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<title>yoshihiro のブログ</title>
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<title>人は違うから意味がある</title>
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<![CDATA[ <p>みんな内面的や身体的な違いで劣等感や嫌悪感を感じますよね。</p><br><br><p>例えば、ネガティブやポジティブであったり、悲観的であったり楽観的であったりと内面的な違い。</p><p>また、容姿端麗や不細工であったり、健康的や病的であったりという身体的な違いがありますね。</p><p>もっと様々な違いがありますね。</p><br><br><p>世の中ではイケメンな人は簡単に人気者になれたり、楽観的な人は多くの友達をつくれたりしますよね。</p><p>このメリットの方に多くの人は惹きつけられ憧れてしまいますよね。</p><br><br><p>けれど、イケメンや楽観的や大出世者などの人生勝ち組と言われる人たちの存在価値って逆の側つまり、人生負け組という人たちがいるからこそ成功者たちは意味を見いだせているのです。</p><br><br><p>みんな内面も外見もすべて同じならそれぞれの存在意味が分からないと思うんですよ。</p><br><br><p>みんなネガティブならポジティブっていう認識はありませんし、みんな容姿端麗ならその外見の素晴らしさが認識されませんよね。その世界ならイケメンっていう言葉も存在しないと思うんですよ。なぜなら、みんなイケメンだから。</p><br><br><p>そう考えるとみんなが羨まない側の多くの人たちの存在意味は、みんな羨ましく思う側と同じぐら意味があるんですよね。</p><br><br><p>例えば、私は、歯車が合わない友達との関係もこの解釈の立場にたてたことで本質的に優しく接せられるようになりました。</p><br><br><p>人は違いがあるからこそそれぞれに意味がある。みんなと違う自分の部分を認めてあげましょう。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/koujicha/entry-11272849180.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 10:14:53 +0900</pubDate>
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<title>結果を期待しないで手放すこと</title>
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<![CDATA[ <p>誰でも行ったことへの結果を期待してしまいますよね。</p><p> </p><br><p>面接を受ければ内定を期待する</p><p>経営をしていれば利益を期待する</p><p>試験を受ければ合格を期待する</p><p>営業をしていれば契約や商談の成功を期待する</p><p> </p><p> </p><p>より良い結果を出すために人はいろいろな場面で頑張れるものです。</p><p> </p><p> </p><p>けれど、結果を出すために無理をし過ぎていろいろなトラブルが生じてしまう人が多い気がします。</p><br><br><p>無理をするのは必死で生き残ることへの意欲であり、この行い自体は間違いということではないと思います。</p><br><br><p>ただし、<strong>無理をしないで自然体で生き方を私たちは選べるし、この生き方の方が幸せと感じやすいと思います。</strong></p><br><br><p>なぜなら、<strong><font color="#ff0000">結果を大事にする人は、良い結果を出さないと幸せと感じないからです。幸せは、結果や環境に関係なく関係があるのはその人の心だけです。</font></strong></p><p> </p><p> </p><p>幸せになるには、骨を折ってまで結果を出す必要はなく、今を感謝し心が満たされれば誰でも幸せです。</p><p> </p><p> </p><p>私の例でいえば、私は、現在無職の身で収入もありません。預金も後数カ月で底をつきます。おまけに、やりたいこともなく、まるで雲の中にいるように目の前が曇っています。</p><br><br><p>しかし、曇っていつかは通り過ぎるし、無理に払おうとしても曇って動かせられませんよね。自然に晴れるのを待つしかないと思って何もせずに雲を観察した方が利口と思い何もしない生活をしています。これから生きていけるか分からない現状ですが、私は今まで生きてきた中で幸せと感じています。満たされないこともありあすが(汗)　</p><br><br><p>私の例は、あまり良い説明にはなっていませんが、言いたいのは無理をする生き方は、本来の私たちが持っているテーマの生き方ではなく、無理をしてい人は少し手放した方が良いかもしれないということです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/koujicha/entry-11267053246.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 15:09:30 +0900</pubDate>
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<title>宇宙は拡張と収縮の繰り返しなのかもしれない</title>
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<![CDATA[ <p>私が、以前に瞑想の先生が言われてなるほどと思ったことを書きます。</p><br><br><p>宇宙のエネルギーは<strong>拡張のエネルギー</strong>と<strong>収縮のエネルギー</strong>が交互に働き合っている。</p><p>宇宙は常に二つのエネルギーで変化し続けている。だから、宇宙は止まっていることはない。それは、人の心もそうであるように。</p><br><br><p>そして、拡張と収縮の動きは、呼吸にも言える。吸うときは心が拡張し、吐くときに心が収縮する。</p><p>呼吸を整えると心が落ち着くのは、宇宙と動きに近づくから自然の状態になり落ち着くんだと思う。</p><br><br><p>心も宇宙のように常に変化している。天気や大きな出来事や様々なことで心の状態は変化する。心が拡張している時は、胸が張って心が空を向いているし、心が収縮しているときは、猫背のように肩や胸に力がなくなっている。</p><br><br><p>だから、心の状態や気持ちが変化したりすることは、自然な動きであってそのことに意味がある。今が心や気持ちが収縮していても、それでいいんだ。<strong>その時にしか感じれないことがあるのかもしれない。</strong></p><p><strong><br></strong></p><br><p>大事なことは、拡張したり収縮する心の動きを知ること。今心の状態がどっちなのか確認すること。</p><p>その心の状態とは違うことをやろうとすると何事もうまくいかない。なぜなら、宇宙の法則に反しているから。</p><br><br><p>心の状態を確認していくことで、多くの人が頭と心のバランスを取り戻す糸口になってくれたらいいなと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/koujicha/entry-11259780058.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2012 23:03:13 +0900</pubDate>
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<title>オンとオフ</title>
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<![CDATA[ <p>現代社会を生きていると<strong>考え過ぎることが</strong>多いのはないでしょうか。先日、<strong>思考のオンとオフ</strong>って大切なんだという体験をしたので、そのことを書きます。</p><br><br><p><strong><br></strong></p><p>私は、瞑想のクラスで30分ほど瞑想していました。</p><br><br><p>15分ほどたった時に、急に左脳が痛くなりました。</p><br><br><p>何で瞑想しているのに痛くなるのと思いました。</p><br><br><p>それで、その左脳の痛み君に話しかけることにしました。</p><br><br><p>私「私って痛みが出るぐらい君を使っていたの？」</p><br><br><p>左脳の痛み君「うん」</p><br><br><p>私「そうなんだ、そんなに使ってごめんね」</p><br><br><p>左脳の痛み君「ありがとう」</p><br><br><p>私「これから君を痛くなるぐらい使ってしまうことあるこもしれない。そういうことあったらごめんね」</p><br><br><p>左脳の痛み君「うん」</p><br><br><p>対話をした後に自然と痛みはなくなりました。</p><p>これが意味するのは、物事考える時と考えないで手放して漠然とイメージするオンとオフって大切だという結論にいたりました。</p><br><br><p>みなさんも左脳がが痛くなった時は、目の前の仕事や状況から<strong>一歩下がって</strong>思考をオフすれば何か違う解決があるかもしれないですよ。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/koujicha/entry-11255467091.html</link>
<pubDate>Sun, 20 May 2012 10:04:20 +0900</pubDate>
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<title>生きることと生き残ること</title>
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<![CDATA[ <p>最近、読んだ本に生きることと生き残ることの違いとそれを認識して生きている人は少ないと書いてあり、参考になったので書きます。</p><br><br><p>①生きることは、創造していくことであり、あなたが自分らしく喜びと愛と平和に生活していくこと。</p><br><br><p>②生き残ることは、どのようにして身を守るか、安全な人生の過ごし方を求めていくこと。</p><br><br><p>大半の人々は、生き残ることを優先する生き方をしているのではないでしょうか。</p><p>どちらの生き方を選ぶも正解だと思います。生き残ることを優先する方にも喜びや幸せはあります。</p><br><br><p>しかし、②の生き方は、①の生き方よりもストレスや苦しみが多いということです。</p><p>いつもどうすれば身を守れるか、どうすれば安泰に生きられるかを必死で世の中の動向に合わせて考えていかなければなりません。</p><p>また、身を守るために学歴や地位や職歴や資格などの壁を構築することに人生の大半を犠牲にしていると思います。</p><p>最近話題になっている、現代うつ病や精神病などが顕在している原因なのも②の生き方の副作用かもしれません。</p><br><br><p>私も今まで学校や家庭から教えられてきた生き方は②でした。</p><p>私が就職活動している時は、②の生き方を達成できる会社やライフプランを必死で探していました。</p><br><br><p>現在は、人生の概念をレベルアップ出来て、自分らしく自分が本当にしたいこをしていく人生に舵をきろうと決めて、毎日不安や周りからの罵倒がありますが、懸命に一歩ずつ前に進めています。</p><br><br><p>最後に、本に載っていたアインシュタインの言葉をそえて終わりにします。</p><p>「自らの頭を使って考え、自らの心で感じる人の数は少ない。」</p>
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<link>https://ameblo.jp/koujicha/entry-11249383172.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2012 11:33:05 +0900</pubDate>
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