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<title>kotaroshiosakiのブログ</title>
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<title>アドラー心理学</title>
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<![CDATA[ <p>今回は僕が読んだ嫌われる勇気という本についてアウトプットさせてもらいます。まず、アドラー心理学とは、結果論ではなく原因論だということです。例えば、引きこもりの少年がいるとします。その子は、何年もいじめに遭い引きこもりになりました。でもこれを原因論としてみると外に出たくない理由として過去にいじめられていたという理由を使っているだけなんです。他にもレストランで水を店員にかけられたとしましょう。そしてあなたは大きな声で怒鳴りつけたとすると、これはあなたの感情が起こりたい、怒鳴りたいと思うことによって怒鳴るために店員から水をかけられたという原因を使っているのです。これを読んで僕は言われてみればそうかもしれないけど、モヤモヤするような感覚でした。次に、嫌われることについてです。これは、承認欲求を満たすことで頭がいっぱいになっている人は、その相手がイメージしているであろう自分にあなたがなろうとしていて、そのままだとあなたは、相手が創る自分になる。つまりあなたがあなたでなくなってしまうのです。そこで紹介したいのはその承認欲求を満たさなかったとして、嫌われるか嫌われないか、これは相手の問題であり、自分は他者の問題にわざわざ介入しなくて良いのです。だから、嫌われようが、嫌われまいが、気にする必要はないのです。それと人の幸せとはお金があるか、ないかではなく、貢献感です。あなたは今誰かの役に立てていますか？幸福とは自分のした言動により誰かが笑ってくれたりありがとうといってくれたりすることで幸せと感じるのです。そして最後に、安定した企業にいくことは全然重要じゃない、高校にいくことがあなたのゴールじゃない、高校行くことが結果からして通過点の人もいればそうじゃない人もいる。日本人はおじさんおばさんが多く、規則性や集団生が大事という人が多い、それになんの疑問も持たず愚痴を垂らしながら安定した企業だからといって毎朝電車に乗るような生活が幸せだと言えますか？人生は長い目で見る物じゃありません。今死んでも、明日死んでも、幸せだったと思えるように、今だけに力を尽くし、強いスポットライトを当てることが日本人には少なすぎます。これを読んでくれた方の力になれたら嬉しいです。今の社会を変えていきましょう。今の常識なんか捨ててください。人生は一度しかないです。少しでもやりたいことやって生活したくないですか？ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotaroshiosaki/entry-12619864206.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 03:22:37 +0900</pubDate>
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<title>倫理的思考スキル</title>
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<![CDATA[ <p>ビジネスにおいて一番重要倫理的思考（ロジカルシンキング）について話します。これは、どんなに良いスキルがあっても、１００点のスキルだとしても、倫理的思考力がゼロだと、１００×０で、全て台無しになってしまいます。掛け算の法則です。まず問題です。みなさんがラーメン屋に行ったとします。座席数は１３席、場所は浜松駅近く、従業員は３人、ラーメン価格650円だとします。じゃあ、このラーメン屋の売り上げと利益はどのぐらいですか？まず答えを言う前に、この答えに正解する人なんているはずないんです。なぜなら売り上げは誰もわからないからです。今回は、正解とか不正解じゃなくて、この論理的思考力が大事です。カフェや、飲食店に行ったときは、今から言うことを計算してみましょう。癖をつけましょう。料理を待ってる間にゲームをするのではなく、癖をつけましょう。まず、頭にグラフを想像してみてください。下の写真のグラフを想像してください。顧客視点を論理的に証明、追求することが大事です。フレームエワークを理解することが大切。自分の事業に思い込んを抱いてしまう。自分の見える視野が決して正しくはない。しっかりとしたデータに基づく事実が必要なんです。人間という生き物は今起きている問題を、ドラマチック化してしまうです。問題です。世界で予防接種を受けれていない子供は何%ぐらいいるでしょうか、答えは２０％ぐらいいます。今みなさんは、５０％ぐらいとか思っていたのでないでしょうか？自分の頭の中で、今の世界状況をドラマチック化しているだけなのです。この質問をどんなに高学歴な人でも、ドラマチック化してしまう働きがあります。例えば、アフリカや、インドで飢餓に苦しんでいる子供たちの映像というのをテレビで見てしまう。そうすると、その画面で見たものが全てになってしまいます。しかし、冷静になって、物事を見ると、２０％の子供たちは受けれていないですが、８０％の子供は受けることができている。というデータを捉えていることでしっかりした現実を見ることができるのです。ですから、思い込みというのは捨てなければいけません。人の考えを自分の考えとマッチングさせて、倫理的に証明しなければなりません。これが、ビジネスでうまくいく条件です。捨てなければいけないことは、分断思考とネガティブ思考です。人はなぜか2種類に分けたがります。金持ち、貧乏。先進国、途上国。幸せ、不幸。勝ち組、負け組。サラリーマン、フリーランス。これらのように、分断してしまっています。金持ち貧乏は中間層がほとんどです。先進国途上国は線引きが曖昧です。幸せ不幸は人による価値観。負け組勝ち組も。サラリーマン、フリーランスは兼業している人が多いです。このように、この世界は二つに分断できないのです。この世界は単純じゃありません。この世界は、白か黒蚊を決める前に、グラデーションが大事です。白と黒の間にグレーとか数えられないほど色には種類があります。例えば、あなたが、飲食店のオーナーになったとします。そこで店の立地が重要になりますよね。しかし、交通量が多い方が本当に良いのでしょうか、交通量が少ない方が本当に良くないのでしょうか。交通量が多くても、家賃は高いし、人がたくさん必要だけど、少ない方は、家賃が安いし、人もいらないし、デリバリー系に専念できるという良いところがあります。交通量が多い方は確かに売り上げも多いかもしれないけれど、その分、人件費などのコストがかかり、最終的に利益はどうなってしまうのか。ネガティブ本能は捨ててください。人はネガティブなことに共感しやすいのです。例えば、保育園落ちた死ね事件はバズったけれど、保育園入れたよしはバズらないんです。メディアに国民の心をテレビを使ってコントロールされています。感染症、子供の死亡率、戦争の死者、遺族にインタビューや、被害者の実名報道などは本質的に不要なのです。このように、ネガティブに共感してしまいますが、テレビだけが全てだと思わないでください。絶対にいつも見ているニュースを疑ってください。良い例が、ソフトバンクは1億7000万回線のうち、２３％がソフトバンク回線。年間解約率は２％なので＝７８２０００解約。７８２０００解約÷３６５日＝２１４２件。２１４２×５＝１０７１２件。なのですが、ソフトバンク通信障害後にメディアはこのような記事を出しました。「ソフトバンク　通信障害後の約5日間で1万件以上の解約」これは冷静に疑ってください。このようにメディアは自分たちにネガティブを発信してきます。普段のニュースも疑ってください。下調べすることが大切です。考える、事実がわかる、データにできる、だから成功するのです。自分の感覚や感情を定量化して証明することが大事です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotaroshiosaki/entry-12619860293.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 01:39:21 +0900</pubDate>
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<title>ブランディングについて</title>
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<![CDATA[ <p>ブランディングとは商品を売りたいのであれば商品を売るなというものです。どんなに良い商品でもブランディングスキルがなければ何も売れません。例えば、美容師は一髪5万円のところもあれば、千円のところもあります。その49000円の差は何かわかりますか？それを今から話していきます。まずブランディングと聞いたらモヤモヤすることがあると思います。マーケティングは、特定の人に好きと伝えることです、広告は無差別に好きというビラを配ることです。PRとは違う誰かにあなたのことが好きみたいよということ、そして、ブランディングはあなたが好きですと消費者側に言われることなのです。このようにブランディングスキルがあればマーケティングも広告もPRもいらないのです。いろいろな企業が、このブランディングもなしにいろんな人に、好きです好きですと意味のないところに莫大な費用と労力をかけています。これだとなかなかうまくいかないのです。例えば、髪がボサボサで鼻毛も出てるような人が１００人に告白をしたってうまくいくわけがないのです。しかし、キムタクみたいに整形して鼻毛も剃ってやっと百発百中になるのです。ブランディングは大体4種類ぐらいに分かれます。コーポレートブランディング、これはどう繋がるのか、ホームページだったり、ロゴ、パンフレット、代表者、提携先、資本金、法務、これらは、会社のブランディングです。そして、プロダクトブランディング、何を売るのか、価格、材料、パッケージ、雰囲気、デザイン、希少性、認可、資格、効果、これらは商品のブランディング、次に、マーケティングブランディング、どう広めるか、チャネル、チャネルとは製品ができて、消費者に届くまでの流れのこと、ターゲット、メディア、口コミ、SNS、キャッチコピー、ストーリー、最後にセールスブランディング、どう売るのか、販売方法、提携先選定、顧客選定、資料などこの4種類に大きく分かれます。これを頭に置いてください。ブランディングがないとどうなるのか説明します。まず、競合と価格競争が起きます。そしたら、もう利益が出ない、ラインまでくると、サービス競争になります。例えば、80円のトマトを買った人に、トマトを使ったレシピの本をあげたりすることになります。これが起こると、自社コストがかかってきます。そうなると、人件費などのコスト削減に入り、利益が低下します。そしたら次にPRの削減を始めます。そうすると、シェアの低下が起こり、ここからまた利益を下げて、負のスパイラルが起こります。大事なのは、競合は把握し、競争はしないことが大事なのです。例えば、美容院だけど、美容院じゃないと断言し、縮毛矯正専門店や、ショートカット特化型などといい、スモールスタートには特に良いブランディングなのです。Googleは広告会社ですが、広告会社ではないと断言しています。これを言える企業はしっかりとブランディングができているのです。問題です。あなたがシャングリラホテルのマネージャーだとします。そこで、シャングリラホテルはカフェラテの販売を考えています。カフェラテは人件費など含めて300円かかります。１００人にある調査をしました。そこでは、このカフェラテを５００円で売られていたら買う人は１００人いました。このカフェラテを１５００円で買う人は、０人という調査結果があります。あなたはこのカフェラテをいくらで販売しますか？答えは１０００円です。なぜかというと、この５００人の時は１００人、1500円のときは０人という結果から、750円のときは７５人、1000円の時は５０人、1250円の時は２５人という計算になります。そうすると写真のようなグラフができます。そこで利益がいちばん大きいのが1000円なのです。これが適正価格と言います。このように値付けフローをしないとなんといけません。なくやってしまうとせっかく出せる利益が出せないということがあります。写真の500円と750円のところは切り捨て、1000円は実践、1250円1500円は挑戦、この挑戦がビジネスの楽しさなのです。ブランディングとは付加価値を伝えたり、体験させることなのです。ある渋谷の料亭は一食5万円ぐらいかかります。その料亭の牛丼は牛皿をわざわざテーブルに持ってきて、お皿にご飯を盛り付けて、尚且つ、目の前で牛を乗っけて、たれをかけ、とても美味しそうに見えるのです。しかし、牛丼の相場は500円なのに、その料亭は5000円ぐらいで販売しています。じゃあ、その4500円の差はなんなのかというと、キッチンでできることをわざわざ客の前でしたり、説明をしたりすることでブランディングをつけています。問題です。100円のマックのコーヒー、500円のスターバックスコヒー、なぜ、スターバックスを買ってしまうのか、わかりますか？答えは、マックは売り上げが上がると、回転率をあげたいがために、客席を増やしてしまい、一人当たりに与えられるスペースが４０センチぐらいしかなく、マックはある程度のノウハウがあるから大丈夫ですが普通の人がやってしまうと大変なことになります。スタバは売り上げが上がった時はどうしたら良いのか、知っています。スタバは儲けることよりもお客がゆったりしてもらうことに力を入れています。だから500円のコーヒーが売れるのです。これを理解してください。ブランディングとは商品やサービス以外のことをPRすることなのです。例えば、YAMAHAピアノ教室は、教室に通わせて、相手から、ピアノ欲しいと言わせるという戦略を使っています。これがブランディング、ピアノ販売がしたいなら、ピアノ販売をおまけ程度に考えなくてはいけないのです。付加価値は、いくつか種類があります。一つ目は、空間付加価値、例えば、店内の雰囲気、これはコストがかかります。2つ目は、商品付加価値です。これもコストがかかります。最後に、サービス付加価値（エンターテイメント付加価値）これが無料でできて、尚且つ、」効果が一番でかいのです。掛け算の法則で、スキルがあってもサービスが悪いと０×１００＝０になります。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotaroshiosaki/entry-12619402934.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2020 00:23:58 +0900</pubDate>
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<title>伝えるスキルについて</title>
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<![CDATA[ <p>ものは良いようです。例えば美容師は夜遅くまでカットの練習ばかりしていますが、本当はコミニュケーションのスキルなどを磨いたほうが良いのです。例えば、髪が傷んでますね、秋ならこういうトリートメントがおすすめですよ。ということによって、リピートかつ、トリートメント付きで次回来てくれるでしょう。営業のプレゼンは事前調査がお辞儀の挨拶より大事です。そして、愛想笑いして、ヒアリングに徹底しましょう。そして、会う前に、Facebookかインスタで繋がってください。ラインは、用がないと話さないので、ダメです。投稿などがあると忘れずにいられることができます。それと御社のウェブサイトをコピーして１０回以上目をとうしてください。そして、プレゼンするときは、SPINの法則が大切です。Sはsituation状況質問です。Pはproblem問題質問、Iはimplicationより大きな被害が出るよということを伝える。Nはneed payoff買わせる質問です。その次はBFABというやり方です。Bはメリット提示、Fはその理由、Aはその具体的なやり方、Bは提供できるものをこの順番で伝えることによって、あ、買いたいなと思わせることができます。ものを売るときにはこの商品は、他社よりもどこがどう優れていますよりも、僕は学生時代に受験勉強でノートにたくさん書いたけど落ちました。そのときにノートはたくさん取るんじゃんくて、撮り方が大事なんだなと思い、この商品を開発しました。というストーリーが大事なのです。そのwhyの部分が９０％、whatが５％、howが５％というぐらい大事なのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotaroshiosaki/entry-12615073653.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2020 10:15:18 +0900</pubDate>
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<title>継続する力</title>
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<![CDATA[ <p>今回は継続のスキルについて話します。結論から言うと継続のスキルにモチベーションは邪魔ということです。モチベーションは捨ててください。学ぶことは仕組み化です。学ぶから知る、知るから行動する、行動するから継続する、継続したら失敗する、成果なし、継続する、成功する。ここにモチベーションが入ってくると、あなたは下がって行くだけになります。例えば、コンビニのおばちゃんはモチベーション関係なくレジ打ちするし、品出しします。なぜかというと、コンビニにはしっかりとしたマニュアルがあるからなんです。継続するにはまず、時間の確保が大切です。時間には下手な使い方と、上手い使い方があります。時間は僕もあなたもザッカーバーグも平等です。スケジューリングしてタイムマネイジメントしてください。スケジュールには予定を書くのではなく、行動を書いてください。例えば、誰かにあうと書くのではなく、ここは人と会う時間と書いてください。スケジューリングの通りにできなかったところは空欄になり、空欄を減らす努力をしなければならない。時間通りに行動してみてください、その時間内に終わらなかったならあなたの負けでそこで終わりです。スケジュールを徹底してみてください。行動管理表です。時間がないのなら、あなたが一日でしている行動を紙に書いてください。そこで緊急性があって重要なこと、重要だけど緊急ではないこと、緊急だけど重要じゃないおと、緊急でなく重要じゃないことに分けてみてください。緊急で重要なことは減らし、緊急で重要じゃないことは放置してください、緊急でなくて重要なことは増やしてください。緊急でもなく重要でもないことはいますぐやめてください。これが継続できて時間を有効活用できるのです。時間は二種類あります。それは生産可能時間と非生産時間です。例えばオフィスに座っている貴重な時間にFacebookのクライアントとやりとりしている奴はアホです。使えないです。そんなことは満員電車で立ちながらでもできるのにオフィスでせっかくの生産可能時間を非生産時間に変えているのはすごくもったいない。満員電車は非生産時間だが使い方いによって生産可能時間に変えることができます。一度会った人とは必ずS N Sで繋がることが大事です。ラインだと用がないと話さないから忘れちゃうことがありますが、インスタなどは投稿が出てきたりして忘れないんです。人と会ったら何か学べるはずなんです。学んだら、ブログに書いてにてください。時間がないのなら朝の満員電車でかいてみてください。友達に電話で発信してください。アウトプットしください</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotaroshiosaki/entry-12614912418.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2020 16:59:05 +0900</pubDate>
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<title>未来把握について</title>
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<![CDATA[ <p>　今回アウトプットするのは未来いや今のサラリーマンについてです。皆さんは終身雇用についてどのぐらい知っていますか？</p><p>そこのあなたが友人と飲みに行ったり遊んだ理してる間にAIやあなたより安くて質のいいが外国人に仕事は奪われていきます。</p><p>国や企業はあなたのことを守ってくれません。国は企業に対し企業が社員一人ひとりの面倒をみろといっていって、大手の超有名企業トヨタの社長でさえ終身雇用まで面倒をみることは難しいと発言しました。そして麻生さんは国会で老後は年金に頼らず自分で３０００万貯めろと発言し炎上を起こしていました。それだけ今の日本は崩壊しています。だからこそ、国や企業に頼るのはやめてください。<span style="color:#ff0000;">自分を信じてください</span>。</p><p>　外国人雇用について。日本に来ている外国人は働きに来ているため積極的で質が高く、とても安い。だから日本人の価値は下がっています。少子高齢化により、おじいさん、お婆さんは車は買わないし家も買わない。だから日本の消費が少なくなり、経営者は海外展開しようと考えます。しかし、海外の文化など知らない人が多いため仕組みを作れる人がいない。だから、外国人が戦略部にいることはもう珍しくない。</p><p>　AIというライバル。あなたは代えが効きますか？聞くのであればあなたは必要のない人間です。AIはあなたに家族がいることなんて知らないです。AIに情なんてないんです。だからすぐに切られます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotaroshiosaki/entry-12614718762.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2020 21:06:06 +0900</pubDate>
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