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<title>綺麗な私？そうじゃない私。</title>
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<description>「綺麗な私」は自分が愛せる自分。愛し続けるためのアレコレ、やっちゃいます。</description>
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<title>どんより土曜日</title>
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<![CDATA[ <p>今日はどんより天気の休日。</p><br><p>彼と一緒だけど、お掃除とかって一人じゃないと何だか勢いつかないのよね。</p><br><p>なんてそんな事思いながら、結局ダラダラ過ごしてる。</p><p>あ～ん、もったいない（泣</p><br><p>でも来週は新卒君の初のお給料。</p><br><p>やっぱり感動するのかしら？</p><p>私の前職場の給料明細見ながら、フォーマット考えなくちゃ。。。</p><br><p>型だけじゃだめだけど、それでも型も必要って思うから。</p><p>ずっと残しておこうと思える明細書作るわ。</p><p><br>今日のラッキーカラーは<strong>黒</strong></p><p>そういえば<strong>昨日の衣装はD&amp;Gの黒のワンピース</strong>。</p><p>深夜１２時からは黒の威力あったのかしら？（笑</p><br><p>思い出しても呪いの色客が一人増えたくらいなんだけど。。。</p><p>ってか、それって全然だめじゃん（笑</p>
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<pubDate>Sat, 22 Apr 2006 21:18:53 +0900</pubDate>
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<title>ひょんな事から</title>
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<![CDATA[ <p>仕事が発生している。</p><p><br></p><p>男性スタッフが少なくて大変ってママが言うから</p><p>「臨時に私のとこの社員を行かそうか？」って話しから始まった（笑。</p><p><br></p><p>私の会社の初めての売り上げは高級クラブからの入金で、</p><p>（まだ会社できてないから個人として受け取るのだけど）</p><p><br></p><p>唯一の社員である新卒君の初めての仕事は</p><p>高級クラブのウェイター（笑</p><p>自分が新地のクラブで働くなんて。。。ともらしていたわ（笑</p><p><br></p><p>そんなこんなで</p><p>社長がホステス。</p><p>社員がウェイター。</p><p><br></p><p>何年か経って『こんなこともしたね～』と笑えたら最高だな。。。なんて思ってみたりする今日この頃。</p><br><p>この仕事、あと一ヶ月は最低でも続きそうです。</p><br><p>今日のラッキーカラーは<font color="#ff00ff">ピンク</font></p><p><font color="#ff00ff"><font color="#000000">なので、</font><font color="#ff00ff">JLOのピンク</font><font color="#ff00ff">のつなぎのジャージ<font color="#000000">で元気に動き回ろ～っと♪</font></font></font><font color="#ff00ff"><font color="#ff00ff"><br></font></font></p>
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<pubDate>Fri, 21 Apr 2006 09:58:03 +0900</pubDate>
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<title>出勤前のパック中</title>
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<![CDATA[ <p>今日は夜のお仕事。</p><p>VCの導入化粧水を顔に塗り、その上から製清水を含ませたコットンを顔全体に覆う。</p><p>その間に髪を乾かすの。</p><p>ドライヤーで温まって、顔がほてってよけい保湿効果があがるような気がするのよね。</p><p>たぶんいいと思うから、一度やってみて♪</p><br><p>でも大好きな彼にはあんまり見せれないわ～。ほんとミーラもびっくりよね</p><p>って表現はもう昔の話で、</p><p>最近は当たり前の日常になっている。</p><p>私だけじゃなく、みんなもそうだと思うんだけど。</p><p>だから男性もなんとも思わないかも。。。</p><br><p>でもあえて見せるべき姿じゃないわ。。。なんていいながらもっと下品な自分を見せてたりするこの矛盾。</p><br><p>女ってウザイ。って私だけ？（笑</p><br><p>そしてそんな事思いながら、今日もうざい酔っ払いを相手に色を売るのよ（笑</p><p>色を売るってわかるかな？</p><p>その気があるように自分を売り込むって感じ。</p><br><p>ほんとホステスってウザイ（笑</p><br><p>ま、これも資金の為。</p><p>人脈の為。</p><br><p>頑張るわよ。</p><br><p>今日のラッキーカラーは<font color="#ff0000">赤</font></p><p><font color="#ff0000"><font color="#000000">なので衣装は</font>ベルサスの真っ赤なワンピース</font><font color="#000000">に決定♪</font></p><br><p>ではでは、いってきま～す☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/kosono/entry-10011566806.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 17:32:34 +0900</pubDate>
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<title>思い出してきた</title>
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<![CDATA[ <p>洋服、靴、肌、髪。。。</p><br><p>そうそう、この感じ。</p><br><p>まだ、圧倒されてて落ち着かないけど、</p><p>あれこれ自分を魅せる方法に試行錯誤する感じ。</p><br><p>これこそ『女』よね。</p><br><p>ここ最近の私は、会社の資金の為お金ほとんど遣ってないのね。</p><br><p>でも目じりにプラセンタ注射？は打ちたいな。なんて。。。</p><p>コラーゲンだっけ？ヒアルロンだっけ？</p><br><p>目じりは骨があるから注射OKなんだって。</p><p>目のすぐ下はあまり進めないらしい。</p><br><p>この間、病院の先生がお店に来て教えてくださったわ。</p><br><p>打ったホステスの女の子も満足してたしね。</p><br><p>15万？。そんなモンかしら？</p><br><p>また先生に聞かないと。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kosono/entry-10011501042.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Apr 2006 03:20:46 +0900</pubDate>
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<title>距離感のあるお祝い</title>
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<![CDATA[ <p>今回のkosonoの誕生日、</p><p>父が危篤との連絡を受けた。（今は回復してきているんだけどね)</p><p>ほんとサイテーでしょ(笑)</p><br><p>そんな中で、</p><p>もちろん私は誕生日どころじゃなかったから</p><p>一番そばにいる彼も、それどころじゃない感覚になってくれたらしく、</p><br><p>貴金属の煌びやかさどころか、</p><p>ろうそくの赤いゆらゆらな光さえお目見えしない寂しい日になっちゃったのね。</p><br><p>でも、そういうときほど、</p><p>せめて現実逃避できる場をちょっと彼に求めたりして、</p><p>矛盾とはわかりながらもさみしいな～なんて思ってみたり。</p><br><p>そんな誕生日から２週間以上も過ぎた頃、</p><br><p>会社の人との会話の流れで</p><p>「私は誕生日９月末だったんですよ～」と何気なく話したら、</p><p>次の日に営業から戻ってきたその人は</p><p>わたしのところに来て、綺麗にラッピングされた一厘のバラを差し出してくれたの。</p><br><p>ほんと、むちゃくちゃ嬉しかった。</p><br><p>なんていうんだろ、</p><p>それってすごくきちんとした距離感のある、</p><p>でも思いやりのあるお祝いだとすごく感じたの。</p><p>(これが花束だったらちょっとひいていたかもわかんないから)</p><br><p>それまでの経過がより、感動を誘ったのかもしれないけど、</p><p>思わぬ形で、寂しい誕生日を少し幸せなものに変えてくれました。</p><br><p>やっぱり大切なのは気持ちなんだよね。</p><br><p>自分の見栄や、自己満を混ぜてしまいがちなプレゼント。</p><p>ある程度の距離感が一番大事なのかもしれないな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kosono/entry-10005095337.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2005 12:34:15 +0900</pubDate>
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<title>ひさびさ美容院</title>
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<![CDATA[ 今日は美容院に行ってきた。 <br><br>むっちゃ気に入った！ってわけじゃないけど、 <br>まぁ、アリかなって感じ。 <br>カラーはちょっと落ち着いたバイオレットブラウン。 <br>次はもうちょっと暗くてもいいかも。 <br><br>カットは以前JJの表紙になってたミキバンクス？ってやつ。 <br>行くまでは重めのロングって思ってたのに、 <br>結局レイヤーを入れて、トップを短めにしちゃった。 <br>これはこれでかわいいんだけどね。。。 <br><br>美容院にいくといつも話に来てくれる子が、 <br>今まで使ってた洗い流さないトリートメントより <br>私に合うと思うと言ってすすめてくれたやつが、 <br>とっても安くて、ちょっと得した気分♪ <br><br>つけ心地もサラサラしていい感じ～。 <br><br>たっぷり使って、綺麗な髪をつくるぞい♪ <br><br>今日はまったくおしゃれせずに美容院にいっちゃったけど、 <br>美容院の子がむちゃかわいかったから <br>次はちょっとおしゃれしていこう★と思ってみたり。 <br><br>女は何歳になっても、 <br>刺激が必要なのです。
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<link>https://ameblo.jp/kosono/entry-10004995736.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2005 02:08:42 +0900</pubDate>
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<title>沖縄行きでがぜんやる気☆</title>
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<![CDATA[ 14日急に会社で沖縄に連れて行ってくれることが決定した。 <br>しかも今週の連休で。 <br>ほんと急だわ～！ <br><br>で、早速はりきって阪急百貨店でERESの水着を購入。 <br>パレオもつけて少し予算オーバー？(かなりだろ)の７万円なり。 <br><br>ってか、わたくしやっちゃいました。 <br>金額はもちろんの事ながら、 <br>年齢も体型もすべて無視した三角ビキニ。 <br>パットもなく、ペロンと三角が少ない生地で仕上がってます。 <br>お色は単色の紫などを選んでみましたわ。 <br>おほほほほ・・・ <br><br>しかし、試着してやめようと思わなかった自分がほんと不思議。 <br><br>はっきり言って、完全に３歳児のビキニ姿状態なのです。 <br>上なくてもいいじゃん！みたいな。。。 <br>まぁ、３歳児との違いは肌のプリンプリン感くらいでしょうか(泣) <br><br>それでも、かわいいと思えるのは多分なんか脳に変なものが分泌されたのでしょう。 <br><br>で、沖縄行きまでに残された時間は約３日。 <br><br>買った後に、少し現実に戻った私は、 <br>ずっとしまいこんでいたエクササイズDVDを引っ張り出し、 <br>1.2.3...1.2.3などとあがいているのです。 <br><br>でも、理由はどうあれ頑張れるのです。 <br>久々のこのやる気。 <br><br>これからは『綺麗を運ぶビキニ』と大事にして、 <br>エクササイズに励んでは、 <br>３歳児から大人の女になっていく自分を三角ビキニで計ることでしょう。 <br><br>ありがとう沖縄。 <br>ありがとうERES。 <br><br>ってかまだ海に入れるのかしら？
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<link>https://ameblo.jp/kosono/entry-10004331939.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2005 12:55:42 +0900</pubDate>
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<title>雑誌を見ていて。。。</title>
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<![CDATA[ <p>今日はカフェでシャンパンを飲みながら、</p><p>買うまではいかない雑誌をいろいろ見ていたの。</p><br><p>（会社の若い男子に「小園さんのセンスが悪くなったんじゃ。。。」と言われてしまうくらいアンテナをしまいこんでいたから、ちょっとハッとさせられて焦ってみた(笑）</p><br><p>シャンパンを一口含んでから、まずはじめに、二キータを見てみた。</p><p>はじめの方のページに、</p><p>シャネルの1955年の復刻バッグが発売されるとの記事。</p><p>しかも、ヴィンテージ風にご丁寧にレザー加工されているのだ。</p><br><p>小園はそれを見て、これって、日本限定なの？と思ってしまった。</p><br><p>だって、私にはシャネルのバックのお古をくれるような上品な祖母や、母がいるわけでもないけど、</p><p>加工なんて意味がわからない。</p><br><p>本来ブランドというものは、</p><p>やっと手に入れ、新しく気恥ずかしいくらいのバックを大事に身につけ、</p><p>それが年月と共に自分の物になってくるものではないのかしら？</p><br><p>そんな時間と物を大事にせず、どうやってそのブランドを自分の物にするのか。。。</p><p>逆に教えていただきたいものですわ。</p><br><p>ブランドのシェアの大部分を占める日本。</p><p>ブランドに馬鹿にされてるようなきがした瞬間でした。</p><br><p>まあ、もしこの商品が加工ではなく、自分自身でこの風合いをかもし出せたなら、</p><p>とても素敵なバッグだと思うんけどね。</p><br><p>私にはその時間を省略できるほどの人間の濃さは兼ね備えておりません(泣)</p>
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<link>https://ameblo.jp/kosono/entry-10003809387.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2005 17:42:29 +0900</pubDate>
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<title>気を抜いた男</title>
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<![CDATA[ <p>金曜日コンパに行ってきた。</p><br><p>結論から言うと、男性のメンツ最悪(恕)</p><br><p>そもそも、今回のコンパを開くきっかけは、</p><p>『私とどうしてもご飯に行きたい』</p><p>『二人が駄目ならみんなで食事に』</p><p>というY本君のお願いから始まったことだった。</p><br><p>もちろんそこまで言われて嬉しくないはずもないし、</p><p>それなら、ということでとっても値打ちをつけたような食事会。</p><br><p>見た目もセンスもそこそこの彼の事、</p><p>きっと気持ちよくさせてくれるのだわ♪と当たり前に思っていた。</p><br><p>それなのに、彼のつれてきた男性は、まったくその状況で参加するにはそぐわない人だった。(超失礼）</p><br><p>Y本君自身も、女子男子席に座りその不釣合いな組み合わせにバツが悪そうには見えた。</p><p>でも、もう遅い。</p><br><p>はっきり言って今回の彼の私に対してのプレゼンには</p><br><p>自分演出・・・５点</p><p>お店選択・・・５点</p><p>　その他 ・・・０点</p><br><p>合計１００点満点中、１０点しかあげれない。</p><br><br><p>私は、私みたいな女に「一緒にご飯を。。。」といってくれた相手に対して、</p><p>十分に楽しい場を演出するべきだと思っている。</p><p>そういうのって、私自身が綺麗綺麗にして、</p><p>彼に「やっぱりご飯を誘って良かった」と思ってもらうのはもちろん、</p><p>友達を誘う場合は、彼が彼の友達に対して見得を張れるような状況を考えて選考している。</p><br><p>それが、どうしてエスコート（古っ)してくれるはずの男子が、</p><p>自分だけはそれなりな格好をして、</p><p>友達の選考を適当にするのだろう。</p><p>呼ばれた友達も良い迷惑だと思う。</p><p>私に「そぐわない人」扱いをされて(笑)</p><br><p>もう腹立たしいのをとおりこして、</p><p>「私にはそうしても許される」と思われた自分に対して情けなかった。</p><p>結局のところそれが全ての答えなのだ。</p><p>最後まで気合いを入れさせれなかった私はいけてない女ってことなのよね。</p><br><p>コンパという名の接待も(女がホステス？)も無事終わり、にっこり「ご馳走様でした」とお礼を言って、</p><p>さっさと帰り、ひとりそんなことを思いながら、一人苦笑いで化粧を落としました。</p><br><p>ちなみに別れ際、Y本君がバツ悪そうにしながらも</p><p>「今度また二人でご飯に行こう」といってきました。</p><p>だから、にっこり笑い「そうだね～」とだけ返事をして。。。</p><br><p>それからはメールでのお礼さえ送っていません(笑)</p><br><p>もうちょっと仲の良い友達ならダメ出ししてあげるんだけどね。</p><br><p>知ったこっちゃないね～。</p>
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<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 12:16:13 +0900</pubDate>
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<title>願えばかなう？</title>
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<![CDATA[ <p>神は私を見放さなかったわ。</p><br><p>開けていられないほど痛くて大腫れだった右目が、</p><p>何とか「泣いた後」程度に回復。</p><br><p>片目コンタクトでなんとか綺麗綺麗にお化粧できる♪</p><br><p>しかも、彼の予定が明日に変更！！！</p><br><p>なんの心配もなくコンパに挑めるわ！</p><br><p>ってか、コンパ命と誤解されてもいたしかたない文章だけど、</p><p>はっきり言って、気に入られたいとかそういうわけでもない。</p><br><p>ただ、私的には、コンパとか食事会とかに行ってチヤホヤされないほど馬鹿らしいことはない。</p><p>と思っている（爆）</p><br><p>だってさ、普通の生活をしていると、着飾って人の目にさらされるという刺激にはかなり縁遠いものがあるし、それで、だらける表情筋やら、なんやらを、ある意味ピキッとできる場面だと思うの。</p><br><p>だからこそ、「え～わたしなんて～」と言う前に、</p><p>隙のないくらいな綺麗綺麗ぶりで男性を圧倒させる。ってのが私的には好き。</p><br><p>その甲斐あってか、友達いわく、私はとても悪そうに笑ってるように見えるのだそう。</p><p>笑いながら「私あなたをだますかも。」と言ってるように見えるんだって。</p><p>まあ、新地のクラブで働いていたから、そのくらい当然なんだけどね。</p><br><p>でも仕事じゃなくても、男女があつまる時は、女は男に狩猟の感覚を思い出させてあげるくらいの気持ちって必要だと思う。</p><p>そしたら、感覚を取り戻した男は獲物に対していろいろやってくれるはずなのよ。</p><p>そうすれば、どっちも楽しいでしょ♪（私だけ？）</p><br><p>もし、「私チヤホヤされたことない。」とか、「もてないから」とか言ってる人がいるならば、</p><br><p>やたらと謙虚に自分を落として表現していないか考えてみてはどうかと思う。</p><br><p>容姿はおいておいて、「自分に自信のない女」は男にとって「落とせそうな女」にはなっても「口説きたい女」にはなかなかならないから。</p><br><p>だから、内心自分に自信がなくても、外部には「自信のある女」と思われていた方がお得に生きられると思う。</p><br><p>結局、自分を落としても良いのは、</p><p>落としても落としても落ちきれない美貌の持ち主くらいだということ</p><br><p>ではでは、ピキっと表情筋引き締めて、綺麗にしてもらいにいってきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kosono/entry-10002993649.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 12:53:51 +0900</pubDate>
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