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<title>高校生は勉強ばかり？</title>
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<description>今年から高校生になる僕のブログです。ちょっとオタクかも。全国の高校生と交流したいです。</description>
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<title>打ち上げ最高！（後編 ： ラブラブラブラって一応回文？）</title>
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<![CDATA[ 後編に入る前に一つお伝え事が。明日から、前々から何度も×２お話いておいた「クラス分けテスト」のための勉強週間に入ります。22日までこのブログを更新しないとい思いますが、お気遣いと応援よろしくお願いします。なんとかして特進クラスに入りたいと思います。<br><br>では、後半に入ります。<br><br>ボーリングで惨敗・・・いや、惜敗し、ジュースを奢った所で、一同は今月オープンしたばかりの「ラブラ万代」にブラブラしに行きました。<br><br>入った途端に思ったこと、「体温で生ぬるい。」温度的には気持ち悪かったですが、外は間違いなく5度以下なので、中の店舗を確認して周ることに。<br><br>ラブラとは「ラブラブなカップルが買い物するところ」という意味だそうなので、流石にファッションの関係の店やインテリショップがずらり。中高生（中学生と高校生の間）の僕らには居心地が悪いようで、最上階にある「紀伊国屋書店」行くことに。<br><br>途中で言うことではないと思うのですが、今回のブログはあえて切れ字風に書いています。ご了承下さい。<br><br>本の数は思いっきり多いという訳ではないのですが、それでも新潟県NO.2の本揃え、人の数は流石というべきです。この紀伊国屋書店は、ラブラ完成と共に移転してきたのですが、コミックコーナーが前店の3倍以上に膨らんでいます。人気取りに必死ですね。僕らの目に付くコンピューター関連の本は棚10個ほどに分かれていて、おそらくこの本屋で最もスペースをとっていると予想されます。<br><br>こんなレビューをしていてもしょうがないので、夕食を食べに行くことにします。<br><br>夕食はまた歩いて30分かけ、abisuke君宅近くの「ガスト」で食べることに。この周辺を僕はよく利用するのですが、ここにガストがあることを僕は昨日初めて知りました。ファミレスなので、どのような物が出てくるのかは目に見えるので安心して注文できることが魅力です。同様にファミレスの魅力でもあります（？）。<br><br>ガスト内にてまさかのハプニングが発生。ELTのボーカルの持田さんに似たウエイトレスさん、BJが頼んだ「チキンステーキ」ではなく「ハンバーグステーキ」を持ってくるという注文ミス。残念でした、BJ。ドリンクバーと言って通じなかったので、「あれ？」と思い、メニューをみたら「プレミアムカフェ」の文字が・・・臨機応変に対応して下さいよ、ウエイトレスさん。<br><br>というハプニングにみまわれながらも、とても楽しい夕食となりました。夕食を食べているときに携帯でこのような画像を見せられ、ついつい吹いてしまいました。これには勝てません。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/71/a4/10017652804.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/71/a4/10017652804_s.jpg" alt="サタン様" width="220" height="165" border="0"></a><br>これで様々なハプニングと共にした打ち上げは大成功で終了。高校生になってもまた何度か会うかも知れない仲間と解散しました。感動的な最後にしようと思いましたが、今月の終わりにまた離任式で会うので。<br><br>今回のレビュー、想像以上にくだらない内容になってしまいすみませんでした。もう少し深くお伝えしたかったのですが、意外と難しくて、大変で。あ、たった今思い出しました。<br><br>昨日サンデー見忘れた！！<br><br><a href="http://www.dendou.jp/in/2177163499">人気ブログランキング【ブログの殿堂】</a><br>「良かった！」と思った方は↑で投票をお願いします。<br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2007 15:27:23 +0900</pubDate>
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<title>打ち上げ最高！（前編 ： スティックリングで棒リングでBOWRING）</title>
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<![CDATA[ 前回から申し上げていた通り、昨日友人と打ち上げに行ってきました！とても盛り上がりましたよ。本当は昨日更新したかったのですが、想像以上に疲れて・・・更新する気力が残ってませんでした。すみません。変わりに今日一気に更新するのでよろしくお願いします。昨日の出来事を時系列順に辿って行きたいと思います。<br><br>午後12時半。友人であるabisuke君とヅーラ君（メンバーでは一番のネタ係）と共に、待ち合わせ場所であるバスターミナルに向かいます。待ち合わせの時間は1時。時間も危うかったので、自転車を跳ばして行こうと思っていたときにまさかの重大事が発覚しました。<br><br>ヅーラ「俺、自転車乗れないんだけど。」<br><br>僕の中に衝撃が走りましたね。何せ、中学生卒業して来月から高校生になるという、一番微妙なポジションである僕らのメンバーに自転車に乗れない人がいるということが発覚したのですから。なら、「荷台に座ってもらって跳ばせばいいかな。」と思っていたのですが、もう一つトンでもないハプニングが！それは・・・<br><br>abisuke君の自転車のサドルが無い！<br><br>信じられませんね。「自転車の鍵がない」とか「自転車がパンクしている」ならありえなくも無いですが、「サドルがない」というのは初耳です。という以前にサドルが無い常態の自転車を初目しました。ヅーラ君は、「お前マッチョ（abisuke君のニックネームの一つ）なんだからオール立ち乗りで行けよ。」と言ったのですが、抵抗空しく、全員歩いて行くことに。<br><br>新潟駅周辺に住んでいる方（このブログ見ている人にはいないかも）なら分かると思いますが、鐙という所から万代という所のバスターミナルまで、歩いていけば少なくとも30分はかかります。集合してすぐに歩けば間に合ったのですが、わんやわんやしている内に15分が経過。急いで待ち合わせ場所に向かいました。新潟駅周辺に住んでいないかた分かりにくくてすみませんでした。<br><br>1時10分。待ち合わせ場所に到着。友人であるBJ、スッカー、ピザはもう現場についていました。「ごめん、遅れた。」と言い、まずは話をしようと思ったのですが、BJは何だか知らない兄ちゃんにアンケートされている模様。何の内容かは分かりませんでしたが、BJはタジタジでした。<br><br>アンケートも終わり、遅れた理由の説明も終わり、一同はボーリングへ。そう、KING OF BOWRINGを決める戦いへ。ちなみに僕は3桁行ったことが2度しかないようなヘタレです。ストライクは出るんですけど、ストライクの次が必ずガーター。パワプロでいう「チャンス×」です。<br><br>ボーリングは普通にやっても楽しいのですが、メンバーを見れば6人、ゲーム数は3ゲームというナイスな場面です。ここで僕はゲーム性を増やすために、<br><br>「３：３に分かれて、各ゲームごとのチーム得点の高いほうを勝ちとして、先に2勝したほうが、相手にジュースを奢らせる」<br><br>というものを提案しました。満場一致で採用決定、という分けでジュースをかけた戦いが始まりました。チームは、「僕、abisuke君、ヅーラ」の笹口（出身小学校名）チームと「BJ、スッカー、ピザ」の木戸（同じく出身校名）チームとなりました。すごくどうでもいいですね。<br><br>全部レビューすると万里の長城くらい長くなってしまうので省略します。<br><br>1ゲーム目。僕の一投目ストライクやabisuke君の2回連続のスペアなどの活躍も、BJの「Oクロス投げ」でのストライク＆スペアラッシュに歯が立たず、チーム合計100点以上差をつけられての完敗。焦りましたね。<br><br>2ゲーム目。abisuke君の130点オーバーの活躍により、なんとか辛勝。気づいたのですが、僕の球は「ジャイロボール」みたく、曲がらないくせに超スピンがかかっていて、ピンを弾き跳ばします。しかし、ガーターなので意味なし。<br><br>3ゲーム目。運命のラストバトルです。abisuke君とヅーラー君の一投目ストライク2連続で、前半はこちらの圧勝。最後4投を前にして、スコアは50点以上差がついています。こちらも「圧勝かな。」と思ったのですが、スッカーが奇跡を起こしました。<br><br>ターキー＋１の4連続ストライク・・・<br><br>これが決定点となり、僕らはジュースを奢るはめとなってしまいました。今回の内容、一見ウケ狙いの作り話のようですが、本当に昨日実在した話です。ユーモアメンバーは奇跡を起こすこともしばしば、often奇跡です。では、後編もお楽しみください！<br><br><a href="http://www.dendou.jp/in/2177163499">人気ブログランキング【ブログの殿堂】</a><br>「良かった！」と思った方は↑で投票をお願いします。<br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2007 14:22:20 +0900</pubDate>
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<title>エヴァはオタクの象徴？それは違う！</title>
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<![CDATA[ まず、皆さんにお礼を申し上げます。皆様のおかげで「ブログの殿堂」での高校生ブログランキングトップ10に入ることが来ました！ありがとうございます！これからは週一更新になってしまいますが、更新日は一気に更新するので、応援よろしくお願いします！<br><br>では、本文。「最近のテレビ番組やマンガ雑誌はいまいち面白くなくて暇だな。」という方、「新世紀エヴァンゲリオン」を見たことがありますか？これは僕がエヴァンゲリオンにハマるまでのとてつもなく短い物語です。<br><br>エヴァンゲリオンに出会ったのは中2の時、きっかけはゲームセンターで友人TMがやっていた「パチンコCRエヴァンゲリオン」でした。実はアニメからじゃないんです。<br><br>エヴァンゲリオンと聞いて第一に思い浮かぶワード、それは「萌え」。いわゆるオタク語の代表作ともいえるこのワードが僕は好きではありません。今でも「馬鹿か？こいつらは？」と、秋葉原でコスプレをしているオタクが映ると、思います。なので、「エヴァンゲリオンには手を伸ばしたくないな。」と思っていました。おまけにその友人TMは前の記事でも紹介しましたが、オタクだったので、尚更手を伸ばす気にはなれませんでした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/33/f8/10017581790.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/33/f8/10017581790_s.jpg" alt="エヴァ　集合" width="220" height="141" border="0"></a>←<font color="#0000FF"><font color="#008000">メインキャラ集合</font></font><br>そんな僕がエヴァにハマったきっかけ、それは・・・<font color="#0000FF">CRエヴァンゲリオンの当たったときの音楽に聞き覚えがあったからです。</font>たったそれだけです。それだけで「見てみようかな。」と思ってしまいました。<br><br>というわけで「エヴァンゲリオンにハマるまで」の短い物語は終わってしまいましたが、次は「エヴァンゲリオンとかオタクだし」という話題で進めていこうと思います。<br><br>そう、エヴァとはオタクの象徴のようなもの。いわばアキバのシンボルです。その要因として挙げられるのがキャラクターだと思います。綾波・アスカ・ミサトあたりのキャラクターをオタクは「萌え」と言っているしか考えられませんね。でもって、実際見た感想、「<font color="#0000FF">どこで萌えればいいの？</font>」って思いました。<br><br>確かに「現在の秋葉原の火付け役だ～。」とか「KING OF 萌えだ～。」とかいう人がいますが、それはアニメを見る観点を間違えていると思います。マンガを大量に読んでいるくせに、アニメを少し見た人のことを「オタクだ～。」とか言う馬鹿がいますが、「オタクの基準」を分かっていない愚か者だと思いますね、いつも。<br><br>「キャラクターが可愛い」とか「機体がかっこいい」とかそういうところに注目してアニメを見るようでは、本物のオタクです。僕もガンダムに限っては機体にこだわるので、そこの部分はオタクかも。でも、皆さん。「アニメを舐めていますよ？」アニメは「日本の文化百選」の「カテゴリ」で出るくらいの立派な日本文化です。それを「キャ～、いい、いい、萌えます。」みたいな人が崩しているんです。<br><br>では、どのようにすれば「アニメの本当の面白さ」を知ることが出来るのか。個人個人見方は違うと思いますが、僕はいつもこの２つをチェックしながら見ています。<br><br>・そのアニメが放送（放映）されたときの時代背景<br>・過去のアニメに比べて何が進化しているか（新しい要素）<br><br>です。エヴァンゲリオンは当時の「人間関係のどろどろ」を「ロボットアニメ」（エヴァはロボットではないのですが）という形で表しています。決して、「ネルフには可愛い子がいる」ということを言いたいのではありません。<br><br>今年の9月1日。ついにエヴァは最終章に突入します。今回のコンセプトは「前作を見ていない人でも楽しめる。」という形らしいのですが、前作を見ておいた方が2倍楽しめると思います。無いようによっては0.5倍になってしまうかもしれませんが・・・期待しましょう！<br><br>今回の記事のようにエヴァンゲリオンは決してオタク対照のアニメではありません。オタクが騒いで勝手に盛り立てていってしまっただけです。「機動戦士ガンダム」を越えた唯一のアニメとして、20世紀最高傑作候補のアニメとして、たえある日本文化として、見ておくべき作品だと思います。全体的にネガティブでグロく、内容も交差が多く難しいので、小さい子向きではないことをお伝えしておきます。<br><br>14歳での衝撃でした。心に残っているセリフを一つを紹介したいと思います。僕はこのセリフでショックを受けました。加持さんという人が主人公に言った一言。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/82/3b/10017581977.gif" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/82/3b/10017581977_s.gif" alt="加持さん" width="220" height="165" border="0"></a>←<font color="#008000">加持さん</font><br>「<font color="#FF0000">誰も君に強要はしない。<br> 自分で考え、自分で決めろ。<br> 自分が今、何をすべきなのか。<br> ま、後悔のないようにな。</font>」<br><br>中学2年生の子供がいる方や、中学2年生の方は、主人公と同じ年齢なので、2倍にのめり込めると思います。ぜひ、ご覧あれ。<br><br><a href="http://www.dendou.jp/in/2177163499">人気ブログランキング【ブログの殿堂】</a><br>「良かった！」と思った方は↑で投票をお願いします。<br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Mar 2007 11:06:00 +0900</pubDate>
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<title>今の少年雑誌はたるんでいる！</title>
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<![CDATA[ 昨日、近所の蔦谷で「週刊少年ジャンプ」を読んだのですが、内容の悪さが際立ってきましたね。まずトップの「ワンピース」やら「NARUTO」やら「ブリーチ」やらの展開が、正直あまり面白くない。ワンピースは王下七武海の一人の名前が挙がってきたので（ネタバレすみません）、今後の展開に少しは期待が持てそうになってきたのですが、他のマンガが上がってこない・・・<br><br>まず、ジャンプの全体が良くないイメージが残る理由として、「新連載のやりすぎ」があるんじゃないでしょうか？新連載は申し訳ないですが、駄作ばかりだと思います。その一角を担っていたのが、今は無き「斬」というマンガです。ちなみに、現在2巻まで発売されていますが、それで全部です。おまけに2冊しかないくせに本の・・・言葉知らなくてすみません、<font color="#0000FF">本棚に入れたときに題名が見える部分</font>、をドラゴンボールやハヤテのごとくのように、「集めると絵が繋がる」デザインにしてあるんです。ぜひ、近くの書店でご覧あれ。<br><br>日本の4大少年雑誌とも言われている、ジャンプ・サンデー・チャンピオン・マガジンですが、最近はどの雑誌の掲載されているマンガも少し面白みが足りないように気がしてきました。では、何を楽しめばいいのか！？ということで、それぞれの雑誌の見所マンガをチェックしようと思います。<br><br>ジャンプは正直今酷いです。ワンピース、NARUTO、ブリーチの3本柱の展開があまりよくありませんし、新連載のラッシュで全体的質も落ちています。そんな場合は何を見るかというと、まずは一番後ろに掲載されている「ピュー！と吹くジャガー」を読みましょう。僕は途中から読み始めたのですが、それでもやっぱりこれは面白いです。後は、「ToLOVEル」です。これはジャンプには珍しい「ラブコメ？」系で、好きにはなれないのですが、面白いのでチェックです。また、「ToLOVEル」の矢吹先生の前作「BLACK CAT」がお勧めなので、見てみてください。このマンガについては、そのうちレビューする予定です。<br><br>サンデーはジャンプとは反対に絶好調と言っても過言ではありません。何と言っても掲載マンガの9割が面白い。しかも、野球・サッカー・執事・コメディー・妖怪・バトルとあらゆるジャンルが集結していて、とてもバランスが取れています。前半を引っ張る「MAJOR」と「結界師」、後半を引っ張る「ハヤテのごとく」、「GOLDEN AGE」など、最初も面白い最後も面白いという、「前半・後半掲載」の状態になっているので飽きなくていいです。後半まで楽しめます。特にハヤテのごとくのギャグは、アニメを知らないとついていけない（スパロボを一回でもするとついていけるかも）という独特なネタなので、アニメ好きにはおすすめです。<br><br>チャンピオンは全体を読んだことが無いのではっきりとは言えませんが、最初の方にある、「範馬刃牙」と「元祖・浦安鉄筋家族」は面白いのでおすすめします。全体的にオタク系のマンガがそろっている印象を受けました。<br><br>マガジンも同様に、全体を読んだことが無いのですが、真ん中あたりに掲載されている「はじめの一歩」というマンガが面白かったです。ジャンルはボクシングで、結構有名なマンガだと思います。あと、オタクの友人TM君（今度ニックネームつけておきます）によると、「魔法先生ネギま！」というマンガがおすすめらしいのですが、僕が見た様子だと、本当にオタク向けだと思いました。内容は面白いです。<br><br>こうやってまとめてみると、4大雑誌共に「オタク系」に手を伸ばしてきたように見えます。ジャンプの「ToLOVEル」、「エム×ゼロ」。サンデーの「ハヤテのごとく」。チャンピオンの全般。マガジンの「魔法先生ネギま！」。各社ともこのルートのマンガがこれから勝負になるのではないでしょうか？<br><br>ただ、オタク系ばかり増やすと、「少年漫画が読みにくくなる」という弱点が出てきてしまいます。なので、各社のトップマンガ家達にはがんばって欲しいと思います。今後の展開に期待します。<br><br>あと、<font color="#0000FF">できれば本棚に入れたときに題名が見える部分</font>の名称を教えていただければありがたいです。知っている方、またはさっきの部分で理解できた方は名称をぜひ、教えてください！今回のブログ適当な画像が無く、画像なしですみませんでした！<br><br>では、サンデー読んでから打ち上げに行って来ま～す。<br><br>ジャンプ公式ホームページは<a href="http://jump.shueisha.co.jp/home.html" target="_blank">こちら</a>から<br>サンデー公式ホームページは<a href="http://websunday.net/" target="_blank">こちら</a>から<br>チャンピオン公式ホームページは<a href="http://www.akitashoten.co.jp/index2.html" target="_blank">こちら</a>から<br>マガジン公式ホームページは<a href="http://www.shonenmagazine.com/" target="_blank">こちら</a>から<br><br><a href="http://www.dendou.jp/in/2177163499">人気ブログランキング【ブログの殿堂】</a><br>「良かった！」と思った方は↑で投票をお願いします。
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<pubDate>Wed, 14 Mar 2007 10:24:10 +0900</pubDate>
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<title>明日は仲間と一緒に打ち上げ！</title>
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<![CDATA[ 明日は、先日、共に学校を後にした親しい仲間との打ち上げがあるので楽しみで楽しみで。予定では、ボーリングをして、デパートを歩いて、夕食を食べて、帰るというシンプルなものなんですが、メンバーがユーモア抜群なのでとても盛り上がります。なので、明日は精一杯楽しんで来ようと思います。なので、明日の記事は「打ち上げでの出来事」になると思います。期待して下さい！<br><br>今日は、明日の打ち上げメンバーの一人であり、ユーモア？溢れる友人、BJ君を紹介したいと思います。<br><br>BJというのは「ビリージョーエル」の略で、語源は二つあります。<br><br>一つは、BJ君の好きな歌手である「ビリー・ジョエル」からもらいました。つい先日ライブをしに来日しました。来日なので当然洋楽なのですが、彼の「HONESTY」、「誠実」という意味なのですが、心に染みるとてもいい曲です。僕の中での洋楽ブームのきっかけになった曲でもあるので、おすすめします。<br><br>もう１つは、BJ君のあごヒゲが濃かったので、「あご」を英語にした「ジョー」からもらいました。「あしたのジョー」を翻訳すると「あしたのあご」なんですね。原作は人名なので適応できませんが。<br><br>というBJ君、何と言っても彼は「太鼓の達人」の「かんたん」もノルマ達成出来ないほどの音ゲーヘタレのくせに、スマデラは「絶」が使えるほどの実力者というギャップがすごくいいです。<br><br>ちなみに「絶」というのは、スマデラオ上級者がよく使う技法で、分かりやすく説明すると、「床を滑る」というのが適切だと思います。良点は、滑るため当然通常よりも2倍くらいの速さで動けます。その速さで敵を翻弄したり、スマッシュを避けたり、技を入れることが出来ることです。やり方は、<font color="#0000FF">ジャンプをした後、すぐに斜め下にスティックを傾けながら緊急回避をする</font>、というものです。一見簡単そうなのですが、実戦で使うとなると、なかなかタイミングが掴めません。<br><br>話が変わってしまいましたが、元に戻します。とにかくBJ、彼はとてつもなく面白い人です。がabisuke君をcoolとするなら、彼は間違いなくhotに部類されます。ドッジボールの避けで「海老反り」を多用するのは彼くらいです。<br><br>そんな彼によると、「夏休みまでには自分のプログラムを載せたホームページを完成させたい。」ということなので、これからの展開が非情に楽しみになりました。<br><br>明日は、BJの打ち上げでの面白行動や打ち上げの内容について、面白おかしくまとめようと思います。では、明日の記事をお楽しみに！<br><br><a href="http://www.dendou.jp/in/2177163499">人気ブログランキング【ブログの殿堂】</a><br>「良かった！」と思った方は↑で投票をお願いします。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 22:08:06 +0900</pubDate>
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<title>そう、通学には携帯ゲームが必須なのだ！</title>
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<![CDATA[ 進研ゼミの冊子小包が届くと「そろそろ勉強シーズンだな」って気がしてきます。入試終わってからが勝負になってくると思うので。僕もクラス分けのテストがしつこいようですが、今月の22日にあるので、15日を最後に更新を一旦ストップすると思います。また、22日以降は通常通り更新していくつもりです。でも、学校が始まったら週一更新になるのですみません。<br><br>さて、来月から夢であり憧れである高校生活がスタートするのですが、学校までは電車通学、その通学時間に何か時間を潰すためのアイテムとして小型ゲーム機を購入しようかなと思っています。<br><br>僕の高校は県では有数の進学校（進学校が少なすぎる！）に部類されるそうで、先輩方の話によると、宿題の量が半端じゃないそうです。と、考えると帰ってゲームをするという愚かな行為が出来なくなるということです。このブログの更新が今度から週一になるというのもそれが原因です。<br><br>さて、ではどのようにしてゲームをするか（しないのが一番のいいのだが）ということを考えると「小型ゲーム機」しか思い浮かびませんでした。ということで小型ゲームを購入を決意するところまでには至ったのですが、現在有力の小型ゲーム機として、ソニーの「プレイステーションポーダブル（PSP）」と任天堂の「任天堂ダブルスクリーン（任天堂DS）」の名前が挙がってきます。そう、問題は「<font color="#FF0000">どちらを購入するか</font>」という一点です。<br><br>昨日紹介した「FINAL FANTASY」のことを考えると、ぜひともPSPが欲しいところなのですが、僕は「数独」というゲームが得意なので「DSの数独」も欲しいところなのです。ちなみに自慢ですが、数独（僕の場合はナンプレといいます）の雑誌のレベルマックスの問題も普通に解けるほどの実力をもっています。<br><br>FFのPSPを取るか、はたまた勉強ソフトが揃っている任天堂DSを取るか、未だ悩んでいます。皆さんはどちらのゲーム機を愛用していますか？教えて頂けるとありがたいです。この記事を読んで、「（PSP、DS）の方がいいと思う」というアドバイスがありましたら、コメント欄に書いておいてもらえるとありがたいです。<br><br>もうすぐ4月、僕の戦いももうすぐ幕を開けそうです。<br><br><a href="http://www.dendou.jp/in/2177163499">人気ブログランキング【ブログの殿堂】</a><br>「良かった！」と思った方は↑で投票をお願いします。<br>
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<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 10:20:28 +0900</pubDate>
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<title>FINAL FANTASYは新作ラッシュ！？（後編）</title>
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<![CDATA[ 前回に引き続いてFFの新作を紹介していきたいと思います。後編は発売日未定ソフトを紹介していこうと思います。<br><br>ちなみに昨日の記事で変な文章が載っていたと思います。あれは僕が考えた文章です。正直「色々なジャンルに挑戦してみよう」と思って書いただけの思いつきなので、良作とは思えませんが見て欲しいです。では、本文に入ります。<br><br><font color="#FF0000">【ファイナルファンタジークリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト】</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d8/49/10017459384.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/d8/49/10017459384_s.jpg" alt="FFCCリング" width="200" height="150" border="0"></a>←<font color="#0000FF">多人数プレイも可能だ！</font><br>長い題名ですね。ゲームキューブで発売して、多人数でプレイできる画期的な戦闘システムで話題を呼んだ「ファイナルファンタジークリスタルクロニクル」の新作が任天堂DSで発売することになりました。しかも、多人数で遊べるというシステムを引き継いで！画像の方はいまいちですが、内容は期待できそうです。興味をもった方は購入してみては？また、ゲームキューブ版もおすすめします。<br><br>ソフト名 ： FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLE RING OF FATES<br>機種 ： 任天堂DS<br>発売日 ： 未定<br>価格 ： 未定<br>公式ホームページは<a href="http://www.square-enix.co.jp/ffcc/" target="_blank">こちら</a>から<br><br><font color="#FF0000">【ファイナルファンタジーⅡ】</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e9/62/10017459362.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/e9/62/10017459362_s.jpg" alt="FFII（２）" width="220" height="125" border="0"></a>←<font color="#0000FF">あのシーンが高画質で蘇る</font><br>Iに続いて、PSPでIIの発売も決定しています。これは買うしかないでしょう！値段もIと同様3990円とお手ごろな価格になっています。I・IIと発売したらこの後IXくらいまでPSPでリメイクして欲しいという願望が僕の中ではあります。内容はIと似ています。おそらくストーリーの違い以外が違点が無いかも・・・しかし、IIも名作。しかも、難易度はFFの中ではトップクラスの難易度です。FF初心者にはクリアは難しいかもしれません。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/16/d8/10017459353.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/16/d8/10017459353_s.jpg" alt="FFII（１）" width="220" height="125" border="0"></a>←<font color="#0000FF">ステータス画面まで綺麗に！</font><br>最後に一つ注意点を<font color="#008000">FFI・IIはアクティブバトルではありません。</font><br><br>ソフト名 ： FINAL FANTASY II<br>機種 ： プレイステーションポーダブル<br>発売日 ： 2007年5月下旬<br>価格 ： 3990円（税込み）<br>公式ホームページは<a href="http://www.square-enix.co.jp/ff20th/FF2.html" target="_blank">こちら</a>から<br><br><font color="#FF0000">【ファイナルファンタジーXIII】</font><br>来ましたよ！ついに来ます！PS3でFFが出来る時代が！最先端ゲーム機であるPS3でFFの新作が出ます。その名も「FINAL FANTASY XIII」。もう一つ、別の視点からのFFXIIIというのもPS3で発売されるそうなので、下で紹介しておきました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/72/f1/10017459815.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/72/f1/10017459815_s.jpg" alt="FFXIII" width="220" height="124" border="0"></a>←<font color="#0000FF">こんな戦闘画面見たことない！</font><br>最大の魅力は何といってもこのグラフィック。綺麗としか言いようがありません。プロモーションムービーが見たい方は下に張っておいたので見て下さい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3f/ee/10017459901.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/3f/ee/10017459901_s.jpg" alt="FFXIII2" border="0"></a>←<font color="#0000FF">美人主人公に期待が高まる</font><br>今ソフトはVI、X-2に続いての女主人公となりました。VIは傑作でしたが、X-2は駄作となってしまいました。今回はどちらに転がるのかが最大のポイントとなっています。<br><br>PSはFFVIIで、PS2はFFXで本体の売り上げを伸ばしてきました。そう、統計上で見ると、FFが発売するとPS系の本体の売り上げは急上昇しているのです。これはFF有ってこそのPSということを証明しています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/06/be/10017459910.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/06/be/10017459910_s.jpg" alt="FFXIII3" width="220" height="124" border="0"></a>←<font color="#0000FF">このモンスターは・・・ボス！？</font><br>なので、XIIIの内容によって、「FFに対するユーザーの見方」「PS3のゲームシェア」などに大きく影響されると予想されています。しかし、PS3本体はあまりに価格が高く、子供が購入するには難しいと思います。ターゲットを大人に絞ったと見るしかないですね。なので、XIIIの内容は今まで以上に大人向けのストーリーになっていると僕は予想します。これからも最新情報が届き次第紹介していこうと思います。<br><br>ソフト名 ： FINAL FANTASY XIII<br>機種 ： プレイステーション３<br>発売日 ： 未定<br>価格 ： 未定<br>プロモーションムービーは<a href="http://www.square-enix.co.jp/e306/titles/fabula/ff13/e3trailer.html" target="_blank">こちら</a>から<br><br><font color="#FF0000">【ファイナルファンタジーヴェルサスXIII】</font><br>FFXIIIと対をなす、もうひとつのFFXIIIとして、PS3で発売するのがこのヴェルサスです。製作者の話によると、このヴェルサスは今までのFFに無いようなことにチャレンジしてみる作品だそうです。つまり、良作か駄作はユーザーである僕ら次第ということです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/26/02/10017459065.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/26/02/10017459065_s.jpg" alt="ヴェルサス２" width="220" height="123" border="0"></a>←<font color="#0000FF">何で美青年にしたのか・・・</font><br>こちらの主人公は男なのですが、見て下さい。目のあたりが何かキラキラしています。何でここまで美青年にこだわったのかが分かりませんが、今までのFFに無いものを予感させる描写です。XのティーダやXIIのヴァンなどのグラフィックは悪くなかったのですが、これは少し好きになれないかな、僕は。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/38/92/10017459081.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/38/92/10017459081_s.jpg" alt="ヴェルサス" width="220" height="123" border="0"></a>←<font color="#0000FF">この無数の剣が武器か！？</font><br>変な剣のようなものも飛んでいます。FFXIIIの近未来よりもこちらの方が近未来だと思います、ビルなんかが建っていますし。戦闘はアクション要素の高いものになりそうです。必殺技のイメージとしては、VIIのクラウドと似たように、次々と剣を替えながら切り結ぶものになりそうな気がします。こちらの方も新作の情報が入り次第紹介していこうと思います。またyoutubeなので画質が悪いですが動画をUPしたのでどうぞ。<br><br>ソフト名 ： FINAL FANTASY VERSUS XIII<br>機種 ： プレイステーション３<br>発売日 ： 未定<br>価格 ： 未定<br>プロモーションムービーは<a href="http://www.youtube.com/watch?v=gSYawSLHH-M&amp;mode=related&amp;search=" target="_blank">こちら</a>から<br><br><font color="#FF0000">【ファイナルファンタジーアギトXIII】</font><br>「また、XIIIかよ～。」と思った方申し訳ありません。また、XIIIです。しかし、このアギトは上の二つとは違い、携帯電話用コンテンツとなります。ちなみにアギトとはラテン語で「行動を起こす」という意味です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c5/ef/10017459003.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/c5/ef/10017459003_s.jpg" alt="ＦＦアギト" width="220" height="297" border="0"></a>←<font color="#0000FF">携帯とは思えません</font><br>内容は次世代携帯を使い、ロケーションフリーな通信機能を生かして、その場その場でパーティーを組んだり、いつでもどこでもアクセスが出来るというものになりそうです。グラフィックも、携帯とは思え無いほど綺麗です。<br><br>ストーリーの方も今までとは一新されていています。<br><br>「魔導院ペリシティリウムという学園は13のクラスに分け、厳しい訓練が行われている。主人公となる12人の少年少女は、13のクラスに分かれて、どのような生活を送るのか・・・」<br><br>というものになっています。これからの新着情報にご期待ください。<br><br>ソフト名 ： FINAL FANTASY AGITO XIII<br>機種 ： モバイル<br>配信日 ： 未定<br>料金 ： 未定<br><br><font color="#FF0000">【クライシスコアファイナルファンタジーVII】</font><br>あの名作、ファイナルファンタジーVIIの続編がPSPで発売することが決定しました。ジャンルは前作「ファイナルファンタジー７」とは違い、アクションRPGです。しかも、機種はPSPになるそうです。PSPはFFラッシュですね、今年は。<br><br>しかし、残念なことに「必ず発売する」とは言い切れないのです。なぜなら、本当はこの作品、昨年の末に発売する予定のソフトだったのです。しかし、今年はFF20周年。発売することを祈りましょう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ef/bf/10017459642.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/ef/bf/10017459642_s.jpg" alt="CRISIS CORE FF VII" border="0"></a>←<font color="#0000FF">ザックスとは一体・・・</font><br>グラフィックの方はI・IIに比べると綺麗とは言いがたいですが、それでもPSPのハイクオリティさが分かる作品となっています。あれ？ザックス？クラウドじゃないの？情報が入り次第ザックス、クラウドについて紹介しようと思います。<br><br>ゲーム名 ： CRISIS CORE FINAL FANTASY VII<br>機種 ： プレイステーションポーダブル<br>発売日 ： 未定<br>価格 ： 未定<br>公式ホームページは<a href="http://www.square-enix.co.jp/ccff7/" target="_blank">こちら</a>から<br><br>これで現在のところ発売が決まっているFFの新作9本を全て紹介致しました。欲しいソフトは見つかりましたか？見つかった人はこれからの朗報に期待して下さい。<br><br><a href="http://www.dendou.jp/in/2177163499">人気ブログランキング【ブログの殿堂】</a><br>「良かった！」と思った方は↑で投票をお願いします。<br>
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2007 12:27:00 +0900</pubDate>
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<title>FINAL FANTASYは新作ラッシュ！？（前編）</title>
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<![CDATA[ まず、最初にお伝えしたいことが、16日から「クラス分けテスト一週間前」ということで、ブログ更新がままならなくなるやも知れませんが、テスト終了日の22日からは必ず普通道理に更新を致しますので、よろしくお願いします。<br><br>高校生ブロガーの「マイブログ紹介」大大大歓迎です！コメントやトラックバックで「マイブログ」を紹介しあい、高校生ブログリンクの輪を広げましょう！また、高校生ブロガーで無い方も大歓迎です。さらに、アメブロの方は読者登録でのリンクも可能です。お互いに読者になり、情報の交換をしませんか？<br><br>僕がこのブログを始めた理由は、「全国の高校生と交流がしたい」ということなので、きっかけを作るために宣伝をさせて頂きました。少し五月蝿い文明ですが、一つの夢なのでご了承ください。では、本文に入ります。<br><br>新作ラッシュと言えば、すぐに新作を出したり、昨年のように4作同時発表などを行った、ナムコの「テイルズシリーズ」がそれで有名ですが、今回はスクエアエニックスの国民的RPG「ファイナルファンタジー」がやってくれそうです。何と現在のところ発売予定の新作がなんと脅威の9本！おそらく20周年に後押しされているのだと思います。<br><br>今回一つ一つ紹介していくので、前編と後編に分けました。前半は発売日が決定しているソフトを紹介したいと思います。文章がとても長くなってしまいましたが、最後まで見て欲しいです。<br><br><font color="#FF0000">【ファイナルファンタジー】</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4a/03/10017452040.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/4a/03/10017452040_s.jpg" alt="FFI 1" width="220" height="131" border="0"></a>←<font color="#0000FF">綺麗すぎ！</font>　　<br>何と！シリーズ原点である「ファイナルファンタジーI」がPSPでリメイクされます。画像がとても原点とは思えないほど綺麗に直されています。ちなみに僕はこのソフトと同時にPSPを購入する予定です。<br><br>FFは僕の中ではXから良くなくなってきていると思います。FFをVIIから好きになった人は「Xはグラフィックが綺麗だし、ストーリーが泣ける。」という方が多いのですが、ファミコンやスーファミの頃のFFからやっている方には、戦闘やシステムなどに何か納得のいかない物を感じているからが多いと思います。<br><a　href="http: stat.ameba.jp ser_images e 0 0017452337.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/6e/40/10017452337_s.jpg" alt="FFI 2" border="0">←<font color="#0000FF">これが戦闘シーンだ！</font><br>だからこそ。ではないのですが、FFを最初から見直すことも大事だと思います。でも、おそらく会社側の考えとしては、ただのネタ切れだと思うのですが・・・しかし、このグラフィックは大したものです。Iをやったことは無いのですが、グラフィックを見て言えることは二つ。<br><br>・FFIIIのように戦闘システムを3Dにするような大々的なリメイクは行われていない<br>・グラフィックが綺麗になっただけで、内容はGBA版と同じもの<br><br>という点です。しかし、これは僕個人の見解なので、まだ隠し要素があるかも・・・期待して発売を待つことにしましょう。また、FFをしたことがない方も値段もお手ごろですし、これを機会にプレイしてみては？<br><br>ソフト名 ： FINAL FANTASY I<br>機種 ： プレイステーションポーダブル<br>発売日 ： 2007年4月19日<br>価格 ： 3990円（税込み）<br>公式ホームページは<a href="http://www.square-enix.co.jp/ff20th/FF1.html" target="_blank">こちら</a>から<br><br><font color="#FF0000">【FINAL FANTASY XII レヴァナント・ウイング】</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/07/99/10017453291.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/07/99/10017453291_s.jpg" alt="FFXII レヴァ" width="220" height="165" border="0"></a>←<font color="#0000FF">一体どのような話になるのか</font><br>こちらはPS2で大ヒットした「ファイナルファンタジーXII」、その続編とも言えるソフトです。今回の主人公は前作のヴァンではなく、ヴァンの仲間だったバルフレアになるそうです。<br><br>グラフィックがすごかった前作とは違い小型機、しかもPSPではなくDSなので、あまりにもグラフィックの質が違うため違和感を覚えます。<br><br>しかし、DSのタッチペンを使ったFFは魅力的という話もネットのあちこちで出ています。前作IIIに続いて、DSでのFFはこれで2作目。FFXIIが面白かった方、IIIのシステムが良かった方などは購入してみては？<br><br>ソフト名 ： FINAL FANTASY XII レヴィナント・ウイング<br>機種 ： 任天堂DS<br>発売日 ： 2007年4月26日<br>価格 ： 5040円（通常版）<br>　　　　 21840円（スカイパイレーツエディション）<br>公式ホームページは<a href="http://www.square-enix.co.jp/ff12rw/" target="_blank">こちら</a>から<br><br><font color="#FF0000">【ファイナルファンタジータクティクス獅子戦争】</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/99/e7/10017454753.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/99/e7/10017454753_s.jpg" alt="FFT獅子戦争" width="220" height="125" border="0"></a>←<font color="#0000FF">これぞタクティクス！</font><br>ついに出ますね！大人気「ファイナルファンタジータクティクス」の新作が！僕はタクティクスをやったことが無いんですけれども・・・でも、今回を機に「タクティクスにも手を出してみようかな～。」なんて思っています。タクティクスの特徴は、戦闘システムとジョブシステムです。<br><br>まず、ジョブの方から説明しようと思います。JOB、直訳すると「仕事」です。そう、この獅子戦争では仕事を選ぶことが出来るのです。<br><br>ジョブシステムと言えば、IIIで初めて投入されたシステムだったのですが、あまり開花しませんでした。ジョブシステムのFFの代名詞までに駆り立てたのは、その続続編である「ファイナルファンタジー５」です。なのでVはVI、VIIと並び、「FFの最高傑作」に選ばれています。<br><br>ジョブは、戦闘のパターンに大きく影響します。ジョブには特殊効果がついていて、それを見て「今回はこの系種に弱そうだからこのジョブでいこう。」と決めるわけです。<br><br>例えば、モンクという物理系職業と時魔導師という術系職業で比べてみます。<br><br>モンクを選択すると、「カウンター」という相手の攻撃を食らった場合、ノーターンで自動に反撃することができます。また、物理攻撃が強くなります。しかし、術系の攻撃を行うことが出来ません。<br><br>時魔導師を選択すると、「時魔法」という魔法が使えるようになります。しかし、物理攻撃が弱くなってしまうため、接近戦には向きません。<br><br>このようにそれぞれの職業には、長所と短所があります。敵によって長所と短所を見極めて進めていくのが、「ファイナルファンタジータクティクス獅子戦争」です。<br><br>続いて戦闘の説明をしようと思っていたのですが、ジョブのほうで大体紹介してしまったので、戦闘のシステムだけ紹介します。<br><br>戦闘システムはターン制となっています。ただ、ただのターン制ではなく、分かりやすく言えば「アークザラッド」や「サモンナイト」、「スーパーロボット対戦」のような戦闘システムになっています。俗に言う「アーク系戦闘システム」というものです。<br><br>シュミレーションRPGなので、普通のFFと同じようなものだと勘違いして購入することだけは避けて欲しいと思います。<br><br>ソフト名 ： FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争<br>機種 ： プレイステーションポーダブル<br>発売日 ： 2007年5月10日<br>価格 ： 5040円（税込み）<br>公式ホームページは<a href="http://www.square-enix.co.jp/fft/" target="_blank">こちら</a>から<br><br>記事が長くなり、重くなって大変申し訳ありません。引き続いて（後編）も見てみて下さい。<br><br><a href="http://www.dendou.jp/in/2177163499">人気ブログランキング【ブログの殿堂】</a><br>「良かった！」と思った方は↑で投票をお願いします。<br><br><br></a　href="http:>
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2007 09:10:06 +0900</pubDate>
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<title>睡民</title>
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<![CDATA[ 人は一日8時間寝ています。<br><br>人生は24時間の繰り返しです。<br><br>つまり、人は人生の3分の1を寝過ごしているのです。<br><br>しかし、それを直す必要はありません。<br><br>人は16時間動くために8時間の充電が必要なのです。<br><br>充電時間が短くなると、電池の寿命は短くなってしまいます。<br><br>つまり、人は一日の3分の1を見直すのではなく、<br><br>残りの3分の2を何に費やしているかを見直すべきなのです。<br><br><br><font size="2"><a href="http://www.dendou.jp/in/2177163499">人気ブログランキング【ブログの殿堂】</a></font><br>「良かった！」と思った方は↑で投票をお願いします。<br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2007 23:10:01 +0900</pubDate>
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<title>ゲームの恐ろしさ？</title>
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<![CDATA[ 午前中太鼓の達人をしたばかりにも関わらず、午後にもゲームをしてしまいました。なってませんね。テスト1週間前になったら、ブログ更新以外は勉強に集中しようと思うので、応援よろしくお願いします。<br><br>先ほどブログホームを見ると、初コメントが入っていて感動しました！やはりコメントを頂くとうれしいです。ありがとうございました。欲を言うと、読者になってもらったり、ブログランキングに投票して頂きたいのですが、それはまだ僕が未熟だという証ということで、これから認められるように努力します。<br><br>愚痴といいますか宣伝といいますか、本文前に先走ってしまいすみませんでした。それでは本文に入りたいと思います。今回のタイトルは「ゲームの恐ろしさ？」ということで、午後のゲーム時に起こった「ゲームが持つ執着してしまう力」について紹介しようと思います。<br><br>僕は短気とも取れるほどの負けず嫌いで、ゲームに負けそうになるとリセットしたり再戦したりと、卑怯がてらのことたまにします。いわゆる「リセット症候群」というやつなのですが、自分の腕を自負しているゲームで巻けると、またにこの「リセット症候群」が発祥します。これこそ「ゲームが持つ執着してしまう力」、略して「ゲー執力」です。<br><br>この「ゲー執力」の主な発生地点は二つ。一つはもちろん自宅。もう一つは先ほどの記事で紹介させて頂いたabisuke君の家です。abisuke君の家で「リセット症候群」が発生する主な要因は、<br><br>・エキプロでフォールされた時の無茶苦茶な連打<br>・太鼓の達人でのフルコンボミス<br><br>のどちらかです。ちなみにエキプロとは「エキサイティングプロレス」というアメリカプロレスのゲームです。プロレスなんて全然知らなかったのですが、このゲームの影響でDVDを借りてくるようになりました。太鼓の達人は先ほどの記事で紹介したので、そちらを見て下さい。<br><br>エキプロで負けることはほとんど無いので発生確率は低いのですが、太鼓の達人の方は自分でも相当酷いと思います。3回に1回はやり直ししています。お互い同時期にミスをしてやり直すするのは分かると思いますが、僕だけ間違えてもやり直すのは流石に酷いかな、とこの頃思います。「abisuke君ごめん」、この記事を見ていたときように誤っておきます。今度からは5回に1回に減らすので許してください。<br><br>では、現場は自宅へ、時刻は今日になります。事件の要因は「スマデラで弟に負ける」です。僕にとってスマデラはどっちかというと苦手分野のゲームに入るのですが、弟に負けるというのは恐ろしく悔しい。弟がいる方なら少しは分かると思います。弟の方は「これが理由で消していたのか。」と納得して下さい。ただ単に僕の「ゲー執力」が強いだけかもしれませんが・・・<br><br>別に花を持たせて欲しいなどとは思っていません。しかし、「負けたくは無い」のです。この微妙な心情を伝えるのは難しいですが、理解して頂けるとありがたいです。最後に結論を言わせてもらいます。<br><br>「<font color="#FF0000">兄弟でゲームをする場合、弟は大概つまらない</font>」<br><br>今回の記事が「わかるわかる」や「え～」というような意見がありましたら、ぜひコメントを下さい。大大題歓迎です。<br>また、「これからも面白くなりそうだな」と感じた方は読者登録して頂けるとありがたいです。<br><br><a href="http://www.dendou.jp/in/2177163499">人気ブログランキング【ブログの殿堂】</a> <br>「良かった！」と思った方は↑で投票をお願いします。<br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2007 22:12:24 +0900</pubDate>
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