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<title>kotomuma060721のブログ</title>
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<title>僕と彼女と猫のブログ１ー③</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと間があきましたが、続きを書きます。</p><p>そんなこんなで赤ちゃん猫の世話が続きました。ミルク飲ませ、おしっこちょんちょん、目が見え始めたころから追っかけが始まりだしたのでそのお相手をしてました。　　</p><p>　ほんとにちっちゃくてハムスターにしか見えません。明るいときはいいのですが、夜寝るときは箱から飛び出さないようにしないと寝がえり打った時に踏みつけてしまうのではないかと気が気でないですね。まだこの頃は手のひらサイズで、少しづつ毛が生えそろってくる頃でした。</p><p>　かわいくて仕方ありませんが、一番気を使った頃でもありました。お休みの日は猫を拾ってくれた近所のおじいちゃんのところへ連れていき、その成長を見せながらいづれ飼い始める時の注意点を彼女が説明してました。その時は離乳食になって落ち着いたらおじいちゃんのお家へ戻す予定にしてましたが、おじいちゃんのところも色々とあるようで、もう少し預かってほしいとのことでしたので、もう少しだけ預かることにしました。しかし、そうなると赤ちゃん猫から活発に遊び始める子猫の時期にはいってきます。そうなると可愛さと情が入り込んでなかなか戻せなくなってしまいます(^^;)</p><p>　今日はここまで。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotomuma060721/entry-12861774751.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2024 01:50:33 +0900</pubDate>
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<title>僕と彼女と猫のブログ１ー②</title>
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<![CDATA[ <p>　今日はお休みだったので、早めに書きます。</p><p>８年ほど前にさかのぼります。近くのおじいさんが親と離れ離れになった猫を拾って彼女の動物病院に連れてきたとのこと。蚤まみれでかなり弱っていたらしく、最初は体をきれいにして少しづつスポイトでミルクを飲ませたそうです。その後、おじいさんのお家で飼うとのことでしたが、なかなか子猫の世話は難しく（生まれたばかりだと目も見えてないし、１～２時間おきにミルクを飲ませる必要があるため。）、色々と話し合った結果、当面動物看護士である彼女が世話をしながら、ある程度安定してきたらおじいさんのお家に少しづつ慣れさせていこうということになりました。僕もアパートに行った際は一緒に子猫の世話をしましたが、今まで大人の猫すら飼ったこともなかったので、触るのもビクビクしながらの連続でした。だって手のひらに載るくらいほんとに小さいんですもの(^^;)</p><p>　ミルク飲ませと、おしっこちょんちょんをやりながら少しづつ目が見えてくるのを待ちました。とにかく握りつぶさないように、寝がえり打って踏みつけないように注意をしました。親猫がいればあんまり心配いらないんでしょうけど、人間が親猫替わりをするのは結構神経使いますね。大体生まれてから２～３週間くらいで目が見えるようになるみたいですが、結局いつから見えていたのかは不明でした。</p><p>　おじいさんのお家には、お昼の安定した時期にちょこちょこ連れていき遊んでもらいました。お孫さんが来ているときは特に楽しみにしていたようです。</p><p>　この時は１か月くらいしたらおじいさんのお家の飼い猫になるものだとばっかり思っていました。少し寂しい気はしていましたが。。。</p><p>今日はここまで。</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotomuma060721/entry-12860900816.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2024 19:01:26 +0900</pubDate>
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<title>僕と彼女と猫のブログ１ー①</title>
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<![CDATA[ <p>　今日からブログを始めようと思う。</p><p>彼女と出会ったのは10年前、居酒屋で飲んでた時にたまたま隣の席に座ったことから全てが始まる。僕は普通の会社員、彼女は動物看護士だった。</p><p>　ブログを始めようと思ったのは、10年経った今あらためて色んなことがあったなと思い、そしてこの10年間とこれからの僕達を綴っていこうといこうと思ったから。</p><p>　ひょんなことから付き合いだした僕達は、僕と彼女のアパートを行ったり来たりしながら毎日一緒に過ごした。8年位前から仕事の関係で隣の県に配置になったりして会えない時もあったが、フェイスタイムを使いながら毎日会話をした。</p><p>　僕はいろんな職場を転々としてきたが、彼女はずっと動物看護士で仕事してきた。そして出会って10年後、はれて一緒に暮らしている。途中一匹の猫が僕達の家族となった。今は僕と彼女と猫の3人で暮らしている。</p><p>　ブログに残すのは僕達の話が中心ではない。動物看護士のおしゃべりな彼女がいつももってくる動物の話や、病院の話、患者さんの話が面白すぎるので、10年前にさかのぼって綴っていこうと思っている。僕は今まで動物を飼ったこともなく、飼える環境にもなかったので、猫の生態については目から鱗というか、とにかく驚きの連続という感じだった。今日はここまで（＾＾）　</p><p>　</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/kotomuma060721/entry-12860813366.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2024 01:11:01 +0900</pubDate>
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