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<title>肛門狭窄手術のきろく</title>
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<description>大阪で受けた肛門狭窄手術のきろく(現在進行形)です。同じ悩みを持つ誰かの参考になりますように！</description>
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<title>術後3日目</title>
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<![CDATA[ 今朝も朝起きてすぐトイレへ。<div>この習慣はお腹のクセなのかな。できれば朝食後に行きたい…</div><div>昨日よりは太めの便が出たけど、まだ柔らかめ…先生的にはまだまだだなぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24">出血はなし。</div><div><br></div><div>朝食はスーパーで買った電子レンジでチンするごはんと即席味噌汁、黒豆の甘煮、筑前煮残り。</div><div>今回のホテルは電子レンジがあるから助かります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/515.png" alt="イエローハーツ" width="24" height="24">先生から和食中心で、油っこい物、乳製品、酸っぱい物は下痢になるから❌と言われてるので、ホテル暮らしでも食事には気を使います。</div><div><br></div><div>その後診察へ。傷がちゃんとあてふきできてないから、ちゃんと息んで拭くように！とのこと。</div><div>息むとなんか痛い気がしてビビってたけど、あてふきが上手くいかないと余計に痛くなるよと言われたので、またがんばります！</div><div><br></div><div>その後は昨日のカフェに行ったり、近くのモールで小一時間ウロウロして帰りました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>痛み→なし。歩くとちょっと擦れる感じが少し。</div><div>出血→ガーゼにうっすらつく感じ。</div><div>分泌物→まだまだ！</div><div>便→まだまだ！早くかたまってくれー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>こんな感じです。</div>
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<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 19:12:44 +0900</pubDate>
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<title>術後2日目</title>
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<![CDATA[ 朝起きてすぐトイレー！<div>今日は形はある便だけど、すぐ崩れる感じ。太さは人差し指くらい。</div><div><br></div><div>その後診察へ。便のことを話すと『まだまだやねー！親指くらいの太さは出るように拡げてるなら、もっと太くても出るはず！』と。</div><div>とは言っても、まだまだ術後2日目。焦らないでいいよと言われ安心<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" alt="ウインク" width="24" height="24"></div><div>それから、あてふきの後の粉薬は後ろからじゃなく前側からつけるようにすると、粉が落ちずにちゃんとつくよ！と教えてもらう。</div><div>ガーゼにつけた粉がパラパラ落ちて、患部についてないような気がしてたから、なるほどー！と納得<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" alt="！" width="24" height="24"></div><div>ちょっとガーゼが擦れて痒いのも相談したら、粉薬を多めに使うと軽減されると教えてもらう。</div><div>あてふきと粉薬、頑張ってやろう！</div><div><br></div><div>昼ごはんは気になってたホテル近くの自然食カフェへ。便にも良さそうなメニュー、何より久しぶりに食べた温かいごはんに心がほぐれました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></div><div>やっぱりごはんは大切だね！</div><div>自宅に帰ったら、家族のため、自分のために美味しいごはんをいっぱい作ろうと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" alt="ルンルン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>夜は術後初入浴。しみるかなーと思ったけど、全然大丈夫。すごくリラックスできました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/515.png" alt="イエローハーツ" width="24" height="24"></div><div>そういえば、今朝から痛み止めの薬を全く飲んでないけど、全然痛くありません！</div><div><br></div><div>明日は良い便が出ますように！</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/koumama19/entry-12310913959.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 09:00:33 +0900</pubDate>
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<title>術後1日目</title>
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<![CDATA[ 結局痛みもなく起床。素晴らしい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" alt="キラキラ" width="24" height="24"><div>朝食はライ麦パン、ヨーグルト。</div><div>朝食後、なんとなくお腹が痛い気がしてトイレに行くと柔らかい便がほんの少し。痛みなし。</div><div><br></div><div>11時に病院へ。術後初めての診察。</div><div>まずは傷のチェック、痛み止めの座薬。</div><div>その後、手術の説明。</div><div>私のお尻は人の1/3くらいの大きさだったらしい…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">背中側に切れ痔、中に内痔核が1つ。</div><div>内痔核は縛って、肛門の横を切開して拡げたって。ギリギリのとこで、SSGではなくLSISで治せたらしい。あと少し遅くなってたら、LSISでは治せなかった…と聞いて、本当に手術を決断して良かったと痛感。</div><div>中は切ってないから大丈夫だよーって。まずは便を固めていきましょう！と。</div><div>診察室から出ようとしたら、『必ず良くなるから、大丈夫だからね！』と先生が…もう、泣きそうになるじゃん<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24"></div><div>がんばります…！</div><div><br></div><div>診察後は、今日から別のホテルに泊まるので移動。(病院に近いホテルに連泊したかったけど、予約が取れず…)</div><div>ホテルのレストランで昼食、近くのデパートをブラブラしてチェックイン。</div><div>昼食を食べたからか、ホテルについて安心したからか、部屋に着いてすぐに軟便が多めに出ました。</div><div>移動したホテルは、普通のビジネスホテルで狭かったら4泊も嫌だなーと思ってたけど、ホテル側のサービスでレディース専用の部屋にしてくれてて、マッサージ機、ナノイースチーマー、化粧品などアメニティが至れり尽せりでビックリ‼️</div><div>術後の身にはとてもありがたいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" alt="ラブ" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 08:49:29 +0900</pubDate>
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<title>手術当日</title>
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<![CDATA[ 朝は5時に起床。<div>朝食後1時間したら、浣腸の座薬を入れなきゃいけなくて、トイレにこもる時間、出発時間などを考えると早く目が覚めてしまって<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/099.png" alt="タラー" width="24" height="24"></div><div>朝食は腹7分に食べること以外、病院からの指示はなかったけど、なんとなく消化に良さそうな中華粥、ヨーグルトで済ませました。</div><div>そして、昨夜あまりに座薬が効きすぎてお尻が腫れぼったかったので、朝の座薬は本当は2個のとこを1個にしてしまった…結果的には私はそれでも十分な効果がありました。</div><div><br></div><div>11時に病院到着。毎日２名手術するそうで、お隣に同じくらいの世代の女性がいました。なんか同士な気分（笑）</div><div><br></div><div>ベッドのある回復室でまず麻酔が合うかのチェック→🆗</div><div>剃毛→ジョリジョリ痛かった</div><div>浣腸→もうとどめの一発（笑）5分我慢してねって言われたけど、3分くらい我慢が限界。ほとんど出なかった。</div><div><br></div><div>その後、手術着に着替えてテレビを見て過ごしました。</div><div>そして13時半に点滴、筋肉注射、トイレ行っていざ手術室へ！</div><div>看護師さんに心電図、脈拍など色々準備をされ、先生登場。硬膜外麻酔。さほど痛くなかったけど、麻酔してすぐに頭がくら〜っとなって息苦しくなりました。</div><div>看護師さんに言ったら『大丈夫。すぐ落ち着くよ。』と言われ、落ち着くように背中をさすっていてくれたおかげで徐々に落ち着きました。</div><div><br></div><div>その後、2回程麻酔追加+局所麻酔？(狭窄が進んでいる人程、効くまで時間がかかるそうです)。</div><div><br></div><div>先生が登場し、『まだ触ると痛いですー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" alt="アセアセ" width="24" height="24">』とか言ってるうちに、いつのまにか始まってたー！もう先生、言ってよ（笑）</div><div><br></div><div>その後は先生と鹿児島の話したり、術後ちょっと切れただけで一喜一憂しないように！みたいなアドバイスをもらったりしながら手術は進み、15分くらいで終了<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" alt="おねがい" width="24" height="24"></div><div>手術中は心拍数がすごかったけど、徐々に落ち着きを取り戻し、そのまま車イスで回復室へ移動。抗生剤と痛み止めの点滴をしながら2時間程休みました。</div><div>麻酔のせいで意識がフワフワしてる感じで1時間くらいはぐっすり眠れたのですが、徐々にお尻のあたりガーゼが当たってる部分がジンジンしてきました。</div><div>看護師さんに『ちょっと痛くなってきましたー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24">』と言ったらいきむようにしてお尻に力を入れたら痛くなくなるよーと。確かにちょっと痛みが緩和された気がしました。筋肉してお尻に力が入ると余計に痛く感じるそうです。</div><div>その後診察を受けて電車に乗ってホテルに帰りました。</div><div>術後すぐ歩くとか無理でしょ⁈って思ってタクシーで帰るつもりだったんですが、痛みもなく(少しはある)、不思議と歩けました！やっぱり先生すごい！</div><div>術後はシャワーもできないので、顔だけ洗って、夜ご飯は買っていたサラダとパンを食べて、気付いたら朝までぐっすり眠っていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 06:12:40 +0900</pubDate>
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<title>手術前日</title>
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<![CDATA[ 手術は翌日だけど、前日のお昼の新幹線で大阪へ。<div><br><div>手術当日の朝からでも手術時間には間に合うのだけど、前日にはホテルに連泊する体制(食事の買い出しとか)を整えておきたかったこと、万一手術当日に交通機関の影響で行けなくなった！なんてことがないように、私は前日から泊まりました。</div><div><br></div><div>そして、手術前夜と当日朝にする座薬の浣腸でトイレから出れなくなったので、そういう意味でも泊まって良かったかも<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24">新幹線でトイレを占領するとこでした（笑）</div></div><div><br></div><div>前夜は最後の晩餐…と近くのデパ地下をウロウロしましたが、結局体にやさしそうなお弁当を買って帰り部屋で食べました。</div><div>ホテルは広くて、超快適ー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" alt="キラキラ" width="24" height="24">夜もあまり緊張することなく、ぐっすり眠れました。</div>
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<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 06:04:35 +0900</pubDate>
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<title>サードオピニオン後日談</title>
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<![CDATA[ サードオピニオンから帰宅後、あんなに痛かった切れ痔の傷がびっくりするくらいすぐに治りました。<div>先生が診察時に入れてくれた薬のおかげ❓</div><div>先生何したんだろ？（笑）</div><div>帰宅後、2日目には痛みも全くなくなり、相変わらず軟便(手術まではカマグを飲んで柔らかい便をしても良いと言われました)でしたが、切れるということはなく、手術までの2週間を無事に過ごすことができました。</div><div>そのおかげで、手術時にはお尻の中の傷はほぼ治癒し、良い状態で手術日を迎えることができました。</div><div><br></div><div>それから、手術までの間は処方されたガスコン(ガス、お腹の張りを抑える薬)とビオフェルミン(カマグの効きをマイルドにするらしい)をカマグと合わせて飲んでいました。</div><div>そのおかげが、日に2〜3回排便していた私が、1日に1回の排便で済むようになり、これもお尻には良かったようです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>お尻の状態が良くなると、喉元過ぎれば何とやら…で一瞬、手術しなくても治るんじゃ？という考えがよぎることがありました…本当、人間って単純（笑）でも、その度に切れ痔でMAXに痛かった頃を思い出し、手術へ向かう気持ちを奮い立たせていましたー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 09:58:27 +0900</pubDate>
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<title>サードオピニオンの結果</title>
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<![CDATA[ サードオピニオンの結果…肛門狭窄の手術と内痔核(自覚なし)の根治術をすることになりました。<div><br></div><div>診察に行くまでは、手術ではない治療法があるのでは？名医と言われる先生だから、なんか秘策があるのでは？（笑）と淡い期待を抱いていましたが、結論、手術適用ということで若干ガッカリしましたが…。</div><div>でも信じられる先生が『大丈夫。きちんと治すし、治りますから！』と言って下さったので、頑張って手術しようと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>今回手術をする病院は日帰り専門なので、近くのホテルに術前1日前から術後6日目まで6泊する予定です。術後1週間の通院は術後の傷の管理はもちろんのことですが、排便管理(便を硬くする)のためだそうです。</div>
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<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 09:50:51 +0900</pubDate>
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<title>いざサードオピニオンへ</title>
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<![CDATA[ その後も何度もメールのやりとりを続けていました。この頃の私にとっては先生とのメールのやりとりだけが心の拠り所でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"><div>本当は直接受診したいと思いつつも、なんせ遠い、交通費もかかる、仕事、子ども達の世話…と現実的には難しいかなと諦めていたのですが、なんとオットが飛行機を予約して行っておいで！と言ってくれたのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24">私の性格を良く分かっているオット…『ちゃんと納得しないと治るもんも治らないでしょ？同じ日本に治してくれる先生がいるなら、行けばいいじゃん！』と。</div><div>本当に優しいオットです…感謝<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/515.png" alt="イエローハーツ" width="24" height="24"></div><div>そんなこんなで、いざサードオピニオンへ行くことになりました！</div>
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<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 09:37:09 +0900</pubDate>
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<title>メールのやりとり</title>
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<![CDATA[ 私がサードオピニオンでメールのやりとりをした内容です。<div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">『10年程前に内痔核の手術をして以来、切れ痔<wbr style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">にならないようにカマグで柔らかい便になるように気をつけてきま<wbr style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">した。(今となってはそのせいで太い便を出せなくなったのだと後<wbr style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">悔しておりますが。。)1ヶ月程前に固めの便を出してしまったことが原因で切れ痔が前後<wbr style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">に2箇所できてしまい、毎朝排便の度に切れて１日中疼き日常生活<wbr style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">も辛い状態です。。地元の痔の病院にかかっており、そこ<wbr style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">では肛門狭窄はない(男性医師の人差し指が入るから)、傷も浅い<wbr style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">ので保存療法で良いと思うが、早急に痛みを取るには手術(<wbr style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">ssg)しかない)と言われました。<br style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">今までにも何度か切れたことはありますが、ここまで長引いたこと<wbr style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">がなく、毎日不安です。』</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">これに対し先生から、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">『お話しからだと肛門狭窄はありそうですが便を軟らかくするするた</span><wbr style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">めにカマグだ</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">けだとでは出始めは余り軟らかくならないで出終わりが下痢気味に</span><wbr style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">なっ て残便</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">感が消えません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ですから軟便剤を服用される際はビフィズス菌(ビオフェルミン)<wbr style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">を一緒に服用されることをお勧めします。<br style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">SSGは最後の手段です、簡単にやるものではありませんし技術的<wbr style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">にも誰でも同じことができるとは限りません。<br style="line-height: normal !important; overflow-wrap: break-word !important;">お近くでセカンドオピニョンとして相談されるとしたら◯◯先生に相談されたらどうでしょうか。』<br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div>
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<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 09:28:41 +0900</pubDate>
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<title>サードオピニオン</title>
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<![CDATA[ 最初の切れ痔から1カ月半。毎日の痛み、手術の恐怖でもう本当にボロボロでした。いつも笑っていた私が毎日毎日泣いているので、子ども達にも不安な思いをさせていました。<div>もちろん、そんな中でも切れ痔を少しでもよく治そうと食物繊維たっぷりの食事を頑張って作り、日常生活で気をつけられる、あらゆることを頑張っていました。もうこれ以上、努力できないってくらいに。</div><div>…そして、相変わらず色々な切れ痔情報を読み漁っていました。そんな中、見つけたのです！サードオピニオンを受けてみたい！と思える病院を<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/084.png" alt="ラブラブ" width="24" height="24">きっかけは切れ痔の情報をたくさん発信して下さっているとめさぶろうさんのブログです！</div><div>その病院は大阪にあり、私の家からは片道4時間。行きたいとは思ったものの、やはり遠すぎる…そこでまず、その病院のHPから先生に直接問い合わせをしてみることにしました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/koumama19/entry-12310629041.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 09:19:03 +0900</pubDate>
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