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<title>ちんたつのメンズエステ訪問</title>
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<title>新宿・swing</title>
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<![CDATA[ 既に、２度訪問。<br>初回は、フリーでNさん。　その時の印象が良かったので、二度目は指名で。<br><br>結果大満足。　マッサージも会話も、癒やされました。<br><br>店自体は、はっきり言ってあまりグレードは高くないと、周りの音も筒抜けだけど、<br>値段からすると、こんなものか。<br><br>また、行きたいのだが、新しい娘にするか、Nさん推しで行くか、悩む。<br>
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<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 10:42:39 +0900</pubDate>
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<title>渋谷・美麗</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kotapon/amemberentry-11799817733.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 16:56:04 +0900</pubDate>
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<title>渋谷・アロマリゾート　キュート</title>
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<![CDATA[ 以前、満員だったので、期待できるのか?　と再訪問。<br><br>しかし、入店したと同時に、「失敗かな?」とは思いました。<br>なにやら、ヌボーとした男が受け付け、それも今まで寝てました的な。<br><br>まっ、取りあえず嬢と対面後、紙Pを渡され、洗体からスタート。<br>特筆すべきものは何もなく、うつぶせ、仰向けで終了。<br>が、仰向けの時、髪の毛が濡れてしまうのは、大きなマイナス。<br><br>部屋に戻り、指圧、オイルと進むが、こちらも何にもなし。<br>そのうえ、仰向けがないという。<br><br>はい、終了。<br><br>王宮楽園、行けば良かった。<br>
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<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 10:09:16 +0900</pubDate>
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<title>渋谷・スピネル</title>
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<![CDATA[ ARISA観察記が削除され、不満なので、メンズエステについて。<br><br>店は、渋谷、宮益坂にあった、スピネル。　<br>他の方のブログを見て、ヌキはあると信じて訪問。<br><br>放出はしたのだが、店は狭い。<br>従業員は、ずっとしゃべっている。(もちろん、中国語なので、意味不明)<br><br>再訪はない、と思っていたら西川口に移転していた。<br>HPを見る限り、店は広くて綺麗だ。<br><br>でも、行かないかな。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kotapon/entry-11627662767.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2013 11:18:03 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/kotapon/entry-11596115346.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 11:02:15 +0900</pubDate>
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<title>何度も達した</title>
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<![CDATA[ 今日のARISAは、、予告もなく無料が始まっていた。<br>なんとなく、おいらのすけべぇアンテナがピクピクと反応していたので、<br>アクセスしてみると、ちょうど有料へ行くところ。<br>すでに、ギャラリーは無料でトップを誇っていた。<br><br>早速、会いに行く。<br><br>既に、50人ものギャラリーを集め、心なしか興奮しているARISA。<br>コメント欄も、もの凄い勢いで流れて行く。<br>そんな中、お気に入りのランジェリーを見せつけるかのように、お尻を<br>高く上げ、「これが良い?」　「見える?」と挑発する。<br>間もなく、生まれたままの姿になり、バラの花弁をゆっくりと開き始める。<br>そこは、既に白い蜜が溢れている。　ギャラリーは、固唾を飲んで、右手をスタンバイ<br>させているに違いない。　コメントも、ややゆっくりとなり始めた。<br><br>最初のクライマックスは、小振りな突起をいじり、強く押しつけながら迎えた。<br>ARISAのカラダも温暖化が激しいのか、ゲリラ豪雨がやってきて、可愛く咲いていた<br>バラの花をビショビショにしてしまう。<br><br>「今日は、すごい。　飛びそう」とつぶやきながら、第二ラウンド。<br>蜜と雨に濡れそぼった、花弁を開き、愛おしむかのようにその中心部に人差し指を<br>入れ始める。　「もう一本」とのリクエストに応え、中指も。<br>「やばい」を連発しながら、指を激しく動かす。<br><br>このあたりでは、既に栗の花を咲かせてしまったギャラリーが多くいたようで、<br>20人ほどが見つめる。<br>「いいよ、いっても」「出して」「中にちょうだい」と囁き、またしても、いくつもの栗の花が咲く。<br>筆書も、みごとに咲きました。(笑<br>下からのカメラアングルの中、二度目のクライマックスの中、ゲリラ豪雨が。<br><br>余韻にひたる間もなく、いつものおもちゃを取り出し、これまた激しく動かす。<br>ここには、書くことが出来ない言葉をいくつも叫びながら、栗の花を咲かせてと<br>せがむ、ARISA。<br>「中に、ぶちまけて」と言いながら、三度目のクライマックス。<br>やはり、ゲリラ豪雨だった。　筆者は、ここで退出したのだが、きっとこの後も<br>ゲリラ豪雨が、襲ったに違いない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kotapon/entry-11592384686.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 11:41:38 +0900</pubDate>
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<title>グレーのランジェリー　染みつき</title>
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<![CDATA[ 今日は、グレーパンティから始まる。<br>既に300人を超すギャラリーに見つめられているせいか<br>股間には大きな染みがついている。<br><br>昨日は、顔を出せなかったと、甘い声で卑猥な会話を楽しむARISA。<br>リクエストに応え、パンティとお揃いのブラジャーも見せる。<br>どちらも、思わせぶりに薔薇の花が付いている。　ついでに、ティクビもはみ出たのは<br>内緒にしておこう。<br><br>予定の時刻になり、有料へ。<br><br>「後ろから、犯して」と、高くお尻を突き上げ、下着を取る。<br>そこには、ぷっくりとした筋が一本。　しかし、ARISAは、もう一つの穴に中指を<br>入れ始める。　ギャラリーーからの、「もっと激しく」との声に応え、激しく指を出し入れし、<br>そのまま最初のクライマックス。<br><br>どん欲なARISAは、今度は大きく足を開き、花弁から白い蜜を垂らしながら<br>「みんなに犯されたいの」と、激しく腰を動かす。<br><br>今日もまた、バグパイプの状態になり、多くのギャラリーのカルキ臭い汁を<br>中に、そして顔に受け止めながら、クライマックスをむかえた。<br><br>やはり魔性の女だな、ARISAは。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kotapon/entry-11588613027.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 11:48:29 +0900</pubDate>
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<link>https://ameblo.jp/kotapon/entry-11588121208.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 17:25:19 +0900</pubDate>
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<title>今日は、菊とバラ</title>
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<![CDATA[ 今日のARISAは、グレーのワンピースから始まった。<br>やがて、会話の流れから、赤い縄を取り出し、擬似縛り。<br><br>一人では、上手く縛れないとか…いつでも、協力したい。<br>とりあえず、http://lumiere1001.blog55.fc2.com/　こんなサイトがあったら、<br>参考にしてね。<br><br>そして、有料では生まれたままの姿になり、胸を弄り、秘所をまさぐる。<br>この日は、菊の花が疼くのか、凸凹した細いオモチャを取り出し、可憐な菊の花の中心に静かに埋め込んでゆく、ARISA。<br>ギャラリーから、「奥まで」との声に応え、凸凹が全て隠れると、バラの花弁からは、甘い蜜がトロトロと音が聞こえてくるかのように、流れ出し、最初のクライマックスへ。<br><br>休む間もなく、小振りな突起に、いつも使っているオモチャをあてがい、おねだりするかのように、「入れて良い?」と愛らしく囁く。　そうしている間にも、桃色に色づいた花弁からは、蜜がタラリタラリとあふれ出す。<br><br>たっぷりと蜜を吸ったオモチャは、吸い込まれるかのようにARISAの肉体の中へ。<br>二つの花と戯れているオモチャは、まるでバグパイプのように見え、見事な音色を響かせ始めた。<br><br>そして、その音色をバックに、ARISAは可愛らしく歓喜の歌を歌い始め、二度目のクライマックスへと自らを導いて行った。<br><br>今日は、可愛い顔があまり見られなかったが、二つの可憐な花を堪能できた日でした。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kotapon/entry-11587331688.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 12:42:34 +0900</pubDate>
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<title>今日のARISA</title>
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<![CDATA[ 今日のARISAは、リクエストに応え、立ったまま始まった。<br><br>やがて、いつものように一本の筋から、白濁したお汁を垂らしながら、<br>切なそうに喘ぎ始める。<br><br>20人にも男達が、言葉でARISAをイジメ、それに応えるかのように、<br>小さな電マを硬く尖った突起に押しつける。<br><br>「このまま、いって良い?」と哀願するARISA。　「まだ、ダメ」「良いよ、いってごらん」の<br>声が錯綜する中、ARISAは一人、クライマックスをむかえ、この日は激しく潮を吹く。<br><br>花弁をしっとりと濡らしたまま、眉間に皺を寄せつつ、立ちバックの体勢のまま、<br>次のクライマックスに向かって、登っていくARISA。<br><br>おいらは、ここで泣く泣く仕事に向かったのだが、きっとこの後も、M字で<br>何度もクライマックスをむかえたことだろう。<br><br>いつ見ても、可愛い彼女は素敵だ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kotapon/entry-11586899940.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 17:32:56 +0900</pubDate>
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