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<title>天才の憂鬱</title>
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<description>気ままにかいてまーす</description>
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<title>goosehouseについて</title>
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<![CDATA[ <p>goosehouseというグループを知っていますか？</p><br><p>とても歌がうまく男女の混合歌が奏でるハーモニーは心が洗われるようです。。</p><br><p>僕が一番好きな歌は「CAN YOU CELEBRATE」（ｶﾊﾞｰ）です。</p><br><p>いつもこうやって聞いています。</p><br><p>休日、雨が降る中家でテレビを見る彼女 俺「なあ…」 彼女「何？」 画面を見ながら空返事をする彼女… 俺「そろそろ俺達付き合うの止めないか…」 テレビからは乾いた音楽が流れている 彼女は立ちあがり泣き顔を隠すようにテーブルの財布と車の鍵を手<wbr>­に取ると足早に玄関の扉を開けようとした…﻿ 後を追うように玄関のノブに手を掛けてる彼女の腕を力強く握り 俺「俺達、付き合うの止めて結婚しよう」 しゃがみ込む彼女…優しく頭をなでながら 俺「とびきりのプロポーズがしたかったんだ」 泣き顔の彼女は優しく微笑み、小さく頷いた… 部屋のテレビからは2人を祝福するようにgoosehouseが<wbr>­奏でるCAN YOU CELEBRATEが聞こえた… そんな妄想しながら聞いてます</p><br><br><br><br><p>次に好きな歌は「３月９日」（ｶﾊﾞｰ）です。</p><br><br><p>今まで何度か彼から「これから君にプロポーズしようと思う」とプロポーズ宣言を受けている私。結局、宣言だけで実際にされたことはないのですが（笑）宣言はしつつもプロポーズをしないのは、今二人が東京と名古屋間で離れて暮らしていて、どうしたら一緒にいられるようになるのか答えが出ていないから。そして私が資格を取る勉強をしていて、合格するまでは、と彼が我慢してくれているから。見事合格したら、今度は私から君にプロポーズ宣言をするからね・・・・・・・・・・・・・・とそんな妄想しながら聞いてます</p><br><br><br><br><p>最後に好きな歌は「小さな恋の歌」（ｶﾊﾞｰ）です。</p><br><br><br><br><p>幼稚園からずっと仲良く一緒に育ってきた幼なじみの彼が、23歳のとき私に言った言葉。その時はお互い彼女と彼氏がいたから現実的には考えてなかったけど、5年たった今年2009年、私たちは28歳になりました。そして、私が28歳になった誕生日に再び彼が私に言いました。「お互い28歳になったな、この日を待ってた。改めて、結婚して下さい」実はお互いにずっと好きだったのかもしれません、本当に嬉しかったです・・・・・・・ とそんな妄想しながら聞いてます</p><br><p>どうでしたか？goosehouseの素晴らしさはわかりましたか？</p><p>え？分らなかった？じゃあぜひともﾕｰﾁｭｰﾌﾞとﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞを見てください</p><p>であ、であ</p><br>
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 17:44:23 +0900</pubDate>
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