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<title>色々考察くんのブログ</title>
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<title>ペニーオークション考察　その６</title>
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<![CDATA[ 実際にやってみて編です。<br><br><br>やってみました。<br><br>数千円くらいならいいや、と思い。<br><br><br>やはり、これは無理です。<br><br><br>特に人気のありそうな液晶テレビやゲーム機などは確実に希望小売価格くらいまであがります。<br><br><br><br>通常の料金なら大丈夫なんじゃないの？<br><br><br>ペニーオークションは入札手数料がかかるのですよ！<br><br><br><br>結果、例えばPS3であれば１２万円は動いている感じ。<br><br><br>でも実際はオークションの自動入札システムが半分は盛り上げのために入札してるだろうけども。<br><br><br>というか、誰が人間でどれがサクラシステムIDなのか、識別に苦しい。<br><br><br>仕事しながらちょくちょく見てたのだが、たまに入札してくる本物の人間会員かと思えば急に自動入札に切り替わるという手法もある。<br><br>通常考えれば、手数料だけで軽く原価を超してしまうという小学生でも計算できる金額を投入してくる。<br><br><br>本当に神経が疲れる代物。<br><br><br>数千円を捨てる気持ちで実験してみたが、財布より神経と心が痛みますｗ<br><br><br><br>次回、本当に落とせないのか？編
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<link>https://ameblo.jp/kousatu-web/entry-10689872560.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 10:12:47 +0900</pubDate>
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<title>ペニーオークション考察　その５</title>
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<![CDATA[ 前回の記事の終わりに書いたよそ様の記事を先にご紹介。<br><br><a href="http://n-styles.com/main/archives/2010/10/01-065555.php" target="_blank">N-style様の記事です。</a><br><br>タイトルは<br><br><br>『ペニーオークション情報は嘘だらけ。全部詐欺サイトと思ったほうが安全』<br><br><br>です。<br><br><br>軽く抜粋致します。<br><br><br>*******************************************************************<br><br><br>ドメインのwhois情報の一部を抜粋<br><br>電話番号等はダミーだがメールアドレスは本物のようだ。<br>この記事を書いている途中(9月30日の20時14分)にwhoisが差し替えられ、現在は違うメールアドレスになっている。Googleキャッシュの一部に以前のメールアドレスを含んだwhois情報が見つかる。<br>メールアドレスの一部を伏字にしたが、このドメインで検索すればドメイン所有者のblogやmixiが見つかる。運営会社との直接のつながりが特定できなかったので今回は伏せた。<br><br>このサイトで紹介している複数のペニーオークションサイトのうち、最上位はもってけ！オークション。このペニーオークションの運営会社は株式会社ベーシックの100%子会社である株式会社フォーユー<br>メールアドレスの4uと運営会社の一致は偶然だろうか？<br><br>*******************************************************************<br><br>という内容です。<br><br><br>記事へのリンク<br><br><a href="http://n-styles.com/main/archives/2010/10/01-065555.php" target="_blank">http://n-styles.com/main/archives/2010/10/01-065555.php</a><br><br><br>さて、今回の記事ですが、ちょっと原点に戻ってみました。<br><br><br>なぜ、わざわざ（承知で）お金使ってまで試してみたのかｗ<br><br><br>まぁ数千円くらいいっか、というのもありますが。<br><br><br>絶対にやらないけど、実際試したサイト以外のところはどんなところだろう、という素朴な疑問が浮かびます。<br><br>絶対にやらないけどｗ<br><br><br>こんなにもグレーゾーンな事を、大手もやってるんですよねぇ。<br><br><br>CMもやってるし。<br><br><br>でも、絶対にやらない方が良いと思います・・。<br><br><br>どうしても気になる方は<font color="#FF0000">『絶対に登録をせずに』</font>閲覧してみるとだんだん流れがわかってきますよ、きっと。<br><br><br>そして、時間が勿体なかったと思うでしょう・・。<br><br><br>次回、実際にやってみて編
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<link>https://ameblo.jp/kousatu-web/entry-10688177707.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 15:53:06 +0900</pubDate>
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<title>ペニーオークション考察　その４</title>
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<![CDATA[ 今回はペニーオークションに出品されている商品の価格についてです。<br><br><br><font color="#FF0000">どう見ても高いです。</font><br><br><br>というのが、『市場価格』という名の価格です。<br><br>相場では無いのでしょうか？<br><br><font color="#FF0000">明らかに定価です。</font><br><br><br>全ての商品がアマゾンより１０～３０％高いと思われます。<br>（実際全てかはわかりませんが）<br><br><br>そして、自動入札と戦い抜いた末の落札済み商品の入札額を見ると・・<br><br><font color="#FF0000">割引額０％</font>とという文字が目立ちます。<br><br><br>という事は<br><br><br>商品はアマゾンより高い定価で、プラス手数料の７０円前後/１入札⇒平均して300入札以上は行っている模様。<br><br>つまり、<font color="#FF0000">アマゾン価格７０００円で購入できる商品をわざわざ定価の１００００円とプラスで２１０００円の手数料と送料を支払って購入しているという事</font>ですね。<br><br><br>swoopoを購入して自サーバでテストしてみたくなる程の悲しさですね。<br><br><br>次回は面白い記事を見つけましたのでそちらを。
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<link>https://ameblo.jp/kousatu-web/entry-10688168939.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 15:39:24 +0900</pubDate>
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<title>ペニーオークション考察　その３</title>
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<![CDATA[ 前回からの続きですね。<br><br>過去の落札者について。<br><br><br>これは各サイト見れるかは知りませんが、私が確認したサイトでは過去の落札者と履歴が見れました。<br><br><br>基本的に、自動入札を行うアカウントが落札しています。<br><br>これは安く落札した商品に多い傾向でした。<br><br><br>私は高い額での落札に興味がありましたので、そこばかりピックアップしてました。<br><br>しかし、高い額での落札でも自動入札のアカウントが目立ちます。<br><br>しかも、１～２か月は同じアカウントがちらほらと出没します。<br><br><br>定期的にアカウントを作り変えているのでしょうか（BOTの）<br><br><br>それと、類似アカウントが多いです。<br><br>例えばアカウント名ABCDが落札しているかと思えばABBDというアカウントも似たような手法で落札している、という具合です。<br><br>そして、リアルタイムでの入札を見ていると、１０回ほど手動で行ったと思ったら急遽自動に切り替わり入札が一気に行われるというパターンが目立ちます。<br><br><br>次回は商品価格についてです。
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<link>https://ameblo.jp/kousatu-web/entry-10688157948.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 15:21:52 +0900</pubDate>
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<title>ペニーオークション考察　その２</title>
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<![CDATA[ さて、前回はペニーオークションとは　まで進みました。<br><br>今回はちょっと小難しく、オークションシステムの話です。<br><br>システムと言っても所謂ユーザーの使い方講座ではなく、どのようなサイトの作りなのか、です。<br><br><br>swoopというシステム（ペニーオークションサイトテンプレート、簡単に言うとこのオークションサイトのひな型です）を採用しているみたいです。<br><br>色々と調べてる方々がいらっしゃるので、その辺はすぐに検索でもしたら出てくると思います。<br><br><br>そして『話によると』<font color="#FF0000">自動で競りを行うBOT（自動システム）</font>があるとの事。<br><br><br>つまりは、<font color="#FF0000">『運営サイドに自動で競りを行い、落札を困難にさせるシステムがある』</font>という事。<br><br><br>これをスクリプトと呼んでいる方々もいらっしゃいまして、彼ら曰くスクリプト同士が競っている、という話題もありましたね。<br><br>結局、入札手数料を増やし利益を上げるための、明らかにダークなシステムですね。<br><br><br>じゃあ、買えないじゃん！<br><br><br>実際私から見て、見分ける事はむずかしいのですが、明らかに四六時中競りに自動入札で対抗してくるアカウントがあるのは事実です。<br><br>そこで、過去の落札商品を一つずつ見てみたのですが、次回に続きます。
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<link>https://ameblo.jp/kousatu-web/entry-10688118773.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 14:06:40 +0900</pubDate>
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<title>ペニーオークション考察　その１</title>
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<![CDATA[ なんとなくネットサーフィンしてて見つけた、超あやしいオークション風サイト。<br><br>某ペニオクサイトを知り、ペニーオークションという存在を知った。<br><br><br>まずはペニーオークションとは？からスタートしますが、私は実践してみました。<br><br><br>いつまでこのブログを書くのかは未定ですが、先に結論を言いますと<strong><font color="#FF0000">『やめておいた方が良い』</font></strong>です。<br><br><br>これもまた後述しますが、ペニオクを批判する記事やサイトはよく見かけます。<br><br><br>しかし、結局『ここなら安心してご利用いただけます』というペニオク紹介を行っているサイト。<br>これらは大体が<strong><font color="#FF0000">自作自演、批判⇒安心させ推奨するサイト</font></strong>です。<br><br>私は批判するかはわかりませんが、どのような種類のペニオクサイトがあるかすら紹介しません。<br><br>ただ、実際に参加（小額でやめますが）してみて感じた事を書いてみます。<br><br><br>ペニーオクションとは？を〆として、次回に続きます。<br><br><br><br><br><font color="#0000FF">【ペニーオークションとは】<br><br><br>運営側がオークション形式でユーザーに物を販売しているサイト。オークションに入札するたびに入札者が手数料を支払う必要がある。非常に安い価格で商品を落札できることもあるが、落札できない場合、支払った手数料は無駄になる。<br><br>もともとは、アメリカのEntertainment Shopping社が始めたショッピングサイトswoopの仕組みで、最近日本でも増えてきているようだ。<br><br>娯楽性、ギャンブル性が非常に高いオークションである。具体的な仕組みを理解してもらうために、例を用いて説明しよう。<br><br>ペニーオークションサイトでiPadが1円で出品されているとしよう。ここで入札者が2円で入札し、他に誰も入札してこなかった場合、たったの2円でiPadを購入できることになる。(「Yahoo!オークション」などのこれまでの国内のネットオークションと異なり、入札時の価格に制限がある。例では、1円単位で値段を上げられない制限とする。)しかし、ほかの誰かが3円で入札すると、入札者が入札時に支払った手数料の75円が失われてしまう。そして、再度入札するために75円の手数料をもう一度支払わなければならないといった仕組みである。他のユーザーと競いあった場合には何度も入札手数料を払うことになってしまう。<br><br>熱中するあまり、市場価格以上の手数料を支払ってしまうケースもある。また、ユーザーに何回も入札させるために、サクラなどを用いて手数料をせしめる悪質なペニーオークションサイトの運営者もいるようだ。<br><br>これらのサイトを利用して、手数料だけ浪費しただけという報告も聞こえてくるため、利用しないことが一番安上がりかもしれない。</font><br><br>ペニーオークションとは　の出典：<font size="2"></font><a href="http://securityblog.jp/words/986.html" target="_blank">http://securityblog.jp/words/986.html</a>
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<link>https://ameblo.jp/kousatu-web/entry-10688108242.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 13:42:34 +0900</pubDate>
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