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<title>とりとめなく…耕一さん＆J-WALK</title>
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<description>主に中村耕一さんについて。アルバムの感想や昔のライブの思い出など、取り留めなく書いてます。</description>
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<title>1/14　風知空知</title>
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<![CDATA[ <p>今更だけど、セトリ書こうと思って、備忘録にしていたメールの下書き開いたら…消えてた…</p><p>リクエスト特集でJ-WALKの曲もかなりやったんだけど…</p><p>&nbsp;</p><p>「気軽にリクエスト特集やります、と言ったらお正月大変だった」と言ってました。頑張って練習したようです。</p><p>&nbsp;</p><p>1曲目は「もう一度君にめぐり合えたら」か、同じころ歌ってた、雰囲気の似た曲</p><p>&nbsp;</p><p>「センチメンタルロード」　ソロでこうやって攻めてきたか…</p><p>&nbsp;</p><p>ジョーさんの曲、色々カバーしてたのにリクエストになかったと　「青い瞳のステラ」</p><p>&nbsp;</p><p>同じ北海道出身で偉大な方で、自分がカバーするのもおこがましいが、と中島みゆきさんの「糸」</p><p>素敵でしたよ。</p><p>&nbsp;</p><p>リクエスト1曲もなかったけど、でもやる！と「何も言えなくて…夏」</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと季節外れだからどうしようかと思ったけどと　「青いステーションワゴン」</p><p>&nbsp;</p><p>たたみかけるように言葉の連続でちょっとでも歌詞を間違えると収集つかなくなると　「she　said」これは今回じゃなくて前回だったかな…</p><p>&nbsp;</p><p>三宅伸治さんの　フォーエバーヤング　やったと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは1990年～1996年位の曲が中心だった。多分この辺を歌ってたよなと思い浮かぶけど……</p><p>反省しきりです。</p><p>ライブ直後は、セトリメモ取りながら聴いてれば良かったのに。後でセトリ順に曲聴いて反芻できたのになと反省してたんだけど。それどころか…でした。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kou1naka4/entry-12729260743.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2022 01:54:32 +0900</pubDate>
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<title>風知空知ライブ　11/12</title>
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<![CDATA[ <p>数か月ぶりに風知空知に行きました。良かったな。</p><p>三宅伸治さんとの2人でのライブが終え、久しぶりに2人でライブをやって、10年前の事が思いだされたり…色々思うところがあったといってたけど…</p><p>それがパフォーマンスにも表れていました。</p><p>改めて襟を正して自分の音楽活動と向き合った…そんな丁寧な演奏と歌い方でした。</p><p>ちょうどギターを弾く手が良く見える位置で、テクニックは分からないけど、緩急きれいに動く手に見とれてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>J-WALKの曲は4，5曲</p><p>「何も言えなくて…夏」「君にいて欲しい」「Thousand　miles」「生きる」と、うーん「RELAX]やったかな～？</p><p>&nbsp;</p><p>ソロになってからのアルバム「かけがえのないもの」の曲もいつもより多めだったような…</p><p>最近出戻りした私は、アルバムでしか聞いてない曲もあったので嬉しかったな。</p><p>「オアシス」「ブルームーン」「ありがとう」と…「生きよう」も歌ったかな？</p><p>「ありがとう」がすごく素敵でした。</p><p>&nbsp;</p><p>カバー曲は「プリズナー」「ぷかぷか」「深夜高速」…あとは覚えていません。</p><p>曲は思い出せないけど…（演出として）ワンフレーズだけギター演奏を止めて歌声だけという演奏をした曲があって、そのフレーズの前後のギターテクニックも含めて（音色を抑えて行き最終的に歌声だけになり、またギターが入ってい行く）も、耕一さんの声が凄く生きていて素敵でした。</p><p>&nbsp;</p><p>ソロになってからの曲や好んで歌うカバー曲の方が、今では耕一さんにしっくりくるような、少なくとも弾き語りで歌う時は…</p><p>そんな気がしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kou1naka4/entry-12710250080.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2021 01:24:14 +0900</pubDate>
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<title>「悲しみは涙にとけて」　パラダイスカフェのMC</title>
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<![CDATA[ <p>先日のパラダイスカフェのライブで、「悲しみは涙にとけて」を歌う前に耕一さんが語っていた事</p><p>この間、ライブでリクエスト特集をやったら、アルバムの中の、シングルカットされたわけでもい地味な曲、ライブでもあまりやらなかった曲なのに、この曲がダントツ1位でした。と。</p><p>耕一さんは本当に意外そうに言ってたけど、私はリクエストした人の気持ちわかるな～と思った。</p><p>YouTubeでアップされている影響もあるのかもしれない。1994年のライブ…アルバムより感情のこもった歌い方で、曲に合わせて揺れる体、最後の吐息もせつなくセクシーで…私も暫くはまってました。</p><p>30代の頃には気づかなかったこの曲の良さに、中高年の域に入ったからこそ気づくのかもしれない。</p><p>この曲の入っているアルバム「13歳」は本当に良曲揃いで、その中にあっては地味な曲だったのかな？</p><p>自分も「RELAX」「RELAY RUNNER」「君にいて欲しい」「思い出に手を振って」とかの方が印象に残っている。</p><p>&nbsp;</p><p>この曲の良さはもうタイトルが全てを語っていると思う。もう誰が考えたのよ？という位、ロマンティックでせつない。</p><p>曲の趣旨は「今まで自分の過ごして来た人生の悲しさが、愛する人の”あなたが好きだ”という喜びの涙で消えてゆく…」</p><p>悲しみが消えてゆく事を「涙にとけて」と表現しているのが本当にすごい。</p><p>これから希望を持って二人で歩いてゆくんだろうけど、曲調はあくまでももの悲しい。</p><p>今までの自分の人生が背負っていた「悲しさ」に、幸せになっていくにつれて、人を愛する感情をもったからこそ気づく、</p><p>でもそれは「君」の優しさ（涙）でとけてゆく。</p><p>その渦中だからこそ、曲調もせつない…</p><p>究極の、愛し愛される喜びを謳ったラブソングなのに、せつない…。そのせつなさの先に「彼」の強い決心が見える。</p><p>&nbsp;</p><p>J-WALKの曲は、はっと情景が浮かぶ曲が多いけど、この曲は観念的な感じがする。</p><p>何となくこの曲の主人公2人の精神世界に、聞いてる自分も入ってい行くような…</p><p>「何も言えなくて…」は、失恋の曲なのに、どこか軽快で高揚感があり、情景の思い浮かべやすい曲。</p><p>「悲しみは涙にとけて」は、愛の喜びを謳った曲なのに、せつない曲調であくまでもスローなバラード曲。</p><p>ある意味正反対の曲だったんだな～と今は思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kou1naka4/entry-12701717221.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Oct 2021 01:10:56 +0900</pubDate>
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<title>LIVEアルバム　2015年　TAIMELESS BAND</title>
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<![CDATA[ <p>耕一さんとTAIMELESS BANDのライブアルバム（2015年）。存在は知っていたけど、某通販サイトでは販売していず、どうやって購入するんだ？直接事務所に問い合わせするのかしら？</p><p>と思っていいたら、なんと「中村耕一オフィシャルサイト」にショップができた！</p><p>早速購入,1週間くらいかかるのかと思ったら、2，3日で届きました。</p><p>&nbsp;</p><p>いいな～やっぱりバンドはいいですね。耕一さんも元気！</p><p>生のピアノの音？で歌っているのも新鮮。</p><p>割とドラムの音が強い？ギターが表に出てくる感じはあまりない。</p><p>2000年位以降のバラードが多くなったJ-WALKでは見られなかった（聴けなかったかな？）感じの耕一さんですね。</p><p>曲調もあるんだろうけど。力強さ・骨太な印象を受けます。</p><p>ちょっとした歌いまわしが、忌野清志郎さんに似てるな～</p><p>「J-WALKの中村耕一」を卒業した第一歩に選んだ歌い方。</p><p>「でらFunky」とか、J-WALKでは絶対にないような歌詞、J-WALKの歌詞は、過激な言葉やスラング的な言葉はあまりないから。</p><p>耕一さん、弾けてる～。</p><p>歌詞にちょっと汚い言葉が使われてるのって、J-WALKで思いつくのは「スケアクロウ（アルバムEXIT）」位。</p><p>&nbsp;</p><p>三宅伸治さんとのハモリも随所に。ハリのある、ちょっと捩じって歌う感じが良いですね～。</p><p>「Forever young」で、三宅さんの歌いだしたところ、三宅さんの世界観が一気に広がるような…声です。さすが本家！</p><p>&nbsp;</p><p>「明日へのはじまり」は、今では私も大好きな曲。</p><p>ある意味、ソロデビュー曲だよね。きっとこれからもずっと大切に歌っていくんだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kou1naka4/entry-12679090073.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2021 01:23:12 +0900</pubDate>
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<title>アルバムに収められているライブバージョン-3曲　お宝でした</title>
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<![CDATA[ <p>当時、CDを聴いていた時は感じていなかったであろう、「ありがたい」気持ち</p><p>本当にさらっと、アルバムにライブバージョンの曲が収められていた。当時のライブの情景が浮かんでくるような…。</p><p>全てのCDを持っていないのでこれが全てではないかもしれないけど、気づいたのは4曲。</p><p>&nbsp;</p><p>「13歳」に、「青いステーションワゴン」と、INST.の「GOING HOME」</p><p>「Start&nbsp; From The&nbsp;Beginning」初回盤2枚組の内のシングル盤（8インチ）の方に、「終わりのない夏」。</p><p>耕一さんが参加した最後のアルバム「WE ARE」の最後に「恋人」</p><p>&nbsp;</p><p>「青いステーションワゴン」は、まだ「何も言えなくて…」がヒットする前のライブかな？</p><p>耕一さんの声の「甘～い」部分が良く出ている曲。少し荒削りな声、「ありがとう」の声が本当に懐かしい。</p><p>&nbsp;</p><p>「終わりのない夏」は、もしかしたら20年間放置していて、今回色々聴きなおしている中で初めて聴いたかもしれない…。</p><p>当時のCDラジカセは、8インチのCDを聴く時にアダプター（？）が必要で、それをセットする事（置くだけだけど）と、CDが小さくて扱いに気を遣うのが面倒で、私は8インチＣＤがあまり好きではなかった。</p><p>「何故今更”終わりのない夏”のシングルＣＤ？」と思った記憶もある。</p><p>聴いてビックリ！ライブハウスでのライブではなく、”ちょっと肌寒いビルの屋上からの”スペシャルライブでした。</p><p>耕一さんのぽそぽそっと話す声から始まり、メンバーの笑い声（照れ？）で終わる、開放感のある一曲。</p><p>&nbsp;</p><p>「恋人」はアルバム「STORIES」に収められていた曲ですが、ぐっとアレンジを変えて。そしてライブ会場によせて「大阪は雨…」と始まります。</p><p>会場の拍手が、さざ波のように聞こえ、そして光康さん（？）のギターソロで始まる。もうギターがとても良い。</p><p>そして耕一さんの声も。サビに入る時のベースの響きも効果的。</p><p>アップテンポな曲や激しい曲を歌った後に比較的スローで柔らかな曲を歌う、ふっと喉の力を抜いた耕一さんの歌い方が大好きで…</p><p>このライブバージョンの「恋人」もそんな歌い方です。</p><p>1994年以降ライブに行っていなかった私には、とてもありがたい一曲でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kou1naka4/entry-12678890823.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jun 2021 03:40:19 +0900</pubDate>
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<title>CDラジカセ　90年代と今</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">CDはステレ</span>オで、台所で家事をしながら聴く事が多いのだけど、LDKの端と端で数メートル離れていた。</p><p>なので、食堂のテーブルにノートPCを置き、立ち上げてCD入れて聴く事も多い…面倒。</p><p>でも今のPCは結構、音が良い。2年前にWindows7から10に変えた時、YouTube動画が綺麗、音質良くてビックリ。</p><p>&nbsp;</p><p>取り合えず、CDの出し入れが面倒なので、J-WALKと耕一さんソロのアルバムを何枚かPCの取り込んだ。</p><p>恐る恐る…7の時は画像をCDから取り込んだりCDに書き込んだりしてたけど、10になってからは全然やってなかったので。</p><p>&nbsp;</p><p>好きな曲をピックアップしてマイリストを作り、CDに書き込んだ。</p><p>そこで欲しくなったのが、CDラジカセ。なぜ「カセット」かと言うと、</p><p>未開封だったので捨てなかったJ-BIRDSのカセットがあった、</p><p>録音したいラジオ番組があった、ラジコにすれば良いんだけど、何だか昔のように、ガチャリとボタンを押して録音してみたくなったから。</p><p>&nbsp;</p><p>某通販サイトで、無理なく買えてそれなりな感じのCDラジカセを購入。7千円弱。</p><p>CDを聴く分には支障なかったけど、ラジオからカセットテープへの録音が上手くできない💦</p><p>そもそもカセットテープが…中規模のスーパーでCDラジカセも扱っている売り場だったけど、置いてあったのは2種類だけ。</p><p>今の時代、やっぱりそうだよね。で、とってもちゃっちい感じで。テープもゆるゆる。</p><p>ラジカセの巻き戻しも「遅い、終わっても分からない、ｼｬｰｯﾂじゃなくてｶﾀｶﾀという音、でもテープが回っているのが分からない」</p><p>私の扱いも悪かったのか、普通に再生してるのに早送り状態の音声……。</p><p>&nbsp;</p><p>カセットテープは廃れたけど最近すこーし復活してきたから「CDラジカセ」も売ってたんだろうけど…</p><p>&nbsp;</p><p>あんなに色んな種類、高性能を謳ったテープがあったのに。</p><p>良く考えたら90年代に自分が持っていたCDラジカセって、定価7万円位だった。</p><p>ドルビーやら重低音やら、かなり付加価値が色々ついてた…。</p><p>今はそんなCDラジカセ売ってないよね。某通販サイトでも、2万5千円が最高価格だった。</p><p>家族も、私以外は、iTunesやiPhoneで音楽聞いてる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p></p>
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<pubDate>Mon, 31 May 2021 02:23:17 +0900</pubDate>
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<title>paradisecafe 配信　セトリ</title>
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<![CDATA[ <p>今回4/2の配信は、リアタイできず、3日間自由に視聴できて感謝、感謝。</p><p>後から視聴できるとはいえ、やはり同じ時間を共有したかった。気持ちがね、やはり違いますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>耕一さんソロの新参者だし、J－POPにも疎いので、ライブで演奏されたオリジナルを、知らない曲もある。</p><p>&nbsp;</p><p>今回良い機会なのでセトリとオリジナル曲を調べてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>・「深夜高速」　フラワーカンパニー</p><p>・「桜」　斎藤和義</p><p>・「ケサラ　～CHE 　SARA～」　かもめ児童合唱団</p><p>・「青い瞳のステラ、1962年夏」</p><p>・&nbsp;「Don't Let Me Down」　ビートルズ</p><p>・三好さんソロ</p><p>・「オーバーザレインボー」　オズの魔法使いより</p><p>・「何も言えなくて…夏」</p><p>・「FOREVER YOUNG」　三宅伸治</p><p>アンコール　「シカゴ」</p><p>&nbsp;</p><p>フラワーカンパニーさん、初めて知りました。良い曲ですね。フラワーカンパニーさんの略歴も読んで…ちょっと悲しくもなりましたが。</p><p>斎藤和義さんは「深夜高速」のカバーも歌ってます。</p><p>「家政婦のミタ」の主題曲を歌ってましたね。その時に、私が「この人の歌・声、好きだな～」と思っ方。</p><p>「桜」は知らなかったけど、</p><p>自分が「良いな」と思った事のあるアーティストのカバー曲を耕一さんが歌ったのが分かって、何となく嬉しい。</p><p>&nbsp;</p><p>昨年冬、ライブで「何も言えなくて…winterバージョン」を聴きましたが…。正直「歌ってたんだ…」と思ったんだけど、</p><p>ずっと歌ってなかったんですね。何というか…耕一さんが「何も言えなくて…」をまた歌うようになった頃に、自分が耕一さんの歌声に戻ったとは…。何となく意味深な耕一さんの「大丈夫…」にモヤっとしましたが。</p><p>&nbsp;</p><p>耕一さんの決意そのままの様な三宅さんの曲。もうかなり歌いこんでますよね。</p><p>全体的に、歌いなれた曲が多く、安定感のある歌唱でした。</p><p>もう一曲ぐらい、耕一さん作曲の歌を聴きたかったな～</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kou1naka4/entry-12668026590.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Apr 2021 02:08:36 +0900</pubDate>
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<title>Jay-Walk'(ｄæʃ）のカラクリ</title>
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<![CDATA[ <p>J－WALK2枚目のアルバム、Jay-Walk'(ｄæʃ）ダッシュを購入した。今更だけど。</p><p>&nbsp;</p><p>歌詞カードの裏面に、珍しく色々書かれている…</p><p>「ただの2枚目じゃない。(ダッシュ）」　　</p><p>「僕たちは’（ｄæʃ）大好き人間だ。」</p><p>「その名に隠れた’（ｄæʃ）願望」</p><p>「世界の中には、もう一つの世界がある。世の中、’（ｄæʃ）だらけ」</p><p>と4項目にわたって語っている。</p><p>曲を聴いて暫くは、その意図するところが全く理解できなかった。ほんと、これは謎かけだったんだね。いじわるだな～</p><p>&nbsp;</p><p>どこかで聞いたことがある、というより良く耳にする音楽に似たコード進行やアレンジ、リズム…あれ？</p><p>と思ったんだけど、外国では良くあるんだってね、意図的にリスペクトするバンドに寄せたオリジナル曲を作る事。</p><p>彼らの大好きな、　ビートルズ、ドゥビーブラザーズ、柳ジョージとレイニーウッドのリスペクト曲を含んだアルバムだったんだね（多分）</p><p>その中では、「雨に消えた恋」が好きかな。長島さん、さすがです。</p><p>&nbsp;</p><p>「タクシー・ドライバー」「ユー・アー・マイ・フレンド」は、後のアルバムにも再録されている。</p><p>「モーニング・グロウ」は私の大好きな曲、2000年代のライブでも歌っている。</p><p>と、彼らの根っこの曲、もう一度アルバムに入れたくなる曲が揃っている。</p><p>片仮名（英語）の曲が多いな…。</p><p>私には分からないけど、何かまだ仕掛けが隠されている様な。</p><p>60年代ROCKが好きな人ならわかるんだろうな…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kou1naka4/entry-12666450375.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Apr 2021 02:45:29 +0900</pubDate>
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<title>Good  Fellows　　初期のJ-WALKがそのまま年を重ねた様な</title>
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<![CDATA[ <p>１９９０年代のJ-WALKも、もちろん好きだけど、このアルバムは結構好き。</p><p>「EXIT」　「Pierce]　「GALE」　の　やんちゃなJ-WALKがそのまま年を重ねて渋くなったような感じで。</p><p>&nbsp;</p><p>残念ながら、彼らの作詞作曲は収録された12曲中5曲のみ。5曲の内過去の曲のセルフカバーが3曲。</p><p>耕一さん作曲のものはない。</p><p>&nbsp;</p><p>1，2曲目はトシ・スミカワ作詞　増田俊郎作曲。3曲目は増田俊郎作詞作曲と続く。</p><p>いつもより洗練された、夜の街が似合う感じの曲が多い。</p><p>特に好きなのは「TELL　ME　WHY」「今夜は永遠に」「ノクターン」。</p><p>「青い瞳のステラ、1962年夏」　柳ジョージ＆レイニーウッドさんの名曲。ここにこれを入れてくるとは…！</p><p>&nbsp;</p><p>甘く哀しい夜のムードから、いきなりの「太陽がやって来る」。</p><p>助六君、作曲してたんだね、このアルバムで知りました。</p><p>「野良犬」過去のアルバムのカバー曲。彼らは、長島進作曲の曲を数度セルフカバーしてます。</p><p>単純に曲が好きなのか？長島進作曲のテイストをJ-WALKの中に残していきたい気持ちからか…</p><p>「Start From The Beginning」を入れてきたのは？</p><p>何だか色々思い悩んでしまう。2年ぶりのオリジナルアルバムなのに、J-WALKメンバーの作詞作曲が少ない事</p><p>更に2年間、オリジナルアルバムの発売がなかった事…。</p><p>その間にセルフカバーアルバムやベストアルバムが発売されてはいるけど…。</p><p>2000年代前半のアルバムはほとんど聞いてないので、このグループの通ってきた道はまだ分からない。</p><p>&nbsp;</p><p>このアルバムの2年後に発売された「STORIES」は、充実してますね。曲数も多く、DVD付もあるし。</p><p>最初の曲「ここから、すべてが」は、曲名の通り、今までの暗く淀んだものを払拭させるような、新しく切り開いていくものを感じさせる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kou1naka4/entry-12665194682.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Mar 2021 01:57:10 +0900</pubDate>
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<title>アルバム「DOWN TOWN STORIES」その後のヒット</title>
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<![CDATA[ <p>「DOWN TOWN STORIES」</p><p>J-WALKのアルバムジャケットの中でも(は？）おしゃれで、私好み。</p><p>夜明け前か夕方。日の射さない薄暗い部屋のイメージかな？</p><p>床に座り、ソファーの座面に肘を置いてる耕一さんが、素敵。裸足…<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24">。</p><p>&nbsp;</p><p>ジャケット様なシチュエーーションで聞きたい、比較的スローテンポの曲、優しい曲でまとめられている。</p><p>アップテンポな作曲担当のような田切さんだけど今回の「「誰も知らない心の底に」はスローな曲。何となくクリスマスに聞く讃美歌のようなイメージ。</p><p>「You're my freiend」は、オリジナルアルバムでは、これが2回目のセルフカバー。</p><p>長島さん作曲はもう1曲「自由を纏う女」これもセルフカバーかな？</p><p>J-WALKはタイトル変えて過去曲のセルフカバーする事もあるので、タイトル見ただけだとわからない時がある。</p><p>&nbsp;</p><p>「Thousand　miles」や「Good&nbsp; luck！　My freends」は軽快で心温まる珠玉の曲もある。</p><p>「Thousand　miles」は達也君のパーカッションがなくて残念だけど。</p><p>（このアルバムには達也君は参加していない）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「何も言えなくて…夏」の前に発表された「何も言えなくて」も収録されている。</p><p>&nbsp;</p><p>当時ライブで、「何も言えなくて」が評判良くて何かのチャートに入ったとか…で、夏バージョン出します。と、そんなMCがあり、</p><p>「意外と商魂あったのね…」と思ったのを覚えている。</p><p>見事に的が当たって大ヒット。</p><p>今、多少でもＤＶＤが有ったり、ＣＤもそれなりに手に入るのはこの曲のおかげ。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんJ-WALKが売れてもっとテレビにでてくれれば嬉しいと思っていたけど、</p><p>現実にヒット曲が出ると、なんだか他人事で。夢中になって喜んだとか…なかった…。</p><p>&nbsp;</p><p>紅白出場後も、エッグマンでライブやってて、本人たちも「なんだか場違いなところに出場してきましたー！」</p><p>なんて言ってた。</p><p>&nbsp;</p><p>忘れていたのか、当時は気づかなかったのか？</p><p>このアルバムの歌詞カード、各曲に、曲のイメージに合わせた一文とイラストが添えられているんだけど。</p><p>今回「それにしても味のあるイラストだな～イラストレーターの名前どっかに書いてないかな？」と探したら…</p><p>耕一さんが描いてた。うーんイラストの才能もあったのね。これ以降お目見えしないのが残念。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kou1naka4/entry-12662417548.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2021 01:34:30 +0900</pubDate>
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