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<title>　　　　　　　　　　　　　　「彼との恋は５日まで」</title>
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<description>ルルはどうなるの！</description>
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<title>「彼との恋は５日まで」第６話</title>
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<![CDATA[ <p>「あっ、ゴメン」</p><p>「・・・」</p><p>「俺、病気なんだ」</p><p>「えっ、どこが？」</p><p>「心臓が・・・だから生きてるうちに恋しておきたいんだ君と」</p><p>～～～～～～～翌朝～～～～～～～</p><p>「はぁ」</p><p>「どうしたの？」</p><p>「あぁ、比奈かぁ」</p><p>「比奈かぁって何よ！」</p><p>「いや・・・」</p><p>「なんかあった？」</p><p>「いやあんもないよ（笑）」</p><p>「ならいいんだけど」</p><p>（姫原比奈）</p><p>（あんなこといえないよなぁ）</p><p>　　　　　　（体育の時間）</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく</p>
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<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 17:32:32 +0900</pubDate>
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<title>「彼との恋は５日まで」第５話</title>
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<![CDATA[ <p>「なんで、なんで私なんですか？」</p><p>「俺、転校してきて君になんか感じたんだ」</p><p>（それあたしもやー）</p><p>「こちらこそ、お願いします」</p><p>「え、いいの」</p><p>「はい、なんか急にあたしもすきなって」</p><p>（なんだろう、なんかすきになっちゃった）</p><p>「じゃあ、龍って呼んで」</p><p>「はい」</p><p>「じゃあ、あたしはルルってよんでください」</p><p>「敬語じゃなくてもいいよ」</p><p>（チュ）</p><p>（きゃあああああああああ）</p><p>（いきなりのキス！）</p><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく</p>
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<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 21:02:33 +0900</pubDate>
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<title>「彼との恋は５日まで」第４話</title>
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<![CDATA[ <p>机の上に、「病気が治る！」</p><p>と書いてある、おまもりがあった</p><p>それを見た私は、自然に体が動いた！</p><p>「あ、私の隣に引っ越してきてる人、長崎くんかも！」</p><p>と、おもいながら隣の家のインターホンを押す</p><p>「はーい、あら隣の星空さん？」</p><p>「はい、もしかして長崎君のおうちですか？」</p><p>「えぇ、そうですけど」</p><p>（やっぱりそうだったんだ）</p><p>「あの、今日長崎君が休んでたんでお見舞いに来ました」</p><p>「ありがとう、どうぞあがって」</p><p>「龍、お友達がお見舞いに来てくれたわよー」</p><p>「うん」</p><p>「じゃあ、ゆっくりしていって」</p><p>「あ、星空さん？」</p><p>「はい、なんかこれ渡したくて」</p><p>「ん、ありがとう」</p><p>「いえいえ」</p><p>「あのさ、急にだけど・・・」</p><p>「うん」</p><p>「付き合って」</p><p>「ええええええええええええええええええええええええええ」</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/korokirapanda/entry-11230203446.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 15:25:29 +0900</pubDate>
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<title>「彼との恋は５日まで」第３話</title>
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<![CDATA[ <p>でも、そんなことすぐに忘れ</p><p>長崎君のことを、すぐに考えてしまう</p><p>「なんでー、なんできえないのー」</p><p>ご飯を食べているときも、お風呂に入っても</p><p>ベッドに入っても、考えてしまう</p><p>やっと寝れたと、思ったら</p><p>夢にまで！</p><p>翌朝、寝不足のまま学校に行った</p><p>「あれ、長崎君がいない」</p><p>そうおもっていると</p><p>チャイムが鳴った</p><p>先生が、「えー、今日は長崎が休みだぁ」</p><p>といった、このときも何かを感じた</p><p>そして学校が終わって、家に着いたら・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/korokirapanda/entry-11229959208.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 12:21:51 +0900</pubDate>
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<title>「彼との恋は５日まで」第２話</title>
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<![CDATA[ <p>「あれ、なんだろう」</p><p>「何でこんなに、ドキドキするのかなぁ」</p><p>転校生は、美白でさわやかな男の子</p><p>「長崎龍です。よろしく」</p><p>「みんな、仲良くするんだぞー」</p><p>「はーい」</p><p>その男の子は、私の隣に座った</p><p>だんだんだんだん顔が赤くなる</p><p>無事、学校が終わって</p><p>家に帰っていると、私の家の横に</p><p>誰かが、引っ越してきていた</p><p>「誰だろう？」</p><p>気になるので、お菓子を持って</p><p>挨拶にいった</p><p>「こんにちわ、ひっこして来たみたいなので挨拶おと思って」</p><p>「あらごめんなさい」</p><p>あれ、なんか「長崎龍」に、似てるなぁ</p><p>と、思いながら家に帰った・・・</p><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく</p>
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<link>https://ameblo.jp/korokirapanda/entry-11229414783.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 20:38:27 +0900</pubDate>
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<title>「彼との恋は5日まで」第１話</title>
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<![CDATA[ <p>私は、普通の高校生。星空ルル。</p><p>私は、お父さんとお母さんがいそがしくいまは、一人暮らし。</p><p>この時はまだ、あんな運命の人に出会えると思ってもいなかった・・・</p><p>ある朝、毎日のように学校に行っていた私は、普通に席にすわった。</p><p>チャイムが鳴る。先生が入ってきて、「はーい、今から転校生を紹介する」</p><p>（ザワザワ）私はとくにきょうみがなかった。</p><p>でも、転校生が入ってきた瞬間、私は、なにかを、感じた・・・</p><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく</p>
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<link>https://ameblo.jp/korokirapanda/entry-11229346108.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 19:58:03 +0900</pubDate>
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