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<title>ほんとにやばい歴史のお話し</title>
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<description>学校では絶対に教えてもらない歴史のやばい話について分かりやすくお伝えするブログです。</description>
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<title>テラヘルツ波は魔法の光か</title>
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<![CDATA[ <p>決してスピリチャルな話をするのではありません。</p><p>”テラヘルツ波”というキーワードでネット検索をすると相当数ヒットします。</p><p>中にはなんちゃら先生監修による神秘のパワーストーンだとかそんなようないかにも怪しいものが見られます。</p><p>しかしよく見ると実に堅くて真面目なものもたくさんあることに気づきます。</p><p>実名を挙げる訳にはいきませんが基幹企業や研究機関、果ては国もこの研究に取り組んでいることがわかります。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180413/06/koujistw/9c/d9/g/o0450024814169562840.gif"><img alt="" contenteditable="inherit" height="248" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180413/06/koujistw/9c/d9/g/o0450024814169562840.gif" width="450"></a></p><p>実はこのテラヘルツ波はこれまで技術的に起こすことも測ることも難しかったようです。電波としては周波数が高すぎ、光としては波長が低すぎるこの電磁波は一部縁赤外線を含みます。光と電波のちょうど境目に存在します。水に吸収されるという特徴がありそれ以外すべての分子を透過する性質があります。レントゲンと異なり放射能を発生させないため被曝が起こりません。そのため安全に使用できるとされています</p><p>。すでに空港の手荷物チェックや人物の通門ゲートにに応用されています。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180413/06/koujistw/f4/6f/j/o1200075214169562884.jpg"><img alt="" height="389" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180413/06/koujistw/f4/6f/j/o1200075214169562884.jpg" width="620"></a></p><p>気になる健康関連分野では１秒間に１兆回の分子振動の効果として、 体を貫通し 遠赤外線以上に長い波長が体内の細胞や体内酵素などを振動させるため血行の促進、冷え・こりの軽減、健康維持、老化予防、つまり抗酸化作用による還元が考えられます。血行がよくなることで細胞へ十分な酸素が届きます。そしてミトコンドリアは還元によって十分な電子を得ることで大量のＡＴＰを生むことができるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>さて私たちの毎日の生活はストレスにあふれこと身体の不調の理由には事欠かきません。日々時間に追われ交感神経が休まる暇がありません。一日中興奮しっぱなしです。さらにスマホやパソコンが排出する大量の電磁波やブルーライトの中にずっといる。そして移動する際例えばハイブリッドカーから発生するマイクロ波は例えるなら電子レンジの中で過ごすようなものです。これでは疲れはてて当然。肩こりや腰痛、冷え性、目の疲れなどに悩まされてあたりまえといえるでしょう。むしろまだそんな程度ならマシと言っていいでしょう。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180413/06/koujistw/98/e1/j/o1600106814169563731.jpg"><img alt="" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180413/06/koujistw/98/e1/j/o1600106814169563731.jpg" width="620"></a></p><p>できるなならずっと土に触れ太陽を浴び、緑にあふれた中で過ごすことができるとすればもちろん健全な身体に戻すことができるでしょう。しかしそうはいっても現代ではそれは叶わないといえます。何もかもすぐに手に入る便利な生活を捨てて過去へは逆戻りすることはできない。</p><p>しかし希望はあります。テラヘルツ波健康利用はこうした環境からかつての健全な自分を取り戻す有力な手段の一つとなるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>さて本日も最後までお読みいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/koujistw/entry-12367973630.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Apr 2018 06:43:24 +0900</pubDate>
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<title>”気”とは？</title>
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<![CDATA[ <p>”病は気から”と言います。さて”気”とは何でしょうか。</p><p>よく使う言葉ですが考えてみるとあれ何だろうみたいな。</p><p>このことについて考えてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>息を吸い込むと酸素が肺へ取り込まれます。そして血管から全身の細胞へと運ばれます。ヒトの約60兆ある細胞は三段階のエネルギー産生能力を持っています。できるだけ簡単に順を追って要点だけを書いてみます。結論だけ追うあまり突拍子もない文となるかもしれません。お許しください。一段階目。細胞はブドウ糖を分解しエネルギー（ＡＴＰ）を作ります。これを解糖系と言います。酸素は使いません。細胞の中にはミトコンドリア（小器官）が存在します。解糖系ではATPと一緒にピルビン酸が生じます。これが酵素によってアセチルCOAとなってミトコンドリア内部でクエン酸回路を回転させます。不要な炭素化合物のうち二酸化炭素が排出されます。水素原子が</p><p>生じ電子伝達系という装置へ移動します。三段階目です。水素は水素イオンと電子に分かれて電子の方は還元と酸化を繰り返し最終的には水へと姿を換えます。この仕組みによってグルコース1分子から38ATP産生することができます。解糖系の実に19倍もの巨大なエネルギーとなります。これらはすべてミトコンドリア内で行われるのです。また体内の酸素の95％が使われます。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180329/07/koujistw/eb/40/j/o0686050714159226025.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="458" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180329/07/koujistw/eb/40/j/o0686050714159226025.jpg" width="620"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180329/07/koujistw/76/15/j/o1142060114159223444.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="326" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180329/07/koujistw/76/15/j/o1142060114159223444.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>さていよいよ本題です。先のことから生命にとってミトコンドリアがいかに重要なのかわかります。そして電子の存在が大きなカギを握っていることに気づきます。ＡＴＰ産生は一言でいえば酸化です。電子を失うことです。そして次なるエネルギー産生を可能とするためにその反対、つまり還元が行われます。</p><p>酸化-還元。この緻密で繊細なミトコンドリ内部の化学システムはシンプルな電子の流れによって成り立っています。もしもこの電子の流れに不具合が生じるとどうなるのでしょうか。エネルギーが得られにくく、つまるところ元気が失われる。そして病をの引き金となるのでは。ひょっとすると”気”とはこの電子を指しているのではないでしょうか。昔の人は電子そのものは知らなかったかもしれませんがその存在には気づいていたのかも。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180329/10/koujistw/87/4b/j/o0808053814159322767.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="413" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180329/10/koujistw/87/4b/j/o0808053814159322767.jpg" width="620"></a></p><p>私たちは様々なストレスに日々さらされています。電子不足に陥る理由には事欠きません。ではどうやってその重圧と立ち向かえばいいのでしょう。たまには休みましょう（笑）。休むことは充電です。それは酸化の反対、つまり還元することです。たとえばその丸めた背中を伸ばして大きく深呼吸をしてみてはどうでしょう。酸素が細胞に行き届きミトコンドリアが元気を取り戻してくれるはずです。自然の中ならなおいいのでは。森の中やそれが無理でも樹木のそばや少しでも土のあるところであれば”電子”を取り込めるでしょう。それは”気”を養うということでもあるのです。</p><p>さて本日も最後までお読みいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/koujistw/entry-12364063769.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Mar 2018 07:25:27 +0900</pubDate>
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<title>そのくしゃみ本当に病気なの？</title>
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<![CDATA[ <p>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180321/18/koujistw/5d/94/j/o0660040014154093563.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="376" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180321/18/koujistw/5d/94/j/o0660040014154093563.jpg" width="620"></a></p><p>　おそらく多くの読者が今現在直面していて、場合によっては深刻な事態に陥ってしまっているかもしれない”花粉症”について自らの体験を通じて感じたことを伝えてみようと思います。</p><p>　特に今年はひどいということですが筆者も数年前までは他人事ではなく例外なく目のかゆみと鼻水にやられておりましたが最近は無事を保っております。</p><p>　さて”症”とつきますがよく考えたら病気でもなんでもないですよね。何しろ花粉はバイキンでもなんでもない。過労、ストレス、夜更かし、スマホ、パソコン、電磁波、時間に追われいつも忙しく、そして一見便利で快適なはずの現代生活そのものが実は引き金となって思わぬ問題を引き起こし、例えばその一つが花粉によるものではないでしょうか。　</p><p>　そうして狂いの生じた自律神経によってリンパ球は花粉をウィルスと勘違いし認識することで体外へ排出を試みる。これがくしゃみや鼻水や炎症の原因となる。リンパ球は正常に機能しているに過ぎないのに自分自身はその激しさにたまらず薬を飲んで当たり前ですが症状を抑えようとします。しかしその薬の作用によって鼻水は治まってもさらに自律神経の機能を抑えてしまいますから予想もしない機能障害を引き起こすことになりかねません。そもそもこれには本当の原因を取り除くしかないのでは。</p><p>　ということで生活を見直すことろへ辿り着きました。なんでもかんでも病院行って薬もらって飲む。という言わば当たり前のルーティーンを外すことに気づいたのです。まず気をつけたのは毎日一定の生活リズムの維持。特に睡眠時間を決まった時間しっかり確保。決まった時刻に寝床に入ります。起床も決まった時間に。朝日はしっかり浴びます。次は継続した運動。週３回ジムでトレッドミル、筋トレ。週末は１０キロランニング。トレイルランニングに出かけたりもします。食生活では腹八分目。トランス脂肪酸は極力摂らない。玄米食、糖質は控えめ。温野菜をしっかり食べる。たんぱく質もしっかり食べる。そして笑うこと。などです。このどれかが効いているのか分かりません参考になるかは別にしてここ数年以前と違ってきています。調子良いです。少なくとも花粉症に関しては免疫ができたようです(笑)。しかし一方で激辛が大変好きなのと大酒飲み。でこれはどう影響しているかは不明です(笑)。さてみなさんもそれぞれ自身に合った生活習慣の見直しを考えて見てはいかがでしょうか。</p><p>　さて本日も最後までお読みいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/koujistw/entry-12362059734.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2018 15:46:02 +0900</pubDate>
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