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<title>kosodatepapa2022のブログ</title>
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<title>順番、順番。</title>
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<![CDATA[ <p>もうすぐ3歳になる娘は、ノンタンが大好き。ある話では「順番守ると楽しいね」と教えてくれる。それを意識してか、娘は公園などで必ず順番を守る。</p><p>しかし子供がたくさん集まる人気の商業施設では、順番なんて関係なくたくさんのこどもが押しのけながら遊具で遊んでいる。そんなとき、1年前の娘は後ろに下がって「順番、順番だよ」と小さい声を唱えていた…</p><p>それから1年が経った今日、同じ人気商業施設に行ってみると天気が良いのもあって、ごった返していた。娘は最初はパパの手を握って一緒に行きたそうだったが、「ここはこどもが遊ぶところだから、行きたかったら1人で行ってきてね。パパは見てるから。」と言うと、少し考えて自分で混雑の中に入って行った。</p><p>そして順番を抜かされまくりながらも、自分も頑張って前に出て遊具で遊べた。</p><p>ちゃんと順番を守る子も偉いが、周りの子に押されながらも前に出れる力強さを持った娘に成長を感じた一日でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kosodatepapa2022/entry-12885811456.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2025 21:49:58 +0900</pubDate>
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<title>決めたらやる</title>
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<![CDATA[ <p>2歳9ヶ月の娘が「歩いて図書館に行く」と笑顔で言い放った。GoogleMap曰くアップダウン続く徒歩30分。遠いから自転車で行こうよ、と言っても「歩いて行く！」らしい。</p><p>そんなに言うなら付き合いましょう。たとえ途中から抱っこになっても…</p><p>そしてスタートした図書館への道。ここで注意すべきはコース取り。途中に誘惑(公園やコンビニ)があると、そこに入ってジ・エンド。上手くかわすルートを誘導しながら進んだ。しかし意気揚々、楽しそうに歩く。</p><p>700mを17分かけて歩く。ようやくギブアップで座り込んだので「電車で行く？」と聞くとイエス。電車まで1分ほどだが抱っこで行くと、「駅の中は歩く」と言い張る娘。なんだか今日は歩くことにこだわっている様子。</p><p>本当に駅に着いたら、改札から階段を降りて電車に乗るまで、ずっと歩いた。地下鉄なので、数分は階段が続いたが難なくクリア。</p><p>そして電車で席に座り満面の笑み。自分でやりたいと言うことは、やらせてあげると楽しそうだし、こうやって限界を超えていくのかもしれない。</p>
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<pubDate>Sun, 26 Jan 2025 21:53:39 +0900</pubDate>
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<title>イヤイヤ期のトンネルに光が差したか…？</title>
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<![CDATA[ <p>このブログで書いていたが、2歳の娘はイヤイヤ期の絶頂で、風呂に関しては、遂に1週間拒否された。笑</p><p>そんな娘も2歳9ヶ月を過ぎようというタイミングで変化の兆しが生まれた。</p><p>自転車に乗っている時に「コンビニ行きたい！」と叫びまくる。いつもなら止まらないがパパが「自転車だと入れないから、また今度歩いている時に行こう」と言うと「うん、分かった」…あれ？</p><p>風呂から出て走り回り、服を着ない。「服を着ないと寒くて、風邪をひくから服を着ようよ」「うん、分かった」あれあれ？？</p><p>全部では無いが、いままで全てイヤイヤだった反応から理解を示すようになってきた。急な変化に戸惑いつつ、もしかしからイヤイヤ期の長ーいトンネルを抜けようとしているのかもしれないと妄想する今日でした。</p>
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<pubDate>Wed, 22 Jan 2025 19:57:03 +0900</pubDate>
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<title>ものボケ</title>
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<![CDATA[ <p>ある日、娘が家にある椅子の背もたれ(網目)に、ぬいぐるみを置いて「大きいクマちゃんがハンターになっちゃった！！」と発言。どういうこと？？</p><p>答えはいつもYouTubeにある。娘は毎日YouTubeを見る。最近は「赤ちゃんママの絵本の国」という動画にハマっている。<br></p><p>その動画の一つで、登場キャラが「テレビ番組・逃走中」のハンターになって、鉄の檻から登場するシーンがある。なるほど、これを家にある道具で再現したのか… ！2歳児の、ものボケを目の当たりにしました。</p>
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<pubDate>Thu, 16 Jan 2025 22:02:21 +0900</pubDate>
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<title>多言語対応</title>
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<![CDATA[ <p>娘はYouTubeが大好き。親としてどうなのか…と思うこともあるが、朝の支度を急いでいる時など大人の都合で動きたい時に、娘の動きを止める有効な策になっている。</p><p>昨日も支度を早めたい意図と、娘のYouTube見たいニーズが重なりiPadを渡して自由に見せていた。その後に、勝手に人形遊びを始めたのだが不思議なことが起きた。</p><p>娘はお話が上手で、親以外の大人も理解できるくらいハッキリと言葉を話す。しかし、その日の人形遊びでは「あにょんにょ、しーはお」みたいな謎の言葉をずっと喋っていた。</p><p>よく聞くと…もしかして韓国語？？YouTubeでよく見ている韓国語と思われる子ども用動画があるのだが、そのセリフを覚えて話している様子。</p><p>子供からすると、異国の言葉も聞こえたまま再現できてしまうものなんだな。。</p>
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<pubDate>Mon, 13 Jan 2025 09:26:57 +0900</pubDate>
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<title>引越しの反応</title>
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<![CDATA[ <p>2歳の娘は場所見知りもあるので、引越し後どうなるか少し心配だった。昨日は朝は引越し前の家から保育園に行き、夜は引越し後の家に帰った。</p><p>嫌がる可能性もあると思ったが「新しい家だねえ」と、受け入れている様子。住む前に3回ほど来たということも効き目があったのかもしれないが、嫌がったり夜寝れないことはなかった。</p><p>普段から「そこ気にするの？！」という細かいことに気付く娘だが、家が変わるという環境変化は全く問題なかった。やはり親が想像することと子どもが感じていることは違うんだなあーと思った。</p><p>さて、問題は保育園の登園。今の家から自転車で15分かけて今までと同じ保育園に通うことにしたが、それが吉と出るか凶と出るか…笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/kosodatepapa2022/entry-12882091118.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jan 2025 22:50:27 +0900</pubDate>
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<title>風呂に入らない理由</title>
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<![CDATA[ <p>娘は風呂に入るのが嫌い。0歳の頃は大好きだったが、イヤイヤ期に入ってから全然入らなくなった。最近は3日入らないことも…。</p><p>そんなある日、いつも通り風呂を嫌がる娘に対して、父は自分が湯船に入って「あー気持ちいい」と言ったり、風呂のおもちゃで遊んだりしてみた。娘も様子が気になるのか少しずつ近づく。服のまま風呂に入ってきたら、まずは「寒いから閉めるね」といって風呂に閉じ込めることに成功。次に「ちゃぷちゃぷ！」といってお湯で遊ぶと釣られて遊ぶ娘。そして袖が濡れたので「濡れちゃったから脱ごうね」と、まんまと脱衣にも成功。そこまでくれば入るだろうと思い「お風呂に入る？」と押しの一声をかけると、結構な険しい顔で「いや！」という。何でイヤなの？と聞くと、「爪が柔らかくなっちゃう！！」と言う。ん？？</p><p><br></p><p>実は数日前に、娘の爪が伸びていて切ろうとしたとき、「お風呂に入ると爪が柔らかくなって切りやすいよ。」と教えた。それが、娘としてはフニャフニャになってしまうという想像に繋がったみたいで、そうなったら大変だから風呂がイヤだったみたい。</p><p><br></p><p>ということで「パパお風呂に入ってるけど、爪は固いよ。触ってごらん。ごめんね、変なふうに伝わってしまったね。」と言うと、娘は父の爪を確認してから「お風呂入る！」と言いました。</p><p>想像力が豊かだなあと思いました。</p>
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<pubDate>Thu, 09 Jan 2025 00:09:46 +0900</pubDate>
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<title>いつでも物語が好き</title>
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<![CDATA[ <p>娘を保育園の迎えに行くと、いつも通り「自転車に乗りたくない！」と言い放つ。まず一点リードされた状態から勝負が始まる。</p><p>「乗りたくなるまで見てみようか」とライトな提案をすると、それには「わかった」と返す娘。次に娘の視界にあるものについてトークスタート。今日はバギーが目に留まったので、「いつもあれに乗ってるの？」と聞いてみると「ううん、緑の」と隣のバギーを指す。バギーについてあれこれ会話していると「家にはバギーがないねえ」と話す娘。自分から話し始めている、これは良い調子。「そうだねえ、バギーは何人も乗る時に使うんだだよ。おうちだと1人だから、バギーじゃなくてベビーカーや自転車に乗るね。これは○○ちゃん専用の自転車だね！乗ってみる？」と伝えると「乗ってみる！」と前のめりな一言をゲット。ふう。</p><p>こどもって絵本とか動画とか、物語が好きで物語の中に入れてあげると楽しくなるのかも、と思った夕方でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kosodatepapa2022/entry-12881586253.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2025 22:20:47 +0900</pubDate>
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<title>仕事始めと2歳児の気持ち</title>
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<![CDATA[ <p>今日から仕事始め。つまり娘にとっては保育園再開の日である。</p><p>娘は冬休みの初日から「今日は保育園お休み！今日は保育園お休み！！」とハイテンションで口ずさんでいた。親と一緒にいるのが楽しいのか、好きなことを好きな時にできるからか、お菓子を食べれるから、YouTube見れるから、さまざまな理由が想定されるが、とにかく嬉しいみたい。</p><p>そんな娘は仕事始めの朝も「今日は保育園お休み！」と唱えていた。親が「いや、今日から保育園だよ。先生も皆んなも会えるの楽しみだね！」と言ってみるが、暖簾に腕押し。</p><p>想定通りではあるが、ゆっくり食べてゆっくり着替えて(オムツとズボンは替えたが、上の服は諦めて寝巻きのままGO)、30分遅刻して家を出発。散々泣いたし「ママと保育園行く」と訴えたが、最後は自転車で保育園を行くことに合意。偉いぞ！</p><p><br></p><p>仕事始めに「行きたくなーい」と思うのは、2歳から既に始まっているんだなと思った今日でした。</p>
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<pubDate>Mon, 06 Jan 2025 18:57:12 +0900</pubDate>
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<title>見て、こんなことも出来るよ！</title>
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<![CDATA[ <p>娘は最近「ママ見て！」「パパ見て！」と言って、自分が出来たことをたくさん見せてくれる。出来ることが増えたことも、それを見て反応してもらえることも嬉しい様子。</p><p>そんなある日、いつも通りに着替えを嫌がりソファに追い込むも逃げ回る娘。父が困った顔をしていると、娘は何故か反復横跳びを開始。「見て！」と笑顔でアピールする姿に思わず笑ってしまうと、続いてはソファに手をついて、両足ジャンプで左右の横跳びを繰り返し「こんなこともできるよ！」とドヤ顔。…面白いから着替えなくてもいいか！笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/kosodatepapa2022/entry-12881434787.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2025 18:39:37 +0900</pubDate>
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