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<title>Dream Library</title>
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<description>みおろーるがTwitterにて更新中の「＃NEWSで妄想」で上げた過去の妄想の保管場所となっております。ご自由にご覧ください♪初めての方は、必ずテーマの「はじめに」をご覧ください。</description>
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<title>慶一郎「ケーキのお味は…？」</title>
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<![CDATA[ 「このケーキ美味しい！」<br><br>女子みたいにキャッキャしてケーキを頬張る彼。口にケーキを入れ過ぎて、リスみたいになっている。<br>その様子をじーっと見ていると――。<br><br>「ほら、あーん♡」<br><br>と、ケーキを一口分フォークに刺してくれた。<br><br>「あ、あーん……」<br>「美味しいでしょ！」<br>「う、うん…」<br><br>にこっと笑う彼にドキドキする。<br>もう、彼のせいで味なんか分からないよ……
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<link>https://ameblo.jp/koyashige330/entry-12116361282.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 20:26:16 +0900</pubDate>
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<title>祐也「眠り王子」</title>
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<![CDATA[ ――夜中。<br>なんだか少し暑くて目が覚める。しかも何故か背中が重い。<br>寝惚け眼で横を向くと、いつの間に帰ってきていた彼が私を抱きしめて眠っていた。<br><br>「…○○」<br><br>寝言で私の名前を呼ぶ彼。お仕事で疲れているはずなのに、いつも変わらず愛してくれる彼。<br>夢の中でも貴方は私の王子様みたい。<br><br>「お仕事お疲れ様、私の王子様」<br><br>私は前に回っている彼の手を握り、再び眠りについた。<br>次は夢の中で彼に会えますように……。
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<link>https://ameblo.jp/koyashige330/entry-12116351964.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 20:05:04 +0900</pubDate>
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<title>貴久「お昼寝」</title>
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<![CDATA[ ――夜。<br><br>「たかー、ご飯出来たよ！」<br><br>ご飯を作り終え、キッチンからリビングにいる彼を呼んだが反応無し。いつもならすぐに来るんだけどなぁ……。<br>様子を見にリビングへ行くと、ソファで座ったまま寝ていた彼がいた。テーブルにはミニ四駆の作りかけが。仕事で疲れて寝てたのかな？　本当にマイペースな人だなぁと思ってしまった。そういう所も好きだけどね。<br><br>「もぅたべれな…zzz」<br><br>何の夢を見ているのか、寝言が飛び出した彼。夢を見ながら気持ちよく寝ている所悪いけれど、もうご飯だから起こさないと。<br><br>「たか、起きて」<br>「ん……おはよ」<br>「おはよじゃないよ、ご飯の時間だよ？」<br>「そんな時間経ってたのか……腹減った」<br><br>のそのそと起き上がり、ダイニングテーブルに向かう彼。<br>なんだか子供みたいな彼に思わず笑ってしまった。
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<link>https://ameblo.jp/koyashige330/entry-12116337929.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 15:59:37 +0900</pubDate>
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<title>シゲアキ「お昼寝」</title>
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<![CDATA[ ――午後四時過ぎ。<br><br>「ただいまぁ」<br>「……zzz」<br><br>今日は友達と遊びに行き、彼との約束どおり四時過ぎに家に帰ってきた。夜は彼とご飯を食べに行く約束をしていたのだ。<br>ジャケットを自室のクローゼットに戻してからリビングに入ると、ソファでぐっすり寝ている彼が見えた。<br>彼の近くに行くと、テーブルにはスリープ状態のノートパソコンが置いてあった。きっと疲れちゃったんだね。<br>寝室からタオルケットを持って来て彼に掛ける。風邪ひいたらお仕事に影響が出てしまう。<br><br>「お疲れ様、シゲアキ先生」<br><br>私は彼の頬にキスをして、彼と一緒にひと眠りした。<br>きっと起きたらビックリするんだろうな……。
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<link>https://ameblo.jp/koyashige330/entry-12116264368.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 15:53:18 +0900</pubDate>
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<title>慶一郎「お昼寝」</title>
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<![CDATA[ お昼ご飯を食べ終え、午後はリビングで各々好きな事をする時間となる。<br>私はパソコンで小説を書き、彼はソファに横になって加藤くんの小説を読んでいた。彼も私も自分の世界に入っていたので、部屋はとても静かだった。<br><br>――一時間経った頃。<br>私は休憩しようと珈琲を淹れに立ち上がると、ソファで寝ている彼の姿が見えた。しかも加藤くんの小説を抱きしめて。笑<br>きっと、お仕事で疲れてるんだろうな……。そのまま寝かせてあげようと思い、寝室からタオルケットを持ってきて、彼に掛けてあげた。<br><br>「んんっ、○○……」<br><br>あ、起こしちゃったかな……。ハラハラしていると、彼は少し頭を動かしてすーっと寝息が聞こえた。どうやら寝言だったようだ。<br>彼の見ている夢に私も居るのかな？　珈琲を淹れて彼の寝顔を横目に、またパソコンと睨めっこする。<br>終わったら彼と一緒に何をしようかな……。<br>暖かいふわふわした午後、私はまた自分の世界へ戻った。
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<link>https://ameblo.jp/koyashige330/entry-12116262594.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 15:47:17 +0900</pubDate>
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<title>シゲアキ「敵わないキス」</title>
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<![CDATA[ 「わっ……」<br><br>たまたま見ていたドラマで、とあるガムのCMが流れた。そのCMはタクシーの中で男の人とキスをするという、妄想自立てのものだった。勿論、ちゃんとガムの宣伝は出来ているのだから凄い。<br><br>「ん？」<br><br>彼も遅れて読んでいた本からテレビの画面に目を移す。そんな彼も運良くなのか、ガムを噛んでいた。<br><br>「CM？」<br>「うん、凄いよね。視聴者に妄想させて、その上商品の宣伝なんて」<br>「確かにな」<br><br>彼は再び読んでいた本にまた目を落とす。<br>そして、私はテレビに集中……出来なかった。さっきのCMのせいで、彼とキスしたいな…と思っていた。<br><br>「何？」<br>「えっ！？」<br>「ずーっと俺の事見るから」<br><br>少し照れながら私に話しかける彼。私は気持ちを悟られないように目を逸らした。<br>しかし、彼は私に近寄り、突然ぐいっと顎を持たれ、顔を彼の方に向けられた。<br><br>"ちゅっ…"<br><br>「して欲しかったんだろ、キス」<br>「…っ」<br>「その先は後でな」<br><br>耳元でコソっと言い、また読書に戻る彼。<br>やっぱり彼には敵わない。
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<link>https://ameblo.jp/koyashige330/entry-12115514240.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 13:56:47 +0900</pubDate>
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<title>慶一郎「眠れない夜」</title>
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<![CDATA[ 「慶ちゃん…」<br><br>なんだか眠れない夜。別にお昼寝をした訳ではない。ただ、なんとなく眠れない。<br><br>「…zzz」<br>「寝てる、よね」<br><br>隣の彼は仕事で疲れたのか、ぐっすり眠っている。寂しいな……。そんな思いを込めて、彼の手をぎゅっと握る。すると彼はゆっくりと目を開けた。<br><br>「○○…？」<br><br>仕事で疲れていて気持ちよく寝ていた彼を起こしてしまった。<br>私は「ごめん」と呟いてそのまま目を瞑る。<br><br>「……好きだよ」<br><br>彼はふにゃっとしながら、耳元でそんな事を言われた。<br>私は驚いて目を開けた。眠たそうに微笑む彼は手を広げて「おいで」と声を掛けてくれた。私は素直に彼の胸に抱き着く。<br><br>「これで寝れる…かな…？」<br><br>また眠りについちゃった彼。でも、これで眠れそう…。私も彼の後を追うように、眠りについた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/koyashige330/entry-12114188027.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 20:34:56 +0900</pubDate>
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<title>シゲアキ「カメラ」</title>
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<![CDATA[ 今日は二人で近所をお散歩。彼はカメラを片手に楽しそうに写真を撮っていた。<br><br>「なぁ」<br>「ん？」<br><br>――カシャッ！<br>彼の前を歩いていた私は、彼に呼びかけられ後ろを振り向いた時、いきなり写真を撮られた。<br><br>「ちょっ、しげ！」<br>「うん、いい笑顔。なぁ、ちょっとモデルになってくんね？」<br><br>「ちゃんと撮ってやる」と笑う彼。私は仕方なく彼の写真のモデルをした。<br>少し意地悪な彼もたまにはいいかも。
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<link>https://ameblo.jp/koyashige330/entry-12114176886.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 20:04:06 +0900</pubDate>
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<title>慶一郎「長い夜」</title>
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<![CDATA[ 「○○」<br><br>名前を呼ばれて、後ろから抱き締められる。首元に彼の顔があるから擽ったい。<br><br>「ね、いい？」<br><br>彼はわざと耳元で囁く。これが長い夜の始まりの合図だ。私がコクンと頷くと、彼は私をお姫様抱っこして寝室に向かい、ベッドに優しく寝かしてくれた。<br><br>「今日は我慢出来ない」<br>「いつも、でしょ？」<br>「ふふっ、バレた？」<br><br>優しく笑う彼の顔が近づき、触れるだけのキスを繰り返す。そして段々深いものに変わっていく。<br>そして、彼は私の服にそっと手を掛けた。<br><br>「○○、大好き、愛してる」<br>「私も…」<br><br>甘くて長い夜が始まる――。
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<link>https://ameblo.jp/koyashige330/entry-12114044981.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 12:56:56 +0900</pubDate>
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<title>貴久「永遠の片思い」</title>
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<![CDATA[ 俺は同じクラスで幼馴染みの○○が好き。でもアイツは、俺じゃない別の男が好きらしい。<br><br>「ねぇ、貴久！今日ね……」<br><br>アイツは嬉しそうな顔をして好きな男との出来事をツラツラと話す。俺は何も言わず半分聞き流していた。複雑だ、俺の好きな人が別の男の話をするのは。<br><br>「……」<br>「貴久！聞いてる！？」<br>「ん、あぁ…」<br><br>なぁ、どうしたらアイツは俺の事を見てくれるのだろうか。<br><br>「……好きだ」<br>「ん？」<br>「なんでもねぇよ」<br><br>アイツが前に好きだって言ってくれた笑顔を作って見せる。やっぱり告白なんて出来ない。アイツを困らせたくない。<br><br>「変な貴久」<br><br>ふふっと笑ってアイツは俺の先を歩く。<br>俺は何時になったら、アイツを背に笑う事が出来るんだ……。<br>今日も○○の背中を追い続けながら、無駄に時間を過ごしていく――。<br><br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/koyashige330/entry-12114044007.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 12:51:49 +0900</pubDate>
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