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<title>ことみ語録</title>
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<title>新しい世界を見せてくれた人。</title>
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<![CDATA[ <p>ある人に「素敵な男の人と出会う出会い方はどのような出会い方ですか？」と質問しました。<br>すると答えは「出会い方は全く関係ないと思います」でした。<br>最初は適当に答えたのだと思っていましたが、本当にそうだと思う出来事がありました。<br><br>私は先日ら友達とイベントに行きました。<br>想定していたようなイベントではなく、クラブのように派手な感じのイベントでした。<br>おまけにとてもハイスペックな男の人もたくさんいて、毎日に刺激が足りないと思い刺激を求めていた私にはとても理想としていたものでした。<br><br>そこで私に声を掛けてきた人がいます。<br>その人と一緒にお酒を飲み連絡先も交換しました。<br><br>私は、クラブのようなところで出会った彼を「いい人」や「悪い人」のような区別をしていなかったのですが、とても人を見る目のある友達は「すごくいい人だよ」と言っていて半信半疑でしたがそうなのかも知れないと思いました。<br><br>連絡を重ね、私がいきなり誘ったにも関わらず時間をわざわざ作ってくれて何も言わなくても私が行きやすい場所にしてくれました。<br><br>会ってみて、私と合わないところが沢山あったと思います。<br>でも、彼は私がどんなに都合が悪くても私のことを一切の否定もせずに合わせようとしてくれました。<br>そして気を使わせないように全ての負担をしてくれました。<br><br>全然、お互いに好きとか特別な関係ではないんです。<br>なのにここまでしてくれる男の人は初めてです。<br><br>彼はすごいお金持ちだし、女の人も沢山いるし何一つ<br>として私が勝てるところもなく絶対一緒にいることができる人ではないのは分かっています。<br>でも、私は彼が許す限り繋がっていたいと思っていました。<br><br>私は過去に男の人に傷つけられてばかりだし、雑に扱われたりしたこともありました。<br>なので、他の人にとっては当たり前と言う人もいるかも知れませんが、私には絶対当たり前ではなかったのです。<br>過去にたくさんたくさん作った傷が蘇ってきて、こんなに素敵な人がいると分かり出会いに感謝しています。<br>昨日からずっとずっと、涙が止まりません。<br><br>類は友を呼ぶって言うけれど、その言葉を疑問に思っていました。<br>理由は、私の周りには素敵な男の人もいなければ素敵な友達もいない。<br><br>私は相手の立場になって考えられるのに相手はそうではない人ばっかりでした。<br><br>でも、なぜ過去の私はそうだったのか分かりました。<br>それは「自己肯定感」です。<br><br>今まで、ずっと私は何かがあると自分のことを貶し責め続けていました。<br>「それは違う」と言われたとしても辞めることはできませんでした。<br><br>でも、最近の私は自分でも分かるくらいに自分に自信をつけることができ友達も尊敬する大好きな友達しかいません。<br>一緒にいて私が私らしくいることができる友達。<br><br>自分を低く設定しなくていいんです。<br>私なんてって言わなくていいんです。<br><br>いつも胸張って堂々と友達も物も夢も全てを欲張っていいんです。<br><br>自分が無条件にどんどん素敵な人間になることを許可した瞬間、世界は変わります。<br><br>私のように今までの世界とはガラッと違う。<br>出会う人も変わります。<br><br>別に私も彼に恋をしている訳ではないし、色々とタイミングも悪かったので何かない限り会うことはないと思います。<br><br>でも今までとは違う、新しい世界を見せてくれた彼に心より感謝申し上げます。<br><br>彼が幸せいっぱいの日々を過ごせますように、、♡<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kottonworld/entry-12541538479.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Nov 2019 12:38:15 +0900</pubDate>
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<title>悩みはひとりで生きられてしまう事。</title>
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<![CDATA[ <p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">人間には</span><span class="s2">2</span><span class="s1">パターンの性格があると思います。</span></span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3">1</span><span class="s4">人目は誰かが居なくては生きていけない人。</span></span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3">2</span><span class="s4">人目はひとりで生きれる人。</span></span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">前者の人の私が思う性格は、自分を良い面も悪い面も全面的に出す人。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">常に人に心を開いていて警戒心も弱い。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">相手にわかって欲しいと思うため、思っていることを口に出して言う。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">嫌いな人も人として見ているため感情がある。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私が思うに大体の人はそうなんじゃないかなあと思います。</span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">続いて後者は、人と関わる時に相手より一歩引いて相手の気持ちを探る人。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">心を開いてる様に見えますが、自分の奥の領域に誰も入れさせない。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">分かってもらうことを諦めているので自分が正しければ誰に分かってもらいたいとも思わない。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">嫌いな人は自分の世界から排除していなかったことにするため嫌いな人はいない。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この様な人はとても少数派だと思います。</span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">でも、私はひとりで生きていける人です。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私はいつからか人に期待して裏切られることが面倒になり、自分以外の誰も信じなくなりました。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人より様々な経験をして、生きていくためには人を信用せず警戒することが大切だと思っていました。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">なので辛い時もひとりで乗り越え、幸せもひとりで感じています。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そんな強い自分を誇っていましたし、より強く生きようと思っていました。</span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ですが、最近本当にひとりで生きることって幸せなのか疑問に思ってきました。</span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">確かに私はひとりで生きることができます。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">でも、ひとりで生きたいわけではないことに気が付いたのです。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">本音は、私の奥を理解し寄り添ってくれる人が欲しい。けれど周りにはそんな人がいなくて、その様な偽物の様な人なんて私は要らないんです。寂しさが増すだけなので。</span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">だからひとりで生きてるんです。</span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">強くなりたいと、その気持ちが強くなればなるほど何かを失っている気がします。</span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">本当にこれは私が望んだ生き方なのか？</span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">きっと、相手がいないと生きていけない人の方が何倍もの幸せを手に入れてるんだろうなあと思います。</span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そのことに気づいてしまった私はどうするべきなのか、今後どのように生きるべきか自分を見失ってしまいました。</span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">生きるために、私が長い時間をかけて努力して身につけたことが実は一番無駄で孤独を感じる原因だとしてたなら虚しさを感じます。</span></p><p class="p2"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">とても孤独です。</span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s3"></span><br></span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s4">今は悩んでいますが、この課題を解決し自分が成長するのを楽しみにしてます</span><span class="s5">😔</span><span class="s4">（ネガティブなのかポジティブなのか分からない人</span><span class="s3">www</span><span class="s4">）</span></span></p>
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<pubDate>Thu, 17 Oct 2019 10:59:23 +0900</pubDate>
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<title>「自我が強い」のいい意味と悪い意味</title>
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<![CDATA[ <p>「自我が強い」ってとてもいいことだと私は思います🥺<br>私が憧れる自我が強い人物は、昔やっていたドラマの『小公女セイラ』です！<br>志田未来ちゃん演じるセイラは、全てを失っても自分のことは見失わず誇りを持ち、そして人に優しく素敵な生き様でした💖<br>時には悪い人から自分や人を守るために反論する場面もありました。<br><br>全ての優しさと愛に満ち溢れた、そこから溢れる芯の強さ。私はこのようでありたいと思います🥰<br><br>でも、たまに自我の強さ悪い意味で目立つ人がいます。<br>それは自分の立場でしか物事を言えず、その上プライドが高くてそれを守るために人より一段高いところからの自分の意見を言う。<br><br>んー、私は自分の気持ちと人の気持ちを考えた上で物事を言わないと不公平だと思いますし、口が裂けても自分の都合のいい考え方で論破するような人にはなりたくなーーい😂<br><br>私も自我が強いので、前者の方を目指して小公女セイラのような素敵なプリンセスになります👸笑<br><br><br></p>
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2019 09:32:26 +0900</pubDate>
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<title>どちらでもよいこと。</title>
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<![CDATA[ <p>生きていく上でどちらでも良いことばかりだと思うんです。<br><br>もともと面倒くさがりなところもあり、そう思うのかもしれませんが白黒つけずにグレーという答えも時にはあるんじゃないかなあと思います。<br><br>例えば、よく人は自分が正しい、楽しい、好きと思ったものを共有して同じだったら幸せを分かち合うようで意見を合わせようとします。<br>それで一致した場合はいいですが、違かった場合に「なんで？」となる人が時々います。<br><br>人と一緒だと安心するので、分からなくもないですがやっぱり私は正解なんて１つじゃないと思います。<br><br>どっちも大したことないんです。<br>まさにそうゆう場面に遭遇した時「どっちでもいい〜〜〜😞」と私はなります笑<br><br>確かに、法律で決められてることやしてはいけないこと、しなければいけないことがあります。<br>それ以外なら個人の価値観としてなんでもいいんです🙂<br><br>そんな狭い価値観じゃなくてもっと広い目で物事を観れる素敵な人になりたいですね💖<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kottonworld/entry-12532704486.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2019 09:15:58 +0900</pubDate>
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<title>自分の味方というのは作るものではない</title>
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<![CDATA[ <p>今日友達がこんなことを言っていました。<br>「誰かと揉めた時に味方を作るのが得意」と言っていました😮<br><br>確かに誰かと揉めた時に自分の味方がいると安心するし心強いのですが、私は味方というのは作るものではなく自然とできるものだと思っています。<br><br>私は相手の気持ちと自分の気持ちを考えて客観的に物事を判断するようにしているので、相手のことを傷つけるような言動は絶対にしないようにしています。<br><br>でも、自分のことも大切にしているので他人から傷つけられた場合には黙って入られません。<br>それが自分を愛し、大切にすることだと思っています。<br><br>そのような場合で人と揉めた時に小さな事なら治るのも早いですけど、揉め事って大きくなればなるほどどうしても周りにも影響が出てしまいます。<br><br>1人では耐えられないこともあり、周りに頼ることもあると思いますが私は敢えて自分の味方になって貰おうとは考えていません。<br><br>自分の中の正義を貫き、その私の正義に共感した人が私に寄り添ってくれて支えてくれるんです。<br><br>自分が正しい自信があるならば、敢えて人を味方につけようなんて思わないはずです。<br>敢えて自分の味方につけた人や、自分の都合のいいように話し味方につけた人はその時には仲が良くても、その仲は本物か？時に本物ではないと思います。<br><br>なので一生支えあっていく関係でいる確率はとても少ないんじゃないかなと思います。<br>結局その時だけの友達でいつか寂しくなる時が来るんじゃないかなあと思います。<br><br>逆にこのような辛い時に私に共感し、付いてきてくれた友達って一生支え合う自信があるんです。<br><br>その時は思わなくても後々、この人とずっと一緒にいるんだろうなあとふとした時に気づくことを知りました🥺<br><br>逆に相手が別の人に嘘を話し誤解されてしまったら、もうそこまでだったんです。<br>無理に私を信じて欲しいとも思いません。<br>何を信じるか自由だし、この世界には私も誤解を信じて疑わない物事が存在してるんじゃないかなあて思いますし🤔<br><br>ご縁がなかったとして来世で会いましょう🙂くらいの気持ちでいいと思います！<br><br>あるべき自分であれば出会うべき人は必ず寄ってきますし、離れません。<br>そして支え合うことができます！！<br><br>こちらの方が、人生や人の深いなにかを得られると思います！<br><br>だから辛くても大丈夫です！！<br>1人になるはずがない。<br>辛いと思ったその時に自分がどう行動するかで今後の大きな幸せを手に入れられるか決まります♡<br><br>自分を、そして人を大切にしてください☺️<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kottonworld/entry-12529405988.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2019 03:46:57 +0900</pubDate>
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<title>分かってもらわなくてもいい。</title>
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<![CDATA[ <p>人と意見の違いでぶつかる時があると思います。<br><br>私は友達には相当なことがないと意見をぶつけることはありません。<br>理由は、この人の為にエネルギーを使う価値があるのか？と思ってしまいからです。<br>怒りのパワーはとてもたくさんのエネルギーを使い、自分が疲れてしまいます。<br><br>相手に意見をぶつけただけで、何かが変わるのかと考えたらそうでもないので本当に相当なことがない限り何も思わないようにしています。<br><br>でも、それが親だった場合は違くて私が何か意見した時は先入観にとらわれずに耳を傾けてほしい。<br>しっかりと私の気持ちを分かるように理解してほしい。<br>と思っています。<br><br>でも、私の親は人の気持ちを考えることが苦手で自分の意見しか言えない。<br>何か私が言っても「じゃあ私は◯◯なんだけどどうすればいいの？」と全の嫌なことを自分に変換し帰ってくる。<br><br>1番分かって欲しい人に分かる努力もしてくれないのは本当に欲しいに辛いですよね。<br><br>きっと、家族って血の繋がっていることだけでとても身近です。<br>でもやっぱり別の人間。<br>親によっては人の気持ちを考えることが苦手な人もいるし自分と性格が違くて分からない人もいる。<br><br>だから、家族でも信頼してる人でも全てを分からせることは不可能なんだけど思いました。<br><br>そこで不貞腐れてグレることってとても簡単な逃げ道ですけど、やっぱり私の人生を誰かのせいで悪くなったなんてことしたくないし、私は私が生きたいよう生きると決めました。<br><br>だから他人から理解されなくても誤解されたとしても、「自分が間違っていない！これでいい！」っていう自信があれば辛くても乗り越えていけると思います。<br><br>人のことを考えた上で他人のことも考えられる人の意見は間違ってると思えません。<br><br>ぜひ自信を持って優しく、そして強く美しく生き方をして魅力的な自分の人生を送りましょう☺️💕<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kottonworld/entry-12527933626.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Sep 2019 09:26:08 +0900</pubDate>
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<title>価値観の違いと幸せ❤︎</title>
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<![CDATA[ <p>私は3人のグループで仲の良い友達がいるんですけど、今日その中の友達が誕生日でした🥳💕<br><br>もう1人の友達がプレゼント選びで苦戦していて相談されてたんですけど、あることに気づいたので話します！！<br><br>コスメのチークをあげることになり、「これは？」と友達が見せてきたのは見た目がとても可愛いブランドの物でした！<br>私は「可愛い😍」思ったのですが、そのチークは大きくて使いにくそうだしいい口コミを見たことがなかったので、もっといいのあるんじゃないかな？と思い、チークが人気のブランドを調べて、使いやすそうな物や発色やモチが良いものを調べて友達に送ってあげました😊<br>すると「少しシンプルじゃない？」と言われました！<br><br>なるほど！と思いました🤔<br>その友達の価値観は、「機能性に優れていなくても見た目が可愛いものがいい」という価値観。<br>私は、「見た目がシンプルでも中身が良く機能性に優れているものがいい」という価値観。<br><br>それで思ったことは、恋愛に関しても友達はとにかくイケメンが好きで顔がかっこよくて好きになるパターンが多い多くて、私は内面が尊敬できて素晴らしいと思ったら好きになるパターンが多いです。<br><br>なので、友達は物でも恋愛でも見た目を重視するタイプの人で、私は中身を重視するタイプだ〜すごい☺️<br>と思いました！笑<br><br>別に価値観が違うことに対して悪く言いたいのではなくて何を言いたいかというと、物や理想の日に対してそれぞれの価値観があってそれを単純に選択すればいいなと思いました☺️<br><br>だから友達には、友達が心からカッコいいと思う素敵なソウルメイトに出会って幸せになって欲しいし<br>私は私で内面を心からリスペクトできる素敵なソウルメイトに出会って幸せなりたい💏💕<br><br>大切だと思うことは、深い友達だからって価値観を無理して一緒にするのではなくて、違う価値観どうしの個人として幸せを追求することだと思います。<br><br>そして、お互い別々のところで幸せになり、その幸せを2人で共有するんです☺️💕<br><br>これが親友のあり方、幸せのあり方だと思います！！！！<br><br>価値観が違えどそれぞれの幸せを願います☺️💕<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kottonworld/entry-12525293135.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2019 20:07:24 +0900</pubDate>
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<title>他人と比較なんてしない！！</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、私の姉と話していた時に思ったんですけど姉妹だからなのかいつも比較してくるんですね😂<br><br>私は別に比較されても別の人間だし、自信も割とありますし特に嫌な気分になったりしないのですが姉がもうすごいんですよ〜〜〜😅笑<br><br>「私はあなたよりもここが優れててなんとかかんとか〜」みたいな😅笑<br>いつも「はいはい😀笑」って感じなんですけど、私は姉の成長を考えるといいのかなあ？といつも思ってしまいます。<br><br>姉は人を下に見て自分を上げて満足するんです。<br><br>私は逆で自分が羨ましいと思う人を出来るだけ近くで見るようにし、すごい劣等感を感じる時もありますがそれをバネにし試行錯誤して「あの人と自分の違いは何か」を考えてもっとレベルアップするように努力します。<br><br>なのであまり人と比較することはないですね〜〜<br>だって比較したところでなにも得ない。<br>成長しないだけなんて嫌だしどんどん進化したいので、劣等感をわざわざ感じに行く感じです！<br>劣等感といってもネガティブな気持ちではなくてとってもポジティブな気持ちで「いいなあ〜〜すてき💖私もそうなりたいなあ」みたいな感じです！<br><br>そして人を羨ましいと思うことってその人と同じ土俵に立ってるわけですよ。<br><br>だから羨ましいと思う人と試合をするレベルだって自分が思っている訳です。<br><br>だから成長するんです！上をみて追いかけてる行為かま理想の自分になるために大切なんです☺️<br><br>だから勝てるレベルの試合をして勝って満足してる人は自分が思う低レベルの中に自分を自分で入れているので成長しないと思うんです😓<br><br>だから輝く人生を送る人は比較なんてしない！ネガティブな劣等感や自信のなさをポジティブに変換して成長の種にするんです🌻<br><br>私も人生で色々自信なくなることありましたが、ネガティブとポジティブを両立しててどんどん魅力的になってるなあと思うし、いつも今が輝いてると思います🌟<br><br>でも、まだまだなのでもっと劣等感感じてもっと素敵になりたいなあと思います☺️<br><br>だから他人と比較するよりもっと自分自身と向き合ってどうすれば良くなれるのか考えることが大切だと思います☺️💖<br><br>みなさん、どんどん人を羨んでからそれに自分がなるように頑張りましょう😍<br>なりたいと思ったらなれます！！！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/kottonworld/entry-12524253496.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2019 22:12:35 +0900</pubDate>
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<title>幸せの選択の積み重ね</title>
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<![CDATA[ 私は、私の今までに起きたことがある経験を人に話すと「そんなことがあったなんて😱」とか「若いのにすでに人生波乱万丈だね😟」と言われることが多くあり、逆に「そんな？」と驚くことがよくあります。<div><br></div><div>その沢山の経験をしている時は確かに辛かったのかも知れませんが、経験後の今はとっても幸せでいっぱいです！！！</div><div>だから周りが思っているより全然大変なことではないと思うし、周りが思っているより私はずっとずっと幸せなんだろうなあと思います。</div><div><br></div><div>客観的に考えて、なぜ周りがからみてそんなに辛い経験をしても今とても幸せなのか不思議だと思われると思いますが、その私の幸せの原因じゃないかと思うことについて話したいと思います。</div><div><br></div><div>まず結論から言うと、常に「自分が幸せでありたい」と幸せになる覚悟の上で行動することが基本となります。</div><div>常に自分の幸せになると思う選択をするのです。</div><div><br></div><div>例えば、何かが起きた時に私は何事にもリスクが尽きようだと思います。</div><div>その起きた出来事が大きければ大きいほど大きなリスクを伴います。</div><div><br></div><div>でも、私はリスクよりも自分が幸せになれる選択をするようにしています。</div><div>自分の未来を全力で守るよう、幸せになれるようその時は辛くても自分を信じて幸せを貫きます。</div><div><br></div><div>どうしても辛いと、リスクを避ける方を選んでしまい、幸せの方の選択を「これでいいのかなあ？」と不安に思ってしまうこともありましたが、「これでよかった！自分を守るためにこの選択で間違いない！」と強く思うことが大切です。</div><div><br></div><div>実はこの一つ一つの選択がとても大切で、今は辛いだけで悩みますし現状が変わらないように見えても、未来の自分は今よりもっともっと幸せの自分になっているのです！！！</div><div><br></div><div>これは今、私が本当に実感していることで経験した今だから思えることは、幸せになりたくて幸せになるために、強い意志で行動した人が逆に不幸になるわけなくないですか？🤔と思います。</div><div><br></div><div>今、逆境の中にいたらそう思えませんが私は全て自分が望んで経験したかったことであり、神様に試されていたとさえ思えるくらい強くなり成長したなあ〜えらい☺️💕と自分で自分を称えてます！笑</div><div><br></div><div>こういう風に思えるくらい強くなっちゃえば、例え自分に嫌がらせをしてくる人がいたとしても自分を嫌がらせしてくる人に興味ないので、「そんなことにエネルギー使うなんて〜ひまそうだねえ☺️」って軽く流せます笑</div><div><br></div><div>だから今が辛い方がいても大丈夫です！！</div><div>辛いことがあっても、自分が幸せになると思う選択を常にしていれば全てを味方につけて気づいたら幸せいっぱいに色んなものを手に入れた自分になれます☺️💕</div><div><br></div><div>これは本当に！！！</div><div><br></div><div>皆さまの幸せを私は願っています💖</div>
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<link>https://ameblo.jp/kottonworld/entry-12511251270.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2019 18:28:09 +0900</pubDate>
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<title>6歳までの子供にどうしても伝えたいこと。</title>
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<![CDATA[ <p>21歳になって、だんだんと私の周りに結婚する人や妊娠して赤ちゃんを産む人など増えてきました。<br><br>将来の自分の子供にもそうですが、6歳までの全ての子供に教えてあげたいことがあります。<br><br>それは、「大人がいつも、全て正しいわけではない」ということ。<br><br>子供は大人が育てるため、なにが正しくてなにが間違っているのか教えなくてはいけない立場にあります。<br><br>なので、一生懸命にしつけをすると思いますが それを履き違えてしまうこともあるんじゃないかと思います。<br><br>その時の気分や自分の中の価値観とかで子供に怒ってしまったりしてしまうこともあるのかなあと思います。<br><br>でも、それは大人としては絶対にやってはいけないことです。<br><br>その子供の人生を変えてしまうかもしれないのです。<br><br>潜在意識は6歳までに作られます。<br>それがパターン化し、大人になっても6歳までに作られた価値観が定着してしまいます。<br><br>なので、6歳までに何を学ぶかがとても大切なのです。<br>そのような責任があることをもっと大人に分かった上でのしつけをして頂きたいと考えています。<br><br>なぜ、私がこのようなことを思ったかと言いますと幼少期の頃の嫌だったことってずっと心に残っているからです。<br>つまり「トラウマ」ですね。<br><br>今考えると、絶対に大人が間違っていたことや理不尽だったことや私を傷つけたことを大人という立場をの権力を利用し、むやみに押し付けられていたなあと思います。<br><br>その時の大人たちは忘れてしまっているかもしれないけど、私は何度かそのような経験をしたことにより<br>ずっと自分に自信がなくて、何かがあっても全て自分を責めるようになってしまいました。<br><br>なので、このようなことに気づき価値観を変えるまでにたくさん時間がかかりました。<br>だから新しく生まれた小さな希望に私みたいに傷ついて欲しくないんです。<br><br>なのでもし、幼い頃の私が「大人が全て正しいわけではない。間違えることもあるよ」って、それだけを理解していたらもっと何か違ったのかなあって思いました。<br><br>私は成長してから自分で気づいて価値観を変えて良い方向に考えることができましたが、できれば最初から知っていてほしいと思います。<br><br>全ての幼い子供が大人になってもずっとずっと幸せに生きていけるような世界になることを願っています、、👼<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kottonworld/entry-12497609325.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jul 2019 08:53:38 +0900</pubDate>
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