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<title>自炊は適度にラクして時短勤務がんばってるママです</title>
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<description>子供との時間＆自分の体調最優先で、がんばり過ぎずに毎日乗り切ってます。食材宅配に相当助けられてるので、おすすめあればその都度紹介します。</description>
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<title>もぐささんに次ぐ、ゆる癒し漫画「てあそび。」</title>
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<![CDATA[ <p>以前ブログでご紹介した「胃はポジティブもぐささん」の作者が新たにスタートした連載漫画「てあそび」。</p><p>&nbsp;</p><p>ヤンジャン掲載の漫画で、今現在連載第四回目。</p><p>&nbsp;</p><p>もぐささんファンだった私にとっては、これまたツボにハマる、ゆる癒し漫画なんです。</p><p>&nbsp;</p><p>あらすじとしては、（ネタバレになるので、避けたい方は本誌やアプリで読んで下さい）</p><p>&nbsp;</p><p>学園で男女どちらからも人気のある可愛い女の子、淵住（ふちずみ）さんから告白されて付き合う事になった、主人公の志島（しじま）君。ふちずみさんは「しじみ君」と呼んでます。</p><p>&nbsp;</p><p>しじみ君はクラスでも地味な眼鏡キャラで、ふちずみさんからの告白→交際に戸惑うも、OKをして昼休みに密会などする日々。</p><p>&nbsp;</p><p>密会の際、いつもふちずみさんはしじみ君の手を積極的に握ります。</p><p>&nbsp;</p><p>しじみ君はそのたびにドキドキ。</p><p>&nbsp;</p><p>普通の学園ラブコメかと思いきや、これが違うんです。</p><p>&nbsp;</p><p>めっちゃしじみ君の手を褒めるふちずみさん。触り心地とか形とか、とにかく手を褒めます。</p><p>&nbsp;</p><p>「一緒に写真撮ろう！」としじみ君に提案するふちずみさん。でも、カメラの位置が何だか不自然。</p><p>&nbsp;</p><p>撮れた写真を見てみると、写ってるのはほとんど手。</p><p>&nbsp;</p><p>しじみ君が戸惑っていると、ふちずみさんから一言、</p><p>&nbsp;</p><p>「私、しじみ君の手、すごーく好きなんだよねえ</p><p>&nbsp;</p><p>…切り落として持って帰りたいくらい」</p><p>&nbsp;</p><p>冗談だというふちずみさんに対し、状況を飲み込めないしじみ君。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中唐突に「指相撲しよう！」とふちずみさん。完全に彼女のペース。</p><p>&nbsp;</p><p>白熱する指相撲（特にふちずみさん）。あんまり激しく動くので、倒れかけるふちずみさんを、しじみ君が支えてあげます。彼女の手を取って。</p><p>&nbsp;</p><p>すると、ふちずみさんは顔真っ赤。照れた顔を隠しながら、「今日はこれでおしまい！また手つなご？しじみ君」と言って去っていくふちずみさん。</p><p>&nbsp;</p><p>第一話はこんな感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>何だろう、この漫画にキャッチフレーズをつけるなら、</p><p>&nbsp;</p><p>「手フェチ美少女の学園ラブコメ」かな？</p><p>&nbsp;</p><p>今まで読んだことのないジャンルで、話の展開も全く読めないので、気になって気になって毎週読んでます。</p><p>&nbsp;</p><p>普段は、王道少年漫画やスポーツ漫画、悪者倒す系漫画を読む事が多くて、殺したり奪ったり勝ったり負けたりする話が多いですが、</p><p>&nbsp;</p><p>誰も傷つかないこういう漫画もたまにはいいなあと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ヤンジャン公式アプリで今なら無料で読めるので、気になった人はぜひチェックしてみて下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>ヤンジャンアプリは、基本的に本誌の新連載が最初は無料で読めるので、毎週買うのはなあと思ってる人にもオススメですよ。</p>
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<pubDate>Sun, 03 Mar 2019 15:51:25 +0900</pubDate>
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<title>超リアル！【婚活漫画】喪女の体当たり婚活記が面白いんです</title>
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<![CDATA[ <p>・「20代　婚活」なんて日々検索はするけど、結局今何をすればいいかわからない</p><p>・ネット婚活は何となく怖くて手を付けられないでいる</p><p>・婚活パーティーに何を着ていけばいいかわからない</p><p>・異性と目を合わせられない</p><p>・パーティーでマッチングしても相手から連絡が来ない</p><p>&nbsp;</p><p>こんな「婚活あるある」を、面白おかしく、時には真剣に描いた『喪女の体当たり婚活記』が面白いです。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘオイビクニさんというライターさん（イラストレーターさん？）が描いている漫画です。街コンジャパンのサイトで読めます。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘオイビクニさん・・・彼氏いない歴＝年齢の26歳。 恋愛経験ゼロのくせに大胆にも婚活中。</p><p>『喪女の日々』というライブドアブログも書かれているようですが、パスワードがないと閲覧できず、そちらは見られませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>婚活についてネット検索すると、</p><p>&nbsp;</p><p>「20代ならまだ若いし、無理して婚活しなくても」</p><p>「婚活より趣味などで自然に出会った方がいい」</p><p>&nbsp;</p><p>といったQ&amp;Aサイトの回答があり、</p><p>&nbsp;</p><p>「じゃあ別に婚活はまだいいか～」</p><p>&nbsp;</p><p>と一瞬思うものの、</p><p>&nbsp;</p><p>「婚活の場では若い女性がモテます。普段から特別モテるという訳でないなら、早めに行動しないと後悔します」</p><p>&nbsp;</p><p>という意見もあり、重い腰を上げて婚活をスタートするというお話です。</p><p>&nbsp;</p><p>だけど、男性とのコミュニケーションに慣れておらず、婚活の場でもあたふたしてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>かといって押しすぎると男性が引いてしまい空回り。</p><p>&nbsp;</p><p>恋愛も婚活も、駆け引きってホント難しいですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>あんなに積極的にお誘いしてきてくれてたのに、一回目のデートが終わったら音信不通既読無視って！</p><p>&nbsp;</p><p>顔が見てみたいって言うから写メ送ったのに既読無視って！！</p><p>&nbsp;</p><p>漫画で描かれていると笑えるけど、これが自分の事だったら笑えない。凹むよなーと思いつつ、面白おかしく読ませてもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>・男性に誘われたら脈あり確実な映画</p><p>・絶対結婚したくなる</p><p>&nbsp;</p><p>そんなネットの前評判を聞いて、期待大で映画デートに行くも進展はなし。噂が都市伝説だったことを知る。</p><p>&nbsp;</p><p>迷ったり切羽詰まると、女性はどうしても占いとかジンクスとかが気になっちゃうんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>『喪女と喪男のチェリークリスマス』というタイトルはちょっと笑っちゃいましたｗ</p><p>&nbsp;</p><p>こんな婚活エピソードが、毎回6コマ漫画で描かれていて、全32回で完結。</p><p>&nbsp;</p><p>完結といっても、めでたく彼氏ができてゴールインじゃなく、</p><p>&nbsp;</p><p>「人と比べず前向きに頑張ろう！」という感じで終わりでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘオイビクニさん、今はおいくつで、婚活はどうなったんだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>非公開のライブドアブログの方も読みたかったなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>この漫画は婚活ノウハウではなく、婚活スランプを取り上げた漫画なので、婚活中の人は息抜き程度に読むのがいいかもです。</p><p>&nbsp;</p><p>婚活成功者の話が読みたい人には、漫画ではないですが、<a href="https://xn--n8jvay6a7985bhroiu2b.jp/" target="_blank">29歳で婚活を始めて8か月で結婚できた体験談</a>がおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>婚活の失敗から成功までを日記っぽく書いてあって、参考になる内容も多かったです。</p>
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<pubDate>Sat, 02 Mar 2019 14:22:41 +0900</pubDate>
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<title>胃はポジティブ もぐささんとは？</title>
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<![CDATA[ みなさん、もぐささんをご存知でしょうか？<br><br>ヤンジャンで連載中のほのぼの系学園大食い漫画です。<br><br>確か、主人公のもぐささんはJKだったと思います。<br><br>クラスメイトの男子 小口くんと友達になり、一緒に様々な食べ物を毎週美味しそうに食べるという漫画です。<br><br>この説明だと「何だその漫画？」と思われるかも知れませんが、ホントにそういう漫画なんです（笑）<br><br>トリコみたいに狩りをしたり戦う要素はなしで、クッキングパパのように料理をする感じでもない漫画です。<br><br>もぐささんが美味しいものを食べる姿が本当に幸せそうで、見ているだけでこちらも癒されます。<br><br>私も食べることが大好きなのと、偶然ですがもぐささんと同じようなボブヘアーなもので、すごく親近感が湧くというのもあります。<br><br>食べてる時が一番幸せそうだねーなんて私も良く言われるので、私ってほぼもぐささんじゃん！と思うこともしばしば（笑）<br><br>ギャグ漫画チックで、ほんのり恋愛要素もありのグルメ漫画って感じです。<br><br>食べ物への感謝や喜びがリアルに表現されていて、お子さんの勉強にもなる漫画です。<br><br>食事が楽しみになりますし、より美味しく感じられるようになりますので、大人の方も是非読んで見て下さいね。<br>
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<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 09:08:53 +0900</pubDate>
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<title>奴のことはテラフォーマーズと呼んでいます</title>
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<![CDATA[ 寒い冬には現れませんが、暖かくなると出てくるアイツ。<br><br>台所、浴室、あるいはスリッパの中にいたなんていうショッキングな事件も耳にしたことがあります。<br><br>そんなアイツを主役(？)にした大ヒット漫画、テラフォーマーズ。<br><br>まだ読んだことがない人のために解説しますと、<br><br>未来の人類の間では、地球のように住むことができる別の惑星がないかと議論がされていた。<br><br>そんな中で火星に注目が集まり、人類が住める環境を整えるために、火星にある2種類の生物を送り込んだ。<br><br>ひとつはコケ。<br><br>確か酸素を作るとかの目的だったかな？<br><br>そしてもう一つがゴ◯ブリ。<br><br>コケをエサにしてどんどん繁殖させて、火星表面を黒光りで埋めつくすことで太陽光を吸収して暖かくするっていう目的だったと思い<br>ます。<br><br>そして時間をおいて、火星の環境が整ったか調査団が確認にいくと、、、<br><br>なんと、とても過酷な環境である火星で生き延びたゴ◯ブリは、ものすごく進化していたのです、しかも人型に。<br><br>その人型スーパーゴ◯ブリに調査団はかなり大打撃を受けながらも、何とか数人は地球に生還。<br><br>それから、人類とヤツらの終わりなき戦いが始まる、、、<br><br>とまあ、こんな感じです。<br><br>じっくり読んだのは1巻だけなので、あまり語れないのですが、すごいなあと思った描写がありました。<br><br>それは、「ゴ◯ブリが人類を容赦なく襲ってくるのは、人類がヤツらにそういう態度を取っているのと同じ理由だろう」というような話をしているシーンです。<br><br>確かに、私たちってヤツらを見たら条件反射的に駆除しますよね。<br><br>ヤツらに襲われたり、ましてや殺されるようなことなんてまずないのに、絶対放ってはおけないですよね。<br><br>衛生面という理由もあるけれど、それ以上に無条件の嫌悪感があることに気づきました。<br><br>もしかしたら、ヤツらも私たちのことをそう思っているのかも。<br><br>もし立場が逆転したり、ヤツらがパワーと知恵をより手に入れたら、、、同じように無条件で駆除されるのだろうか、、、<br><br>少し考えただけでもゾッとする話ですね。<br><br>なんていう事を書いてみましたが、今年は絶対にヤツらに遭いたくないので、4月くらいになったら駆除業者に依頼しようと思ってます。<br><br>容赦ないです、無条件です。<br><br>だって怖いし気持ち悪いんだもん。<br><br>良い駆除業者に出会えるといいんですが、、、<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 13:56:24 +0900</pubDate>
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<title>リラックマの4クマ漫画はあなどれない</title>
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<![CDATA[ みんな大好きリラックマ<br><br><br>私もかなりファンです。<br><br><br>お皿、どんぶり、お箸、Tシャツ、手帳、小物入れ、ストラップ、キーホルダーなどか数え切れないくらいグッズは持ってます。<br><br><br>Yahoo！メールのカスタマイズとかもリラックマですね～<br><br>これは無料で変更できるので、まだの人はチェックしてみて下さい！<br><br>かなり可愛いくて癒されます(＠⌒ー⌒＠)<br><br><br>話がそれましたが、リラックマの漫画とか絵本って見たことありますか？<br><br><br>あれ、子供用だけじゃないんです。<br><br><br><br>大人も「ハッ 」とさせてしまう名言がたくさん載っていますよ。<br><br><br>例えば、<br><br><br>「ごはん、そんなに急いで食べて美味しいですか？」<br><br><br><br>「大事かどうかを決めるのは自分」<br><br>とか<br><br>「すぐに答えを出さなくてもいいんじゃないですか」<br><br>とか<br><br>イラストはかわいくてホッコリするものですが、<br>添えられた文章や格言には重みがあります。<br><br>忙しくて自分を見失っているときとか、<br>疲れていてついマイナス思考になってしまってるときとか、<br><br>甘いものを食べたりとにかく寝るのもいいのですが、<br><br>リラックマの名言を取り入れてみても効果的です。<br><br>デスクの引き出しや枕元にそっと置いておいて、<br>何だかうまくいかないときに見てみましょう。<br><br>リラックマという名前もダテじゃないですね。<br><br>気持ちが癒されて落ち着きます。<br><br>リラックマだけではなく、コリラックマやキイロイトリもイイ味出してます。<br><br>お茶目でいたずらばかりするけど、度が過ぎて自分が痛い目に遭ってしまうこともしばしばのコリラックマ。<br><br>若気の至りを表現しているように感じます。<br><br>キイロイトリは真面目できちんとしていますが、時間やルール厳守にしばられ、あくせくした毎日を送ってしまうこともあります。<br><br>焦り過ぎて大切なことを見失ってしまう人の例えみたいです。<br><br>可愛いだけじゃないリラックマ。<br><br>悩みがあるなら、あなたもリラックマデビューしてみては？<br>
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<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 08:55:22 +0900</pubDate>
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<title>めだかの学校の田中先生、知ってますか？</title>
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<![CDATA[ もう15年以上前の話だと思います。<br>少女漫画のりぼんていう月刊誌に連載していた、「めだかの学校」。<br>四コマ漫画で、ピンクの髪を三つ編みにしてるめだかちゃんが主人公。<br>賢ければ飛び級できる学校なので、小さな女の子とか犬もクラスメイトです。<br>そしてメインの担任・田中先生。<br>頭が魚なんです。<br>めだかちゃん以外誰も驚かないので、<br>めだかちゃんもそのうち慣れてきます。<br>四コマ漫画だけど、すごく丁寧で綺麗な絵だったので、かなりハマりました。<br>話も時代背景を考えると、かなりシュールで斬新だったなと思います。<br>別売りのビデオなんかも買いました。<br>それだけ好きだったので、ファンレターも出したんです。<br>そしたらなんと、直筆サイン入りでお返事が届いたんです！<br>あれはとっても嬉しくて、成人して随分たった今でも大事にとってありますよ。<br>森ゆきえさん、ありがとうございました(^O^)<br><br>
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<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 09:42:16 +0900</pubDate>
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<title>ジョジョの奇妙な魅力</title>
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<![CDATA[ ジョジョの話の続きです。<br><br>前回書いた通り、ジョジョ家のつながりを大切に描かれているところが、<br>ジョジョシリーズの面白さだなと、<br>私は個人的に思ったのですが、<br>もうひとつ、読んでいて「すごいなー」と思ったところがあります。<br><br>漫画に登場する土地を、すごくよく調べていて、<br>描写もとってもリアルなところです。<br><br>一番感動したのが、イタリアです。<br>私があこがれていて、今すぐにでも行ってみたい国だというのも要因なのですがｗ<br>ヴェネツィアとかコロッセオが綺麗な絵で丁寧に描かれていて、<br>旅行したような気分になっちゃいましたよ、本当に。<br>作者の荒木先生も、実際に取材で訪れたんでしょうかねえ。<br><br>あと、確か荒木先生の出身地だったかな？<br>宮城県が舞台の回で、<br>土地柄が詳細に書かれていて、<br>その土地を大切に思っているんだなあと、<br>本当に関心しました。<br><br>魅力的な絵で、わくわくするようなストーリーを展開すれば、<br>漫画の役割は終わりかと思いきや、<br>そうではなかったです。<br>今までとは全く違う楽しませ方をさせてくれたのが、ジョジョでした。<br>もちろん、絵やストーリーもとっても面白いです。<br>なんというか、漫画の第三の魅力を生み出したというか、<br>エンターティナーとして革新的な人だなあと、<br>荒木先生に対して尊敬の念がいっぱいです。<br><br>週刊少年ジャンプのアプリや、ヤンジャンのアプリで、ログインとがゲームでコインを貯めるとジョジョも無料で読めます。<br><br>買うのはちょっと、という人はコチラでぜひ読んでみて欲しいです。
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<pubDate>Wed, 22 Oct 2014 20:42:59 +0900</pubDate>
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<title>「徐々に」の変換より先に「ジョジョに」が出てきます</title>
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<![CDATA[ ジョナサンジョースター<br><br>ジョセフジョースター<br><br>空条承太郎<br><br>ジョルノジョバァーナ<br><br>空条徐倫<br><br>確かこの順番でしたかね？<br><br>今はストーンオーシャンを一生懸命読んでいます。<br><br>友達から借りて読んでみたのが私のジョジョデビューでした。<br><br>ジョナサン時代は正直、絵が怖いし内容も物騒だなあ、、、といった印象でした。<br><br>しかし読み進めていくと、、、<br><br>なんだこれ！面白い！<br><br>代々受け継がれるジョジョの意思とスタンド能力。<br><br>ジョジョ一家が協力して冒険するのも興味深いですね。<br><br>あの時のジョジョがこのジョジョに関連してたのか！とか、繋がりが深い漫画です。<br><br>話が進むにつれてジョジョだらけになりますね。<br><br>劇画なイラストも、段々おとなしい描写になるのと、目が慣れてきます（笑）<br><br>始めの2～3巻を何とか読み進めてもらえれば、あとは大丈夫です！<br><br>自分の知らない世界を避けずに飛び込んでみると、意外な発見があるものです。<br><br>まだの方はチェックしてみて下さい（＾Ｏ＾☆♪
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 11:39:23 +0900</pubDate>
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<title>彩子さんはどうして「桜木花道」ってフルネームで呼ぶんだろうか</title>
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<![CDATA[ (スラムダンクの最終話までの内容が記載されますので、ネタバレ注意です。まだスラムダンク全巻お読みで無い方は、急いで読んでください！)<br><br><br>スラムダンクが伝説の名作と言われるゆえんは<br><br>ラストまでの運び方にも理由があるんじゃないかなぁなんて勝手に思っています<br><br>インターハイ出場を決め、見事初戦も突破<br><br>王者山王戦も、チーム全員の強い意思や、流川・桜木の奇跡の協力プレイもあり、まさかの逆転勝利<br><br><br><br>この後の展開って、普通の少年漫画だったら、やっぱり主人公のチームが優勝するパターンが圧倒的に多いと思うんです<br><br>ヒーローが必ず勝つ、とか、努力は必ず報われるっていうメッセージが、少年誌では主流ですよね<br><br>でも、スラムダンクは違いましたね<br><br>主人公桜木は怪我でリハビリ生活になり、<br><br>湘北も次の試合ではボロ負けしてしまうなんて、、、<br><br>しかもそこでスラムダンク自体が連載終了だなんて、、、<br><br>当時のジャンプ読者だったら、私は放心状態になってたと思います<br><br><br><br>でも、この終わり方が実に粋というか、カッコイイというか、勉強になりました<br><br>やっぱり全国制覇は本当に難しい<br><br>けど、毎日の厳しい練習の成果を100%ぶつけることができれば<br><br>絶対無理と思われる事もどうなるかわからない<br><br>一生懸命なにかに情熱を注ぐことの大切さを教えてもらえました<br><br>仕事や日常生活でも、<br><br>疲れた、つまらない、嫌だ、できない<br><br>って思うことなんてしょっちゅうですが<br><br>またスラムダンクを読み返すと元気が出ます<br><br><br><br>こういうパワーがある漫画って、本当に素晴らしいなと思います<br><br>皆さんも、自分の心に響く名作漫画は、いつでも見られるようにきちんと購入して、手元に置いておくといいですよ<br><br>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 11:24:16 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり赤木ゴリは一流企業に就職したのかなあ</title>
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<![CDATA[ 引き続きスラダンの話題です<br><br><br><br>最近、錦織選手をはじめ、<br><br>テニスの国際試合での番狂わせが相次いでいますが<br><br><br><br>そのたびに、<br><br>湘北が陵南や山王を破る場面と重なります<br><br><br><br>ランキングや実力に差があっても<br><br><br><br>その試合当日に何が起こるかは<br><br>本当に誰にも予想ができないんですね<br><br><br><br>井上さんのリアルな描写に何度もハッとさせられてます<br><br><br><br>特に王者山王との試合<br><br><br><br>30点近く山王にリードされ、<br><br>負けの気持ちが強まっていく湘北メンバーですが<br><br><br><br>勝つことを忘れない桜木の前を向く言動に、<br><br>全員が意識を変えられます<br><br><br><br>何と言うか、良く言われる「最後まで諦めない気持ち」というよりは、自分たちがやってきた事の集大成を、結果として何が何でも実現させたいという強い思いが伝わってきました<br><br><br><br>そのため、一コマ一コマの、登場人物の微妙な表情の変化に目が離せませんでした<br><br><br><br>漫画の域を超えて、読むドラマだなと感じました<br><br><br><br>先日、満員電車の中でこの読むドラマに夢中になり、早朝から一人で心動かされ感極まってしまいました<br><br><br><br>あなたも心の運動してみてはいかがでしょうか<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/korskm101/entry-11932878720.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 12:44:39 +0900</pubDate>
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