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<title>忠犬中公ハチ公のブログ</title>
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<title>ダイヤモンドで１００Lv.以上！？</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100721/13/kosaku0825/e1/fb/j/o0800060010650862720.jpg"><img border="0" alt="忠犬中公ハチ公のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100721/13/kosaku0825/e1/fb/j/t02200165_0800060010650862720.jpg"></a><br>なんと！！ポケモンファン＆コードフリークファン必見！！ダイヤモンドで100レベ以上にする方法が分かっちゃいました！！※偶々僕のDSがバグってただけかもしれないので、注意しといてください。</p><br><p>必要なもの：コードフリーク（DSlite用のmicroSDカードの方じゃないやつ）それと「マーキングで色違い」コードと「卵がすぐに生まれる」コードが必要です。</p><p>１．DSliteで卵を産ませる。（コードフリ無）</p><p>２．卵を別のダイヤモンドソフトに交換する。</p><p>３．卵がすぐに生まれるのコードを使って産ませる。</p><p>４．そしてボックスで何もマーキングをつけないで、けっていすると（僕はドジョッチでやりましたが、すべてのポケモンがそうなるわけではありませんが）２００Lv.や１６２Lv.になったりします。是非是非一度試してみてください！</p>
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<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 12:56:06 +0900</pubDate>
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<title>遥か　</title>
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<![CDATA[ 先ほどYou Tubeで「GReeeeN」と検索したらRookies-卒業-の主題歌にもなっている新曲「遥か」のPVがあったので書き込んでみました(-^□^-)<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　遥か　<br>窓から流れる景色<br>変わらないこの街　旅立つ　春風　舞い散る桜<br>憧ればかり強くなってく<br>「どれだけ寂しくても　自分で決めた道信じて、、、。」<br>手紙の最後の行が　あいつらしくて笑える<br>「誰かにウソをつくような人に　なってくれるな」　父の願いと<br>「傷ついたって　笑い飛ばして　傷つけるより全然いいね」　母の愛<br>あの空　流れる雲　思い出すあの頃の僕は<br>人の痛みに気つかず　情けない弱さを隠していた<br>気づけばいつも誰かに支えられ　ここまで歩いた<br>だから今度は自分が　誰かを支えられるように<br>「真っすぐにやれ　よそ見はするな　へたくそでいい」　父の笑顔と<br>「信じることは　簡単な事　疑うよりも気持ちが良いね」　母の涙<br>さようなら　また会える日まで　不安と期待を背負って<br>必ず夢をかなえて　笑顔で帰るために　本当の強さ　本当の自分<br>本当の愛と　本当の優しさ　わからないまま進めないから<br>「自分探す」と心に決めた　春風　想い届けて　涙をやさしく包んで<br>必ず夢をかなえて　笑顔で帰るために<br>さようなら　しかられる事も　少なくなっていくけれど<br>いつでもそばにいるから　どれだけ　寂しくても<br>僕らは歩き続ける　必ず帰るから　想いが風に舞う<br>あなたの誇りになる　いざいこう<br>
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<pubDate>Sun, 03 May 2009 17:14:07 +0900</pubDate>
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<title>ｍｙ　自学　第一号</title>
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<![CDATA[ アポロ１１号<br>指令・機械船（コロンビア）<br>月着陸船（イーグル）<br>打ち上げ時期：１９６９年７月１６日<br>軌道上の重量：２８，８０１．０１ｋｇ<br>軌道上の重量：１５，０６５ｋｇ<br>1969年7月16日、ニール・アームストロング船長、マイケル・コリンズ司令船操縦士、エドウィン・ユージーン・バズ・オルドリンJr.月着陸船操縦士を乗せたサターンV 型ＳＡ－５０４型ロケットは言うまでもなく、アポロ１１号は人間が月面に下り立った最初のミッションで、ケネディ宇宙センター第39複合発射施設から午前午後１時３２分（ＵＴＣ：協定世界時）に発射され、7月20日、アームストロングとオルドリンは人類として初めて月面に降り立った。コリンズ飛行士は、その間司令船で月軌道上を周回していた。アポロ計画ではこれが五度目の有人宇宙飛行で、アポロ8号、アポロ10号に続く三度目の月飛行になる。また搭乗員すべてがいずれも過去に宇宙飛行の経験を持っているのは、宇宙開発史上これが二度目のことだった。<br>７月１６日月、遷移軌道から見た地球地球を１．５周した後、ロケットのＳ－ＩＶＢ段が再度点火して、アポロ１１号は午後４時１６分（ＵＴＣ）、月の遷移軌道に乗り月に向かった。午後４時３９分（ＵＴＣ）、指令・機械船は月着陸船を収納したＳ－ＩＶＢ段から切り離された後方向転換し、４時５６分、月着陸船とドッキングした。 <br>　ＮＡＳＡの管制センターにとっては緊張の一瞬であった。その後、１７秒間のエンジン噴射で、アポロ１１号は月の円軌道に乗った。<br>　７月２０日、船長のニール　Ａ．アームストロングとパイロットのエドウイン　Ｅ．オルドリン・ジュニアと司令操縦士のロケットは午後６時１１分（ＵＴＣ）、月着陸船イーグルは指令・機械船コロンビアから切り離され、３０秒間のエンジン噴射後午後７時８分に月面に向かって降下し午後７時８分、月面の１４．５ｋｍ上空に達した。イーグルは下降エンジンを７５６．３秒の噴射させた後、月面に向かって降下を開始した。７月２０日、午後８時１７分４０秒（ＵＴＣ）、米国東部夏時間の午後４時１７分４０秒、イーグルは静の海の北緯０度４０分１２秒、東経２３度２９分２４秒の地点に軟着陸した。。まさに歴史的瞬間であったが、残りの燃料がわずか４分という危険と背中合わせの着陸であった。<br>　７月２１日午前２時５６分１５秒（ＵＴＣ）、米国東部夏時間２０日午後１０時５６分１５秒、アームストロング船長が月面に歴史的な第１歩を印した。 <br>　「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類のためには大きな飛躍である」という言葉がアームストロング船長の第一声であった。１９分後、オルドリンが下り立った。もう一人の宇宙飛行士のマイケル・コリンズは、周回する指令・機械船コロンビアで待機していた。<br>　アームストロングとオルドリンは月面に降りる梯子に貼り付けられたプラーク（銘板）の覆いを取り去った。 そこには、 「西暦１９６９年７月、我等２人惑星地球より来たれり。我等、全人類の平和を希求してここに来れり。」の銘文が刻まれていた。<br>　二人はＥＶＡ（船外活動）に移った。先ず米国の国旗を月面に立て、それから無線電話でニクソン大統領に無事着陸の報告をした。<br>　観測ステーションは、２枚の太陽電池パネル（昼間のみ作動）、地球へのデータ送信と地球の指令を受信するアンテナと通信機、月震活動や月の地殻および内部の物理特性を測定する受動式月震計、塵の堆積と放射線による太陽電池の損傷度合いを測定する月塵検出器で構成されていた。この観測ステーションからやや離れた所に、電力を必要としない月レーザー光線反射鏡（ＬＲＲＲ）を設置した。<br>　それから月面歩行に移り、着陸船から約１００ｍほど離れた所までを往復した。歩行距離は合計２５０ｍに達した。<br>　この間、月面の土壌と太陽風のサンプルを採取して、１時間４１分の月面歩行を終えた。先ず、オルドリンが着陸船に戻り、１２分後にアームストロング船長が戻った。（７月２１日午前５時１１分）この後、二人は７時間を休息と着陸船の点検に充てた。<br>　着陸から２１時間３６分後の７月２１日午後５時５４分（ＵＴＣ）、着陸船イーグルの上昇部は月面を離れ、午後９時３４分、周回する指令・機械船コロンビアにドッキングした。この上昇部は、７月２２日午前零時１分（ＵＴＣ）に月の軌道に投棄された。<br>７月２２日午前４時５４分、コロンビアは主エンジンに点火して、地球への遷移軌道に乗った。中間軌道修正を終え、７月２４日午後４時１３分（ＵＴＣ）、機械船から分離された指令船は地球帰還の途についた。７月２４日午後４時５０分３５秒（ＵＴＣ）、米国東部夏時間の午後１２時５０分３５秒、コロンビアは、米国海軍の回収船ＵＳＳホーネットが待機するウエーク島の南南西約５００ｋｍの太平洋上に着水した。<br>アポロ１１号のミッションで、月面の光の反射率は平均７２％、吸収率は９２．８％で、吸収された光は熱に変わり、月面を暖めていることがわかった。また、月面に設置された太陽風・光分光計により、月のガスは水素分子、ヘリウム、ネオンおよびアルゴンで構成されていることも明らかになった。また、ＬＲＲＲを使った観測は、地球からレーザー光線を発射させてＬＲＲＲに当て地球に戻ってくるまでの往復時間で地球と月の間の正確な距離を算出するためのものであった。この観測は１９６９年から１９８９年まで続けられた。その結果、月は毎年地球から３．８ｃｍずつ遠ざかっていることがわかった。<br>どうでしたか?良い発表でしたか?このレポートを読んだ方は今すぐこの忠猫中公にコメントを!
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<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 18:53:10 +0900</pubDate>
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