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<title>春日カウンセリングルーム</title>
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<description>自分らしく生きるために、心の華を咲かせましょう。</description>
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<title>『私を救う　イメージセラピー』</title>
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<![CDATA[ <p>『私を救う　イメージ・セラピー』</p><p>第三書館　　原田成志著</p><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/04/kormu-c-r/2d/e8/j/o0240043210233205420.jpg"><img height="396" alt="春日カウンセリングルーム-22" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/04/kormu-c-r/2d/e8/j/t02200396_0240043210233205420.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>手放せない感情、ありませんか？</p><p>感じたくない感情。ぎゅうぎゅうと無意識に追いやっても、消えるわけではありません。</p><p>何かの拍子に、ひょこっと顔を出す困ったちゃんになるだけです。</p><br><p>不快な感情、感じたくない感情にもちゃんと意味がある。</p><p>その意味を読み解き、解放するためのレッスンが記されている本です。</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 04:13:11 +0900</pubDate>
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<title>『依存からの脱出　欲求を形にするゲシュタルトワーク』</title>
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<![CDATA[ <p>『依存からの脱出　欲求をかたちにするゲシュタルトワーク』</p><p>つげ書房新社　　　原田成志著</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/04/kormu-c-r/c1/2b/j/o0240043210233205383.jpg"><img height="396" alt="春日カウンセリングルーム-11" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/04/kormu-c-r/c1/2b/j/t02200396_0240043210233205383.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>自分の感情や価値観、脱げずにいる仮面を表現することは、とても大切なこと。</p><p>自分を理解し、受け止めてあげるために、表現したモノのSOSの意味を知ってあげることは、とても大切なこと。</p><br><p>自分を危機的状況に追い詰めないために、無意識にやっている行動やかぶっている仮面。</p><p>「いい子」「無表情」「目立ちたがり屋の自分」「支配と愛情」「心の傷の奥にあるもの」などなど、自分が幸せになるためのステップを邪魔するモノをどうやってどかしていくか、その方法を考える道しるべが載っています。</p><br><p>「何で私っていつもこうなんだろう。。。最悪<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">」から「ああ、これってこういう事だったのね。納得<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">」に変わるきっかけとなる１冊です。</p>
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 04:01:04 +0900</pubDate>
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<title>自分を表現してみることの大切さ</title>
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<![CDATA[ <p>先週、描画テストの講座を受けてきました(^O^)/</p><br><p>絵を描いてみたり、色を使ってみたりして、言葉ではない方法で自分を表現してみる方法です。</p><p>思考を司る脳を使って言葉で自分を表現してみるのではなく、インスピレーションや感覚を司る脳を使って<strong><font color="#800080" size="2">言葉にならない「何か」を表現する</font></strong>方法の一つです。</p><br><p>何で絵を描くことで、言葉にならない何かを表現することができるの<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">って思いますよね。</p><br><p>そこで、シンキングタイム<img height="16" alt="時計" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/286.gif" width="16"></p><br><p><strong>イライラしてたり、焦ってたりする時って、どんな行動をしてますか？</strong></p><p>⇒どんなに丁寧にやろうと思ってても、どこかしら雑になってたり、ミスしてたり。落ち付いて丁寧にやろうと思っても、かえって余計にイライラしたりして、体に力が入って、ぎこちなくなってしまったり。するかもしれない。</p><br><p><strong>哀しかったり、無気力だったりする時って、どんな行動をしてますか？</strong></p><p>⇒哀しかったり、無気力な時って、できるならひきこもっていたくなります。内にこもりたい。何かと接触を持ちたくない。何か行動するなんてめんどくさい。体に力なんて入らない。という状況になっているかもしれない。</p><br><p><strong>パニック状態、混乱状態の時って、どんな行動をしてますか？</strong></p><p>⇒自分がどんな行動をしてるかすら解らないし、周りがどんな状況なのかもよく把握できない。ただ、怖かったり、不安だったりして、自分を守るだけで精いっぱい。自分を守るためには、傷つかないように体を強張らせて、どこにいるか解らない『敵』に集中していないといけない。だから、他の事にかまっていられない。という状況にいるかもしれない。</p><br><p><strong>嬉しかったり、楽しかったりする時って、どんな行動をしてますか？</strong></p><p>⇒なんでも積極的に関わって、体を自由に動かせる。体が自由に動かせるということは、無駄な緊張が体にないということ。積極的にもの事に関わっていくということは、ちゃんと「もの事」を理解しようとすること。知ると怖さがなくなったり、怖くても対処がわかったりする。だから、自分を過度に守る必要もない。必要以上に体に力を入れる必要がないので、適度に緊張しているが、自分の体をコントロールできる。</p><br><br><p>胸に抱く感情によって、体の緊張状態や些細な行動が違ってきます<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>脳から筋肉へ、どう体を動かすか司令がいきます。</p><p>どのくらいの力を入れて、どういう風に動かすのか。</p><p><font color="#800080" size="2"><strong>感情というのは、体を動かす目的を示すサイン</strong></font>のようなもの、だと思っています。</p><p>だからこそ、体は感情を持っている。と言えるのではないでしょうか。</p><br><br><p><font color="#9370db">だって、相手を見て、雰囲気で、「怒ってる」「楽しんでる」「落ちこんでる」って解る時、あるでしょ？</font></p><br><br><p>そして、たとえば、バウムテストで「木を描いてください」と言われる。</p><p><strong>『木』といえば、何ですか？</strong></p><br><p>春の綺麗な薄いピンクの花をさかせた桜の木？</p><p>夏の日を浴びた青青とした葉がきらめく桜の木？</p><p>秋の葉が紅葉したもみじの木？</p><p>冬でも緑の葉をつけたモミの木？</p><p>それとも。。。。</p><p>（現実にある木でなくて良いんですよ！！！）</p><br><p>『木』を描く、それだけですが、自分が思い描く『木』</p><p>それって、人それぞれ違いますね。</p><p>だから、自分の主観や価値観が入り、独自の「木」ができあがる。</p><p>それに、体が知っている心の状態や感情が手から伝わる。</p><br><p>それは、「頭で解ってる事」ではなく「体が知っている事」</p><br><p>思考や固定観念、価値観で表現をとめてしまわないように、ちゃんと体が知っている本当の自分を表現する。</p><p>その一つとして描画というものがあります。</p><br><p>そのほかにも、コラージュという、写真や文字を雑誌などから切り取ってはっていくものだったり、ただクレヨンで色を画用紙に乗せてみたり。</p><br><p>こんな方法で、自分の本当の気持ちや、今の状態を取り出してみるのって、とっても大切だと思います。</p><br><p>特にマイナス感情だったら、あなたに見つけてもらえなくて、本当のトコロをちゃんと見てくれなくて、ぐれてしまうかもしれません<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><p>ぐれてしまったら、いつ怒り爆発<img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16">して暴走するか解りません。</p><p>暴走したら、もしかしたら自虐的になってしまったり、他罰的になって犯罪を起こしてしまうかもしれません。</p><br><p>ちゃんと自分のいろんな感情のバロメーターをチェックしておくと良いのでは<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>そのためにも、本当のトコロを表現して、知っておくこと。大切です<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 02:52:07 +0900</pubDate>
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<title>『求めない』</title>
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<![CDATA[ <p><br><img height="396" alt="春日カウンセリングルーム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090728/00/kormu-c-r/89/95/j/t02200396_0240043210221673896.jpg" width="220" border="0"></p><br><p><img height="16" alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16">加島祥造さんの『求めない』という本<img height="16" alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16"></p><br><p>何かに執着している時、いったん「求めない」で、立ち止まってみることで断ち切ることができます。</p><br><p>でも、それってなかなか難しい。。。<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><br><p>だけど、この本の言葉を感じていると、なんだか「求めない」でいる勇気が湧いてくる不思議な本です。</p><br><br><p>恋は盲目。。と言いますが、私がこの本に出会ったのは、実は恋におぼれていた時なのですヽ(;´ω｀)ノ</p><br><p>決して幸せになれないような恋だけど、でももう少し頑張れば、私が魅力的になれば、彼から大きな愛をもらえるかもしれない。。。。</p><br><p>そう思うと、彼から離れるふんぎりがつかないんです。</p><br><p>いわゆる、ダメ男との恋ってやつです<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>離れたいけど、愛されない事がくやしくて、「愛して、愛して、愛して」という気持ちに囚われて、でも結局傷つけられるばかりで、ヘトヘトになったときに出会った本です<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>この本を読んでいると、心がぽかぽかしてきて、「いったん、全て自分の周りから排除してみようかな」って気分になり、「あえて一人ぼっちになってみよう、余分なものをすべて捨ててみよう」っていう勇気が出て、そうしたら。。。</p><br><p>冷静な思考と感覚が自分にもどってきて、なんだか気分がすっきりしてきました(≡^∇^≡)</p><br><p>彼への執着も、愛を求める気持ちも、いったん脇に置いて、「求めない」という状況を味わってみたら、私は、彼より自分が愛しく感じてきました。</p><br><p>彼とも縁が切れ、すっきり♪</p><br><p>自分を大切にするきっかけをくれた本です<img height="16" alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16"></p><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 00:53:37 +0900</pubDate>
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<title>『毒になる親』</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3"><strong>『毒になる親』</strong></font></p><p>スーザン・フォワード　著　：　玉置悟　訳　/毎日新聞社</p><br><p>アダルト・チルドレンの方々の回復のためのステップが書かれている本です。</p><p>「アダルト・チルドレンとは」、「アダルト・チルドレンの親とは」、「アダルト・チルドレンから回復するには」、ということが書かれています。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kormu-c-r/entry-10306145594.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 07:23:10 +0900</pubDate>
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<title>ライバルがいるって、とても素敵な事じゃない？</title>
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<![CDATA[ <p>『ライバル伝説　光と影』というテレビ番組<img height="16" alt="テレビ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" width="16">を見ています。</p><br><p>よく、「ライバルは、昨日の自分！！人と自分を比べちゃいけない」という言葉を聞きます。</p><br><p>他人と自分を比べて、嫉妬を燃やして。。。ドロドロの感情を胸に抱いてしまうこともあります。</p><br><p>そのドロドロの感情があると、とってもしんどい。</p><br><p>どんなに頑張っても抜けなくて、自分の価値を下げてしまうこともある。</p><br><p>でも、それで夢の階段を這い上がれるなら良いじゃないか。</p><br><p>そう思います。</p><br><p>願わくば、その悔しさや嫉妬などのドロドロの気持ちを吐き出せる場所がありますように。</p><br><p>その、一見汚らしい、醜いように思える気持ちは、本当は自分の夢に対する純粋な気持ちなのだから。</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>『あいつと出会ったからこそ、今の自分がある』</strong></font></p><br><br><p>そう思えるライバルがいるのって、とても誇れる事だと思います。</p><br><p>だって、ライバルが憎らしく思えるのは、自分がそれだけソコに行きたいっていう強い気持ちの表れなんじゃない？</p><br><p>ライバルを蹴落としたいと思うのは、自分がそれだけ夢を自分のものにしたいっていう強い気持ちの表れなんじゃない？</p><br><p>その時は、ライバルに汚らしく思えるような気持ちを向けてても、その気持ちを胸に正々堂々と立ち向かっていさえすれば、良いんだと思います。</p><br><p><strong>『正々堂々立ち向かっていく』</strong></p><br><p>それは、ライバルに対する最高の敬意なのではないかしら。</p><br><p>そう思います。</p><br><br><p>ライバルの相手って、ようは自分の理想像のリアルバージョンだと思います。</p><br><p>目に見える形で理想像がいたほうが、頑張れるのではないかしら(°∀°)b </p>
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 22:39:32 +0900</pubDate>
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<title>どれにしたら良いのかわからない。。。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、仕事帰りに上野駅付近の『スープストック』というお店に入ってみました(*^▽^*)</p><br><p>ご存じでしょうか？</p><br><p>スープ屋さんです。体に嬉しいスープがたくさんある所です。</p><br><p>ファーストフードな感じで、体に優しい食べ物が食べられるという<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>初めて入ったのですが、スープしかないイメージだったのですが、そうではなかった<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>ご飯やパンもあって、十分「食事<img height="16" alt="ナイフとフォーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" width="16">」になるじゃないですか<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><br><p>お店に入って、カウンターで注文をするのですが、なかなか決まらない。。。ヽ(;´Д｀)ノ</p><br><p>私のよく言うお決まり文句（笑）の『お姉さんのお勧めはどれですか<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">』を使ってみました。</p><br><p>「お勧めは？」「あなたなら何頼む？」って、たぶんお店の方からするとあまり嬉しくない質問なんだろうなって思います。</p><br><p>お店としての売り出し商品ってものもあるし、お店の方も、全部商品を食べてるわけではないでしょうし。</p><br><p>でも、一生懸命答えてくださいました<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">　　ありがとう<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>『スープのお勧めってどれですか』</p><br><p>（パンとご飯を選べるのですが）『パンとご飯、どっちがスープにあいますか？』</p><br><p>と、質問ぜめにしてたら、飲み物をどれにするかという段階で、お姉さんが自らお勧めを言ってくれました<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>お店の一押し商品をPRしつつ、それをふまえて自分ならどれを注文するのかを爽やかに教えてくださった店員さん、ありがとう<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><br><p>どれを選べば良いのか解らず、途方にくれる時、私は考える事があります<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>①ピンとくるものがこの中にないから、どれでも良いと思うのか。</p><br><p>②どれも気になって、ひとつに絞れなくて、考えるのが嫌になってどれでも良いと思うのか。</p><br><p>③特に選ぼうとしている物事に興味がないからどうでも良いのか。</p><br><br><p>今回は、①と②が半々でした<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16"><img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><p>入ったはいいが、レストランではないのでそんなに種類がなかったのと、どんな味か想像つかず、「これ食べたい！！」と思うものは特にありませんでした（;´▽｀A``</p><br><p>その中で、2つに絞ってみたけど、私の中で「どっちもあり！！」だったので、どっちにすれば良いのか解らなかったヽ(;´ω｀)ノ</p><br><p>ということで、お姉さんに決めてもらっちゃいました<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>本当のところ「これ、本当に美味しいのかなぁ～。。。」と半信半疑でしがた、とっても美味しかったです<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><br><p>ヘルシーで栄養満点<img height="16" alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16">なので体も喜び、良い匂いと口に広がる美味しいスープで脳も喜ぶ<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16">とっても素敵なお店でした<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 14:23:25 +0900</pubDate>
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<title>満月の夜☆そして七夕様</title>
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<![CDATA[ <p>今日は満月。そして七夕様<img height="16" alt="星空" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" width="16"></p><p>いかがお過ごしでしょうか(^-^)/</p><br><p>私は、素敵なお姉さまにご紹介いただいた、素敵な会に参加してきました<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><br><p>今日は、満月のパワーと、ロマンティックな七夕様ということで、恋の力をパワーアップさせる朗読の会でした。</p><br><p>しかし。。。</p><br><p>今日は、週に一度の自由が丘のカウンセリングルームに勉強に行く日<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>そして、今日に限って、終了時間が遅いし。。。。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><br><p>ホント、終了数分前に滑り込んだ形で、朗読も何も聞いておりませんでしたが、講師の先生の透明感のあるピュアな空気に触れることができて、なんだかお声を聞いただけで、身も心も洗われるようでした<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>その、滑り込んだ数分間で得たことですが。</p><br><br><p>自分で馬鹿げていると思っている恋でも、手放した方が良いと思ってる恋でも、自分でちゃんと納得して、「これはいらなかったんだ！！」と気が付いて、そこで手放さないと、想いが残ってしまって、ちゃんとバイバイができない。</p><br><p>『手放す』</p><br><p>執着することを辞めることで、求めることを辞めることで、新しい何かがちゃんと手に入る。</p><br><p>手放すまで、時間がかかるかもしれない。</p><br><p>それでも良いんだと思う。中途半端な思いで手放しても、中途半端に割り切れない想いだけがのこって、かえって苦しいんだから。</p><br><p>ちゃんと解る時はくるから、それまでとことん自分の気持ちに向き合ってみることって大切。</p><br><br><p>何か執着してた人や想いを手放すのって、とっても勇気がいります。</p><br><p>でも、手放してみると、案外、楽になったりするものですよね<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 00:14:51 +0900</pubDate>
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<title>Cafe　De　カウンセリング☆茗荷谷編</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><img height="16" alt="コスモス" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" width="16"><strong><font color="#00bfff">手軽にカフェでカウンセリング</font></strong><img height="16" alt="ハチ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/059.gif" width="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong><font color="#0000ff">丸ノ内線<img height="16" alt="地下鉄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/226.gif" width="16">茗荷谷駅前</font></strong>に、素敵なカフェを見つけました。</font></p><p><font size="3">店内はすっきりとしていますし、音楽も会話を邪魔することがない程度にかかっており、ケーキも美味しい<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p><p><font size="3">カウンセリングをするにはピッタリのカフェ<img height="16" alt="コーヒー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" width="16">ですo(〃＾▽＾〃)o</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>紅茶で心と体をあたためリラックスさせて、あなたの心のもやもやを吐き出してみませんか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">近くには筑波大学や緑の多い公園、図書館にスポーツセンターなどもあり、素敵な場所です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090706/15/kormu-c-r/cd/3a/j/o0240043210208767990.jpg"><img height="396" alt="春日カウンセリングルーム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090706/15/kormu-c-r/cd/3a/j/t02200396_0240043210208767990.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br></p><p><font size="3">フルーツタルト<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">　美味しそうでしょ～ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ</font></p><p><font size="3">普通の大きさのケーキは400円くらい、プチケーキは200円で食べられます<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">Cafe　DE　カウンセリングは、<strong><font color="#0000ff">喫茶店でのワンドリンク料金(ご自分の飲み物の分のみ）</font></strong></font><font size="3">をご負担いただきます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><img height="16" alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16"><font size="3"><strong><font color="#fa8072">春日（はるひ）カウンセリングルーム</font></strong><img height="16" alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 15:22:30 +0900</pubDate>
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<title>☆プロポーズ大作戦♪　夢をかなえるために☆</title>
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<![CDATA[ <p>『プロポーズ大作戦』</p><br><p>覚えてますか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><p>ジャニーズの山下くんと長澤まさみちゃんのドラマです。</p><p>今日から再放送が始まりました<img height="16" alt="テレビ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" width="16"><img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>大好きな子の結婚式<img height="16" alt="ベル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" width="16">で、スライドショーを見ながら山下くんが昔を思い出して過去を悔んでいると。</p><p>妖精が現れて、未来を変えるために過去に戻ってやり直すチャンスを与えてくれるっていう物語。</p><p>（説明になってます？？（;´▽｀A``）</p><br><p>結婚式場で、スライドショーを見ながら、山下君は「やり直したい！！悔しい！！あの時にああしてれば、彼女の隣にいれたのかもしれない。やり直したい！！やりなおしたい！！」と強く願っていました。</p><br><p>そしたら、妖精登場<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>「そんなに悔んでるなら、過去にもどれば？」と。</p><p>スライドショーの写真が撮られるまでの時間を有意義に使って、少し未来を変えてきなさい、と。</p><br><p>『時間には限りがある。有効に使うのも、無駄にするのも君しだい。』</p><br><p>でも、一度経験した過去の出来事だから簡単に上手い感じに変えられるだろうと思われるかもしれません<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>一度経験してることですもん。どんなことが起こるのか、だいたい想像できますものね～( ´艸｀)</p><br><p>過去に戻って精一杯がんばって、「スライド写真、絶対変わってるだろ～♪」と思って、現在に戻ってみるけど。。。。</p><p>写真は微妙に変わるんだけど、未来はなかなか変わってないんです<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16">。</p><br><p>山下くんは、妖精に頼み込みます。</p><p>『もう一度お願いします<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">』</p><p>妖精が『だめだ』と言っても、『そこを何とか！お願いします<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">』って。必死に。</p><br><p>その必死さ、強く願いを受け取ってか、『1枚の写真に2回飛ぶことはできない』と答えて、次のスライドショーの写真にならとべることを暗に伝えるんです。</p><br><p>過去の自分が少しでも良い男に大好きな人に映るように、過去の自分の行動を少しづつ変えていくんです(￣▽+￣*)。</p><br><p>だけど、なかなか結果が変わらない。。。<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><br><p>『何で変わらないんだろう？どうすれば良いんだろう？どうしたら彼女の心を動かせるんだろう？』</p><br><p>そんなことを考えながら、過去に戻って頑張っているうちに、少しずつ変化が起こってくるんです<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>少しずつ少しずつ。。。。変わっていくんです。</p><br><p><img height="16" alt="黄色い花" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" width="16">普通なら諦めてしまう状況でも、強く願い、<strong>願いを叶えるために上手くいくまでチャレンジし続ける。<img height="16" alt="黄色い花" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" width="16"></strong></p><p>何が未来を変えるのかを考えて、悩んで、苦しんで。そして諦めて。</p><p>それでも諦められずに、またチャレンジし続けて。</p><br><br><p><font color="#9370db" size="3"><strong>少しの変化では、未来は変わらない。</strong></font></p><p><font color="#9370db" size="3"><strong>その時その時、自分のベストパフォーマンスを重ねないと、未来は変わらない。</strong></font></p><p><font color="#9370db" size="3"><strong>未来を変えるための適切な手段を手探りで見つけ出し、行動を起こし続ける。</strong></font></p><br><p><strong>そうすると、少しずつ運命の歯車が望む未来へと回りだす。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>すごく勇気をもらえるドラマだったな～と、ふと思い出しました<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>このドラマに出てくる妖精は、名メンタルトレーナーだと思います<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/kormu-c-r/entry-10294449001.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 14:17:47 +0900</pubDate>
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