯで起こりました。</p><p>スーツ着てきたのに！今日暑いのに！</p><p>しかしブックオフで買った爆笑問題の本とかで鞄が思わずパンパンになっちゃったし、</p><p>これはこれでよかったのかもという世論も。</p><p>その前にまず本を面接前に買い込むな、という意見もあるとは思うんだけどね。</p><br><p>僕 ヲ ←こういうブログを最近楽しく読んでます。</p><br><p>と、考えはあっちへ飛びこっちへ飛びしますが、いかんせん進路の先は見えない。</p><p>大学院進学も、テーマ絞らなあかんやろ。</p><p>やっぱりモラトリアム的な何かを、あたしは自らの内に感じ取っているみたいよ。</p><br><p>いまこのブログを、一日に多いときで4,5人</p><p>見ているっぽいけど。</p><p>もしかしたら検閲ロボットとかかも知れないんだけどね。</p><br><p>就職活動とかこれから、って人は、やっぱり今のうちに学生生活を</p><p>もりもりと密度あるものにしてから、社会人になる準備したほうが</p><p>絶対にいいと思う と、いつのまにか22才になった私は今心からそう思います。</p><br><p>恋愛をはじめとした、大学生活につきもののレジャーに</p><p>もう少し耽溺する余裕があれば。権利があれば。</p><p>後ろ髪を引かれることなくキビキビ、ざわわざわわとシューカツに臨めていたのかも。「タラレバ」ですが。</p><br><p>しかしヤセないとなーーーーーーーー。</p><br><p>この論理矛盾をどうにかしてくださいな。</p>
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<pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:53:20 +0900</pubDate>
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<title>手を出すな！</title>
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<![CDATA[ 学校に本を借りに行くだけで、往復４時間強の私ですが、<br>今日はこの母なる地球がプレート振動をしたため、７時間くらい掛かりました。<br>もうね、アボカド。<br>新幹線が５０分遅れ。<br>こら仕方ないよね。<br>で、やっと乗車して、僥倖にも席を見付けやっと動き出したと思ったら、<br>「東北地方に御旅行を計画されている方は、現在各在来線が運転見合わせの為計画を中止してください」<br>とか言ってる。<br>それは乗る前にホームとかで通知しておくべき。<br>ジャパンレイルウェイのアナウンスは<br>お役所気質と言うか、おっとりお嬢さんというか。<br><br>待たされて空腹で、気が立っていたものだからいきおい辛辣になる。。<br><br>そしていま家庭？に帰ります。<br>きまづい。<br>決め付けられるのは嫌いだ。<br><br>私は嘘を付くのが下手なほうで、<br>嫌な雰囲気とか解消できず。打たれ弱いのが本当ヤダ。<br><br>最近笑ってないなあ。。。<br>どうすればいいのかな。<br><br>実家に帰りたい。
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<link>https://ameblo.jp/korer/entry-10106262972.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 16:10:37 +0900</pubDate>
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<title>同じ夜</title>
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<![CDATA[ <p><span class="mw-headline">くだらないものをねちねちといたぶるように記述してくれるウィキペディア</span></p><p><span class="mw-headline">やけにJ-Hiphopについて造詣の深いウィキペディア</span></p><p><span class="mw-headline">とゆうか、サブカルに対して？</span></p><p><span class="mw-headline"><br></span></p><p><span class="mw-headline">最近、文字を書くことももう辛くなってきている現状があるのにも</span></p><p><span class="mw-headline">かかわらずどこかで感情を吐露していきたいと思う。</span></p><p><span class="mw-headline">バスからでも電車からでも、窓を見て、10階くらいあるビルを見て、</span></p><p><span class="mw-headline">階段に無断侵入できないか、できないか考えている。</span></p><p><span class="mw-headline">４階からアイキャンフライして生き残るっていうから、こりゃ考慮が必要だよ。</span></p><p><span class="mw-headline">そういう時は</span><span class="mw-headline">父の顔を思い出す。妹の顔。弟の顔。</span><span class="mw-headline">母の顔は不要。</span></p><p><span class="mw-headline">昔から母親になんとなく不信感を持っているから。</span></p><p><span class="mw-headline">不幸なことに母親という存在に愛着を感じない。</span><span class="mw-headline">感じることができない。もうどうしようもないよね家族ってゆう</span></p><p><span class="mw-headline">共同体が</span></p><p><span class="mw-headline"><br></span><span class="mw-headline">私に打ち込む楔っていうのは。</span></p><p><span class="mw-headline">まあ私が「打ち込め！」って言わせたようなものですが。</span></p><p><span class="mw-headline">それにしてもガチガチの中でこれからどうやって</span></p><p><span class="mw-headline">自分の行きたい道、とかそういうモノを提示していけばいいのかまったくわからない。</span></p><p><span class="mw-headline">手足が動かない。これってどうゆうこと？</span></p><p><span class="mw-headline">思えば、2年前の冬から私の視界とゆうものは明度が上がる一方変質していったことは間違いない。</span></p><p><span class="mw-headline">徐々に、世界からフェード・アウトしてゆく感覚をずっと味わっていたし、今でもそうだ。</span></p><p><span class="mw-headline">駅のホームで、学校で、コンビニで、台所で、畳の上で。</span></p><p><span class="mw-headline">意味なんてはじめからなかった。</span></p><p><span class="mw-headline"><br></span></p><p><span class="mw-headline">さて話はウィキペディアに戻って。</span></p><p><span class="mw-headline"><br></span></p><p><span class="mw-headline">「うんこ」と「うんち」の違い</span></p><p>定義はあまりはっきりしないが、幾つか考えられる。これ以外の説もある。</p><div><ol><li>固い物は「うんこ」、柔らかい物は「うんち」。また、「うんにょ」、「うんにゃ」はさらに柔らかいものとされる。他にも「うんぴ」「うんび」などという言い方も存在する。 </li><li>誰がしたかが分からないもの、抽象的な物は「うんこ」、誰がしたかが分かるもの、具体的な物は「うんち」 </li></ol></div><br><p><font color="#ffffff">ウィキペディアは素敵過ぎる。。</font></p><br><br><p><font color="#ffffff">今日結構志望度の高い企業の落選通知を第三の目で感じました。</font></p><p><font color="#ffffff">人生をどんどん棒に振ってる。</font></p><p><font color="#ffffff">有効なカードをやさしい人たちから貰ってる。</font></p><p><font color="#ffffff">蜘蛛の糸は目を凝らしたら垂れている。多分。</font></p><p><font color="#ffffff">しかし今盲いている。</font></p><p><font color="#ffffff">疲れた。2008年度のキーワードってか学生生活のキーワードかな。</font></p><p><font color="#ffffff">家と学校の往復4時間、帰ってから2時間、エトセトラ2時間、睡眠6時間取れたら上等。</font></p><p><font color="#ffffff">向上なんて言葉は絞りかすひとつとっても出てきやしない。</font></p><p><font color="#ffffff">まだ誰かに依存したいと思っている。</font></p><p><font color="#ffffff">私の目の前に何かあるのだとしたらそれは過去からはみ出た悔恨と執着のヘドロでしか</font></p><p><font color="#ffffff">ないのだろうと確かに思える。そう分析はできる。自己分析より簡単だね。</font></p><p><font color="#ffffff">誰かと話をしたい。敬語じゃなくて。進捗とかじゃなくて。</font></p><p><font color="#ffffff">気ままに。笑ったりしたい。</font></p><p><font color="#ffffff">そういう権利を自分をとうに失っているのにもかかわらず、かかわらず固執し、結果磨耗している。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/korer/entry-10105180530.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 03:05:53 +0900</pubDate>
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<title>AからCまでやらかしてるかもしんねー</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkorer%26ENTRY_ID%3D10104024682%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F06%2F11" width="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1483">私、○○恐怖症です</a> 参加中<br><div><br></div><div>＜恐怖症＞</div><div><br></div><div>怖いもの見たさ、という感情がありますよね。</div><div>恐怖を感じながらも、ひかれるモノがある。</div><div>怪談しかり、恐怖映画しかり、気の乗らない会合しかり。</div><div><br></div><div>「ああ絶対私はあそこいくと、よからぬ感情を抱く」</div><div>と予期できるにもかかわらず、行ってみたいと思う私はマゾヒストの一員なのか。</div><div>それはさておき、街中。</div><div><br></div><div>鼻腔を擽る何とも言えない微香に立ち止まってみるとやっぱりそこには、</div><div>気だるげに寝そべる人。</div><div>日やけによるメラニン色素と、</div><div>垢と、その他あまり快くない原因で周囲よりも二段階くらいトーンの黒い人。</div><div>帰る家を失った、又放棄した人たちという存在が、</div><div>私にとっては恐怖であり、また恐怖以外の感情を想起させる存在です。</div><div><br></div><div>ある時電車の中でふと目が合った老人には、</div><div>「★★★★ついてんのか！！」と言われました。</div><div>「着いてます！」即答しました。</div><div>心の中で。</div><div>多少アルコールが入っていたこともあって、ハイテンションでした。</div><div>その後も駅に着くまで、「西日暮里でマニアックなプレイを極めた」というような趣旨の</div><div>ことを怒鳴られ続けた経験もあります。</div><div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/84/77/10069175904.jpg" target="_blank"><img height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/84/77/10069175904_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br></div><div>生命力だわ。</div><div>これはなんら関係ない落書き。</div><div><br></div><div><font color="#ffffff">＜愚痴りますので、まあ飛ばしてください＞</font></div><div><font color="#ffffff"><br></font></div><div><font color="#ffffff">最近何をするにつけてもやる気がおきなくて、ただモニタを見ている。</font></div><div><font color="#ffffff">この手で何かを生み出すとかそういう若気の至り的なことはもうできないのだろうか。</font></div><div><font color="#ffffff">私は誰のためにこの活動をしているのだろうか。</font></div><div><font color="#ffffff">甘えているのだろうか。でも自己主張するほどの権利が私はもうない事も</font></div><div><font color="#ffffff">ひとつの事実かもしれない。それを補強していくアレヤコレヤの思い出が</font></div><div><font color="#ffffff">足元をますますぬかるませていく事が実感できる初夏の日々。</font></div><div><font color="#ffffff"><br></font></div><div><font color="#ffffff">努力。それさえできれば多分上手くいく。</font></div><div><font color="#ffffff">でもやり方を忘れてしまったようなのでにっちもさっちもいかないのだ。</font></div><div><font color="#ffffff">腐った土壌にどんなに美しい花の種を植えても育たないのと同じで、</font></div><div><font color="#ffffff">二年前からあたしは腐ったままなような気がしてならぬ。</font></div><div><font color="#ffffff"><br></font></div><div><font color="#ffffff">あんまり自分を髭してもいいこたーない。</font></div><div><br></div><div>見苦しい文章すみませんでした。うんち。（といいたいお年頃）</div><div><br></div><div>でんでん！</div><div><br></div><div><a href="http://studio.ameba.jp/index.do" target="_blank">アメーバスタジオ</a> <br><a href="http://profile.ameba.jp/waracchimae-kamichi/" target="_blank">笑っちまえ(・∀・)　公式ブログ</a> <br></div>
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<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 16:55:14 +0900</pubDate>
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<title>カロリーオフサイド</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkorer%26ENTRY_ID%3D10099361813%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F06%2F04" width="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt=""></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1450">100年の恋も冷める瞬間は？</a> 参加中<br>今日はテストセンターに行ってきました。<br>神田は紫外線が容赦なく身体に降り注ぐ<br>街。<br>勉強しようと思ったはずが、<br>携帯ウィキペディアで北斗の拳の登場人物項目を制覇。<br>「トキ」と「サウザー」の項目が熱かった。<br>編者にはかなりの愛があったんですね。<br><br>で、昼食べて今に至る。<br><br>で、お題目は百年の恋も醒めるトキ。いや時。<br>やはり、におい・スメル系かと思われます。<br>汗くさいとかはいいけど、口臭はだめ。<br>焼肉後とかのニンニク臭いとかもいいんだ。<br>だってあれは普遍なもの。<br>その人のオリジナリティ溢れる口臭が苦手です。<br>オンマイオウン的な。<br><br>。。。<br><br>ゼリーおかわりしたいな
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<pubDate>Fri, 23 May 2008 13:53:09 +0900</pubDate>
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<title>またの機械に</title>
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<![CDATA[ 退かぬ<br>逃げぬ<br>顧みぬ<br>ヒトゲノム！<br><br>面接終わり。帰りにかわゆい猫を凝視してたら、<br>猫が威嚇する図を初めて見せてもらった。ありがとう。<br>人事は親しみやすいヒトゲノム。<br>あたしは緊張のヒトゲノム。<br>自分の分析の甘さなんかよく顕れてたかも。<br>素直、誠実、漫画好きが<br>よく伝わったんかな。。<br><br>これから、ランチを求めて、新宿へ。<br><br>ふくらはぎ触ってくるオッサンいるから新宿は要注意です。
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<pubDate>Thu, 22 May 2008 12:01:48 +0900</pubDate>
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