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<title>好色純情</title>
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<description>オタク寄り新人ＯＬの毎日</description>
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<title>ひょんなこと</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 00:39:27 +0900</pubDate>
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<title>半年ぶりの日記</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kou-jun/amemberentry-10194096277.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 00:12:08 +0900</pubDate>
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<title>金魚想う</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(147, 112, 219);">あなたの中には二人いて　一人も私を好きといわぬ</span><br style="color: rgb(147, 112, 219);"><br style="color: rgb(147, 112, 219);"><span style="color: rgb(147, 112, 219);">『金魚想う』倉橋ヨエコ</span><br style="color: rgb(147, 112, 219);"><br><br>ガラスの仮面やアタックNo.1は、<br>もうあなたしか見えない！恋愛が全て！ではなく<br>「何か命がけで打ち込むモノがある。恋愛はオイシイおまけ」<br>ってところが、名作の名作たる所以ではないだろうか。<br><br>それと同じで、<br>恋愛に過大な期待を寄せたり、恋愛が人生の全てのようにのめり込むと<br>相手にも自分にも良くないし、重い。<br><br>何か一本芯が通っていてこそ、恋愛が楽しめるのでは！という気がしてきた。<br><br>
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<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 22:36:19 +0900</pubDate>
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<title>沈める街</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(255, 20, 147);">お陰様でご飯がまずい　　最高のダイエットです<br><br></span><span style="color: rgb(0, 191, 255);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">星型のニンジンに照れてくれた　　あの子を今　　葬ります</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">                                                    『沈める街』倉橋ヨエコ</span><br></span><br><br>何だかんだで、同期は彼女のために生きていくそうです＞＜<br>私のことも含めて、もう、色んなものを諦めるそうだ。<br><br><br>つまり・・・私にとってこれが、人生初の失恋！これが失恋ってやつか！<br><br><br>まさに、恋を失うという字に相応しい気持ちです。なるほど、納得した。<br><br><br>私のことなど、考えてくれなくなるんだろーなと思うと、純粋に淋しい。<br>失恋ってなかなか苦しいものです。<br><br><br>同期に恋しなければ、<br>一緒に生きていくと決めた人がいながら、別の人を好きになるような自分の汚さを知らずに<br>ただただ今の彼氏を好きでいて、幼く拙い綺麗な気持ちのままでいれただろうに。<br><br><br>人生の味はなかなか複雑です。<br><br><br>この人生初の経験を目一杯味わおう。<br>
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<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 12:33:59 +0900</pubDate>
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<title>贈りもの</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/0a/6d/10072316936.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0a/6d/10072316936_s.jpg" alt="200804061232000.jpg"></a><br><br>ジャパハリの『贈りもの』がまさに今の心境にぴったりです<br><br><br style="color: rgb(0, 128, 0);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">幸せになりたいと　わが心が選んだ人と</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">前向きに二人で楽しく　生きていきたいと</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">好きになれないと　好きになればいいと</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">好きになれないあなたには　わからないはずだわ</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><br><br>こういった恋愛の曲がわかるようになるとは夢にも思っていなかった。<br>それ以前に、自分がこんなに浮かれて日記に歌の歌詞のせるとか想像もできなかった。<br><br><br>この人と生きていこうと決めた人がいても、他の人をわりと本気で好きになったりすることできるんだ・・・あーあ。<br>自分にはいい加減呆絶望した<br><br><br>最初は、軽ーい気持で中学生のように好いていたのに<br>こないだ同期の後頭部を見て「ちくしょう・・可愛いなあ・・・」と思ってしまった。これはやばい。<br><br>そういう感情を抱いてしまったら、ご飯食べたりすることもメールもしたら駄目だと思って<br>今、そういうのを自重してるけど、<br><br>案外心ってものはどうにもできないものなんだな。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kou-jun/entry-10108910532.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2008 19:54:52 +0900</pubDate>
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<title>種</title>
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<![CDATA[ 仕事帰りに、お行儀悪く彼氏とパピコたべながら歩いてて<br><br>あー…幸せってやっぱりコレだよな。コレコレ！ってなった<br><br><br>そんな幸せをぶち壊して、十中八九不幸になってまで、手に入れる価値のあるもんなんて無い<br><br><br>無いんだけどなあ・・・・私こんなに意志弱かったのか・・・<br>自分が同期を好きでいることが許せない。しかし、好きなんだよなあ。嫌いになりたいなあ。<br>同期を好きでいるのは駄目なことだ。<br><br><br>うどんもラーメンも好きだけど、これから一生どちらか片方しか食べれない感じだ。<br>うどんだけ食べていくって決めたのになあ。<br><br>人間なんて誰かと取り換えがきくという。私もそう思う。<br><br>でも時間はそれを取り換えがきかない存在にしてゆくんだ。<br><br><br><br>メールも、外でちょろっと会うのも、社内メールも禁じて<br>好きとか絶対言わない！<br>とりあえず、コレを厳守しよう。<br><br><br>今の状態を、いつか振り返る日が来たら、恥ずかしさで悶絶するだろうな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kou-jun/entry-10107756144.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 05:13:33 +0900</pubDate>
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<title>瑠璃色</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/93/25/10071179386.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/93/25/10071179386_s.jpg" alt="200806041804000.jpg"></a></div><br>女でいること以上に大事なこともある<br><br>しびれるようなキッス☆が一生できなくて後悔でのたうちまわっても<br><br>それ以上に大事なものを見つけて<br>この情熱と後悔を何かで昇華させたりして<br><br><br>がんばっていきてゆこう<br><br><br>・画像はメイド喫茶で頼んだカプチーノ的なもの<br>
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<link>https://ameblo.jp/kou-jun/entry-10107121667.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 06:24:26 +0900</pubDate>
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<title>サヨナラダケガ人生ダ</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7c/de/10070815121.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/7c/de/10070815121_s.jpg" alt="汽車"></a><br><br>以前どこかで読んだ。<br>女は恋愛のためなら死ねるが、男は死ねない生き物だそうだ。<br><br><br>ここ数日柄にもなくごちゃごちゃ恋愛について本気だして考えて、<br>恋愛で人生の全てが、人の幸せの全てが決まるような錯覚に陥っていた。<br><br>しかし、もっともっとよく考えたら<br><br>別に恋愛が人生の全てってわけじゃないし<br>しなくても別に死にゃしない。<br>愛することで男の人生を幸せにできるような気がするのも、所詮女の自己満足だ。<br>男にとっての恋愛は女が思っているよりずっと軽い。<br><br>という結論に達した。<br><br>自分が思っている以上に、自分は女だったんだなあ。<br><br><br>・画像は炭鉱記念館の汽車の中<br>
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<link>https://ameblo.jp/kou-jun/entry-10106586143.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 16:30:32 +0900</pubDate>
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<title>土曜日の嘘</title>
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<![CDATA[ 今の彼氏と付き合ってみて心底わかったのは<br><br>好きだけじゃ付き合っていけないということだ <br><br>一人の人間のすべてを好きになれるわけはないし<br>好きという気持ちで、それ以外の全ての気持ちを、ずっとずっと超えていけるわけがない<br><br>二人はどこまでも他人同士でしかなく、間には越えられない壁や見解の相違が存在する<br><br><br>・ここだけは我慢できないし、それはずっと変わらない<br>・この「好き」は自分を犠牲にする「好き」だ<br>・このまま「好き」でいたら、環境に耐えられない<br>・あと何十年も一緒にいるとしたら？<br><br>私は同期と何をするわけでもなく、「好き」だけで繋がろうとしていたし<br>向こうもそれしか望んでいなかった<br><br>それでもやっぱり、意識しなくてもいけない責任とか、そういうものは存在した<br><br>上手くいかないものだ<br>
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<link>https://ameblo.jp/kou-jun/entry-10106170778.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 09:27:20 +0900</pubDate>
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<title>どどど</title>
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<![CDATA[ つかず離れずきたのに<br><br>思わぬド修羅場に展開<br><br>同期が彼女と別れるようです<br><br><br><br>彼の言葉はいつも恐ろしい程軽く<br>そこに気持は一切込められてなくて<br><br>「こうなったらいいな」<br>「こうならなくてもいいな」<br>という気持ちが<br>同じくらいの重さで存在している<br><br>誰にも期待していない。<br><br><br>私が誘いに応じたとしても、<br>どうやっても幸せになれないのに。<br><br>そんなに彼女のことが好きだったのか。<br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 00:23:35 +0900</pubDate>
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