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<title>ＭＥＣ食で綺麗にダイエット</title>
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<description>ＭＥＣ食実践中！他にも痩せるダイエット方法を実践しています</description>
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<title>冬太りダイエットのコツ</title>
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<![CDATA[ <blockquote style="border:none;padding:0px;" cite="http://daieltutoq.biz/daieltuto/%e5%86%ac%e5%a4%aa%e3%82%8a%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%84/"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170117/18/koukoujy/df/4e/j/o0300030013847752493.jpg"><br><br><img class="alignnone size-full wp-image-19" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdaieltutoq.biz%2Fwp-content%2Fuploads%2F2017%2F01%2Fmig-src-http-3A-2F-2Fimgcc.naver_.jp-2Fkaze-2Fmission-2FUSER-2F20170107-2F47-2F4865517-2F22-2F414x414x5541b7fce4470cb74ab21d8f.jpg" alt="" width="300" height="300" srcset="http://daieltutoq.biz/wp-content/uploads/2017/01/mig-src-http-3A-2F-2Fimgcc.naver_.jp-2Fkaze-2Fmission-2FUSER-2F20170107-2F47-2F4865517-2F22-2F414x414x5541b7fce4470cb74ab21d8f.jpg 300w, http://daieltutoq.biz/wp-content/uploads/2017/01/mig-src-http-3A-2F-2Fimgcc.naver_.jp-2Fkaze-2Fmission-2FUSER-2F20170107-2F47-2F4865517-2F22-2F414x414x5541b7fce4470cb74ab21d8f-150x150.jpg 150w, http://daieltutoq.biz/wp-content/uploads/2017/01/mig-src-http-3A-2F-2Fimgcc.naver_.jp-2Fkaze-2Fmission-2FUSER-2F20170107-2F47-2F4865517-2F22-2F414x414x5541b7fce4470cb74ab21d8f-100x100.jpg 100w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px"><br>冬のダイエットには痩せやすいポイントがあります。<br>それを知って痩せやすいダイエットをしましょう。<br><br><br><br><a href="http://daieltutoq.biz/daieltuto/%e5%86%ac%e5%a4%aa%e3%82%8a%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%84/">＜!–more–＞</a><br><br><a href="http://haltutyasi.xyz/%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e8%ac%9b%e5%ba%a7/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkosasiua.sakura.ne.jp%2F%2Fjyu03.jpg" alt=""></a> </blockquote>
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<link>https://ameblo.jp/koukoujy/entry-12239005839.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2017 18:13:30 +0900</pubDate>
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<title>ＭＥＣ食のまめ知識</title>
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<![CDATA[ <p>MEC食を考案した渡辺信幸医師。渡辺医師は、人口約6000人の離島で働いた経験から、病気になる前に何とかする必要性を感じ、その後、MEC食が誕生しています。</p><p>著書には、『一生太らない体をつくる 噛むだけダイエット』&nbsp;、『日本人だからこそ「ご飯」を食べるな　肉・卵・チーズが健康長寿をつくる』、『「野菜中心」をやめなさい ~肉・卵・チーズのMEC食が健康をつくる』などがあります。また、MEC食は、雑誌やテレビなどのメディアでもたびたび紹介され注目されている食事法です。</p><h3><span id="MEC-3">MEC食の方法</span></h3><p>MEC食は、ルールはたったの２つです。</p><h4><span id="meateggcheese"><strong>肉（meat）・卵（egg）・チーズ（cheese）を中心に食べる。</strong></span></h4><p>1日に、肉を200g・卵３つ・チーズ120gを目安にして食べる。肉は、牛肉・豚肉・鶏肉どれでも構いません。またこれ以上食べても問題ありません。</p><p>MEC食は、従来の野菜中心の食事ではなく、また肥満や糖尿病の原因は糖であるため、高タンパク質・高脂質の食事が健康を作るために重要という考えです。</p><h4><span id="130"><strong>1口ごとに30回噛む。</strong></span></h4><p>肥満や糖尿病の原因に早食いがあると考え、1口ごとに30回噛むことも必須です。1口食べたら箸を置き30回噛むようにします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/koukoujy/entry-12238803238.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2017 23:54:07 +0900</pubDate>
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<title>高校受験（リスニング対策）</title>
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<![CDATA[ ■ リーディング ■<br><br>英語の試験問題ではリーディングといって長文を読ませて、<br>回答を求める問題が必ずあります。<br><br>リーディングは配点も大きいので<br>長文問題を攻略することは高得点につながります。国語と同じですね。<br>リーディングの長文の内容としては比較的簡単なものが出ます。<br><br><br>しかし、<br>限られた時間内に長文を正確に読むのは大変なことです。<br>１つわからない単語がありつまずいてしまうと、どんどん時間が過ぎ去ってし<br>まい、焦りとともに悲惨な結果になってしまいます。<br><br>リーディングの問題もちょっとしたコツがあって、<br>これを実践することによりお子さんはだいぶ楽になると思います。<br>ぜひ教えてあげてください。<br>まず長文にはたいてい文の最後に(注)があります。<br><br><br><br>これは、<br>難しい単語や中学３年生ではまだ習っていない単語の訳がかいてあるのです。<br>コツというのは、長文を読み始める前に(注)を先に目を通すということです。<br><br>内容も読んでないのに(注)を読むの？と思われるかもしれませんが、<br>(注)を見ることにより、その長文の内容に予想がつくのです。<br>もちろん細かくではなく、<br>漠然と「この問題は○○について書かれていそうだな」と推測できます。<br>そうすることで大体の話が見えてくるというわけです。<br><br><br>これはあくまでも推測ですので、実際に長文を読んでみると内容が違う可能性<br>もありますが、全くの「無」の状態で文を読むのと、ある程度内容を想像しな<br>がら読むのとでは、読むスピードが違ってくるのです。<br><br>テストには制限時間がありますから、<br>短時間で内容を理解して設問をじっくりと解くというのは重要なことです。<br>国語同様１日１問の長文を読むだけでぐっと力がつきますよ。<br>問題集を買うときには、長文の全訳が載っているものを買ってあげてください。<br>そして実践的な問題にどんどん取り組ませてください。<br><br><br>社会は暗記が中心といわれています。<br>地理・歴史・公民など既成の事実を理解し暗記することが大事です。<br>また教科書・ノートを何度も見てしっかり勉強したのに、<br>テストが終わってみると「覚えたはずだったのにできなかった」<br>ということもよくある教科です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/koukoujy/entry-10549821425.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 10:41:39 +0900</pubDate>
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<title>高校受験（英単語対策）</title>
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<![CDATA[ ■ 単語の習得 ■<br><br>英語を解くにあたっては、<br>英単語の暗記は早めに済ませておきたいものです。<br>基本的な英単語を知らずにいると、<br>文法の理解もままならず、まして長文の理解などありまえませんよね。<br><br>しかし受験を控えたこの時期に<br>１年生からの単語を暗記するということでは間に合いません。<br><br><br>もしお子さんが単語を習得していないようでしたら、<br>なるべく単語ではなく短文を覚えるように勧めてみてください。<br>たとえ覚えている単語でも、実際に文章問題の中に出てきたら、<br>わからなくなってしまうことが多いのです。<br><br>いくら長文といっても、結局は短い文が集まっているだけですよね。<br>書店には、基本的な短文を集めた参考書が販売されています。<br>残された時間で効率のよい方法を選んで学習させましょう。
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<link>https://ameblo.jp/koukoujy/entry-10549820690.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 10:40:35 +0900</pubDate>
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<title>高校受験（数学対策）</title>
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<![CDATA[ お子さんは、小学校時代には算数を習っていました。<br>中学校に入ると数学になりましたね。<br><br>あなたは単純に<br>「算数の呼び方が数学になっただけでしょう」<br>と勘違いしていませんか？<br><br><br>算数と数学は全く違う学問だと思ってください。<br><br>【算数】・・・正確な計算と単位・面積・割合などを理解する<br>【数学】・・・答えにたどり着くまでの過程を理解する<br><br>お子さんの数学の勉強方法を覗いてみましょう。<br><br><br><br>問題の解き方を丸暗記しようとしている<br>お子さんがいたらそうではなく、<br>なぜそうなるのか、<br>なぜそんなとき方をするのかということを考えさせましょう。<br><br><br>１度で覚えられるわけではないので、<br>何度も何度も問題を解くことが一番定着する方法です。<br>数学の入試問題は方程式や公式などを、<br>そのまま当てはめてとくような問題は出されません。<br><br><br><br>なぜなら、多くの人が解けるからです。<br>出題されるのは公式などを利用した応用問題なのです。<br>1 つの公式でも、いろいろなパターンで出題されるわけですから、<br>とにかく問題を多く解いて実践を積み重ねさせてください。<br>そうなると問題集を利用するのは大いに効果がありますね。<br><br>この場合注意していただきたいのが、<br>一緒に買いに行き解説が詳しく載っているものを選ぶことです。<br>答えだけ載っている問題集は自宅学習にはむいていません。<br>問題が解けずにつまずいたいたとき、解説を読み理解することが大切なのです。<br><br><br><br>これを繰り返していくと、<br>数学の公式と一緒に問題のパターンと解法も覚えられるというわけです。<br>また練習問題も試験形式の問題にもいえることですが、<br>計算の途中式や考えた過程を余白部分に書く習慣をつけさせましょう。<br>答えは間違っていても過程があっていたら、<br>部分点をもらえる事だってあるのですよ。<br><br>基礎ができているというお子さんには、どんどん練習問題をやらせてください。<br>その時に、間違えたとしますね。<br>間違えた時には必ず解説を読んで納得させましょう。<br>お子さんは納得したつもりでいても<br>また同じ問題で同じ間違いを繰り返すことが少なくありません。<br><br><br>ですから、間違えた問題を別なノートにうつしておいて、<br>しばらくたってからもう一度やってみるというのもいい方法です。<br>本当に理解したかの確認にもなりますね。
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<link>https://ameblo.jp/koukoujy/entry-10549820131.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 10:38:41 +0900</pubDate>
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<title>受験は親子で乗り切るもの！</title>
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<![CDATA[ いよいよ、高校受験まで一年を切りました。<br>人生の分かれ道ともいえる受験を乗り越えるため、<br>お子さんの準備はすすんでいますか？<br><br>部活動もあと数ヶ月は頑張らなくてはいけませんが、学<br>習条件はみんな同じです。<br>ここからが追い込みですよ！<br><br><br><br>今から受験までの短期間に有益な情報をお届けします。<br>受験のためにどのような勉強をすればいいのか、<br>というのはお子さんだけでなく、<br>保護者であるあなたもとても気になるところでしょう。<br><br>また、実際にお子さんがきちんと身につく勉強方法をしているのか、<br>毎日実践しているのか心配であるはずです。<br>まず親の心構えとして忘れないで置いていただきたいのが<br>「受験」というものは子供１人が頑張るものではないということです。<br><br><br>頭ごなしに「勉強はしたの？あなたが勉強しないと落ちるよ」<br>なんて言うことは間違っていますよ。<br>確かに勉強をして試験を受けるのはお子さんです。<br>あなたが代わりに試験を受けることはできませんよね。<br><br><br>ですが、<br>家族にだってできる受験対策はあるのです。<br><br><br>受験突破のポイント、<br>それは<br>お子さんの努力<br>家族のサポート<br>の２つなのです。<br>このレポートでは、<br>あなたがお子さんを最大限にサポートできる学習方法や、<br>家庭での過ごし方などを提供いたします。<br>国語では「読解力」がかなり重要になります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/koukoujy/entry-10549817015.html</link>
<pubDate>Mon, 31 May 2010 10:33:00 +0900</pubDate>
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<title>高校受験（国語対策）</title>
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<![CDATA[ 最近では、読解力の乏しい中学生が増えています。<br>ではその力を身につけるためには、<br>何をすればいいか。<br><br>それは、<br>とにかく文章を「読む」ことです。<br><br><br>読解力は簡単には身につくものではありません。<br>毎日新聞に目を通すことや、読書をすることで自然と身につくものです。<br>国語以外にも数学の文章問題やその他に役立つ、<br>重要な力だといって過言はないでしょう。<br><br><br>しかし、<br>入試まで数ヶ月という今からあわててお子さんに読書をさせても、<br>入試対策にはならないでやめましょう。<br><br><br>ただ、<br>新聞を毎日読むということはとても有効です。<br>入試には面接もありますので、<br>時事問題が質問されることだってあるのです。<br>毎日新聞を読んでいることにより、<br>知らず知らずのうちに世の中の動きが頭にインプットされますよね。<br>何も完璧に新聞の記事を理解する必要はないのです。<br>お子さんも含めた受験生は、試験間近になってから面接練習を始めます。<br><br><br><br>そのときに、<br>時事問題の質問に備えて新聞を読んだりテレビのニュースを見たり、<br>関心のあることについて調べ始めるのです。<br><br>すると、<br>難しい言葉ばかりで、<br>何がなんだかわからなくなってしまうことがあります。<br><br><br>しかし、<br>先ほど言ったようにお子さんの頭にインプットされている言葉などが<br>その時によみがえってきて、記事の理解度が上がるというわけです。<br>ですから国語の基本となる読解力が身につくとともに、<br>面接対策にもなりますので、<br>ぜひ新聞を読むことを習慣づけさせてください。<br><br><br><br>毎日少しのことですが、<br>ライバルとの差はどんどん開いていきますよ。<br>また、下のお子さんがいるなら、<br>ぜひ早いうちから文字に触れる習慣づけをさせることをお勧めします。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/koukoujy/entry-10549817739.html</link>
<pubDate>Sun, 30 May 2010 10:34:40 +0900</pubDate>
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<title>高校受験（漢字対策）</title>
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<![CDATA[ <br>お子さんが漢字が苦手な場合、必ず漢字練習をさせてください。<br>漢字の読み書きでミスをして点数が下がるのはとてももったいないことです。<br><br><br>今までの教科書などで習った<br>新しい漢字をチェックして、<br>忘れていたり間違っているものをとことん練習させましょう。<br><br><br>その際に気をつけていただきたいのが、<br>苦手な漢字だけを書けるようにするのではなく、<br>熟語として覚えたり、<br>音訓両方の読み方を覚えたりすることです。<br><br>受験では音・訓両読みの問題が出ることが多いです。<br>また新しく習った漢字以外でも、書けそうにない漢字や熟語があれば、<br>チェックして書けるようにしておくことも忘れないでくださいね。
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<link>https://ameblo.jp/koukoujy/entry-10549818278.html</link>
<pubDate>Sat, 29 May 2010 10:35:57 +0900</pubDate>
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<title>高校受験（古典・長文対策）</title>
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<![CDATA[ <br>■ 古 典 ■<br><br>古典は、現代語とは違う古典特有の言葉を中心に覚えます。<br>(おかし、あわれなど)<br><br>また古典を理解するポイントは「とにかく読む」ことです。<br>同じ文章を何度も何度も読ませましょう。<br>どうしても敬遠しがちな分野ですが、いくら古典といっても同じ日本語です。<br>現代文の読解力があれば、<br>古典の文章を読みなれるだけでなんとなく意味がわかってくるものです。<br><br><br>■ 長 文 ■<br><br>国語には、長文の問題が必ずでてきます。<br>この長文をクリアするには繰り返し文章を読まなくてはいけません。<br>やはり、国語に必要なものは読解力ということが、<br>わかっていただけるでしょう。<br><br>お子さんは過去の入試問題を持っているはずです。<br>その中の長文問題を５回以上読むことによって、<br>ようやく内容を把握することができます。<br><br><br><br>私の本心で言えば<br>５回どころか１０回は読んでほしいくらいです。<br>お子さんに言えば、「え～。１０回も読むの？」という返事がくるでしょう。<br><br>確かに１０回読むのは大変なことですよね。<br>その代わり、この方法で長文問題を解くのはたったの１日１問ですので、<br>これを毎日続けさせてみてください。<br><br><br><br>最初の１～２週間では目に見える成果はありませんが、<br>日がたつにつれて、読む早さや文字にも慣れてきて最初の頃より確実に問題が<br>理解できるはずです。<br><br>そして長文問題には必ずパターンがあるのです。<br>このパターンをあなたがお子さんにいくら説明しても伝わりません。<br>お子さんが数をこなしていく上で習得するものです。<br>そのパターンに気づいた頃から、お子さんは長文問題を得意に感じることでしょう。<br><br>長文には設問がたくさん設定してありますから、文を理解していれば、<br>正解の数も上がり高得点につながるボーナスのような問題なのです。
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<link>https://ameblo.jp/koukoujy/entry-10549819129.html</link>
<pubDate>Fri, 28 May 2010 10:37:00 +0900</pubDate>
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