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<title>コトリネジ</title>
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<description>大学生活とハンドメイド</description>
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<title>130713</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130714/02/kotorineji/ee/90/j/o0480064012608784718.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130714/02/kotorineji/ee/90/j/o0480064012608784718.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>空飛ぶ広報室 有川浩<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130714/02/kotorineji/6e/69/j/o0480064012608784705.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130714/02/kotorineji/6e/69/j/o0480064012608784705.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>リビドヲ 弍藤水流<br>ぞくっとした
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<pubDate>Sun, 14 Jul 2013 02:01:16 +0900</pubDate>
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<title>130510</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130510/09/kotorineji/eb/69/j/o0480064012533098452.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130510/09/kotorineji/eb/69/j/o0480064012533098452.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>漫画で読破カラマーゾフの兄弟<br><br>墓標なき墓場 高城高<br>写真撮り忘れた<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130510/09/kotorineji/6a/b3/j/o0480064012533098433.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130510/09/kotorineji/6a/b3/j/o0480064012533098433.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>たったひとつの冴えたやりかた ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア
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<pubDate>Fri, 10 May 2013 09:45:09 +0900</pubDate>
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<title>130423</title>
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<![CDATA[ 入れた…!!<br>
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<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 20:11:16 +0900</pubDate>
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<title>130210</title>
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<![CDATA[ 最近更新前に寝てしまうことが多いな…<br><br>昨日はこれを読みました！<br><br>トムは真夜中の庭で フィリパ・ピアス<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130210/10/kotorineji/db/bd/j/o0480064012412963707.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130210/10/kotorineji/db/bd/j/o0480064012412963707.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>この画像撮る時にトムとハティの絵が顔認証されてて笑いました。<br>こういう大団円系は大好きなので良かったです。時の概念については、なるほど納得。<br><br>これから古本屋に売るんだーって思いながら読むと、覚える気になるみたいです。これは中学生の時ちゃんと読んでなかったので余計ですが…<br><br>これから12時までとりあえず勉強でもしようかな！
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<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 10:52:27 +0900</pubDate>
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<title>130207</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>寒いですねー、これか一週間くらいすっと寒いらしいじゃないですか！ひえー。<br><br>4時からバイトなので、そろそろお昼ごはん食べようかなー。
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<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 14:00:39 +0900</pubDate>
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<title>130205</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>今朝起きたら昨日の風のせいで、自転車がドミノ倒しになってました…持ち上げるの結構大変ですよね、あれ。私が体力ないだけかもですが笑<br><br>きょうはこの本を読みました。<br><br>新版宿題ひきうけ株式会社 古田足日<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130205/10/kotorineji/90/7f/j/o0480064012406308725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130205/10/kotorineji/90/7f/j/o0480064012406308725.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>小、中学生、高校生には必ずある、宿題。<br>小学生が主人公ですが、宿題があるうちには読みたい一冊です。私は、前に読んだのが小学生高学年の頃で、その時はあまり話を良くわかっていないまま、あと面白くないと思って途中で読むのをやめて、本棚にしまい直してしまいました。<br>今この年になって読み返してみると、当時わからなかったことや、面白く感じなかったことが嘘のようです。児童書なのでわかりやすいのもありますが、子供達が考えていること、先生の言っていること、一つ一つに共感したり、思うところが出てきて、一気に読み進めることができました。<br><br>人参と宿題の違い、これは宿題があるうちに自分で考えなければいけない課題だったのかもしれません。私は小学生の頃から宿題が苦手で、というのも誰かに設定されたことをこなすのが宿題だろうが部活の課題だろうが習い事だろうがなんだろうが本当に苦手で、全然してこなかったんですよね。だから今こんななんですけど笑<br>もしこの本を中学、高校時代に読んでいれば、また変わったのかもしれません。<br>まあ、そんなこと行ったところで当時に帰れるわけでもないですし、今は今できることを精一杯やろうと思います( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br>今日はバイトに行ったあとこの本や他にも何冊か古本屋に売りに行こうと思います。<br>将来書斎の立派なお家に住むことが夢ですが、借家で何百冊も持っていると近い将来あるであろう引越しが大変ですからねーヽ(；▽；)ノ今からでも少しずつ減らして行こうと思っています。<br>とか思いつつ、どうせ売るなら読んで覚えてからにしようと思うのですが、読み直すと面白かったり読み返したくなったりでなかなか手放すことが出来ないのが現実ヽ(；▽；)ノ<br>仕方ないから児童書や漫画から手放しているって感じです。<br>昨日の京極夏彦も最初は売るつもりで読んでたのに、手放したくなーい！ってなっちゃったから、もうしばらくうちにいてもらうつもりです。笑<br><br>ではではー
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 10:28:39 +0900</pubDate>
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<title>130204.2</title>
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<![CDATA[ 風がとても強いですね。<br>今夜はこれを読んでいました。<br><br>姑獲鳥の夏 京極夏彦<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130205/01/kotorineji/a2/6d/j/o0480064012406166573.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130205/01/kotorineji/a2/6d/j/o0480064012406166573.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>中学か高校かの時に古本屋で大人買いした京極さんの小説のうちのひとつ。巻末の参考文献を見ても、本文を読んでいても、京極夏彦という人の読書量、知識量のものすごさというのを感じます。こんな物語が作れる人の頭の中を覗いて見たいと思いますね。<br><br>この人の作品は他にもいくつか読んでいましたが、やっぱり好きです。<br>あと、多分個人的に妖怪や物の怪の類だとか、陰陽師なんかの術師が好きなんですよね。こんなの読んでると妖怪図鑑とかますます欲しくなっちゃうなあ。<br>異形の図鑑や、一覧みたいなものは、いずれ欲しいものの一つです。他にも元素図鑑やら恐竜図鑑、昆虫図鑑とかもう欲しい図鑑は山ほどあるのにびっくりするほど図鑑系は高いから、実際に手に入れるのはいつになることやら…<br>誰か誕生日プレゼントにください！笑<br><br>きょうはもう寝まーす。<br>明日は2時からアルバイト…
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 01:37:52 +0900</pubDate>
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<title>130204</title>
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<![CDATA[ おはようございます<br>昨日は、尼崎で行われていた写真展に行ったあと、繁昌亭で落語を聞きました！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130204/12/kotorineji/d5/bb/j/o0480064012405084456.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130204/12/kotorineji/d5/bb/j/o0480064012405084456.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>尼崎では写真を撮るのを忘れていたので、繁昌亭だけですが…<br><br>大阪の神様にまつわる落語と、仏様にまつわる落語、つまり神道と仏教に関わりのある落語を聞き、どこぞの大学の教授さんがたの対談を聞き…という感じの、普段の落語とは少し違う形での寄席だったそうです。というのも、私はこれが初落語。道理もなにもよくわかってないので～だそうですっていうしかありませんヽ(´o｀；<br>どのお話もとても面白かったです。松喬さんは、お話を聞けること自体が大変貴重な機会だったのではないかと思います。<br>いや楽しかった( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br>今日は特に予定がないので、夜まで勉強でもしようかと思います( ´ ▽ ` )ﾉ
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 12:37:51 +0900</pubDate>
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<title>130202</title>
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<![CDATA[ 昨日レミゼラブル観てきましたー<br>私の中ではガブローシュがひときわ輝いていました。きゃー。<br>ジャベールも好きですね。原作の小説読みたいな！<br><br>きょうは昼からバイトです！<br>頑張るぞー( ´ ▽ ` )ﾉ
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<link>https://ameblo.jp/kotorineji/entry-11461882935.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 08:07:05 +0900</pubDate>
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<title>130201</title>
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<![CDATA[ おはようございます。もう二月ですねえ、早い早い。<br><br>最近読んだ物<br><br>Romeo and Juliet(英語版)<br>図書館で借りてきた簡単な英語で書かれたもの。<br>名前しか出てこない上にロミオにあっけなく乗り換えられるロザリーンかわいそう。笑<br>あと簡単に人死んでてちょっと笑った。<br><br>the quiltmaker's gift(絵本)<br>こちらも図書館で。キルト生地の綺麗なこと！<br>お婆ちゃんの表情が和やかで素敵です。王様もどんどん顔が変わってきて和みました。<br>個人的には鳥さんたちが可愛くてお気に入り。<br><br>コンビニたそがれ堂 村山早紀<br>学部の子にオススメしてもらって、借りたもの。<br>短編集の上に、もともと子供向けということもあって読みやすい。寝る前に少し、っていうのにもってこいですね。<br>あんずが一番好きな話かな。<br><br>光の導を指し示せ<br>いつぞや言ってたラノベの第九巻<br><br>冥夜の帳を切り開け<br>第十巻<br><br>羅刹の腕を振りほどけ<br>第11巻<br><br>儚き運命をひるがえせ<br>第12巻<br><br>いにしえの魂を呼び覚ませ<br>第13巻<br><br>妙なる絆を掴みとれ<br>第14巻<br><br>真実を告げる声をきけ<br>第15巻<br><br>嘆きの雨を薙ぎ払え<br>第16巻<br><br>果てなき誓いを刻み込め<br>第17巻<br><br>うつつの夢に鎮めの歌を<br>番外編第1巻<br><br>其はなよ竹の姫のごとく<br>番外編第2巻
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<link>https://ameblo.jp/kotorineji/entry-11461145587.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 07:51:03 +0900</pubDate>
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