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<title>婚活で彼氏を作るおまじない！2017年こそ本気で！</title>
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<description>彼氏が欲しい！彼氏をつくりたい！私もそうでした…そしていろいろ調べてネットを徘徊する日々。つまり出会いゼロ。そんな私でも彼氏ができました！より多くの人が愛する人と充実した時間を過ごすお手伝いができたらいいなと思ってこのブログを作りました。</description>
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<title>理想の彼氏ができる！？条件リストアップ＋○○</title>
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<![CDATA[ 「彼氏が欲しい！」と思っても、「彼氏」という存在になってくれるなら誰でも良いというわけではありませんよね。<br><br>理想とは言わないけれども、気の合うステキな男性と……なんて思っている方に朗報です！<br><br>理想の彼氏を呼び寄せるおまじないをご紹介します。<br><br><h2>必要なものは紙2枚とペン</h2><br><br>このおまじないは協力でありながら、用意するものは「紙2枚とペンのみ」というとても手軽なおまじないです。<br><br>また、紙やペンに条件はありませんが、あとで読み返すのであまりに薄っぺらい紙や消えてしまうペンなどはやめておいた方が良いでしょう。<br><br><h2>1枚目に理想の彼氏の条件をリストアップする</h2><br><br>紙の1枚目には、理想の彼氏の条件を書き綴っていきます。<br>条件はいくつでも構いませんので、とにかく書き出していきましょう。<br><br>いままでざっくりと「理想の彼氏」や「ステキな男性」などと表現していたかもしれませんが、それを具体的にイメージできるよう書き出していきます。<br><br><h2>「これは譲れない！」という条件を2枚目に書き写す</h2><br><br>「理想」ということですから、きっとたくさん書き出せたでしょう。<br>その中から「これだけは譲れない！」という条件を2枚目の紙に書き写していきます。<br><br>個数に決まりはありませんが、できれば10個前後が良いでしょう。<br><br>「理想の彼氏の条件を10個も書き出せなかった」という方は、2枚目に書き写す必要はありません。<br><br><h2>毎日読み返す</h2><br><br>選出した10個の理想の彼氏の条件を、毎日読み返します。<br><br>おまじないはこれだけです。<br><br>とても手軽でありながら、毎日繰り返すことが理想の彼氏を引き寄せると評判のようです。
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<pubDate>Fri, 11 Aug 2017 10:51:59 +0900</pubDate>
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<title>ピカピカの5円玉を見つけたらチャンス！タイプの男性と出会えるおまじない</title>
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<![CDATA[ 周りに好みの男性がいない、素敵な方と出会いたいと思っている方も多いと思います。<br><br>そんな方は、たくさんの男性との出会いを重ねても「好みの男性」と出会えなければ意味がありませんよね。<br>そんな方が好みの男性と出会えるおまじないがあるのでご紹介します。<br><br><h2>ピカピカの5円玉を用意する</h2><br><br>まず用意するのはピカピカの5円玉です。<br>もし今持っていないようでしたら、入ってくるように会計をするなど、ピカピカの5円玉が入ってくるようにしましょう。<br><br>5円玉は1枚で良いので、もしピカピカのものが入ってきたら取っておきます。<br><br><h2>紐でしばって1週間だけ身につける</h2><br><br>入手した5円玉の穴に紐を通し、バックなどに結び付けて1週間だけ身につけます。<br><br>1週間は持ち歩くので、違うバッグを持つ時には5円玉を付け替えるなどをして、身につけ忘れることが無いようにしてください。<br><br>また「持ち歩く」というわけではないので、財布に入れっぱなしというのもNGです。<br>他に身につけられる方法で持ち歩くようにしてください。<br><br><h2>はずしたら募金箱へ</h2><br><br>1週間持ち歩いたあとは、5円玉から紐を外し、コンビニなどにある募金箱に入れてしまいます。<br>そのときに「タイプの男性と恋ができますように」と願いを込めましょう。<br><br>これで近いうちに、好みの男性と出会うことができるというものです。<br><br>手軽にできますので、お財布にピカピカの5円玉がある人はもちろん、「素敵な方と出会いたい！」という方はぜひ試してみてください。
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<pubDate>Mon, 06 Mar 2017 22:15:57 +0900</pubDate>
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<title>彼氏ができるおまじない「自分宛メール」</title>
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<![CDATA[ もったいぶるのは好きではないので、一番協力と言われているものからお伝えしたいと思います。<br><br>これの良いところはその「手軽さ」です！<br><br>使うのはあなたがお持ちのスマホだけ♪<br><br>やり方をご説明しますね。<br><br><h3>1・メールを新規作成</h3><br><br>まずは携帯のメール機能で「新規作成」を選びます。<br><br>メーラーはなんでもＯＫですが、普段使用しているものがいいですよ。<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwp-asuka-33.sakura.ne.jp%2Fameb%2Fmail.jpg" alt="" width="610" height="100%" border="0"><br><br><h3>2・本文にメッセージを打ち込みます</h3><br><br>件名はカラで良いので、本文には「My love comes soon」と打ち込みます。<br><br>そしたら送信しましょう！<br><br><h3>3・届いたメールは保護しておきましょう</h3><br><br>メールが届く力を利用して、恋を引き寄せるのです。<br><br>大切にメールを保護しておくことで、恋の運気が通り過ぎてしまうのを防ぎ、とどめられますよ！<br><br><h3>言葉には力がある</h3><br><br>このおまじないは、言葉に宿る「言霊」、言葉の力を利用して運気を呼び寄せるおまじないです。<br><br>メールだけに頼らず、普段から前向きな言葉を使うようにする事で、相乗効果が期待できますよ！<br><br>ぜひ試してみてくださいね♪<br><br><h3>おまじないは効く？</h3><br><br>実際にこのおまじないに効果はあるのでしょうか？<br><br>このおまじないのミソは「言霊」つまり、言葉に力があるという事です。<br><br>ですので、このおまじないで効果を高めるには、そのメールを毎日見るようにするよ良いでしょう。<br><br>できれば朝昼晩の3回。<br><br>そうしてこまめにそのメール、言葉を見ることで、言葉と一緒に言葉の力を自分にしみこませることができます。<br><br>力を強めたい、効果を高めたいと思う場合には、合わせて試してください。<br>
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<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 23:38:02 +0900</pubDate>
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<title>「彼氏ができるおまじない」で本当に彼氏ができる？</title>
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<![CDATA[ <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwp-asuka-33.sakura.ne.jp%2Fameb%2Fyotuba.jpg" alt="" width="610" height="100%" border="0"><br><h3>おまじないは馬鹿にできない</h3><br><br>人間は考えられないことは実現できないそうです。<br><br>逆に言えば、想像できることは実現できる可能性があるんだとか。<br><br>という事は、おまじないにも「自分にはできる」と思わせる力があると思えば効果は期待できます！<br><br>実現するには「それは実現できる」と思う事が大切。<br><br>おまじないには、それを助ける効果があります。<br><br><h3>おまじない自体には効果はない？</h3><br><br>そういうと「おまじないなんてなくても、できるって信じることができるなら、おまじない自体には効果が無いってこと？」と思うかもしれません。<br><br>ですが、そうと決めつけてしあうのは早計です。<br><br>自己暗示って、実はとっても難しいのです。<br><br>詩文がとてもポジティブにものを考えられる時には「自分なら何をやってもうまくいく！」と思える時もあるかと思います。<br><br>ですが、人間の心とはとても動きやすいものです。<br><br>ちょっと他人に一言「ムリ」と言われただけで、一瞬でその自信は揺らいでしまします。<br><br>それは、心を鍛えれば改善できる問題とも言い切れません。<br><br>なにせ心を鍛えるのは、実はとっても難しいのです…<br><br><h3>心を鍛えるのは「その道」があるくらい難しい</h3><br><br>そういった「誹謗・中傷」から自分を守るには、瞑想したり座禅を組んだり…<br><br>「その道」が存在するくらい長い道のりなのです。<br><br>そこまでするのは難しいかと思いますが、おまじないは、心が揺らいだ時に「よりどころ」となってくれるのです。<br><br>瞑想をする必要も座禅を組んで修行をする必要もなく、自分の心を守って、思いを前向きにしてくれます。<br><br>それが、何にも代えがたい「おまじないの効果」と言えるでしょう。<br><br><h3>おまじないの良さは「身近」で「手軽」！</h3><br><br>瞑想や座禅をせずとも、手軽に自分の心を前向きにする、というおまじないですが、それがかなり手間がかかったりすぐにできないことだったら、意味がないですよね？<br><br>おまじないの良さは、その「手軽さ」と「身近」なことにもあります。<br><br>おまじないって、身に着けるものだったり、毎日続ける事だったりすることが多いですよね？<br><br>それには、こまめに心を前向きに保つ意味があります。<br><br>おまじないをしている時というのは前向きに考えられると思いますが、それが、家にいるときにしか思い出さない、実感できないことだと、結局外出している時には前向きに考えられなかったりして効果も薄くなってしまうでしょう。<br><br>おまじないは身近で手軽ですから、試してみる価値はありますよ♪
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<link>https://ameblo.jp/kotukotu33/entry-12124040484.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 22:37:22 +0900</pubDate>
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<title>フェイシャルケアのすすめ</title>
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<![CDATA[ みなさん、フェイシャルケアってしてますか！？<br>人と合ってまず見られるのが「顔」なので、気をつけるのは当然ですよね。<br>そんななか。<br>フェイシャルケアって何してますか！？<br>まさか「化粧水すら塗っていない」という人はそうそういないと思いますが…<br>それだけで良いんでしょうか。<br>「自宅でできる事がもっとあるのでは？」<br>そう思い、少しネットで調べてみましたが…<br>情報が多すぎる…<br>全部やる事はできないし、かといってどれをやったら良いのか解らない。<br>なので。<br>このサイトを立ち上げました。<br>エステに行かなくても自宅でできる事があるのではないか。<br>つまり「自宅エステ」です。<br>自宅にいながら奇麗になりましょ♪<br>こういうと「エステに行けばいいのでは？」と思う方もいらっしゃるかもしれません。<br>確かにお金があればエステに行くのもありかと思います。<br>私も、人並みにエステにいった事もあります。<br>ですが…<br>行った事がある方は実感されている方もいらっしゃるかもしれませんが、エステの効果は続かないのです。<br>通い続けられれば高い効果を得られると思います。<br>ですが、お金も続きませんし、実際のところ、通うのは面倒なものです。<br>行ってしまえば寝ているだけだったし、気分が上がるとしても、何となく脚を運ぶのがめんどくさい…<br>かといって当日はキャンセル料金もかかるし…<br>ですが「家でやっている分には効果も持続！外出の必要なし！」です。<br>ああ、女って、引きこもっていても美しく居たいものですね…<br>なので自宅に居ながら美しくなろう！<br>これが「自宅エステのすすめ」です！<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2I1532+7U7J2A+CW6+8RMIXD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="240" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D151218686474%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000001671053013000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2I1532%2B7U7J2A%2BCW6%2B8RMIXD" alt="">
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<pubDate>Thu, 17 Dec 2015 15:22:47 +0900</pubDate>
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<title>他にはなにもしないで、美しくなることだけはできるのか？</title>
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<![CDATA[ 美容関係の奥の深さはとても感じてはいます。<br>「美容」について思うのですが、「美容に関すること」だけやっていて美しくなれるものなのでしょうか？<br>つまり「運動不足」や「栄養バランスの偏り」などといった一見美容と関係のなさそうなことを全く無視して、サプリメントや化粧水、エステなどに行くことで美しくなることは可能か、ということです。<br>私自身も怠け者派なので、ちょっとした運動が効果的だとか、野菜を取るようにするといいとか、そういった事が解っていても、なかなかできません。<br>ですが、エステやマッサージクリームなどは大好きです。<br>それらだけでアンチエイジング、美容効果は得られているのでしょうか。<br>どちらかというと「普段食事や生活に気をつけられない分、美容液やボディクリームなどにお金を使う事で、バランスをたもっている」気がしてなりません。<br>ですが、どうしても面倒だと、生活を変えたり生活に気をつけたりするのは難しい場合もあります。<br>そういった際には、自分が気をつけられるところで、お金と時間をかけて、気をつければ良いのかなと思います。<br>自分の好きなクリームなどを使い、気分が上がるような家庭用エステグッズを利用したりして、心をリラックス＆リフレッシュしながらケアして行ければ、それだけでも効果はあるのではと思います。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2I1532+7U7J2A+CW6+8RMIXD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="240" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D151218686474%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000001671053013000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2I1532%2B7U7J2A%2BCW6%2B8RMIXD" alt="">
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<pubDate>Thu, 17 Dec 2015 01:03:34 +0900</pubDate>
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<title>美容に気をつけるのは顔だけでいいのでしょうか</title>
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<![CDATA[ 大体「美容」というと、顔のことが中心になりますよね。<br>でも、美しくなるのは顔だけではないと思うのです。<br><br>首だってデコルテだって、さらには腕や脚、背中だって、シミやたるみ、しわや赤みなど、美容に気をつけるべきだと思うのです。<br>もちろん、人と対面して一番最初に目につくのは顔なので、そこに一番に気を遣うのもわかりますし、そこに一番に気をつけるのが正解なのかなと思います。<br>ですが、折角なら他の部分にも気を使った方がいいのではと思うのです。<br>例えば、コットンパックしている間にボディクリームを塗ってしまうとか、他にも、化粧水を塗るなら首やデコルテまで一緒に塗ってしまうとか。<br>少し気をつけるだけでできることは沢山あると思います。<br>ですが、急に「ボディ」という話になると「ダイエット」がメインになってしまい、そのケアについての意識がとたんに低くなるような気がするのです。<br>顔の方がトラブルも多いかと思いますが、少し気を使うだけでケアできることも沢山あるので、おすすめです。<br>また、全身のケアとなると、心の癒しと直結する面も大きいので是非試してみて欲しいです。<br>ボディクリームであれば、香りの良いものを選ぶことでリラックス効果もありますし、背中ニキビやお尻のニキビなどは布団を干すことで改善されることもあるようなので、そうすることで、気分もリフレッシュするでしょう。<br>ぜひ、顔だけでなく「全身から」また「内面や精神」から美しくなることに気を使ってみるのもおすすめです。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2I1532+7U7J2A+CW6+8RMIXD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="240" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D151218686474%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000001671053013000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2I1532%2B7U7J2A%2BCW6%2B8RMIXD" alt="">
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<pubDate>Wed, 16 Dec 2015 04:29:25 +0900</pubDate>
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<title>内側からの美容と外側からの美容ってどっちが効果あるの？</title>
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<![CDATA[ 美容って一口に言っても外からマッサージとか塗ったりするものと、サプリメントみたいな内側から働きかけましょうというものと、大きくわけて二種類あると思うんですけど、これってどっちの方が効果があるのでしょうか？<br>もちろん「両方やれるなら両方やった方が効果はありますよ」とか言われちゃうのかもしれませんが…<br>外側派の人いわく「内側からの効果は肌にまで出ない」とのことらしいんですね。<br>確かにコラーゲンなどは間接にも使われているらしいので、肌にまで効果が現れるのは少ないのかもしれません。<br>ですが内側派の人いわく「外側からの効果は肌の奥まで届かないから意味が無い」とのことみたいです。<br>たしかに、肌の表面からの効果って、そのときだけというか「肌質改善」と言えるほど効果が長続きしない気がします。<br>どちらの言い分も正しく聞こえてしまうのですが、実際のところはどうなんでしょうか。<br>これらは安直に「どちらが間違っている」というべき問題ではないのかな、という気がします。<br>「内側からの効果は肌にまで届かない」ということは無いとは思いますし、肌というのは顔だけではありませんから、内側から改善して行った方が、全身の肌に効果があるのかもしれません。<br>また、「外側からの効果は肌の奥まで届かないから意味が無い」という方も、おそらくお風呂上がりには化粧水を塗っているのではないでしょうか。<br>ということは、塗ることだって効果がないわけではないのだと思います。<br>それでもこういった情報や内容が出回っているということは、一方で真実があるのではないかと思います。<br>例えば「意味が無い」のではなく「あまり意味がない」であったり、「有効成分の100％効果があるわけではない」という意味合いだったりするのでは無いでしょうか。<br>これって、エステなどに行った際の営業マンの言葉ひとつだったりするわけですよね。<br>なので、勘違いだったり、正確に意味が伝わっていなかったり。<br>そういったことで間違った情報や曖昧な情報が伝わってしまうのではないでしょうか。<br>あまり「人から聞いた話」だからと、信じすぎず正しい情報を見極める目が必要ですね。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2I1532+7U7J2A+CW6+8RMIXD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="240" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D151218686474%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000001671053013000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2I1532%2B7U7J2A%2BCW6%2B8RMIXD" alt="">
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<pubDate>Wed, 16 Dec 2015 01:46:43 +0900</pubDate>
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<title>私が美容について気を付けていること</title>
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<![CDATA[ 高い化粧品程いいというのは本当か？<br>「やっぱり高いだけあるね」なんて事を耳にする事があるのですが、これって本当なんでしょうか。<br>私は「ある意味本当」だと思います。<br>ただし「高いから良い」のではなく「良いから高い」のだと思っています。<br>化粧水に保湿効果を期待しているなら「肌の奥までしっかり浸透する」という効果があるかを確認してから「ああ、やっぱり高いよね」という事です。<br>化粧品なら、夜まで肌の負担が少ないものを調べると「高いなぁ」と感じる。<br>つまり値段に踊らされすぎない事が大切だと思います。<br>ですが、それでも化粧品と値段がセットになって出てくるのには、別の理由があると、私は思います。<br>それは「満足感」と「優越感」です。<br>女性がブランド品を持つのと同じ感覚ですね。<br>高い化粧品って、ケースとか見た目がオシャレだったり、高級感のあるものが多いです。<br>それだけでも気分が上がりますし、持っているだけで自分を高めてくれているかのようなブランド効果があるでしょう。<br>逆に高くて効果のあるものでも、パッケージが安っぽいと感じれば、購入するのを躊躇すると思います。<br>それくらい、商品そのものよりも「値段」の持つ力は大きいです。<br>とすると「高いものは良い」は本当かどうか。<br>「良い」というのが「効果がある」ということではなく「満足感がある」ということであれば、ほぼ間違いなく「高いものは良い」でしょう。<br>もし、美容の為に化粧品を選ぶなら、期待する効果があるかどうかを気にするべきで、値段や他人の意見は参考にするくらいにして、左右されすぎないほうがいいだろうと思います。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2I1532+7U7J2A+CW6+8RMIXD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="240" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D151218686474%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000001671053013000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2I1532%2B7U7J2A%2BCW6%2B8RMIXD" alt="">
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<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 21:32:40 +0900</pubDate>
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<title>美容について「真実」を知るのが難しい</title>
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<![CDATA[ 女性なら誰でも美容には気を付けていると思います。<br>でも「気を付ける方法」って人それぞれですよね。<br>高い化粧品を使う人もいれば、マッサージに余念がない人…<br>一方で「気にしない」もしくは「肌に負担をかけても大丈夫」というボーダーラインもそれぞれに持っています。<br>化粧を落とさないで寝てしまったり、食べ物の栄養バランスが悪かったり…<br>どうして人はこんなにも「美」を求めながら、逆の事をしてしまうのだろうと、私は常々思っています。<br>「私は美しくなりたくない」という人には会ったことがありません。<br>にもかかわらず、美容に対して、知識の量もかけるお金もさく時間も方法も違うのです。<br>たしかに人には美容以外にもやらなければならないことがたくさんあります。<br>睡眠や労働、デートに家事と、生活をするには美容にばかり時間を割いてはいられないです。<br>でもそれは誰しも同じはず。<br>「24時間、美しくいる事だけに時間を使っていいよ」なんいていう状況の人はいないと思うのです。<br>それでも「やっぱりいつまでも美しくいるなら、手間暇かけなきゃいけないのよね」なんてことをいまだに聞きますが、本当でしょうか。<br>本当に時間をかければいつまでも美しく居られるのでしょうか。<br>「誰しも美容にかけられる時間の上限は同じ」だとすると、何をすればいつまでも美しくいられるのか。<br>ウワサや断片的な情報が多い美容に関する「本当の情報」を、ちゃんと知れるようになりたいと思います。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2I1532+7U7J2A+CW6+8RMIXD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="240" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D151218686474%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000001671053013000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2I1532%2B7U7J2A%2BCW6%2B8RMIXD" alt="">
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<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 21:16:48 +0900</pubDate>
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