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<title>小鳥ノート</title>
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<description>心に穴があいた小心者チャレンジャー</description>
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<title>バカの時間</title>
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<![CDATA[ 最近は、終戦６０年記念番組や、日空機の墜落事後、広島長崎の原爆、そして２４時間テレビなどで、命や生きる事について考える事が多かった。さらに、個人的に歴史の勉強をしていたら、戦争の話は不可欠になるし、やっぱり出てきて、資料集なんかを読んで、さらに深く考えるようになった。考え過ぎるという程でもないけど、なんだか脳みそが詰まってる感じ。『ばかになろう』なんとなく、そう思った。張ったり弛んだりしてちょうどいいんだろう。ばかになるには、好きな事とか、笑えたり、適当な感じであればいい。ふーっと力をぬいて、頭をふにゃふにゃにする感じ。スペースが空かなくて読みにくいので、短かめでいきます。
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<link>https://ameblo.jp/kotori-note/entry-10003842221.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2005 00:44:21 +0900</pubDate>
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<title>どやさ？</title>
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<![CDATA[ もう、よかよか！スペースなんてあけんでよか！みにくいブログの子でいくけん。さっきも、ひと記事書いたのにもくずのように消え去りました。何て書いたかなんて、おぼえていないさ。大した事じゃないし。でも今日は大自然に囲まれていい空気を吸ってきたのできっと、ぐっすり眠れるでしょう。私の人生もそろそろ新しい曲がりかどにさしかかるでしょう、か？
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<link>https://ameblo.jp/kotori-note/entry-10003787183.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2005 18:43:13 +0900</pubDate>
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<title>いやだー！</title>
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<![CDATA[ 新しく変わってから久々に記事をちゃんと送ったぞ！と意気込んでいたら、スペースが開いてない。しかも開かない。どうやったらいいのか皆目見当もつきませぬ。機械オンチゆえ。読み肉くて、ごめんなさい。。。
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<link>https://ameblo.jp/kotori-note/entry-10003722255.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2005 00:23:00 +0900</pubDate>
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<title>歴史の勉強してたら、人生も勉強しちゃった！</title>
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<![CDATA[ 久方ぶりのーせーいーきまつー。という歌があったような気もしますが。。。というかブログの存在を忘れていた。情報化社会に反発するかのように。。。（ウソ）日々、みんなブログブログゆーてるけど。ブログを忘れるものはブログを思い出せ。という事ですな。実は前にも２、３回くらい記事を書いたのですが、何故か最後に、記事を消去する、みたいなボタンを押してしまうのです、間違って。で、やる気をなくして、ま、いっか。みたいになってしまうのです。実は、天然です。親子３代続く、純天然ですがぶりっこではないです。むしろ、男前な女でありたいと願う程です。さて、突然ですが、今日の記事。『自分の心をさらっとさらせない理由。』大切であればある程、吐き出すのをためらうのは物事がひとッ所に止まってないで、コロコロ変わってしまうから。うれしい時にうれしいと言ったその次の瞬間に、わんわんと泣いてしまっているかもしれない。だから、慎重になってしまう。でも、それは当たり前田よ前田さん。そんなにこだわらなくって良いのだ。『日々集中』目標（心に芽生えた大切なもの）とは違う事を日々の生活でしないといけないかもしれない。日々、その事に集中すればする程、日常にやらなければならない事が大切で、楽しもうと思ってしまう。ようになればラッキー。目標が今と未来に繋がってれば、忘れたりなおざりにする事はないけど。今、やらなきゃいけない事をたのしんでやれる事。それが幸せで大切な事なんだって、歴史を勉強してて、思ったよく分からなくて、曖昧でも。
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<link>https://ameblo.jp/kotori-note/entry-10003721775.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2005 23:53:40 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり猫が好きな人が好き</title>
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<![CDATA[ 猫が好き。犬も好き。<br><br>動物は、ちゃんと分かってる感じがするから、好き。<br><br>猫の神経質なとこが好きなのかもしれないし、自由で、わがままで、けなげなとこが好きなのかもしれない。何より、ちゃんと分かってる感じがする。なにがという事はないが、色々分かってんだよ、って。<br><br><br><br>大切な人や動物がなくなる瞬間はそこにいたいと思う。<br><br>しなければならない<br><br>という言葉は息苦しくて嫌い。だけど、大切なものが終わり行く瞬間は<br>そこに居なければ、自分の気が済まないような気がする。<br>相手がどうこうよりも。<br><br>そうして、大切なプレゼントを送りたい。<br>大切なもの達にはそれに合ったとびきりの大切な物を。<br><br>なんとなく、そう想った。<br><br>雨の日のあじさいを眺める気分で。<br>にじ色が混ざったみたいなあじさいのブルーとむらさき。
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<link>https://ameblo.jp/kotori-note/entry-10001762924.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2005 01:13:39 +0900</pubDate>
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<title>目という器官</title>
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<![CDATA[ 目の事を考えている。<br><br>全神経を集中させて。<br><br>このひと思いに囚われている。<br><br>五体全てをその事のみに使う。<br><br>上手く動けなくなっている。<br><br>何かが引っ掛かってる。<br><br>そればかりが載っているページをめくっている。<br><br>このようにして、病は完成させられていくのです。<br><br>空は曇っている。<br><br>ラベンダーが恋しい。<br><br>嗚呼、此の器官のみのために<br><br>生まれいでた訳ではないのに。<br><br>そのページを捲る手を止めなさい。<br><br>でも空は曇っている。<br><br>ラベンダーが恋しいのは同じだ。
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<link>https://ameblo.jp/kotori-note/entry-10002183858.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2005 16:12:03 +0900</pubDate>
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<title>心に水をやるのだ。</title>
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<![CDATA[ 私の心がからっぽで、不安で、孤独で、<br>人生に意味なんてないように思える。<br><br>本当のピュアな私の心も、ひだの、奥の奥の方に隠れていて、<br>何も感じないようになったり、神経症でごまかしたり、作り笑いをしたり、傷付かないふりをしている。<br><br>でも、ちゃんとそこにある。<br>『わたしはここにいるよ』<br>たまにそんな声が聞こえる。<br><br>小さな島の、ガレージ部屋に、<br>貧しい生い立ちの男が一人ですんでいて、<br>小鳥のように弱っちい、でも、情熱はいつもあった<br>そんな生き物に惚れられて、互いに愛しあった。<br><br>私という花は、水と太陽でいっぱいだった。<br><br>離ればなれになって、地に足がつかなくなって、<br>私は浮遊する鳥になり、りっぱな鳥かごを作り、その中で暮らしてる。<br><br>水なんて存在してないと思ってる心はカラカラに干涸びて、<br>声をあげる事すら忘れているみたいだ。<br><br>私は休む。大量に休む。<br>あの貧しい男と作った時のように、幸せな肥やしを貰えた時を思いながら。<br>自分で、水のやり方を忘れてしまったみたい。<br><br>でも、音楽や、映像や、人々や、緑や、<br>あの頃に比べたら、屁みたいに思える、でも、<br>心に水をあげなくちゃ。<br><br>カラカラで割れてしまいそうだから。<br>どうやって、水をあげてたのかなー、私。<br>私だって、花みたいなもんでしょ。<br><br>もう、あの人からの便りはこないけど、<br>あの、ガレージの貧しい部屋も、ずっと覚えている。<br>彼は、おっきなお家に住む事ばっかり考えてたけど、私は。<br><br>幸せだった。
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<link>https://ameblo.jp/kotori-note/entry-10002177681.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2005 01:59:13 +0900</pubDate>
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<title>行き詰り、生き詰まりにおいて、息詰まり</title>
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<![CDATA[ 穴からはい出した私はまた、穴にひきずり込まれそう。逃げれば追って来るし、戦うと負けるし。<br>負けるのは恐い、かっこつけてるから。<br><br>もういい、眠れなくてもどんだけ人は生きられるのか、このブログで中継してもいいし。<br>いつか、誰かの役に立つのかもしれないし。<br>寝れないのが、なんじゃ！なんじゃらほい！<br>でも、眠れないのってほんとにつらいし！ありえんくらい。不安が襲ってくる。<br><br>原因は環境の変化と、単に行き詰り、生き詰まりにおいて、息詰まり。<br>本で学んだ知識なんかで、賢い大人ぶってた。本当に大切なのは、実際に体験してみる事。<br>私は、今、自分の国に帰って、次は何をしたいのか？に生きづまってる。<br>それは、消えない痛みみたいに。心を蝕んでく。<br>焦ってく。周りは皆はたらいたり、結婚したりしてる。<br><br>私には何もない。<br><br>まず、私が最初に見つけるべきものは、私なのかもしれない。<br><br>私という人間を知る。やりたい目標を見つける。なんでもいいから。<br>それを叶えるためにはどうしたらいいのか、考える。<br>忙しくなって、逃げる事が出来ない。<br><br>微熱と不眠が私にうったえてくるから。<br>どうにか、私を暇にして、私自身を取り戻すためかな。<br><br>ありがとうなのかな。<br><br>でも辛い。辛いけど、生きるしかない。昔は生きる事に執着してなかった。<br>今は、死ぬのが恐い。<br><br>なんでだろう。<br><br>多分あんまり居ないだろけど、もしもこの記事を読んで、何か思った人は気軽に書き込んでくださいね。<br>もしいたら、読んでくれて、ありがとう。<br><br>最近対人恐怖よりも、不安と動悸と震えが嫌な私です。<br>人なんて、恐くないのかもしれない。その人はその人なだけだから。<br>自分、という人が自分に抱えてる悩みに気づけず、解決もせず、ずっと落ち込んで行くのが恐い。<br><br>神様に助けてと祈って。
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<link>https://ameblo.jp/kotori-note/entry-10001961852.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2005 01:40:51 +0900</pubDate>
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<title>パラパラのチャーハンを作る</title>
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<![CDATA[ なんでもいいや。何色でもいいや。<br><br>パラパラと過ぎて行く日々。<br><br>悪く無い。たまになる携帯のメッセージ。３行で終わっても。<br><br>動き出してる。まちがいない。<br><br>クマが冬眠から覚めて、穴からはいでるように。<br><br>そうたやすくはいかないぜ。<br><br>朝早く起きて、確かめるクマと小じわのチェック。<br><br>目立たないのは寝ぼけてるせいかな？<br><br>いいんじゃない？悪くないんじゃない？
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<link>https://ameblo.jp/kotori-note/entry-10001633559.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2005 21:48:54 +0900</pubDate>
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<title>居場所は自分で作ろう</title>
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<![CDATA[ 今まで、自分の対人恐怖を隠して来た。<br>家族にも、友達にも。それが私の心の中で黒い黒い一点となって、<br>腐り始めた。何も出来ないと思った。<br>誰にも話し掛けられないし、<br>目を泳がせて、点にして、<br>頭をパニックにさせていた。<br><br>私は出来ない！無理だ！変に思われる！恐い！嫌だ！<br><br>しなさい！変に見えるよ！甘えんじゃ無いよ！<br><br>そういう葛藤が心の中の黒い一点に渦巻いていた。<br><br>一人じゃ生きて行けないのに。でも皆孤独だ。<br>孤独なもの同志が分かち合う時間。それが宝物だと気付いた。<br><br>私だけじゃ無い。皆普通に見えてほんとうはどこか歪んでいる。<br><br>痛みを抱えながら生きて行く日本人は、かっこいい。<br>リラックスして、幸せじゃないと人生じゃないと思っている西欧人。<br>彼らには切り捨てる潔さがある。<br>でも、しっとりしたずっしりした痛みを持ったまま<br>いっぱいいっぱい生きている日本人がかっこいいに決まってる。<br>どっちも大切。<br><br>まずは、身近に話せる人を持つ事。<br>少しずつ、できる範囲で人と接して行くこと。<br>逃げると余計恐くなるから。<br><br>私の心掛ける小さな小さな一歩。これから。
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<link>https://ameblo.jp/kotori-note/entry-10000315170.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2005 00:55:28 +0900</pubDate>
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