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<title>『言花や』　世界で唯一人の“言花(ことはな)”アーティスト　山本成彦</title>
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<description>贈られる人をイメージしてアレンジした豪華なお花とともに、彼独自の世界観で綴った言葉(ことのは)を一緒に届ける世界唯一の“言花(ことはな)”やの日々のつれづれ</description>
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<title>【今年は、お花から教わること、そして、愛について、考えていきたいと思います。】</title>
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<![CDATA[ <br><br><p><font size="4"><strong>【今年は、お花から教わること、そして、愛について、考えていきたいと思います。】</strong></font></p><br><p>僕は、小さいころから、沢山のお花たちに囲まれて育ちました。それは、実家がお花屋さんを営んでおり、住まい</p><br><p>も同じだったんですね＾＾だから、家の玄関というものがなく、学校から帰ってくると必ず、お花のたちのなかを通</p><br><p>らないと、居間（テレビが唯一置いてある家族の溜まり場）に入ることができなかったんです。</p><p><br>毎日、毎日、お花に触れたり、匂いを嗅いだりしていました。あるときは<strong><font size="2">、”トウガラシ”</font></strong>の花を触っていて、その</p><br><p>手で目を擦って、痛くて痛くて、一日中、泣いたこともありました＾＾　　（本当に、顔から火がでる？ような事件でした＾＾）</p><p><br>そんな、僕が、お花から色々、教わった（体験した）ことを、お伝えしていきたいと思います。</p><br><p><font size="3"><strong>”愛”</strong></font>についてですが、世間でいわれる？”愛”とは、ちょっと違う角度からの”愛”について<strong><font size="3">観察？</font></strong>したことを、お伝えしていこうと思います。</p><br><p>聖書に<font size="3"><strong>“愛”の反対語は、“無関心”</strong></font>とあります。ということは<font size="3"><strong>、“愛”＝“関心”</strong></font>であり、関心を持</p><br><p>つということは、相手をよく見ることであり、認めることであります。また、見られることであり（見守っててくれる）、</p><br><p>気にかけててもらうことであり、認められることであるのです。</p><p><br>（ちなみに、僕は、無宗教です＾＾しかし、高校がカトリック系の学校でしたので、聖書は、読まされていました＾＾）<br></p><p>“認める”の語源が“目をとめる”です。これは“愛”の始まりであり本質なんだと思います。“今、目の前の相手を</p><br><p><font size="4"><strong>”よく見る”<font size="1">ということです</font></strong></font>。相手に対して、関心をもち見守るということです。相手をよく見るから、その人の</p><br><p>良いところがわかり、褒めることができます。また、相手をよく見るから、その人が、良くなるようにアドバイスでき</p><br><p>ることもあります。相手をよく見るから相手の気持ちが理解でき、そして、相手が喜ぶことをしてあげることができ</p><br><p>るのです。そして、人は愛する人から“認められる”こと（見てもらうこと、関心を持たれること）が喜びであり、幸せを感じるような気がします。</p><br><p>人が、どういう角度で人（物）を見ているか、そして、どう行動するか、そして、<font size="4"><strong>そこには、”愛”がある</strong></font></p><p><font size="4"><strong><br></strong></font></p><p><font size="4"><strong>のか<font size="1">を</font></strong></font>、じっくり見ていきたいと思います。</p><br><br><br><br><p target="_blank"><a href="http://kotohanaya.com/" target="_blank">"ありがとう"と"感動"を届けるお花屋さん・・・「言花や~kotohanaya~」</a> </p>
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<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 19:40:53 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めます。</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ始めます。</p><br><p target="_blank"><a href="http://kotohanaya.com/index.html">"ありがとう"と"感動"を届ける花屋・・・「言花や~kotohanaya~」</a></p><br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 13:25:18 +0900</pubDate>
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