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<title>ソプラノとうしずこの日々の気づき</title>
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<description>北九州在住のオペラ歌手。日々体の研究をしています。発声方法をメインに個人レッスンやグループレッスンをしています。コンサートのご依頼ご相談ください。歌声が多くの方々に届きますように！</description>
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<title>システマ</title>
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<![CDATA[ <p>今日はシステマについて。</p><p><br></p><p>今はお休みしてしまってるけど、私はロシア武術システマをやってました。</p><p>あの、殴られても呼吸フーフーして「痛くない！」のやつです。</p><p><br></p><p>関東にいたときにシステマ東京に通っていたんだけど、四ッ谷から赤坂に教室が代わってしまって、赤坂がなんだかあまり合わず…。でも今でもシステマは頼りにしてるし、出来ればもう一度機会があればいいなと思ってます。時間とか場所とか雰囲気とか丁度よい感じで細々やれたらいいな。</p><p><br></p><p>で、本題。</p><p>システマ東京の北川さんが書いた「逆境に強い心の作り方」という本が私の舞台にすごく良い影響を与えてくれました。たぶんこの本を読んでシステマをやっていくうちに私は舞台でほとんど緊張をしなくなった。もちろん少しはするときもあるんだけど、以前と比べたら雲泥の差だし、緊張を感じてもだいたいそれを減らすことが出来る。</p><p><br></p><p>システマの四大原則…</p><p><br></p><p>・呼吸を止めない</p><p>・リラックス</p><p>・背骨真っ直ぐ</p><p>・動き続ける</p><p><br></p><p>まず、呼吸を止めないということだけでも意識するとすごく変わるし楽になります。緊張してもとりあえず呼吸に集中すればいい。リラックスはもちろんパフォーマンスを上げるのに役立つし、背骨真っ直ぐというのも、体がガチガチになってるとやはりどこか体を歪ませて縮めてたりするから、これもとっても有効。動き続けるというのは、実際に動かせられる状況なら動かせばいいし、動いてはいけないときでも体の中を動かすようにしてその場に居着いてしまわないように気を付けます。</p><p><br></p><p>私はワークをするときに二人組でペアになるのが苦手で、特にいかつい男の人と組むと力を入れてはいけないと分かっていてもどうしても力が入ってしまい、それではいけないと今度は頭を使いすぎて余計に上手く行かなかったりするのですが、1対多数となると考えてる暇がないので結構やりやすくて好きなのですが、舞台の上でその状態をイメージしてあらゆる角度からスナイパーに狙われてるかもしれないと意識すると体が落ち着いてほどよい覚醒状態になるので、緊張が抜けずに苦労したときはそんなことを空想しながら挑んだ本番もありました(笑)</p><p><br></p><p>今はなぎなたで形を勉強していて、形を極めていくと自分の癖を知り体を整えることが出来るのでとても良いお稽古になると思っていますが、システマの形がない、あるのは目の前の状況に応じて柔らかくしなやかに体の使い方を選びとるというワークを知ることが出来たのは別の意味でとても良かったです。</p><p><br></p><p>それから上手な人から受けるストライクがなんとも気持ち良い。体験してない人からしたらそんなバカなと思うでしょうが、システマ独自の相手の戦意を喪失させるストライクはやはりいつか自分自身も出来るようになりたいなあ。</p><p><br></p><p>システマは本当に私の全く知らなかった世界を見せてくれて、生き方にも役立つし本当に感謝しています。</p><p><br></p><p><br></p><p>ちなみに…</p><p>テレビか何かの取材で四ッ谷の稽古場に参加したとき、芸人のみなみかわさんがいらっしゃって一緒に組んだりしたのですが、当時私は全くみなみかわさんのことを知らず…今となってはYouTubeのサムネでみなみかわさんの顔を見付けると無条件で再生するくらいすっかりファンになってしまってます。あのとき知ってたらなあとも思うし、知ってたら変に緊張しちゃって全然ワークが出来なかったかもなー、なんてかなりどうでもいい思い出😁</p><p>みなみかわさんはしっかりと真面目にワークに取り組んでいらっしゃいました。</p><p><br></p><p>ほんと、みなみかわさん売れましたねーすごい☆</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kotoli79/entry-12879992392.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Dec 2024 22:55:47 +0900</pubDate>
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<title>本番前にしていること</title>
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<![CDATA[ <p>今回は私が本番前にしていることを書きます。</p><p><br></p><p>私は元々たぶん喉が強くないというのと、かつての発声があまり良くなかったというのがあり、若い頃本番前の発声練習で喉を使い果たしてしまい、本番では声が全然出ないという失敗を何度も繰り返した経験があり、今では本番前にほとんど発声練習をしません。</p><p><br></p><p>その変わりに必ずやることは、体を整えること。</p><p>時間があれば30分から1時間散歩します。そのときは大概練習を録音したものを聴きながら。</p><p>その時間がなければひたすら体が真っ直ぐになるように、違和感があるところをほぐしたり、矯正したりします。</p><p><br></p><p>というのも、やはり体が真っ直ぐでないと声はそのネジ曲がったところで滞ってしまいます。</p><p>ですから、息が滞らずに素直に出入りするように、ギリギリまでチェックしています。</p><p><br></p><p>そしてスタッカートで高音まで駆け上がり、ファルセットでその日に出せる一番高い音を出します。</p><p>これが出来ていれば一安心、あとはアクセルを踏めば声は出せます。なので発声練習としては5秒くらいで終わります。</p><p><br></p><p>それから舌を思いっきり出したり、顔をくしゃくしゃにして柔らかくしたり、顔の中をパンパンにふくらませたり、喉の奥を大きく開けたりします。</p><p><br></p><p>そして、その後はイメトレしながらその日の本番の一番最初に発する音だけを何回か繰り返します。</p><p>スタートを間違えると挽回するのが大変になってしまうからです。</p><p><br></p><p>だいたいこんな感じですが、たまに胸が上に上がってしまい呼吸が浅くしか出来ない日があります。</p><p>そんな日はひたすら重心を下げるように体を動かします。</p><p>そのために四股を踏むこともあります。</p><p>また割りもいいですね。</p><p><br></p><p>風邪などで声が傷んでたりしなければ、体が整っていて声を出す際のイメージが良ければ必ずよい声が出ると信じて、本番に臨んでいます。</p><p>参考になれば幸いです(^_^)</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kotoli79/entry-12879740032.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Dec 2024 21:37:29 +0900</pubDate>
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<title>遠くへ飛ばす声</title>
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<![CDATA[ <p>さて、声を遠くへ飛ばすにはどうしたらよいでしょうか。</p><p><br></p><p>まずは声の出口を細くすることです。ホースの先をすぼめるイメージです。</p><p>出口が大きいとその分声は散ってしまって折角の送り出した息が失速してしまいます。</p><p><br></p><p>出口を細くするとは、実際に口を小さく開けるやり方もありますが、一番良いのは声帯を薄く自然に合わせることです。</p><p><br></p><p>喉の周りの筋肉を使って力ずくで声帯を閉じると、声帯は分厚くなってしまい、野暮ったい声しか出ません。</p><p><br></p><p>自然に声帯を合わせるには声を出す直前の準備が必要で、もちろんこれを自然にやっている方は準備の感覚はないかと思いますが、喉の周りの筋肉の動かし方が適量で、自然に息が通り抜けたときに声帯は自然に合わさっていきます。</p><p><br></p><p>このとき声帯は丁度よい薄さと長さとなりますが、その丁度よい塩梅で声帯を振動させることが出来たとき、声は自然に前に出ます。</p><p>それから次に必要なのは息をしっかり送り込むこと。車でいうと高速ギアにきちんとギアチェンジ出来たらしっかりとアクセルを踏みます。</p><p><br></p><p>スピードを上げれば上げるほど、声帯は長く薄くする必要があります。</p><p>そしてアクセルをしっかり踏むためにはエンジンもしっかり稼働してなくてはなりません。エンジンとはもちろんお腹のこと、支えのことです。</p><p><br></p><p>これら全てを意識して声を真っ直ぐ前に、遠くに、と目標を定めて歌うことが出来れば声はオーケストラピットを突き抜けて劇場の最上階まで飛んでいきます。</p><p><br></p><p>このことを掴むことが出来れば、次にやることは大きく分けて二つ。</p><p>一つはエンジンを強固にしてより大きくすることと、声帯をより長く薄くする精度を上げていくことです。</p><p>もう一つは胸や背中や喉や頭や体の中にたくさんある響鳴部分を開けて自由にし、体の中の響きを増やしていくことです。</p><p><br></p><p>ここで注意しなければいけないのは、この体の中の響きを増やすことを最初の課題にしてしまわないことです。</p><p>声を前に飛ばすことが出来てないうちからこれをやってしまうと声は体の中だけで鳴ってしまい外に出なくなってしまいます。</p><p><br></p><p>遠くに飛ばす声、イメージ出来たでしょうか？</p><p>すぐにピンと来なくても、こんな声を出したい、あそこまで声を飛ばしたいと思うだけで体は反応し協力してくれます。</p><p>まずはどんな声が自然で心地よいのか、なりたい声を見付けるというのも近道かもしれませんね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotoli79/entry-12879521192.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Dec 2024 23:56:50 +0900</pubDate>
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<title>舌について</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん</p><p>歌を歌う際の舌はどうなっていますか？</p><p>自然に海に漂うワカメのように息の流れに身を任せていますか？</p><p><br></p><p>上手に歌おう、立派な声を出そうとするときに、舌を固めてしまうという人は結構多くいるのではないでしょうか。</p><p>私自身がそうでした。</p><p><br></p><p>舌を固めると一見(一聞？)立派な声になった感じがします。</p><p>舌を固めると息のブレーキを踏むことになるのでその抵抗感で立派風な声が出ます。</p><p>ですがこれは喉を痛める原因にもなりますし、声は延びず結局は「そばなり」の声になってしまいます。</p><p><br></p><p>「そばなり」とは近くの人には良く聞こえても、遠くまでは届かない声…劇場では使えない声ですし、耳のよい人にとってはあまり嬉しくない声になります。</p><p><br></p><p>劇場で聞こえないといっても、元々とても大きな声を持っている人、たとえば東欧系の人とかは「そばなり」の規模が違うので問題なく聞こえたりしますが。</p><p><br></p><p>オペラを歌うにはオーケストラピットという分厚い音の壁がお客さんとの間に立ちはだかっています。</p><p>それを越えるには「そばなり」はとても不利です。</p><p><br></p><p>次回は遠くへ飛ばす声について書いてみようと思います。</p><p><br></p><p>舌は柔らかく抵抗せず自然に、ときどきチェックしてみてくださいね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotoli79/entry-12879518389.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Dec 2024 23:26:04 +0900</pubDate>
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<title>人を惹き付ける声とは</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの投稿。<br>SNSの投稿がなかなか続かない私ですが、今までに得てきた歌を歌うための技術をそれを必要としている方々に伝えていきたい、残していきたいとの思いからもう一度やり直してみたいと思います🙂🤚<br><br><br><p>『人を惹き付ける声とは』</p><br><br><p>これは私自身が長い間苦労してきて勉強し研究してきたテーマで、未だに自分の歌声に定着させるのに苦労していることの一つなんですが…。</p><p>人を惹き付ける声とは一言で言えば、それは声帯の使い方が自然で、息に乗り、決して後戻りしない声ということです。</p><br>どんな感じかと言うと、一方通行の押せば開く両開きのドアが喉に付いていて、それは微量の風にも反応しますが、逆側にはストッパーのようなものが付いていて絶対に開かないというドアと思ってください。<br><br>これを無理やり逆行すると、聞く人にとっては不快な、またすぐには気が付かない人にとってもだんだんと不快に感じたり、興味を失うなりして耳を閉ざしてしまうのです。<br><br>どうして逆行してしまうのか。<br>それは無駄に声を響かせようとしたり、無理して大きな声を出そうとしたり、変に声色を作ろうとして、逆行して不自然に声を出すことが癖になってしまったからです。<br><br>誰しもみな、赤ちゃんのときは自然な出し方をしていたはずです。<br><br>そしてそのまま大人になっていっても自然に声を真っ直ぐ出せる人はそのままで良いのですが、不自然な声の出し方をしている人は、それが当たり前になっているので、それを自覚して直すのはとても大変な作業が必要です。<br><br>歌を歌うのが好きなのに、上手に歌っているつもりなのに、なぜかあまり評価してもらえないという人は声の出し方を根本的に間違えているかもしれません。<br><br><br>私のレッスンでは声帯の使い方をメインに見ています。<br><p>ご興味ある方はぜひご連絡くださいね。</p><p>これからも、発声についてのアレコレをこのブログに書いていきたいと思います。</p><br><br><br>    ＊＊＊＊＊<br><br>黨静子 とうしずこ<br>北九州市在住のオペラ歌手です。<br>グルッポデッロペラ主宰として演奏活動の他、個人レッスンやグループレッスンを行っています♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/kotoli79/entry-12879514906.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Dec 2024 22:51:12 +0900</pubDate>
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<title>なぎなた</title>
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<![CDATA[ <p>今日はなぎなたのお稽古でした。</p><p>5月から体験レッスンを受け、8月より入会。</p><p>はまってます。</p><p><br></p><p>今までも体を動かすことが好きでいろんなことに手を出しましたが、しっかりと武道の道に足を踏み入れたのは初めてです。</p><p>今までのやってきたことももちろんとてもためになり良かったのですが、今回初めて形を学ぶという機会を得て、形の精度を上げていくことで自分の癖を知り、正しい位置を知ることがとても新鮮です。</p><p>日本の伝統を少しでも勉強していけることの悦び。もっと早く出会いたかったなとも思います。</p><p><br></p><p>といってもシステマもまだまだ諦めてはいません。</p><p>良いタイミングがあって無理無く続けられるようであれば再開したいです。</p><p><br></p><p>とにかく、システマも動作術もなぎなたも、他の運動系のもの、やればやるほど歌がよくなっていきます。</p><p>早くなぎなたの型を覚えて古武術の門を叩きたいです。</p><p>がんばろー。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotoli79/entry-12832029587.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Dec 2023 19:52:17 +0900</pubDate>
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<title>竹整備</title>
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<![CDATA[ <p>今日は平尾台で友達のところの竹の整備をした。</p><p>倒れかけていたり弱っている竹から切っていく。</p><p>もう何度目になるかな？</p><p>やる度に場の空気が澄んでくる。</p><p>居心地の良い場になってくる。</p><p>最近は自然のままに近付けることだけが正解ではないと思えてきた。特に人間の暮らすエリアの近くは上手く共存することが必要だと思う。</p><p><br></p><p>大地から恵みとパワーをたくさん受けとりました。</p><p>共に作業した仲間との良い周波数の交換も出来ました。</p><p>発する言葉、音だけでなく、空気感も良い周波数で。</p><p>尊い時間を過ごしました。</p><p>感謝！</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotoli79/entry-12831901363.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Dec 2023 20:09:50 +0900</pubDate>
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<title>ハンモックヨガ</title>
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<![CDATA[ 先日、ずっと前からやりたいと思っていたハンモックヨガに挑戦。<br>正しくは「深部経絡リンパ」という名前とのこと。<br><br>最初に私の体を診断して頂いて、それから自分自身でリンパの門を開き、その後ハンモックを使って自分の体重を使いながらリンパを刺激していきました。<br>ものすごく気持ち良かったし楽しかった。<br>また来月体験に行くことになりましたが、入会後の自分のハンモック(リボン)の色を何色にしようか、早くも頭の中はマイリボンのことでいっぱいです(*^_^*)
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<link>https://ameblo.jp/kotoli79/entry-12831734632.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Dec 2023 13:57:06 +0900</pubDate>
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<title>ブログを始める</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして。</p><p>ソプラノとうしずこです。</p><p>歌を習い始めて30年以上、これまで培ってきたもの、そして日々研究、探求していることを書き連ねてみようと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotoli79/entry-12831732753.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Dec 2023 13:38:49 +0900</pubDate>
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