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<title>smileのブログ</title>
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<title>カタルシス</title>
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<![CDATA[ カタルシスって言葉知ってますか？？<br><br>カタルシスとは、抑えつけている葛藤、欲求、鬱積している感情、過去の辛い経験などを、自由に表現することによって、<br><br>心をその重圧から解き放つこと。<br><br>日頃から心にモヤモヤをため込まない人もいると思いますが、<br><br>きっと、日々の忙しさで自然と誤魔化されていたり、何とか前向きに心を立て直して持ちこたえていたり、と<br><br>知らず知らずにため込んでしまっている人も多いハズ！！<br><br>表現の仕方は、語るだけではなく色々あると思いますが、<br><br>見栄張らず、ありのままの自分を出せる家族や友人がいるといいかもしれません☆<br><br>数は多くなくても、頑張らなくていい、ネガティブな思いを吐き出しても、共感し、受け止めてくれる人が一人でもいたら、<br><br>すごくすごく救われることでしょうね。<br><br>もちろん、感情の表現だけでなく、<br><br>身体を動かしたり、趣味に没頭したり、<br><br>とにかく、<br><br>『今の私でOKなんだっ！』<br><br>って思えることが大事です。<br><br>不安になったり、感情をためてしまう人たちは、<br><br>現状で満足しているわけではなく、<br><br>頑張っているのに、もっと成長しなきゃって思ったり、<br><br>完璧主義だったり、<br><br>とっても心が繊細だったり、<br><br>日々努力をしているからこそ、まだまだって思ってしまうんだと思います。<br><br>そんな頑張りやさんの人たちが、少しでも楽になれるように、<br><br>自分の経験も織り交ぜながら、文章にしていけたらと思います♪<br><br>大丈夫。<br><br>今の自分でOK。<br><br>ありのままで、十分魅力的。
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<link>https://ameblo.jp/kosshi1/entry-11596521757.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 22:58:00 +0900</pubDate>
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<title>the third place☆　サードプレイス</title>
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<![CDATA[ サードプレイスとは、家（ファーストプレイス）でも職場（セカンドプレイス）でもない、第三の自分の居場所のこと。<br><br>オンとオフを切り替える場所、自分らしくいれる場所、気軽に行ける場所、<br><br>『確かにそういう場所あるー！』と思い当たる人も多いのでは？？<br><br>特別な場所じゃなくても、仕事帰りに立ち寄るカフェ、本屋、CDショップ、緑のある場所や習い事の教室などをサードプレイスとしている人も<br>データによるとたくさんいるみたい☆<br><br>私の場合は、実家（本屋）がサードプレイスだなぁと改めて感じた今日でした♪<br><br>大人になると、色々な役割を担わないといけないので、<br><br>そこが自己一致していれば楽なのかもしれないけど<br><br>（つまり、ありのままの自分で無理なく仕事も家庭でも過ごせるということ）<br><br>そうも言えない時もあるので、<br><br>ゆーっくり、のんびりできる、サードプレイス、大切かもしれませんね(^_^)v<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kosshi1/entry-11591964600.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 18:49:00 +0900</pubDate>
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<title>the third place☆　サードプレイス</title>
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<![CDATA[ サードプレイスとは、家（ファーストプレイス）でも職場（セカンドプレイス）でもない、第三の自分の居場所のこと。<br><br>オンとオフを切り替える場所、自分らしくいれる場所、気軽に行ける場所、<br><br>『確かにそういう場所あるー！』と思い当たる人も多いのでは？？<br><br>特別な場所じゃなくても、仕事帰りに立ち寄るカフェ、本屋、CDショップ、緑のある場所や習い事の教室などをサードプレイスとしている人も<br>データによるとたくさんいるみたい☆<br><br>私の場合は、実家（本屋）がサードプレイスだなぁと改めて感じた今日でした♪<br><br>大人になると、色々な役割を担わないといけないので、<br><br>そこが自己一致していれば楽なのかもしれないけど<br><br>（つまり、ありのままの自分で無理なく仕事も家庭でも過ごせるということ）<br><br>そうも言えない時もあるので、<br><br>ゆーっくり、のんびりできる、サードプレイス、大切かもしれませんね(^_^)v<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kosshi1/entry-11591964384.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 18:49:00 +0900</pubDate>
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<title>精神的に生死の狭間をさまよう時</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは！<br><br>精神的に生死の狭間をさまよう時、みなさんたまにありませんか？<br><br>少しオーバーな言い方かもしれませんが、<br><br>具体的には、尋常じゃなく深く傷つき、どう立ち直ればわからない時、<br><br>一瞬、なにも考えられずに放心状態になってしまう程、<br>自尊心が粉々になってしまった時、<br><br><br>私はたまにあります。<br><br>そんな時に私のする心の建て直し方。<br><br><br>☆①とにかく話す<br><br>ベストなのは、自分のことをよくわかってくれて、<br>自分ことを無条件に肯定的に受け入れてくれる人に聞いてもらうことですが、<br><br>話をして、人に聞いてもらうことで、<br><br>自分の中の考えが少しずつ整理され、<br><br>何が嫌だったのか、どうすれば危機を回避できたのか、<br>これからどうすればいいのかなど、<br><br>見えてくる、腑に落ちてくることがあります。<br><br>鬱になりやすい人は、ネガティブな反芻（嫌なことを繰り返し思いだし考えること）をする傾向にある、という研究もありますが、<br><br>ショックな出来事に対する自分の気持ちを消化する際に、<br><br>繰り返し思いだし、かみ砕き、飲み込めるサイズにまで落とし込む、<br><br>反芻という作業は欠かせないものです。<br><br>ただし、ずっとずっと反芻してしまうと、しんどくなってしまうので、<br><br>安心できる話し相手がいるとより適度な形で行えると思います。<br><br>☆②本を読みヒントを探す。<br><br>実は、私の実家は書店です。<br><br>そういうこともあり、小さな頃から本に囲まれて生活してきました。<br><br>①をある程度実践し、腑に落ちれば、<br><br>次は同じ失敗、もしくは危機に遭遇しないために、<br><br>勉強します。<br><br>その際、本というのは先人の知恵の結晶です。<br><br>心理学用語で、道具的サポートと情緒的サポートというものがありますが、<br><br>道具的サポートとは、実際に危機に役立つ知恵をサポートすること、<br><br>情緒的サポートとは、話を聞くなど、心を落ち着かせる、解決はしないけれど、その解決のための土台作りをするようなサポートです。<br><br>この考えでは、対処法①は、情緒的サポート、対処法②は道具的サポートと呼べるかもしれません。<br><br>物事はいつも裏と表、＋と－があります。<br><br>ショックなこと、思い通りにならないことは、<br><br>生きていく上で多々ありますが、<br><br>ピンチをチャンスに変えていきたいものですね！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kosshi1/entry-11591361809.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 19:36:00 +0900</pubDate>
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<title>精神的に生死の狭間をさまよう時</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br><br>精神的に生死の狭間をさまよう時、みなさんたまにありませんか？<br><br>少しオーバーな言い方かもしれませんが、<br><br>具体的には、尋常じゃなく深く傷つき、どう立ち直ればわからない時、<br><br>一瞬、なにも考えられずに放心状態になってしまう程、<br>自尊心が粉々になってしまった時、<br><br><br>私はたまにあります。<br><br>そんな時に私のする心の建て直し方。<br><br><br>☆①とにかく話す<br><br>ベストなのは、自分のことをよくわかってくれて、<br>自分ことを無条件に肯定的に受け入れてくれる人に聞いてもらうことですが、<br><br>話をして、人に聞いてもらうことで、<br><br>自分の中の考えが少しずつ整理され、<br><br>何が嫌だったのか、どうすれば危機を回避できたのか、<br>これからどうすればいいのかなど、<br><br>見えてくる、腑に落ちてくることがあります。<br><br>鬱になりやすい人は、ネガティブな反芻（嫌なことを繰り返し思いだし考えること）をする傾向にある、という研究もありますが、<br><br>ショックな出来事に対する自分の気持ちを消化する際に、<br><br>繰り返し思いだし、かみ砕き、飲み込めるサイズにまで落とし込む、<br><br>反芻という作業は欠かせないものです。<br><br>ただし、ずっとずっと反芻してしまうと、しんどくなってしまうので、<br><br>安心できる話し相手がいるとより適度な形で行えると思います。<br><br>☆②本を読みヒントを探す。<br><br>実は、私の実家は書店です。<br><br>そういうこともあり、小さな頃から本に囲まれて生活してきました。<br><br>①をある程度実践し、腑に落ちれば、<br><br>次は同じ失敗、もしくは危機に遭遇しないために、<br><br>勉強します。<br><br>その際、本というのは先人の知恵の結晶です。<br><br>心理学用語で、道具的サポートと情緒的サポートというものがありますが、<br><br>道具的サポートとは、実際に危機に役立つ知恵をサポートすること、<br><br>情緒的サポートとは、話を聞くなど、心を落ち着かせる、解決はしないけれど、その解決のための土台作りをするようなサポートです。<br><br>この考えでは、対処法①は、情緒的サポート、対処法②は道具的サポートと呼べるかもしれません。<br><br>物事はいつも裏と表、＋と－があります。<br><br>ショックなこと、思い通りにならないことは、<br><br>生きていく上で多々ありますが、<br><br>ピンチをチャンスに変えていきたいものですね！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kosshi1/entry-11591361518.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 19:36:00 +0900</pubDate>
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<title>悩める乙女たちにリフレーミング！</title>
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<![CDATA[ 自分の目標に到達できなかったり、<br><br>なんだか心が満たされなかったり、<br><br>『思いどうりにはならないな～』<br><br>という思い、多かれ少なかれ誰にでもあるはず。<br><br>その目標を到達するために、さらに努力を重ねて、成長することも確かにできるけれど、<br><br>『まだまだだなー、』<br><br>『もっと頑張らないとなー』<br><br>という思いだけでは疲れちゃう。<br><br>しかも！<br><br>自分の努力でどうにかなるものだといいけど、<br><br>学生時代の勉強と違って、<br><br>大人になってからの目標って、<br><br>自分の努力だけではどうにもならない時もある。<br><br>そんな時、<br><br>心を少し軽くするヒント！<br><br>それは、『リフレーミング！』<br><br>リフレーミングとは、<br><br>たとえば、自分が年頃の女性だとして、<br><br>周りの友達のうち半数が既婚者、<br><br>半数が未婚者だとして、<br><br>『もう、周りの半分の子が結婚してる！<br><br>取り残されてるみたいで焦っちゃう！』<br><br>と感じるところを、<br><br>『いやいや、まだ半分の子が自分と同じフリーの状態なんだ！一緒に頑張る仲間がいて心強い！』<br><br>と否定的な思いこみを再解釈し、<br><br>肯定的に受け取り直すこと。<br><br>先日も、<br><br>『なかなか素敵な出会いがなくて焦るよー』と話す友人に<br><br>『でも、統計的に考えれば、大多数の人が結婚するんだし、早かれ遅かれの問題かもよ？』<br><br>と新たな視点を伝えると、<br><br>『目からウロコ！確かに統計的にはそうよね！』<br><br>『今を楽しんでみる！』<br><br>と、笑顔になってました☆<br><br>事実は変わらないけど、<br><br>捉え方次第で、心の軽くなる瞬間があるかも♪<br><br>是非、おためしあれー☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/kosshi1/entry-11590904687.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 00:09:00 +0900</pubDate>
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<title>photo＆smile</title>
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<![CDATA[ 今日は、大人女子学アシスタントのいっこさんにphoto撮影してもらいました☆<br><br>実は、いっこさん、高校の先輩でモデルをされていました！<br><br>『おっけーおっけー！』<br><br>『にっこりー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">』<br><br>のかけ声で終始リラックスして、にっこり笑顔で撮影できました☆<br><br>『いーね、いーね！かわいいね！』<br><br>と言ってもらえることで、<br><br>自己肯定感（セルフエスティーム）も上がり、<br><br>写真を撮影してもらう新しい魅力を知りました☆<br><br>今の自分の中にある経験や知識を少しずつ、どうやって発信すればいいのか、<br><br>模索しながらブログしていこうと思います♪<br><br>とりあえず、<br>テーマは<br><br>『人との心の交流』<br><br>『きめ細やかな感性』<br><br>『身も心も美しくなること』<br><br>『smile～笑顔と笑うこと』<br><br>かなぁ？
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<link>https://ameblo.jp/kosshi1/entry-11590599790.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 15:19:00 +0900</pubDate>
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