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<title>工繊グルメのブログ</title>
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<description>京都工芸繊維大学周辺のグルメを紹介するよ</description>
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<title>ついに行った！　極　鶏</title>
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<![CDATA[ たまにいきたくなるラーメン　第４弾<br>　　　　極　　鶏　　（ごっけい）<br><br><br>ココが開いてる時間にやっと行くことができました(^^♪<br>てなわけで書きます！<br><br>２年前くらいにできたと思うんですが、平日土日関わらずオープン前から人が並ぶすごい店。<br><br><br>ラーメンはノーマルと辛いのと魚（筆者はまだ食べたことがない）の３種類があります。<br>スープはとりとんこつでかなり濃い目、天一のこってりよりも粘り気ありと思われるラーメンです。<br>コクがあってスープがずーっと体の中で巡ってる感じ。<br>おそらくこってり好きにはたまらんかと。<br>ちなみに白髪ねぎもたまらんね！！あとメンマが一段と太いのもよいｗｗｗ<br><br>辛いのは写真にあげてるけど見た目より全然辛くないです。<br><br>スープがなくなったら閉店なので、夜ならだいたい２１時には閉店してます。<br>行きたい方はお早めに！！<br><br>　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120521/10/kousengurume/46/47/j/o0800060011984974647.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120521/10/kousengurume/46/47/j/t02200165_0800060011984974647.jpg" alt="工繊グルメのブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120521/10/kousengurume/8a/c0/j/o0800060011984973960.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120521/10/kousengurume/8a/c0/j/t02200165_0800060011984973960.jpg" alt="工繊グルメのブログ"></a>
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<pubDate>Mon, 21 May 2012 10:40:32 +0900</pubDate>
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<title>喫茶オレンジ</title>
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<![CDATA[ <font size="2">喫茶オレンジは大盛りオムライスがあることが先行研究により報告されている。<br>しかし、その大きさ、味については不明な点が多く残されている。<br>これを検証するために本日は喫茶オレンジに向かった。<br>場所は馬橋を渡って信号を渡り直進すれば右手に存在する。<br>店内には、ラフなおばちゃん(年齢不詳)が2人存在した。<br>大盛りオムライスは3個以上頼まれると困るとのこと。<br>しばらく待った後、以下のオムライスが登場した。</font><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120307/19/kousengurume/14/b5/j/o0800059811837794484.jpg"><img border="0" alt="工繊グルメのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120307/19/kousengurume/14/b5/j/t02200164_0800059811837794484.jpg"></a></div><font size="1">図1.オレンジの大盛りオムライス(Bar;5cm)<br><br><font size="2">オムライスの横30cm、縦20cmくらい。<br>オムライスの中身はピーマン、タマネギ、にんじん、ベーコンだった。</font><br><font size="2">スプーンで卵の膜をやぶると湯気が出てくる。<br>これは、作りたての為と考えられる。<br>一方、順調に食べていたがスプーンの動きが徐々に遅くなり味を楽しめなくなることがわかった。<br>これは、人は同じものを大量に食べると徐々に飽きてくるという先行研究の結果と一致する。<br></font></font><br>以上の結果より次のことがわかった。<br>１．大きさはほどほどがよい。<br>２．飽きるがお腹を膨らますには良い。<br><br>
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<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 15:16:02 +0900</pubDate>
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<title>豚人</title>
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<![CDATA[ たまにいきたくなるラーメン第３弾<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120222/16/kousengurume/b8/cd/j/o0800060011809818464.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120222/16/kousengurume/b8/cd/j/t02200165_0800060011809818464.jpg" alt="$工繊グルメのブログ" border="0"></a><br><br>豚人（ぶたんちゅー）です。<br><br>この写真は塩とんこつ＋具だくさんです。<br>このお店ではこれが一番好きです。あっさりめが好きなもので。<br><br>チャーシューもトロっとしてて美味しいし<br>スープもこってりしすぎずおいしいし<br>麺も細麺とちぢれ麺と太麺から選べるし<br>具だくさんなら野菜もたくさん摂れるし<br><br>メニューもとことんこつとかもっと濃いバージョンのメニューもあって<br>あっさり好きな人も濃いめが好きな人もどっちでもいけると思います(^^*)<br>ちなみに明太ご飯もオススメよ♡<br><br>このお店は（今日の時点で）年中無休で結構遅くまで開いてるので行ってみてくださいね☆
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<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 16:18:55 +0900</pubDate>
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<title>みたまやさんの黒みつだんご</title>
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<![CDATA[ 素敵な差し入れを頂いたので、それを紹介したいと思います！<br><br><br>それはそれは美味しい、<font color="#FF1493">みたまやさんの黒みつだんご</font>です♪<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120217/13/kousengurume/36/af/j/o0400030011799383245.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120217/13/kousengurume/36/af/j/t02200165_0400030011799383245.jpg" alt="$工繊グルメのブログ" border="0"></a><br><br>おだんごの上に黒蜜がかかり、その上にきな粉がまぶされています。<br><br><br>お口の中でとろけちゃいます♪もちもちしているのに、決して歯に抵抗を感じません。かといってとろとろしている訳でもない<font color="#FF1493">絶妙な柔らかさ</font>！<br><br>あーりんのホッペくらいかって！？そこはノーコメントです。笑<br><br><br><br><font color="#FF1493">ちょうどよい甘さ</font>であるのも魅力です♪黒みつの甘さが爽やかなので、一つ、また一つ、いやまた一つ・・・と手を伸ばしてしまいます。そうしていくうちに、他の人の分がなくなりそうな勢いですヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br>この甘さなら、女性は勿論、男性にも好まれそうですね♪<br><br><br><br>この美味しい美味しいおだんごのお店は、京都府立大学の近くにあります。<br>寒いですが、ちょっと自転車に乗って食べに行ってみてはいかがでしょうか♪<br><br><font color="#0000FF"><br>京都市左京区下鴨東本町18<br>美玉屋</font><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 13:48:46 +0900</pubDate>
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<title>京都北山マールブランシュのシュークリーム</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/kousengurume/c1/5b/j/o0800059811791810294.jpg"><br></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/kousengurume/f0/d9/j/o0800059811791815863.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/kousengurume/67/68/j/o0800059811791818050.jpg"><img border="0" alt="工繊グルメのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/kousengurume/67/68/j/t02200164_0800059811791818050.jpg"></a><br><br>あーりんのほっぺはぷにっぷに～。<br>ほっぺばりに柔らかくてクリームがはみ出る勢いの小ぶりなシュークリーム。<br><br>先生からの去年の大掃除の差し入れ、京都北山マールブランシュ本店のシュークリームです。<br><br>工繊の最寄駅は地下鉄松ヶ崎。<br>その隣の駅、北山には高級なケーキ屋がいっぱいです。<br><br>オシャレだぜ！<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 17:06:02 +0900</pubDate>
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<title>一神堂</title>
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<![CDATA[ 今は亡き一神堂。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/01/kousengurume/1d/83/j/o0800059711790978436.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120213/01/kousengurume/1d/83/j/t02200164_0800059711790978436.jpg" alt="工繊グルメのブログ"></a><br>一神堂そば。<br><br>僕は京都でこのラーメンを食べた時の感動をはっきり覚えてます。<br>屋台風の店舗の温かさ。<br>頑固そうな店員さん。<br>あさりのうまみに満ちているスープ。<br>あさり殻ごと入って食べるのめんどくさそうやん。って思うでしょ？<br>殻をとる作業の億劫さを忘れさせてくれるほどの感動があなたを待っています。<br>その感動に酔いしれて手が自然に殻をとってくれるでしょう。<br><br>僕は一神堂を知ってからいろんな友達とこのラーメン屋に行きました。<br>実験後にこのラーメンを食べたいが為にチャリをこいだ日もありました。<br>僕の大学生活の思い出の1つです。<br>社会人になって京都に来たら、またこのラーメンを食べたいな。<br>なんてささいな夢を見ていました！<br>しかし、世の中はそんなに甘くはなかったのです。<br><br><span style="font-weight: bold;">一神堂閉店のお知らせ</span><dl style="font-weight: bold;"><dd>一神堂は昨年１２月３０日を以って閉店致しました。長い間のご愛顧誠に有難う存じます。南隣りにて姉妹店東龍が営業致しております。東龍そばに加えて一神堂の中華そばとは一味違った醤油ラーメンもご用意いたしておりますので是非一度お試しください。一神堂のあとは春頃を目処に新しい味で再開の予定でございます。再開の折には当ホームページでお知らせ致します。大変御迷惑をおかけ致しますが、いま暫くお待ちくださいませ。</dd></dl><br>僕悲しいです。<br>でも、僕はこの変化を受け止めます。<br>春ごろの再開を心から待っています。<br><font size="5"><br>みなさん！是非一緒に行きましょう!!!!!!!!!!</font><br>
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<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 01:13:53 +0900</pubDate>
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<title>京都伊勢丹美術館「えき」　イジス写真展</title>
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<![CDATA[ 美味しいラーメンやパンがお口のグルメなら、芸術は瞳のグルメでしょう。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/16/kousengurume/41/5e/j/o0800107511787497352.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120211/16/kousengurume/41/5e/j/t02200296_0800107511787497352.jpg" alt="工繊グルメのブログ-イジス展"></a><br><br><br><br><br><br><br>京都伊勢丹の７階、美術館「えき」で開催中の展示会です。<br><br>この美術館はいつも素敵で親しみやすい良い展示会をしてくれます。とても良い所です。<br><br>お値段も高くなく、何度も通いたくなる美術館です。<br><br><br><br>２６日までなのでお早目に。生協で前売り券を買うとお得です。<br><br><br><br><br><br>以下は伊勢丹のHPより<br><br><br><br><br><br><font size="3">イジス写真展 －パリに見た夢－ IZIS PARIS DES RÊVES</font><br><br><br><br>■2月2日(木)～2月26日(日)［会期中無休］<br><br><br>■開館時間：午前10時-午後8時(最終日は午後5時閉館)<br><br><br>　 入館締切：各日閉館30分前&lt;最終日：午後5時閉館&gt;<br><br><br>■入館料：一般 800円(600円)/高･大学生 600円(400円)/小･中学生 400円(200円)<br><br><br><br><br><br><p>恋人たちが肩を寄せ合うセーヌ河岸、チュイルリー公園の回転木馬、すずらん売りの娘や子どもたち…無数の才能が花開き、様々なドラマが繰り広げられ<br>たこの“夢の都”を、自らもパリに魅入られた異邦人の一人として、≪詩情あふれるリアリズム≫でとらえ続けたのが、写真家･イジスです。</p><br><br><br><p>2010年1月、フランス国内でも初めての本格的となる大回顧展がパリ市庁舎で開催され、大きな話題を呼びました。本展『イジス写真展 <br>－パリに見た夢－』はその日本巡回展となり、遺族の所蔵作品を中心に、初期から晩年に至る代表作約180点を紹介いたします。イジスにとって生涯“夢の<br>都”であり続けたパリはもとより、マルク･シャガールら同時代の芸術家たちとの交友が生み出した著名人たちのポートレイトなどを一堂に展示し、イジスの業<br>績を展観いたします。</p><br><br><br><p>イジスは、人間たちが繰り広げるドラマの背後に潜む内面を浮き彫りにし、一編の詩のように、光や空気感が写真から湧き立つような、多くの傑作を生みだしました。詩情とリアリズムを写真の世界で見事に結実させたイジスの世界は、見るものに深く静かな感動を呼ぶことでしょう。</p><br><br><br><p>イジス(Izis、1911―1980)<br><br><br>リトアニア生まれ。20代で画家を夢見てあこがれのパリへ。そして第二次世界大戦がはじまると、ナチスの手を逃れパリ南方のリモージュ近くへ移りました。<br>この地で活動するレジスタンスのポートレイトを多数撮影し、写真家としての才能を温め続けました。戦争終結とともに、フランス国籍を取得し、パリを拠点に<br>本格的に写真家としての活動を開始。『パリ･マッチ』誌とは創刊号から20年にわたって協力関係を築き、1964年に発表された、シャガールのパリ･オペ<br>ラ座の天井画制作を追った独占記事は大スクープとなりました。独特の詩情でパリをとらえた作品は各方面から高い評価を得、フランスを代表する写真家とし<br>て、ロベール･ドアノー、ウィリー･ロニ、ブラッサイ、アンリ･カルティエ=ブレッソンら、同時代のヒューマニズム写真家たちと並び称されています。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 16:21:28 +0900</pubDate>
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<title>一乗寺ブギー</title>
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<![CDATA[ たまに行きたくなるシリーズ第二弾<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/17/kousengurume/fc/de/j/o0480035911780210868.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120207/17/kousengurume/fc/de/j/o0480035911780210868.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>一乗寺ブギー！！<br>名前の通り一乗寺にあります！<br>詳細はめんどくさいから調べてね♪( ´▽｀)<br><br>京都では有名なしゃかりきの三号店！！<br>麺がもちもちしてて美味しい！<br>スープは濃いめの醤油！<br>さらに、デカ目のチャーシューや野菜がたくさん入ってるからお腹いっぱいになる！<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 02:33:57 +0900</pubDate>
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<title>おばあちゃん家</title>
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<![CDATA[ 卒論を書いてたらはらが減ったので他の研究室の友達を誘い出し<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/06/kousengurume/b8/93/j/o0480048011777570771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120206/06/kousengurume/b8/93/j/o0480048011777570771.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>おばあちゃん家へ！<br>カツカレー850円！<br>カツはポークかチキンか選択制！<br><br>おばあちゃん家は工繊の南西門から30歩くらいのところにあります！<br>普段はカツ丼を食べるのだけど友達がカレーも美味しいよって言うから初めてカレーを食べました。<br>カレーは甘口で、みじん切りにしたニンニクを揚げたものがのってました！<br>辛いカレーが好きな僕にとっては物足りないかんじがしました。<br>しかし、友達は美味しそうに食べてたので、甘口が好きな人は良いのかと思いました！<br>ごちそうさまでした♪( ´▽｀)<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 05:50:52 +0900</pubDate>
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<title>天天有</title>
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<![CDATA[ たまに食べたくなる。<br>それが<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/23/kousengurume/5b/fb/j/o0800059711772855638.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120203/23/kousengurume/5b/fb/j/t02200164_0800059711772855638.jpg" alt="工繊グルメのブログ"></a><br>天天有!!!!!!!!<br>並で600円！<br>中で650円！<br>大で700円！<br>煮卵or温泉卵つけても<br>お値段変わらず！<br>安い！<br><br>京都らしいとろとろしていて甘みのある鶏がらスープに絡む細麺が<font size="2">いいね</font>！<br>老舗と言われるだけあって店の雰囲気が歴史をかんじさせてくれていいね！<br>そんな僕の最近の楽しみはfacebookのいいね！をクリックすること！<br>天天有！いいね！<br>
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<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 23:22:33 +0900</pubDate>
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