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<title>Kowのきままにブログ</title>
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<description>きままにおもうままに日常でいろんなこと思うことを書いていきます。けっこうこちらでは際どいことも書いているかも？です。</description>
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<title>言葉の危うさ</title>
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<![CDATA[ <p>その一言が人を傷つける。</p><br><p>この一言を言った後に何が起こるかを考えられるか？</p><br><p>これは、よく言われた言葉だ。</p><br><p>かなしいかな、なかなかこのことが考えられないときがある。</p><br><p>感情的に物事を話すときは無理だ。</p><br><p>ただ、これができなければ、とても社会人としてはやっていけない。</p><br><p>大臣が、自身の発言で、</p><br><p>数日で辞任に追い込まれた。</p><br><p>言葉、一言一言に重みがあり、耳に入った人の心に残るモノだ。発して消えるモノではない。</p><br><p>一国の国務大臣の発言と成ればなおさらだ。</p><br><p>国会議員は世間知らずが多いと、また政治不信を招く。被災地からは失望の声が相次ぐ。</p><br><p>野田総理も大変だが、任命責任をとわれるから、自業自得と成る。</p><br><p>言葉、無ければ大変だが、使い方を間違えると自分の身を滅ぼす。</p><br><p>口から出た災いというのは、なるほどよく言ったモノだと改めて思う。自戒も込めて。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kowamb/entry-11014028617.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 22:45:52 +0900</pubDate>
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<title>視野が狭くなると・・・</title>
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<![CDATA[ 視野が狭くなると言うのは悲しいことだ。<br>「人のその一面だけを見て、決めつけてしまうと言うのは良くないことだ」という正論はわかる。<br><br>だが、自分が嫌いなモノは嫌い！というのが本音だ。<br><br>好き嫌いしないで接することも大事だが、それは建前だ。<br><br>本音の自分をさらけ出すに当たっては、自分の好き嫌いが左右される。<br><br><br>視野狭くなるという危機感があるものの、それも「いやなものはいや！」<br><br>といえなくなったときが自分でなくなるときなので、<br><br><br>これだけは譲れない。<br><br>それでも良いじゃないかと今は思う。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kowamb/entry-10985856551.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 17:14:12 +0900</pubDate>
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<title>就職活動で、いまにしておもうこと</title>
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<![CDATA[ <p>今にして思えば、自分も就職氷河期に就職した。</p><br><p>当時も今も変わらないだろうが、「自己分析」からはじまらい、自己表現のネタ探しをしたりして、</p><br><p>エントリーシートを書いていった。</p><br><p>あり得ないかもしれないが、自分は大学時代にこれといった経験がない。</p><br><p>唯一ゼミに入っていて、どっちかというと「遊んだ」と言った経験はない。</p><br><p>彼女もいなかったし（いまだにいないけど）、留学したり、海外旅行すらしなかった。</p><br><p>バイトもしなかった。派手な出費をしなかったので親の仕送りで十分だったから。</p><br><p>正直一人暮らしと格闘していたと言っていい。</p><br><p>そんななかで、いわゆる就職のハウツー本を書店で読みあさると、</p><br><p>「いろいろ大学での経験を面接で話す」みたいなことも書かれていた。</p><br><p>正直参った。ゼミで頑張りましたというのもりっぱだけれど、当時そこから話を広げられず悩んでいた。</p><br><p>そのうち「自分」を見失い、精神的に追い詰められていった。就職活動自体やめたくてしょうがなかった。</p><br><p>100社も200社も受験する強者がいたりしたが、自分にはまねできなかった。</p><br><p>絞られた選択肢の中で、選んだ業種は、自分が一番やりたくなかった「営業」だった。</p><br><p>でも、やりたいことを探して就職できる人はごくわずか。就職できれば御の字という時代だったから、</p><br><p>そんなことは言ってられなかった。</p><br><p>公務員は今ほど門戸を開いていない時代で、一浪覚悟で受験する人が多い中、</p><br><p>自分は大学を一浪で入ったので、就職は現役でせざるを得なかった。</p><br><p>そんな自分もことしで今の会社に入って10年が過ぎた。</p><br><p>何とかなるモノだという気持ちと、これからどうなるのだろうという気持ちは入り交じっている。</p><br><p>その就職活動で何を得たか。それは、「自分をいかにさらけ出すか」だ。</p><br><p>いかに自分を理論武装しても、面接官は見抜いている。</p><br><p>うすっぺらい大学時代の経験を話すなら、自分をさらけ出して「それでも取ってもらえないならしょうがない」</p><br><p>と開き直ってみるのも手ではないだろうか？</p><br><p>もちろん大学時代に全く打ち込んだことがないという人は、今の自分を隠すのはやめた方がいい。</p><br><p>そのうえで、かっこつけずに自分を語れる練習をすると良いんじゃないだろうか？</p><br><p>就職活動というニュースを聞くと、いつも自分の頃のことを思い出す。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kowamb/entry-10905017564.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2011 21:48:21 +0900</pubDate>
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<title>自分の軸</title>
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<![CDATA[ <p>自分の軸がぶれている。</p><br><p>時々そう思うのは、他人と比較している自分がいるから。</p><br><p>いわゆる無い物ねだりなのだろうか？</p><br><br><p>他人にあって自分にないモノがあると不安になる。</p><br><p>それは、人生を豊かにするモノなのか？不幸にするモノなのか？</p><br><br><p>そもそも他人と比較している時点で、自分を見失ってはいまいか？</p><br><p>では、自分とは何だ？</p><br><p>そんな無限ループのような問いに悩まされる。</p><br><p>ここに書き綴っていることで何とかココロのバランスを保っているのかもしれない。</p><br><br><p>でも、自分という軸を持つことは、他人を気にしないこととは違う。</p><br><p>自分と関わりを持つ他者をすべて否定することはとても危険な行為である。</p><br><br><p>つまり、等距離で物事を見るとちょうどいい。</p><br><p>他者と自分。あくまでも対等で等距離に。</p><br><p>はっきりいうと、</p><br><p>他人は他人、自分は自分という、昔からの大原則に戻るのであろう。</p><br><p>もうすこし、今の自分を好きになってもいいのではないか？</p><br><p>好きにならずとも、少しは認めてもいいのではないか？</p><br><p>そうおもうのは、まちがいだろうか・？</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kowamb/entry-10864798958.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 23:41:36 +0900</pubDate>
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<title>使っているPCは？ときかれたので。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkowamb%26ENTRY_ID%3D10800062205%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F02%2F16"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="使っているPCはノート？デスクトップ？タブレット？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6565">使っているPCはノート？デスクトップ？タブレット？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6565">デスクトップPC </a>派！</p><div><br></div><div style="TEXT-ALIGN: center"><div style="PADDING-BOTTOM: 16px; MARGIN: 0px auto; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 316px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 19px" id="vote"><dl style="TEXT-ALIGN: left; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; COLOR: black; PADDING-TOP: 0px"><dt style="PADDING-BOTTOM: 14px; LINE-HEIGHT: 1.2; MIN-HEIGHT: 24px; PADDING-LEFT: 42px; PADDING-RIGHT: 5px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0px 0px; HEIGHT: 27px; FONT-WEIGHT: bold; PADDING-TOP: 14px">使っているPCはノート？デスクトップ？タブレット？</dt><dd style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0px 0px; PADDING-TOP: 0px"><ul style="PADDING-BOTTOM: 12px; LIST-STYLE-TYPE: none; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 13px; PADDING-RIGHT: 13px; PADDING-TOP: 12px"><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">ノートPC </li><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">デスクトップPC </li><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">タブレットPC</li><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">PCは使わない</li></ul></dd></dl><p style="TEXT-ALIGN: center; PADDING-BOTTOM: 9px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 316px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0px bottom; PADDING-TOP: 0px" id="vote_btm"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6565"><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif"></a></p></div></div><p>薄いし、軽いノートにあこがれるけど、</p><p>ノートPC を避ける理由は以下の通り。</p><br><p>①修理の際の手続きが・・重いし。</p><p>②拡張性が限られる。</p><p>③壊れやすい（特に画面の部分が）</p><br><p>確かに持ち運ぶには便利だが、外で使うことがない限りは必要ないかもと思う。</p><br><p>でも、あの薄さ・・・あこがれるんだけどなあ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kowamb/entry-10800062205.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 21:04:38 +0900</pubDate>
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<title>きままにひとりごと～バレンタイン篇</title>
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<![CDATA[ <p>きままにひとりごと。バレンタイン篇。</p><br><p>たまたま入った百貨店の地下、いわゆる「<strong>デパ地下</strong>」で、バレンタインフェアが開催されてた。</p><br><p>毎年、冷めた目で通り過ぎるのだが、今年は１４日当日が、月曜日ということもあり、</p><br><p>義理チョコ復活とばかりに百貨店は意気込んでいるらしい。</p><br><br><p>義理チョコをもらったことは何度もある。ちなみに最近は数年来もらっていない。</p><br><p>だけど、義理チョコという風習は、正直お互い負担である。</p><br><p>義理ホワイトデーがあるから。</p><br><br><p>社会人１年目の時に、義理チョコを職場の女性職員からもらったので、買い出しを頼まれた。</p><br><p>ぶなんにクッキーを選んでお返ししたのだが、次の年の新人のお返しと比較され、</p><br><p>「<font color="#9370db"><em>センスねーなー</em></font>」といろいろ揶揄されたのがあり、結構トラウマである。</p><br><br><p>だから、<font size="4"><strong><em>義理チョコなんていらない！(￣へ ￣ 凸</em></strong></font></p><br><p>と今でも思う。</p><br><p>いまは、友チョコなど、いろいろなバレンタインの形があるが、</p><br><p>要するに、チョコレート会社の戦略に乗せられているのだ。</p><br><p>あの手この手でいろいろ戦略を練っているのだろう。</p><br><p>そもそもバレンタイン自体チョコレート会社の仕掛けた作戦であることは、自明の理であり、</p><br><p>こんなことをいまさらのべるまでもないのだが。</p><br><br><p>こんなふうに、バレンタインを斜に見る自分に、浸っている自分がとてもいやであり、</p><br><p>どうやったらバレンタインという憂鬱な日を乗り越えられるか、毎年の難問である。(￣_￣ i)</p><br><p>ちなみに・・・かおもじってけっこうおもしろいかも。</p>
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<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 22:20:24 +0900</pubDate>
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<title>2010</title>
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<![CDATA[ <p>ミレニアムといわれた２０００年から１０年。</p><br><p>１０年前は、これからどうなる？という不安と期待に満ちあふれていたけど、</p><br><p>１０年たった今、思ったほどあまり変わっていないんじゃないか？</p><br><p>もちろん今自分がブログなんてものを書いているのは想像できなかったし、</p><br><p>携帯を持つ人がこんなに増えるとは思わなかったし、</p><br><p>３Dテレビなんて考えつかなかった。</p><br><p>でも劇的に変わるというイメージを持っていたけれど、</p><br><p>そうはならなかった。</p><br><p>２１世紀にかわるという瞬間に立ち会えたのは幸運だったけど、</p><br><p>空想された世界にはまだほど遠い。</p><br><p>空想が現実を超えて、現実が空想を超えることはないんだろうか？</p><br><p>なんてことを、１０年前に買いあさったユーロビート・テクノを聞きながらそう思う。</p><br><br><p>残念なことに、みんな同じに聞こえてしまうのはなぜだろうか？</p><br><p>それと今はやりの曲が、みんな同じに聞こえてしまうのはなぜだろうか？</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 18 May 2010 22:50:27 +0900</pubDate>
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<title>君のそばに　堀江由衣</title>
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<![CDATA[ <p>堀江由衣の曲を聴いていて</p><br><p>「久しぶりにいい詩だなあ」と思って聞いていたら、</p><br><p>やっぱり「作詞　雲子」の文字。</p><br><p>やっぱいい作品を作るなあ。</p><br><p><font color="#66ff99">「すべてがみえなくても　すべてを分かち合わなくても</font></p><p><font color="#66ff99"><br></font></p><p><font color="#66ff99">僕はいつまでも　君のそばにいるよ」　</font>（堀江由衣　「君のそばに」より）</p><br><p>心が暖かくなった。</p><br><p>涙腺が緩むのは年のせいではないと思う。</p><br><p>心が少し折れているだけだと思う。</p><br><p>でもいい詩だなあ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kowamb/entry-10536796391.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>風のライオン　CHAGE&amp;ASKA</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#66ffcc">「気疲ればかり　大人の顔で」</font></strong></p><p><strong><font color="#66ffcc"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#66ffcc">「秘密が増えれば　臆病になり」</font></strong></p><p><strong><font color="#66ffcc"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#66ffcc">「笑顔の数さえ　重いだけの鎖」</font></strong></p><br><p>ライオンとはASKAのこと。デビュー１０年でロンドンに渡り少し充電期間をおくこととなる彼らの</p><p>メッセージが込められていた歌。</p><br><p><strong><font color="#66ffcc">「心は４月の草原の中　</font></strong></p><p><strong><font color="#66ffcc">痛んだ　鬣　しばらく風に預けてから</font></strong>」</p><br><p>（CHAGE＆ASKA　「風のライオン」より）</p><p> </p><p>今の自分と重なる部分があり、どきっとさせられた。</p><br><p>その後の彼らとそれまでの彼らの分岐点となるこの曲だが、</p><br><p>「いい意味で」悟っていた、力が抜けていた曲だったと思う。</p><br><p>リリースから十数年たった今聞いても、もがいている自分の肩の力が抜ける。</p><br><p>そんな詩だと思う。</p><br>
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<pubDate>Sun, 16 May 2010 23:06:01 +0900</pubDate>
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<title>よゆう</title>
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<![CDATA[ <p>余裕がない。</p><br><p>人に対しても。</p><br><p>ものに対しても。</p><br><p>心の中でいつも後悔している。</p><br><p>「そんなこというつもりはなかったのに」</p><br><br><p>どんなときでも</p><br><p>すこし　ワンテンポ　一呼吸できたら。</p><br><p>そうありたいものですね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kowamb/entry-10533273020.html</link>
<pubDate>Wed, 12 May 2010 23:48:57 +0900</pubDate>
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