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<title>読メ売新聞</title>
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<description>ほぼ日刊発行中・書評メインの日記ブログ。雑多に読んだものきになったものを書いていってるだけです。</description>
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<title>さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334032915/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4334032915.09.MZZZZZZZ.jpg" width="99" border="0"></a> </dt><dt>山田 真哉 </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334032915/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学</a> </dt></dl><br><p>さお竹屋はなぜつぶれないか</p><p>お勧め　自営業者　主婦　アフィリエイター　副業抱えてる人　悪徳バイトマニュアルに目を通してる人　愛読書は宝島な人　箪笥の中でスーツにカビを生やす人</p><br><p>会計の入門書のような本です。<br>日常見かけるような不思議な商売や、商売法はなぜに成立っているのか。<br>会計という面からそれを解き明かし、尚且つ家庭生活にも役立てちゃおうよって内容です。<br>ページ数はさほど多くなく、簡潔な書き口で眺めていく誰もが見たことのある「お仕事」の不思議。<br>その代表として「さお竹屋さん」。<br>小さいときからよく見かけるんだけど、一度も買ってる人をみたことがない不思議な仕事。僕は「警察が張り込みに使ってるんだよ」っていう都市伝説を鵜呑みにしてました。<br>だってねぇ家の近所に住んでた人が、その話聞いてしばらくしてから逮捕されたのよ。不思議な小麦粉らしいんだけど。で、その前くらいによくさお竹屋さんの声を聞いたんです。。さお～や～～～～ｻｵﾀﾞｹｯ　っていうのを。<br>んで、頭から丸々信じてしまいました。十数年・・・・・・・も</p><p>それにしても、会計士の会計的な目から見る言葉って凄い説得力です。<br>毎日目にするようなよくある事例でも、僕たちは損を重ねてきているんだと実感できます。<br>特に僕は本書で語る利益損失（チャンスロス）とフリーキャッシュフローの考え方には目から鱗でした。単純なんだけど、これを知ってるかしらないかで決断が大きくかわる局面はみんな体験していると思います。<br>利益を考えて副業を行われる方は一読ではないでしょうか？<br>いきなりアイデアでるかもよ？<br>１００万部も売れてるってやっぱしわけがあるね。</p><p>よくよく考えてみたら、本屋さんっていうのも多くは本だけで食べてるんじゃぁないのかもね。</p><p>以下amazon.co.jpよりの転載</p><p>出版社 / 著者からの内容紹介<br>数字大嫌い、暗記も苦手<br>でも会計は知っておきたい<br>大ざっぱに会計の本質をつかむ</p><p>◆挫折せずに最後まで読める会計の本<br>この本は、「会計が嫌い」「会計が苦手」「会計を学んでも意味がない」と思っている方のためにあります。「会計」はけっしてやさしいものではありませんが、《会計の本質的な考え方》はそれほどむずかしくはありません。本書では、日々の生活に転がっている「身近な疑問」から考えはじめることで、会計の重要なエッセンスを学んでいきます。<br>本書は、いわゆる「会計の入門書」ではありません。細かい財務諸表はひとつも出てきませんし、専門用語もそれほど多くはないので、気を楽にして、ひとつの読み物として読んでみてください。きっと会計に対する見方が変わるはずです。</p><p>◆身近な出来事から「会計」がわかる！<br>スーパーの完売御礼でわかる「機会損失」と「決算書」<br>飲み会のワリカンでわかる「キャッシュ・フロー」<br>住宅街の高級フランス料理店でわかる「連結経営」<br>2着で満足する麻雀打ちでわかる「回転率」<br>商品だらけのお店でわかる「在庫」と「資金繰り」 </p><p>著者からのコメント<br>Amazonをご覧の皆様、はじめまして。<br>会計士の山田真哉と申します。 </p><p>この文章を書いている2005年7月13日時点で、すでに多くの方々のレビューを頂いておりますことをとても嬉しく、また興味深く拝読しております。<br>たくさんのご意見をありがとうございました。 </p><p>さて、本書についての紹介ですが、「はじめに」にも記したように、次のようなルールを自分に課して書き上げました。 </p><p>● 日常の気になる疑問から話をはじめる<br>● 会計の説明も教科書的な順番を取らない<br>● 生活でも役立つような身近な知識も入れる </p><p>会計は難しい学問ですので、挫折する人も数多くいます。<br>しかし、会計は実に役立つ学問ですので、嫌いになってほしくはないのです。<br>その「嫌いにならないためのツール」の一つが本書です。<br>「苦手意識をなくして、身近なものとして会計を使ってもらう」ことを最大の目的にしております。 </p><p>この本を通して、少しでも会計に興味を持ってもらえたとしたら、会計業界の人間としてこれ以上の幸せはありません。なお、会計の専門家として当然ですが、本書の会計的な内容に関して間違ったことは書いておりません。 </p><p>最後に。<br>会計会計と並び立てましたが、身構えずに気楽に読んでくださいね。 </p><p>著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)<br>山田 真哉<br>公認会計士。1976年兵庫県神戸市生まれ。大阪大学文学部史学科を卒業後、一般企業を経て、公認会計士二次試験に合格。中央青山監査法人/プライスウォーターハウス・クーパースを経て、現在インブルームLLC代表。元・日本公認会計士協会会計士補会会報委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです<br></p><br>◇ <a href="http://blog.with2.net/link.php?199440">→人気読書blogランキング</a>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2005 04:27:38 +0900</pubDate>
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<title>まんげつのよるに</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062528789/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4062528789.09.MZZZZZZZ.jpg" width="124" border="0"></a> </dt><dt>木村 裕一, あべ 弘士 </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062528789/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">まんげつのよるに</a> </dt></dl><br><p>まんげつのよるに</p><p><br>関連　〈第1部〉あらしのよるに――奇妙な友情はなぜ生まれたか?<br>〈第2部〉あるはれたひに――友情は食欲に勝てるか?<br>〈第3部〉くものきれまに――秘密の友だちって、いろいろたいへん。<br>〈第4部〉きりのなかで――仲間か?友だちか?それが問題だ。<br>〈第5部〉どしゃぶりのひに――生きるためには、うらぎりも必要なのか?<br>〈第6部〉ふぶきのあした――この友情は、もう誰にも止められない……。 <br>お勧め<br>お子様、おじょうちゃん、おにぃちゃん、おっさん、おばはん。<br>ぷれぜんとになやんでるひと。こころのとも、友達がやんキーなひと、友達が異性しかいないひと、家畜、６冊既に買ってる人。</p><p><br>「あらしのよるに」シリーズ最新刊、最終巻<br>やっぱりあれ（ふぶきのあした）ではおわれなかった！<br>ってことらしい。</p><p><br>ふ～ん・・・・・・・</p><p><br>へ～～<br></p><p>あらしのよるには、良い本だけど。<br>ほかのはちょっと蛇足なような気がしなくもない。<br>絵でみるものだって思いたいんだけど、無駄にだらだらと文章が続くし<br>ちょっと微妙<br>絵本でもそうなんだけど、先を無理して作る必要無いんじゃぁないって本多いね。<br>そういうだらだらっとした流れで売ってるものなら仕方ないんだけどね。<br>アメリカ人製作ドラマのようだ。</p><p><br>なんで２ndシーズンからはびっくりするほどつまらなくなるのか、<br>視聴者の意見を取り入れるとかなんとかで、想像力の欠如があるんじゃぁないのか？<br>やっぱ、儲かるってのと、作りたいって意識の上でくる作品とは違うんだと僕は思う。<br>脚本家ではタブーとされている技法がいくつかあると聞きます。急な病気、急な死とかでイベントを無理やり作っちゃったりってのは下手な人がやるらしいです。そんな中の一つで<strong>記憶が無くなる</strong>。<br>前回のラストで戦いに挑むガブ、それでガブちゃんもなってます。無くなります。韓流ドラマってやつか？それとも男塾か？<br>そういやよく記憶なくなったり、本当は血がつながってたのよ！とかのビックリ展開多いな。あっちは週２の放送だから話を練ってる時間が足りないのかな？<br>でも最初からその設定で話始めるならまだしも、途中でイキナリってのは無しだろ。。<br>しかしながらガブの姿を追い求めるメイの姿はちょっと泣けます。<br>一冊目をかったから続いて６冊買ってる財布も泣けます。<br>揃えないとダメな気がするんだよな・・・<br>それにしてもこのシリーズこの展開って、<strong>友情ってより恋愛物</strong>だな。</p><p><br>＊間の巻のレビューはございません。<br>ストーリーを説明させていただきます。<br>amazon.co.jp,著者レビューから抜粋<br>１巻　あらしのよるに<br>  あらしのよるに逃げ込んだちいさな小屋の暗闇の中、2匹の動物が出会う。風邪をひいて鼻のきかない2匹は、お互いがオオカミとヤギ、つまり「食うもの」と「食われるもの」であることに気付かない。すっかり意気投合したヤギとオオカミは、翌日のお昼に会う約束をする。合言葉は、「あらしのよるに」。 </p><br><p>２巻　あるはれた日に<br>ごちそうなんだけど、おともだち？<br>あらしのよるに知り合ったヤギとオオカミ。つぎの日に、おたがいのすがたを見た2ひきは……？あした会おうと、やくそくしたけど、ヤギとオオカミ、出会ったら、いったいどうなるの……？</p><br><p>３巻　くものきれまに<br>あらしのよるに、お互いが誰かもわからぬまま友だちになったヤギのメイとオオカミのガブ。第3部では、もう1匹のヤギ、メイの友だちのタプが登場する。オオカミのガブからみれば、友だちのヤギの友だちはごちそうだが、メイにとっては、両方とも友だち。かろうじて姿の見えない茂みのなか、タプはオオカミがいかにひどいやつかを語り始める。 </p><br><p>４巻　きりのなかで<br>   あらしのよるに、お互いが誰かもわからぬまま友だちになったヤギのメイとオオカミのガブ。きれいな月をみせたいというガブに誘われて、メイはポロポロがおかへと向かう。しかし、その丘には別のオオカミの目が光っていた。その牙がメイに襲いかかろうとした瞬間、仲間の手からメイを助け出すガブ。そして、2匹が隠れた洞窟（どうくつ）を霧が覆い隠していく</p><br><p>５巻　どしゃぶりのひに<br>「ひみつのともだち」になったガブとメイの関係は秘密のものではなくなっていた。せめたてる仲間たち。そして、仲間にもどるために、相手の動きを探るべくガブとメイはもう一度谷川で会う約束をする。「ここまできたら、いくところまでいってみますか。」 <br>しかし、</p><br><p>６巻　ふぶきのあした<br>仲間たちの目の前で、ともに川の中に姿を消したヤギのメイとオオカミのガブ。裏切り者として追われることになった2ひきの、禁断の友情の結末はどうなる? </p><br><p>出版社 / 著者からの内容紹介<br>「あらしのよるに」シリーズ待望の続編刊行 。<br>ロングセラー「あらしのよるに」シリーズが、ついに続編刊行。<br>オオカミのガブとヤギのメイ・ひみつの友情は、果たして永遠なのか？　2ひきの運命は……？ </p><p>著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)<br>木村 裕一<br>東京都生まれ。造形教室、幼児番組のアイデアブレーンなどを経て絵本・童話作家に。「あらしのよるに」で講談社出版文化賞絵本賞、サンケイ児童出版文化賞JR賞受賞。演劇「あらしのよるに」で斎田喬戯曲賞受賞</p><br>
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<pubDate>Mon, 05 Dec 2005 12:53:07 +0900</pubDate>
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<title>ザ・マインドマップ</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478760993/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4478760993.09.MZZZZZZZ.jpg" width="113" border="0"></a> </dt><dt>トニー・ブザン, 神田 昌典, バリー・ブザン </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478760993/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ザ・マインドマップ</a> </dt><dt>世界1000万部超！　脳のメカニズムに沿った革命的思考ツール </dt><dt>記憶力、創造力、集中力、インスピレーション、考える技術や学習のための技術、または知性や脳のひらめきを強化したいですか？トニー・ブザンが発明したマインド・マップは「脳のスイスアーミーナイフ」と呼ばれ、教育分野やビジネス分野を中心に、世界中で2億5000万人以上が使っている、単なるノート術にとどまらない革命的なツールです。 </dt><dt><br>神田昌典本キタッ </dt><dt>こういう本って怪しい雰囲気持ってますよね？<br>僕も正直言えば盛ってます。てんこもりにもりまくってます。<br></dt><dt>読み終わった感想は、案の定ほかのマイドマップ系の本と変わりはなかった（笑）<br>しかしながら、このマインドマップという技法自身はなかなか侮れない。 </dt><dt></dt><dt>授業などのノートとりに使うので無ければだが・・・・・。 </dt><dt></dt><dt>重要案や疑問、思ったことなどを色を変えてメモっていくっていうのは良いが、図などはそうそう書けるものじゃないし、僕みたいに字の下手な人間の場合はそれに大きなノートも必要になってくる。<br>なによりも重要なのは、ただ書かれたとおりに実行すると見直すときにはさっぱりわからんノートになるってことだ。<br>その日や３日以内に見直すという閲覧の規則から始まって、自分はこの形で書いていくというルールづくりが大切になる。そうでないとマインドマップで書かれたとノートと、クラスで一番成績の悪いこのぐちゃぐちゃのノートとの違いはなくなることになる。<br>たとえば、歴史や社会ならどれくらいのカテゴリまでを一つのページに盛り込むかという、目安や重要語句の選定の基準だ。こういうものはそれぞれの個人で変わってくるだけでなく、客観的な目安も必要になるだろう。<br>生徒のマインドマップで書かれたであろうノートを見たことがあるのだが、そのノートは残念だが、重要度合いもカテゴリーわけもなく、ただ語彙がいろんな色であっちこっちに書かれていただけになっていた。<br>その後の成績も無残なものだった・・・・・ </dt><dt><br>ドラゴン桜みたいなことはなかなか難しいのである。 </dt><dt></dt><dt>”単なるノート術”と割り切ってこの本を読みこむのか、それとも”発想につなげるための技術”として応用するか、便利ではあるが使い込む必要がある技術ですので一読したくらいじゃ難しいです。でもメモ書きとかにはガンガン応用していきましょう、そのうちカッコいい天才型のノートになるかも？？。 </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063724662/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4063724662.09.MZZZZZZZ.jpg" width="112" border="0"></a> </dt><dt>三田 紀房 </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063724662/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ドラゴン桜 (10)</a> <a href="http://blog.with2.net/link.php?199440">→人気読書blogランキング</a> </dt></dl>
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<pubDate>Sun, 04 Dec 2005 14:58:57 +0900</pubDate>
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<title>『自分を磨く方法』</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887594011/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4887594011.09.MZZZZZZZ.jpg" width="109" border="0"></a> </dt><dt>アレクサンダー・ロックハート, 弓場 隆 </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887594011/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">自分を磨く方法</a> </dt></dl><p>◇『自分を磨く方法』<br>著者　アレクサンダー・ロックハート / 弓場 隆 (翻訳)</p><p>お勧め　成功したい人。自分さがししている人。部下を励ましたい上司。先生。</p><p><br>概観がとてもシンプルかつおしゃれ。<br>これはジャケ買いしちゃうかも？？？<br>と思いながらさらさらっと目を通してみる。<br>ちょっと薄い目だけど、内容は大丈夫かな？っと少々不安をいだきながら・・・<br>中も綺麗・・・・・っていうか、重要な言葉をレイアウトしてくれてるページが凄く印象的。読んでると、優しく諭されてるような気分です。<br>まるで教会で牧師さんのお話を聞いてるときみたいです。</p><p>５０の教訓を通してみる成功術というか、自己啓発の本なんですが、<br>内容自体はさほど既存のものと違いはありません。<br>でも、この教訓がなかなかにイケてる。話としても面白いんですよ。昔話とかで聞いたな～とかそんな懐かしい感じがあります。そのお話のなかで、何をいいたいのかという核心をバチっと説明する。こういう話上手になれたらな～って違うところで感心しました。</p><p>僕は、「私たちは時間をとって、自分の人生の全ての分野で、自分を厳しくみつめなければならない。」って言葉に惹かれました。<br>わかってても、気づいてても、適当におざなりに片付けてる面って多いもんです。やっぱしそれが足ひっぱってんだって気づいてても自分に甘くしちゃうんだようなぁ～ってね。<br>自分を奮い立たせる目的だけでなく、誰かを元気づけてあげたいけど、上手い言葉が思いつかないとか、部下にちょっとカッコいい人生テクニックを教えたいけど上手く言えない上司の方にも向いてます。もちろん、元気になるための言葉をさがすときも５０の教訓の中からきっと見つけることができます。<br>まるで人生辞書、こんな感じで使える成功哲学本は少ないんじゃないですか？<br>とにかく読みこんでっていうタイプの本じゃなくって、思い出したときにぱらぱらっとめくってみるって感じの本です。</p><p>読んだあとずっと、チャーチルのように　絶対に、絶対に、絶対にあきらめるな　と自分に言い聞かせてます。（笑）</p>;<a href="http://blog.with2.net/link.php?199440">;→人気読書blogランキング</a> <br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Dec 2005 11:42:27 +0900</pubDate>
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<title>チョコレート工場の秘密</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4566014118/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4566014118.09.MZZZZZZZ.jpg" width="109" border="0"></a></dt><dt>ロアルド・ダール, クェンティン・ブレイク, 柳瀬 尚紀</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4566014118/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">チョコレート工場の秘密 ロアルド・ダールコレクション 2</a></dt><dt></dt><dt>チョコレート工場の秘密</dt><dt>「チャーリーとチョコレート工場」このタイトルの方が今は有名ですよね。<br>つい最近ティム・バートン×ジョニー・デップで映画化したあの映画の原作です。</dt><dt>チョコレート工場という本来なら「狭い」空間にもかかわらず、チョコレートの川、小さなウンパルンパ族、個性的な子供たちと、最終的には文字通り枠をぶち抜いてしまう想像力には圧巻です。それでいて夢と冒険的なワクワク感まである素晴らしいストーリーです。<br>シニカルな毒も満載なので、大人が読んでも思わずにやりとわらってしまいます。<br>リスの襲い掛かってくるところは私は映画とイメージが被ったこともあり、ちょっとのめりこみすぎに読んでしまいました。映画見た後に読むといっそう面白いです。<br>ジョニーデップもそういってました。</dt><dt>大人でも児童書は楽しいものです、<br>それほど難しくなさそうなので、原作読むって楽しみかたもいいかもしれませんね。</dt><dt>ただ、新しいほうと旧訳では、変更点があるようですので、少しギャップがあります。</dt><dt>名前がちょこちょこっと。</dt><dt>残念なことに売っていないみたいですけど。。。。。</dt><dt>ところで、知ってました？</dt><dt><br>これって３０年くらい前に映画化されてるんです。<br>私はまだみてないのですが、見られたかたいましたら感想いただきたいです。</dt><dt><br>ダール,ロアルド<br>1916~1990年。イギリスの作家。サウス・ウェールズに生まれ、パブリック・スクール卒業後、シェル石油会社の東アフリカ支社に勤務。第二次世界大戦が始まると、イギリス空軍の戦闘機パイロットとして従軍したが、撃墜され、長く生死の境をさまよった。戦後、この経験をもとにした作品で作家生活に入り、変わった味わいの短編小説を次々に発表して人気を確立。結婚後は児童小説も書きはじめ、この分野でも、イギリスをはじめ世界じゅうで評価され、愛される作家となっている</dt><dt>ブレイク,クェンティン<br>1932年生まれのイギリスのイラストレーター。16歳のとき「パンチ」誌に作品が掲載されて以来、さまざまな雑誌を舞台に活躍。また、20年以上にわたって王立美術大学で教鞭をとるかたわら、R.ホーバン、J.エイキン、M.ローゼン、R.ダールなど著名な児童文学作家との共作も数多く発表し、ケイト・グリーナウェイ賞、ウィットブレッド賞、国際アンデルセン賞画家賞などを受賞している</dt></dl><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0141301155/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F0141301155.09.MZZZZZZZ.jpg" width="90" border="0"></a></dt><dt>Roald Dahl, Quentin Blake</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0141301155/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">Charlie and the Chocolate Factory (Puffin Novels)</a></dt></dl><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005QWS6/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00005QWS6.09.MZZZZZZZ.jpg" width="102" border="0"></a></dt><dt>ワーナー・ホーム・ビデオ</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005QWS6/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">夢のチョコレート工場</a></dt></dl><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00067HDXE/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00067HDXE.09.MZZZZZZZ.jpg" width="113" border="0"></a></dt><dt>ワーナー・ホーム・ビデオ</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00067HDXE/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">チャーリーとチョコレート工場 特別版 (初回限定豪華BOX仕様)</a></dt></dl>
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<pubDate>Sat, 03 Dec 2005 05:42:43 +0900</pubDate>
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<title>ダールン</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>愛子様が持っていたのでただいま入手困難になった”ダールン”の絵本です。</dt><dt>ちょっと哲学的なうさぎダールンが世界平和について考えちゃったりしています。</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938688018/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4938688018.09.MZZZZZZZ.jpg" width="1" border="0"></a> </dt><dt>青島 美幸</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938688018/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ダールンの虹</a> </dt><dt>　<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938688077/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4938688077.09.MZZZZZZZ.jpg" width="1" border="0"></a> もう一人の自分と交信したい方へ。ダールンと共に自己を知る旅に出ましょう。きっともう一人のあなたを一番理解してくれるあなたがそこで待ってくれているはずです。これはアルファー波分析に基いて出筆した作品です</dt></dl><p>青島 美幸</p><p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938688077/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ダールン</a> </p><p>ダールンは虹が大好きです ダールンの夢は虹を渡ることでした 虹さえ渡れば人生変わると信じているからです 90年刊「ダールンの虹」と92年刊「ダールンの雲」の2編を収録した絵本。</p><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938688050/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4938688050.09.MZZZZZZZ.jpg" width="1" border="0"></a> </dt><dt>青島 美幸</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938688050/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ダールンの風</a> </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938688034/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4938688034.09.MZZZZZZZ.jpg" width="1" border="0"></a> 精神世界の絵本。マインドセラピー・ダールン心の旅PART3。この世で一番ゆっくり読む本。常識を超えたテンポでお読み下さい。</dt><dt><br>ダールンは、風の中。緑色の風が、なびいている。ダールンはふんわりいい気持ち…。風になびかれ、自分の心の中が透きとおっていくような感じになる。この世で一番ゆっくり読む本。</dt></dl><br><dl><dt>青島 美幸</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938688034/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ダールンの雲</a> </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938688069/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4938688069.09.MZZZZZZZ.jpg" width="1" border="0"></a> これはα波を引き出す為の精神世界の絵本です。読み返しているうちにきっとα波が出てくるはずです。リラックスしましょう。あなたは今雲の上にいます。<br></dt><dt></dt><dt>青島 美幸</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938688069/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ダールンの波</a> </dt><dt>精神世界の絵本。マインドファンタジー・ダールン心の旅。</dt><dt>波は地球の洗濯機 すべてのものが波に洗われてきれいになる 波がクルクル回るたびすべてのものが丸くなる マインドファンタジー・ダールンの心の旅。</dt><dt><br></dt><dt target="_blank"></dt></dl><br><br><p>もっと詳しくダールン→<a href="http://www.darlun.com/" target="_blank">Darlun.com</a> </p>
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 17:36:13 +0900</pubDate>
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<title>the book of answers to life</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887593031/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4887593031.09.MZZZZZZZ.jpg" width="127" border="0"></a> </dt><dt>キャロル・ボルト </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887593031/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">The Book of ANSWERS to LIFE</a> </dt></dl><p>僕は残念ながらあまり頭の良いほうではない。<br>一般的に言えば、かなりの読書量ではあるのだけれど、こと言葉を綴るということに関しては酷いものを感じている。<br>だから、こういう形で自分の文を晒すのには抵抗があります。</p><p>もしも考えたことにぴったりくる言葉を選べたらどれだけ楽しいだろうかと思います。そんなことに答えてくれる本があったらいいなって考えたりもします。</p><p>そういうときにこのシリーズの本を開きます。<br>別に使える言葉があるとかってわけじゃないんですけど、そこには迷ってる僕に向けての”答え”が必ずあるからです。<br>人それぞれですから、それをみて馬鹿にするな！と怒る人がいるかもしれません。<br>でも、軽い気持ちでちょっとした答えを出してくれるというのはなかなか面白いものですよ。</p><p>さあ、あなたも質問をひとつ考えてください。<br>そして、ページの端を指でなぞって、「ピン」ときたページを開いてください。そこに、あなたの質問への答があります。</p><p>この本は読み物ではなく、ちょっとした迷いのときのガイドブックなんです。<br></p><p>＊ページの横がパラパラ漫画みたいになっててそれがいい味だしてます。</p><br><p>__________________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887592841/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4887592841.09.MZZZZZZZ.jpg" width="114" border="0"></a> </p><dl><dt>キャロル・ボルト </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887592841/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">MY ANSWERS BOOK OF LOVE</a> </dt><dt>__________________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br></dt></dl><p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887591683/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4887591683.09.MZZZZZZZ.jpg" width="125" border="0"></a> </p><dl><dt>キャロル・ボルト </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887591683/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">The Book of Answers</a> </dt><dt>__________________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br></dt></dl><p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789721833/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4789721833.09.MZZZZZZZ.jpg" width="109" border="0"></a> </p><dl><dt>ジョージア・サバス, 鏡 リュウジ </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789721833/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">魔法の杖 プチ The Oracle Book petit</a> </dt></dl><p>もっと占い的な指標を好むのでしたらこちら。HPでも答え出してもらえますよ。</p><p><a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/oracle-top.htm" target="_blank">魔　法　の　杖</a> </p>
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 15:52:52 +0900</pubDate>
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<title>スッキリ!―たった5分間で余分なものをそぎ落とす方法</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344010655/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4344010655.09.MZZZZZZZ.jpg" width="106" border="0"></a> </dt><dt>上大岡 トメ </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344010655/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">スッキリ!―たった5分間で余分なものをそぎ落とす方法</a> </dt><dt></dt><dt></dt><dt>ミリオンセラー第2弾！知らないうちに、心も体も生活も余分なぜい肉がついていませんか？それらを脱ぎ去りそぎ落とす方法があります。またまたトメが考えた秘策60。絶対に変わります!! </dt><dt></dt><dt>/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////<br></dt><dt>上大岡 トメ<br>1965年東京都生まれ。東京理科大卒。一級建築士。大成建設勤務を経てイラストレーターに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)  カスタマーレビュー <br></dt><dt>////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////<br></dt><dt>日常のちょっとした気付きで「スッキリ！！」<br>心身ともにすっきりさせて締めていきましょう。<br>ちょっと身体は締まるかはわからないけど（笑） </dt><dt>あ、これをやってみようって気にさせる場所に置いとくと効果的と考えられます。<br>すぐに手の届くところというよりも、そこに行く度に思い出すようなところ。<br>いつもお菓子いれてる棚の横とか<br>トイレの片隅とか<br>ちょこちょこ読んで実践していきましょう。 </dt></dl><p>↓は第一弾の方です。</p><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344006542/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4344006542.09.MZZZZZZZ.jpg" width="94" border="0"></a> </dt><dt>上大岡 トメ </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344006542/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">キッパリ!―たった5分間で自分を変える方法</a> </dt><dt></dt><dt></dt><dt>今すぐできてかんたん、お気楽、たいした覚悟もいらない、大金もかからない、5分間で自分を変える60個の方法。Shes net連載コラム「5分で自己改革」から厳選しました。 </dt><dt></dt><dt>//////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// </dt><dt></dt><dt>身のまわりから、変えてみる!(脱いだ靴は、そろえる。<br>処分したい新聞、雑誌は、中身を見ずにさっと束ねる。 ほか)<br>頭の中から、変えてみる!(忙しい時は、「やらなきゃいけないこと」をすべて書き出す。<br>ダジャレ、なぞなぞを考える。 ほか)<br>気持ちから、変えてみる!(難しい仕事は、カンタンな仕事をひとつ終えてからすぐにとりかかる。<br>花を生ける。 ほか)<br>カラダから、外見から、変えてみる!(鏡の前で5分間笑う。<br>姿勢をよくする。 ほか)<br>コミュニケーションから、変えてみる!(「スミマセン」で片付けない。<br>電話口に相手が出たら、「今、大丈夫?」と必ず聞く。 ほか) </dt><dt></dt><dt>････････････････････････････････････････････････････････････････････････････････････・・・・・・・・・・・・・・・・・<br></dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4251002520/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4251002520.09.MZZZZZZZ.jpg" width="105" border="0"></a> </dt><dt>七尾 純, 守矢 るり </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4251002520/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">すっきり うんち</a> </dt><dt>関連本ででてきました。 </dt></dl>
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 12:53:09 +0900</pubDate>
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<title>ハリーポッター　混血のプリンス（仮）</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007IA5TG/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1&quot;" target="_blank"><img height="180" src="https://stat.ameba.jp/user_images/3a/1a/10003325437_s.jpg" width="120" border="0"></a> </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007IA5TG/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ハリーポッターと混血のプリンス (仮)</a> </dt><p><br>「混血のプリンス」とはだれか？<br>一段と成長したハリーの新しい恋人は？<br>宿敵ヴォルデモートの戦いで、またしても悲しい別れが･･･ハリーの運命を予言した第5巻に続き、第6巻が過去の謎を解き明かす。一気に読ませる30章！</p><p>※表紙のイメージはUK版のものになります。実際のものとは異なりますのであらかじめご了承ください。</p><dl><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569628923/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4569628923.09.MZZZZZZZ.jpg" width="96" border="0"></a> </dt><dt>エディー ヴェスコ, Edi Vesco, 川本 英明</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569628923/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ハリー・ポッターの秘密がわかる魔法の教科書</a> </dt></dl><dt>それにしても関連本の多いシリーズです</dt><dt>私はスリザリン派なので魔法薬の教科書が欲しいところです。</dt><dt><dl><dt></dt></dl><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902091364/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4902091364.09.MZZZZZZZ.jpg" width="115" border="0"></a> </dt><dt>クリストファー・ベルトン, 渡辺 順子</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902091364/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">「ハリー・ポッター」 Vol.6が英語で楽しく読める本</a> </dt></dl></dt><dt>一足さきに６巻を読みたかったらこの本もご一緒にどうぞ。</dt><dt>シリーズごとに新しく出版されていくミラクルなまでの副読本です。</dt></dl><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4915512398/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4915512398.09.MZZZZZZZ.jpg" width="99" border="0"></a> </dt><dt>J.K. ローリング, Joanne Kathleen Rowling, 松岡 佑子</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4915512398/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ハリー・ポッターと秘密の部屋 (2)</a> </dt><dt>今日は金曜ロードショーの日です。</dt><dt>誰か一緒に見てやってください、孤独です（涙）</dt></dl>
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 12:18:18 +0900</pubDate>
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<title>生協の白石さん</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062131676/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4062131676.09.MZZZZZZZ.jpg" width="108" border="0"></a> </dt><dt>白石 昌則, 東京農工大学の学生の皆さん</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062131676/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">生協の白石さん</a> </dt></dl><p>東京の西に、なんでも答えてくれる人がいる。心温まる、人と人とのコミュニケーション「生協の白石さん」単行本になって登場!!</p><p>東京の西、多摩地区にある東京農工大学。この学校の生協で働く職員、白石さんが今各メディアの注目を集めています。『一言カード』という質問、要望コーナーで行われる楽しいコミュニケーション。どんな問いでも一生懸命に答えてくれる白石さんの姿は共感を呼び、白石さんはとんでもない人気者になってしまいました。この白石さんと学生たちのやりとりの記録が満を持して本になります。本には厳選された「一言カード」と、白石さん自身による解説が収録。単行本『生協の白石さん』、お見逃しなく</p><br><p>////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////</p><p>本書の質問カードより。<br>Ｑ　あのー、波動挙の威力はどの程度か教えてください！<br>Ａ　波動挙という単語に見慣れていないので、インターネットで検索したところ、波動による高エネルギー電子の共鳴拡散過程」等、難しいレポートがヒットしました。さすが理系の学生さんですね。しかし結局「波動挙」については判らずじまいでした。又今度教えて下さい。　白石</p><p><br>Ｑ　仙豆がほしい。<br>Ａ　大豆や小豆すら品ぞろえしていない生協に仙豆など望むべくもありません。空想上の豆とはきっぱりと決別し、日頃からの滋養強壮に励んでください。　白石</p><br><p>Ｑ　リュウとケンどっちが強いんですか？　<br>Ａ　リュウとケンは、この場合誰のことを指すのでしょう？　（漫画のキャラクターか何かですか？）　推測の域は出ませんが、竜雷太と松平健の場合、全盛期ならおそらく竜雷太の方が腕力は上だと思われます。　白石</p><br><p>Ｑ　一人暮らしで寂しいので話し相手になってくれたり、ご飯を作ってくれたりする便利なロボットが欲しいです <br>Ａ　生協で上記のようなロボットは購入できませんし、おそらく生協以外でも購入は難しいでしょう。しかし、このような願望に依存しない大学生活を送っていただくことを強く望みます。お名前の欄をお見受けして感じたのですが、もし本名でこのような一言カードを提出する度胸があれば、この先どのような困難でも乗り越えられる気がしますよ！　白石</p><p>////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////</p><p>すでにとっくに有名ですね。この本。<br>やっと読みました。<br>まったりぬるぅい感じの学生生活。懐かしいなぁ～。<br>とはいえ、爆笑できるとかを期待した人にはこの本は物足りないと思います。<br>笑っているとしても、それはこの大学でた生徒さんくらいではないでしょうか。<br>白石さんの人柄がよいとかも聞きますが、僕はこの本からではよくわかりません。<br>しかし、なんだろう・・・目を通していると、すごく時間の流れがゆったりとするような、のほほんとした感じになります。癒し効果か？？<br>なぜ癒しと書いたかといいますと、本書は大学生協で働く白石さんが、「一言カード」というものを通じて行われる学生とのコミュニケーションを羅列しているものなのですが、その解答の仕方がなかなかに絶妙なのです。<br></p><p>大爆笑を狙うでもなく、相手を叱咤激励するでもなく、ゆら～～っとした感じで抜けていくような解答をするのです。それでいて、的を得ているな～って感じる。かなり大人な話し方ですよね。羨ましい。<br>さすが質問は学生さんのすることですので、狙いに行って滑ってるものが多いです。<br>寒いというレッテルが貼られるのが怖くて出来ないような質問も多々ありました。<br>それにもまったり答える白石さん。う～ん、もしかしたらその大人な雰囲気が白石さんの良い人柄っていうのにつながるのかな？？</p><br><p>僕はこの本の巻末をみるまで、白石さんは架空の人物だと思っておりました。恥ずかしいぃい。。。</p><br><br><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062131676/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4062131676.09.MZZZZZZZ.jpg" width="108" border="0"></a> </dt><dt>白石 昌則, 東京農工大学の学生の皆さん</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062131676/taironashi-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">生協の白石さん</a> </dt></dl>
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 12:10:41 +0900</pubDate>
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