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<title>リアルに使えるちょっと怖い話</title>
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<description>友達に怖い話をして盛り上がりたいときってありませんか？そんなときは「リアルに使えるちょっと怖い話」を・・・</description>
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<title>ノック</title>
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<![CDATA[ 今回は私が通っていた小学校の不思議な話をひとつ。 <br><br>それは、今考えても不思議、としか言いようのないものです。<br>私の通っていた小学校は、その当時でまだ出来て１０年という新しい学校でした。 <br><br>三階に、家庭科調理室があり、その隣に家庭科準備室という、包丁やまな板などが閉まってある先生が調理実習の授業前に準備する小部屋がありました。<br><br>「学校に誰もいなくなった夕方。準備室のドアノブをガチャガチャ回すと、ノックが返ってくる。」<br><br>という噂がありました。 <br>ある時、運動場で遊んでいて、友達三人とその話になりやってみよう！ということになりました。 <br>夕方６時くらいだったと思います。 <br>職員用の出口から忍び込みました。 <br>昼間はみんながいてザワザワしている学校が、シンと静まり返っていました。 <br><br>三階に到着しました。 <br>当然ですが、誰もいません。<br>準備室に向かい、準備室前にたどり着きました。 <br><br>当然ですが、人っ子一人いません。 <br><br>「いくよ。」<br><br>友人のひとりが少し乱暴にドアノブをガチャガチャ回しました。 <br><br>……何も音など返ってきません。 <br><br>「なんや、やっぱりなんもな…」<br><br>そう言いかけた時。 <br><br>確かに内側から「コンコン！」と返ってきました。 <br><br>三人ともがハッキリ聞いたので間違いなどではありません。<br>私たちはパニックになり、逃げましたが、あの時のこと、今考えても不思議です。 <br><br>確かに、誰もいなかったのに。<br>どうしてノックが返ってきたのか。 <br>その小学校は今もあります。<br>
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 17:06:25 +0900</pubDate>
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<title>謎の声</title>
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<![CDATA[ あれは中学校三年生の時でした。 <br>部活も引退しやる事も無く別にどこの高校でもよかったので、特に受験勉強はしてなく、暇なので明け方までラジオを聞いて起きていました。 <br>当時は、家を建て直しする前で私の部屋は座敷【仏間】の隣でした。 <br>明け方３時過ぎに『そろそろ寝るかな。』と思いコンポの電源を切って眠りにつき、うとうとしていたら、こそこそと話し声が聞こえてきました。 <br>『ん？なんだろ？親か？兄貴がラジオか？』と考えていたら、２～3人の声ではなく、５人以上で内容は聞き取れませんでしたが、笑ったり、言い争いしていました。 <br>その時は気にせず寝てしまいました。 <br>次の日、ふと思いだし、家族一人一人に昨日声について尋ねるも、こぞって『寝てた』と言います。当然ですよね。明け方３時過ぎなんて寝ている時間ですから。 <br>もちろん次の日同じ時間に、その『話し声』が聞こえてきました。 <br>意を決して、各部屋を点検しに行きました。しかし、みんな寝ており、自分の部屋に戻った時には『話し声』聞こえなくなってました。よくよく考えたら、声は天井から聞こえてたんですが、私の部屋は増築した部分で、私の部屋の上に二階はなかったんですよね。 <br>まぁ、小さい頃から、不思議な夢を見たりしていたので、あまり驚きませんでしたが。 <br><br>数年後、祖母が亡くなり私の地元の風習で、一週間くらいたつと、イタコを呼んで、最後にお坊さんにお経をあげてもらうのですが、イタコが降霊した時に、イタコがくるっと私の凝視して『○○は見えたり聞こえたりするから、夢枕に出ようと思ったけど、怖がらせてしまうから夢枕には出なかった。枕元でずっと悩んでた。』 と言いました。 <br>正直、背筋がゾゾゾっとしましたよ。そのイタコ私のが一言も喋ってないのに私の方見て喋るんですから。目が見えない人だったのに。
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<link>https://ameblo.jp/kotorix222/entry-11104017568.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 17:05:25 +0900</pubDate>
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<title>メイド</title>
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<![CDATA[ ある女性が夫が浮気を <br>しているのではないかと <br>疑いをもった。 <br>ある日彼女が <br>外出先から自宅に <br>連絡をすると <br>聞いたことない女性の声がでた <br><br><br>｢あなたはだれ？｣ <br><br>｢ええと、私はメイドです｣ <br><br>｢うちではメイドは <br>雇っていません｣ <br><br>｢ああ、ええと、今朝ここの <br>ご主人様に雇われたばかりなんです｣ <br><br>｢あらそう、私は <br>その人の妻なんだけど <br>主人はどこにいるのかしら｣ <br><br>｢ええっわたし <br>今旦那様と一緒に寝ているの <br>が奥様だと...｣ <br><br><br>彼女は怒り狂ったそして <br>メイドに <br><br><br>｢よくお聞き、5ドルあげるから <br>私の言うとおりにするのよ｣ <br><br>｢なにをすれば良いのでしょう｣ <br><br>｢机に私の銃があるから <br>そいつでベッドにいる <br>アホ男とメスブタを <br>撃ち殺してきなさい｣ <br><br><br>電話を置く音がし、 <br>足音、拳銃が続けてきこえた <br>それからメイドが電話を取り <br>こういった <br><br><br>｢死体はどうしましょう｣ <br><br>｢庭のプールにでも放り込んでおきなさい｣ <br><br><br>メイドは分からないという風に <br>答えた <br><br><br>｢すいません、この家にはプールはないんですけど｣ <br><br>しばらく黙ったあと <br>女性はこういった <br><br><br><br><br>｢すみませんが <br>そちらの番号は <br>****-****でしょうか？｣<br>
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<link>https://ameblo.jp/kotorix222/entry-11104015066.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 17:01:37 +0900</pubDate>
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<title>放課後</title>
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<![CDATA[ 高校生の頃､私と友人は 生徒会の会議を終え 自転車で帰るところでした｡ <br><br>自転車置き場で 別々の場所に自転車を停めていた私たちは 自転車置き場の出入口で待ち合わせしていました｡ <br><br>私は自分の自転車に乗り 出入口で待っていました｡ <br>しかし友人が一向にやって来ません｡ <br><br>不思議に思いながらも 校門の方へ向かいましたが やはり見つからないので もう一度 自転車置き場に戻って来ましたが やはりいません｡ <br><br>あれ? と思っていると 友人が校門の方から 息を切らせて自転車を走らせてくるではありませんか｡ <br><br>「どうしたの?」と私が聞くと <br>「私今まで○○(私)について行ってたんだけど」と言うのです｡ <br><br>その友人によると 自転車置き場からスーッと自転車で走って行く私を見て 急いで追いかけたそうです｡ <br><br>それからひとしきり会話した後 少し前を走っていた私が角を曲がった時に 急に私が消えたらしいのです｡ <br><br>私の友人は 誰について行っていたのでしょうか…｡ <br>
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<link>https://ameblo.jp/kotorix222/entry-11104013206.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 16:59:04 +0900</pubDate>
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<title>遭難者のテープレコーダー</title>
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<![CDATA[ ある男がひとりで登山に出かけたまま行方不明になった。 <br>3年後湿地帯でその男の遺骨が発見され、遺留品も回収されたが、 <br>そのなかには、テープレコーダーがあった。 <br>テープには大声で助けを求める、男の声が録音されていた。 <br>男はどうやら何かけがをして、動けなくなったらしかった。 <br>テープことはマスコミにも公表されたが、遺族も警察関係者も <br>公表をひかえていた部分があった。 <br>そのテープには助けを求めるメッセージとは違うものも録音されていた。 <br>何かに非常におびえた男の声だった。 <br>どうやら夜に何かがおこっているようだった。 <br>男は必死にテープにむかって口述している。 <br><br>一日目 <br>「夜になると人の声がする・・・ <br>呼ぶ声がする・・・ <br>こんな夜中に誰もいないところに・・・ <br>だれもいないのに・・・」 <br><br><br>二日目 <br>「たすけて・・・ <br>声がする。 <br>夜になるとあいつがやってくる・・・ <br>暗闇から呼んでいる・・・ <br>昨日より近くなっている・・・ <br>おそろしいよ・・・ <br>おねがい、たすけて・・・ <br>とてもこわい、とても・・・ <br>だれかたすけて・・・」 <br><br><br>三日目 <br>「近くまで来ている・・・ <br>たすけて・・・ <br>人が・・・ヒッ・・・ <br>・・こわい・・ <br>近くまで来ている・・・ <br>おねがい、たすけて・・・ <br>おねがい、おねがい <br>よぶ・だれも・・・ <br>ひ・あいつ・・ちか・・・・こわいよ・・たす <br>すぐそばまで・・たすけ・ <br>こえが・・・ <br>おねがい、・・た・・・・て」 <br><br><br>こうしてテープはそこで切れている。 <br>それ以後、男はテープに何も録音していない。 <br>警察はこのテープをくわしく分析した。 <br>テープはずっとその男の声だけで、他の怪しい物音は <br>入っていなかった。 <br><br><br><br>しかし、三日目のテープが最後に切れるところで、 <br><br>これまでとは違う音が録音されていた。 <br><br>そのことに関して、分析家も理解不能だった。 <br><br>それは、遭難した男の声とは違う、別の人間の声だった。 <br><br>レコーダーのすぐそばで発せられている。 <br><br><br>耳元でささやかれたかのように、はっきりと。 <br><br><br><br>「オイ」
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<link>https://ameblo.jp/kotorix222/entry-11101709756.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 01:54:13 +0900</pubDate>
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<title>耳</title>
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<![CDATA[ 昨日、職場の先輩から聞いた話 <br>つまらなかったらごめんなさい。 <br><br><br>先輩の友人がバイクで峠を越えていたら <br>橋の上でトラックと衝突。 <br><br>先輩の友人は片耳がぶっ飛んで亡くなった。 <br><br><br>いくら探しても耳が見つからなかったそうです。(まだ見つかってません) <br><br>それから、先輩の兄が <br>車でその峠の橋を渡っていると <br>耳がふわふわ～と浮いてるのを見たそうです。 <br><br><br>先輩の兄だけでなく、耳を目撃した人は何人もいるらしいです。 <br><br><br>耳はやく見つかればいいのにね
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<link>https://ameblo.jp/kotorix222/entry-11101709428.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 01:53:18 +0900</pubDate>
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<title>常識を越えようとした男</title>
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<![CDATA[ 「出会いがない」<br>が先輩の口癖である。<br>毎週合コンに行きまくるも、運命的な出会いが無いらしく彼女は数年出来てない。<br>そんな先輩が他人より優れているもの。<br>「直感や霊感が極端に強い」<br><br>実家に帰った時なんて夜になると、一晩中死んだ親戚達が顔を見に来るらしく寝不足になるとか。<br><br>そんな先輩が去年の秋に引っ越したアパートで起きた少し変わった体験談。<br>引っ越してきた当日から自分の部屋に「強いのがいるな～」と感じたらしい。<br>でも別段生活に支障もきたさないので無視。<br>荷解きもすんで新生活に慣れてきたある日の夜、突然金縛りにあった。<br>いきなりで驚いたが子供の頃からの付き合いなので慣れたもの。<br>解けるのをジッと待っていた。<br>すると、部屋のどこからか女の声が。<br>初めは何言ってるか分からなかったけど、耳をすまして聞くと「殺す」を連呼している。<br>穏やかじゃないが、体が動かないなら仕方ない。ずっと聞く先輩。<br>「殺す、殺す、殺す殺す、ころしゅ…こ……」<br>「あ！噛んだ！」<br>先輩がすかさず叫ぶと、金縛りは解けて声は聞こえなくなった。<br>次の日その話を聞く俺。<br>「引っ越した方が良い」という俺に、<br>「声がな、好みだったんだよな。フトシ今日ウチ来てみる？」<br>「いやです。」<br><br>結局仕事終わりに2人で飲んで、先輩は1人で帰宅。<br>ほろ酔い状態でバタンキュー。<br>次に目が覚めたのは朝方だそうで。<br>起きた時は喉がカラカラで冷蔵庫へ行こうと起き上がろうとする。<br>「ん？」<br><br>部屋の隅に誰か立っている。<br>女だ。<br>髪の長い女が下を向いて立っている。<br>先輩に気がつくとゆっくりと顔を上げる。<br>その行動を先輩は黙って見ているしかない。<br><br>完全に女がこっちを向いた時、先輩は立ち上がりその女に近寄って行った。<br><br>「ちょっとどうしたんですかこんな所で。こっち来て一緒に話しません？」<br><br>つかつか歩いてくる先輩に女はビビった様子で2.3歩後ろに下がり一言。<br>「死んでもイヤ！」<br>とだけ言って消えてしまった。<br>１度フラれながらもその女がいた場所に椅子を置いたり、花を置いたりしたらしいが、二度と現れる事はなかったらしい。<br>「あの幽霊は美人すぎた」<br>と言っていたが、<br>そんな先輩は現在アメリカ人の彼女ができ、幸せな生活を送ってる。<br><br>でもその家に今だ在住。もちろんその女幽霊にフラれた話は秘密らしい。<br><br>愛は国境は越えたけれどあの世とこの世は無理みたい。<br><p style="DISPLAY: none" class="reportLink01"><!--<a href="http://mixi.jp/support_report.pl?type=bbs&keys=1154462%3A65293157&from=http%3A%2F%2Fmixi.jp%2Fview_bbs.pl%3Fid%3D65293157%26comm_id%3D1154462"><img width="80" height="24" alt="通報する" src="http://img.mixi.net/img/basic/button/report001.gif" /></a> --></p>
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<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 01:52:18 +0900</pubDate>
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<title>行先</title>
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<![CDATA[ 昨日は海へ、足を運んだ <br>今日は山へ、足を運んだ <br>明日は何処に行こうか <br>頭を抱えて、僕は悩んでいる
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<link>https://ameblo.jp/kotorix222/entry-11101708008.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 01:49:32 +0900</pubDate>
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<title>患者さん</title>
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<![CDATA[ うちの父親は病院で仕事をしている看護師で、夜勤もよくしていた時期でした。 <br>父は仕事で必要な資材を取るために倉庫の方に出向いたそうです。 <br>倉庫は病棟とは別の区画にあり、自動ドアでそのセクションは区切られてるらしいのです。 <br><br>午前2時くらいでしょうか、父が資材を整理していると、だれも居ないはずなのに、その自動ドアが開いたらしいのです。 <br><br>その少し前に、その階の病棟で亡くなった方がいらしゃったらしく、父は「まだ彷徨っているんだなぁ」と訝しげな顔で言っていました。 <br><br>それからも、何度か、その自動ドアが開くことがあったそうです。
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<link>https://ameblo.jp/kotorix222/entry-11101704625.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 01:40:45 +0900</pubDate>
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<title>閉まらないドア</title>
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<![CDATA[ 祖父のお見舞いで <br><br>病院に行った時に起こった <br><br>不思議な現状です｡ <br><br>祖父の部屋は五階にあり <br><br>エレベーターを経由して <br><br>祖父の元まで行くのですが <br><br>祖父のお見舞いが <br><br>終わり エレベーターで <br><br>下に向かった時の事でした <br><br>エレベーターが三階で <br>止まり <br><br>開いたんですが <br><br>誰もいないんですよ <br><br><br>ここまでは別に普通なんですが <br><br><br>閉まるボタン押しても <br><br>ドアが閉まらないんですよ <br><br>まるで ドアの間を誰かが押さえてるような感じで <br><br><br>なんでかなー? <br><br>と思って <br><br>とりあえずじっと待っていたら <br><br>右の 通路から <br><br>結構年老いた ご老人が来て <br><br>すいませんねー<img class="emoji" border="0" alt="ほっとした顔" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F205.gif" width="16" height="16"> <br><br>っていいながら <br><br>エレベーターに入ってきたら <br><br>エレベーターが閉まったんですよ <br><br><br>不思議ですよね
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<link>https://ameblo.jp/kotorix222/entry-11101704141.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 01:38:08 +0900</pubDate>
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