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<title>倉庫街</title>
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<title>チャウチャウ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">久しぶりにピグ友さんからメッセージを貰い、「<font size="5">んー？ピグってなんだっけ？</font>」とか思わずつぶやいてしまったボクですこんばんわ。<br>さてそろそろ年末ですが、ボクは新年になると必ずメガネを新調します。<br>心機一転と、年々見えなくなっていく視力対策なんですが、先日職場の後輩、W君にその話をしたところ<br><br>「あー、老眼っすね？HAHAHA、お大事にｗ」<br><br>と普通に言われて（こいつマジ死なねーかな）とリアルに思ってしまいましたボクです。<br><br>そういえば最近は友人に会っても視線が頭皮の辺りに集中するので、なんだろうと思っていると<br>「いやー、白髪だらけだよねもう。白いよ白い」<br>と曰われます。まあ若白髪でしかも白髪家系なので分かってはいたのですが、柳葉敏郎ばりにメッシュ状態になるともういっそ銀色に全部染めてやろうか、とも思いますね。<br>まあ厄年なのでしかたありません。<br><br>と、あんまりおもしろい話はありませんが、ちょっと最近見た映画が割りと面白かったのでご紹介。<br><br>「グラビティ・ゼロ」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131219/01/koyotachi/cd/c2/j/o0640035012785092372.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131219/01/koyotachi/cd/c2/j/t02200120_0640035012785092372.jpg" alt="ｚ" width="220" height="120" border="0"></a></font><br><br><font size="3">アカデミーの候補にも上がっている、サンドラ・ブロックとジョージ・クルーニー主演のSFパニック映画です。<br>早い話が宇宙で迷子になっちゃってマジやべーんじゃね（発音尻上がり）？という話なんすが、宇宙だけあって全編無重力ふわふわガール。<br>まあ正直そんなの<font size="6">どうでもいい</font>んですよ。<br>ジョージ・クルーニに抱かれたいと思わず四十路こんにちわのボクも思ってしまうほど、ジョージ・クルーニを愛でるべき映画です。宇宙服のヘルメット越しにしか顔は映りませんが、なんとまあお約束の犠牲と献身にあふれたテンプレートの男。この俳優は「軍人」が似合うなといつも思います。<br>ネタバレになりますが、中盤でのジョージの再登場の仕方にボクはリアルにビール吹きました。いやいやそりゃねーわ、と。まあ物語が進むとああ、そういう事かと納得もするんですがね。<br>ぜひスクリーンで見て欲しい映画です。<br>娯楽作というのはもちろんですが、生きる希望を失った女性が、まるで無重力のように行き場なくさまよっていた自分の人生を、宇宙の孤独と静寂の恐怖の中で葛藤し、、ふたたび自分の人生として回帰する（原題は「グラビティ（重力）」のみ）様がある意味哲学的な隠れたテーマでしょう。そしてこの監督はオカルト好きですねｗ<br><br>さて、私ごとですが、最近旧友に会いました。<br>大学時代からの親友で、一緒に事業を起こそうとした事もある友人です。<br>こいつが昔からモテモテで、女性が切れた事がありません。男のボクから見てもかなりのイケメンです。似ている芸能人は？と聞かれれば大概の人が「反町隆史」か「長瀬智也」と即答するレベルです。<br><br>久しぶりに飲んだのですが、最近付き合っている彼女とついに結婚を考えている、と。ほうほう、まあいい歳だしね。めでたいんじゃないの？と。子供つくるにしても色々ともうギリだしね。<br><br>ついにコイツも身を固めるのか・・・よし、んじゃその未来の嫁さん呼べ。今すぐ呼べ。ここに呼べ。出頭させろ。<br><br>やけにデレデレしてやがるので、こりゃどんな美人がくるのかな、と楽しみにしていましたが、登場した子ははその・・・なんというか・・・え？<font size="6">チャウチャウ？</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131219/02/koyotachi/a7/c8/j/o0280021012785104185.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131219/02/koyotachi/a7/c8/j/t02200165_0280021012785104185.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>この友人はずっと「<font size="5">おいモデルかよ死ねよバカ</font>」と思わず本気で蹴りを入れたくなるような女性をいつも連れていたので、あまりのタイプの違いに一瞬言葉を失いました。しかも挨拶もそこそこにこの子がガッツリと<font size="5">食うわ食うわ</font>ｗｗ<br>そしてそれを横でウフフと幸せそうに眺めている友人。<br><br>まあ、なんというか、男も色々あって中年にもなると、こう・・・、異性の趣味もガラリと変わってくるんでしょうか。<br>容姿やスタイルよりも、包容力とかを求めるんでしょうか・・・。なんか戦争にでも行って人生観が変わったのかと心配になるくらいのギャップ。<br>もちろん悪い子では無いですし、なんか「ほらほら～」っと肝つ玉母ちゃんのように友人の面倒を見ている彼女と「や～め～ろ～よ～」と嬉しそうにしている友人になんだか・・・ワインの味がよく解らなくなる夜でした。<br></font><br><br>本日の一曲<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/qhPLK1Tn1GQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><font size="7">(´・ω・`)うむ。</font>
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<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 01:36:13 +0900</pubDate>
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<title>イラッチョイライラ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">連日の猛暑、どうお過ごしでしょうか。<br>僕は飼ってる亀の甲羅を歯ブラシでこすってあげる毎日ですこんにちは。<br><br>さて、猛暑の中、ビールの頻繁な出し入れに耐え切れず、ついに我が家の冷蔵庫の扉が脱落しました。<br>前々から仕事から帰宅すると、霊現象を疑う頻度でドアが軽く開いており、まるでだらしないヨダレでも垂れ流す如く、溶けた氷が水になり床に「だだ漏れ」を起こすようなお茶目な冷蔵庫だったんですが、ついに旅たちをしたようです。<br>しかも俺様の足の親指を道連れに。<br>ふ～～～ん♬と愛しの「金麦たん」を飲もうとドアを開けた所、<br><br>ボン<br><br>とおいう何かが吹っ切れた様な音と共にドアが脱落・・・。親指に角から落下・・・。<br>いやまあいいんです。ほんの小一時間、うずくまりながらひたすら神様に「もう悪い事はしませんごめんなさいごめんなさいごめんなさい」と祈り続けてただけですから。<br><br>まあ本題はそこじゃないんです。つまんない話です。<br>たまたま休暇だったもので、その足で<font size="5"><font color="#FF0000">ビッ○○○ラ</font></font>に新しい金麦保管庫を購入しに向かいました。<br>まあ予算内でいい冷蔵庫がありました。んでその辺を歩いていた若い店員に<br>「これください」<br>と言うと、絵に書いた様な営業スマイルでいろいろ説明をし始める。<br>古い冷蔵庫は引き取ってくれるんですよね？</font><br><font size="3"><br><br>店員「はい。リサイクル料金がかかりますがよろしいですか？ちなみにメーカーは？」<br>いくらですか？50リットル冷蔵庫なんだけど（僕は家では、めったに料理をしません。）<br><br>メーカーはわかんない<br><br>店員「170L以下ですと4305円、それ以上になると5355円となりますが、メーカーが不明の場合は容量に関わらず5355円頂いております」<br><br>なんで？<br><br>店員「設定されている金額はあくまでも国内メーカー基準ですので」<br><br>なんかよくわからんけど、5355円払えばいいわけね？<br><br>「もしかしたら国内メーカー基準ですむ場合もございますので、一応5355円お支払い頂いて、お客様がご帰宅されて冷蔵庫のメーカーを確認されてこちらにお電話頂ければ、お調べいたします。<font size="5">或いは返金させて頂くかも</font>しれません」<br><br>あ、そう。んじゃ電話するわ。んじゃ取り敢えず冷蔵庫は届けてね。<br><br>早速支払いを済ませ、ちゃっちゃと帰宅。んで調べたらなんか聞いた事も無い怪しいメーカー。ネットで調べてもヒットしないくらいのマイナーぶり。<br>ビッ○○○ラに電話してメーカー名を告げた所、「お調べして折り返しお電話致します」との事。<br>んで小一時間後くらいに電話が来たんだけど「<font size="5">追加で500円頂きます</font>」との意外な返事。<br><br>は？提示されていたリサイクル料金の上限金額を払ったんだけど、また取るの？<br><br>「はい・・・そういう事になります」<br><br>いや意味わからん。なんだよ<font size="5">そういう事</font>って。ちゃんと説明しろよ<br><br>「ええ・・外国製扱いなので、その分料金が・・」<br><br>なんか歯切れの悪い回答。いや日本製だし。製造会社住所<font size="5">名古屋</font>だし。だいたいリサイクル料金って何見て決めてんの？<br><br>「一応各自治体で決められた金額がありまして・・わたしどもではその値段で、としか言い様がありません」<br><br>なんか曖昧な話だが、もう発注かけてるし、拒否してもしかたない。500円位、払うけどさ・・なんだかなぁ・・・<br>「では、配送当日に配送してきた者に直接差額をお支払いください」<br><br>そして後日冷蔵庫は届きました。運送会社のお兄さんはさわやかな笑顔で<br><br>「んじゃ廃棄の冷蔵庫お引き取りしまーーす」<br>とか言うんで、なんか不足があるらしいんだけど、いくら？って聞いたら<br><br>「お調べしまーーす＾＾」<br>との事。んで携帯でなんかゴニョゴニョ話した後お兄さんは笑顔で言った<br><br>「800円でーーす＾＾」<br><font size="5">(゜ρ゜)？！</font>500円って聞いてるけど？<br><br>「ああ、なんか計算間違えだそうで＾＾800円でーーす＾＾」<br><font size="5">(゜ρ゜)</font>・・・・<br><br>「800円でーーーーす＾＾」<br><font size="5">(゜ρ゜)</font>・・・<br><br>ちょっと待て。500円以上は払わねぇよ？なんだそりゃ。その場でなんの根拠も提示せずに「計算間違い」で片付けて、決算金額以上の金額を出せと？<br>「はぁ・・・」<br>はぁ、じゃねえよ。俺は昨日、メーカー名と型番をそちらに報告し、そちらがそれを調べた上で提示した金額だぞ？しかも店頭で言われた上限金額をオーバーする差額。まあしょうがないと納得して支払う意思を示し、そちらもそれで承った話だぞ？<br>それを計算の間違いとかいうそちらの凡ミスでなんの詳細も出さずに、さらに金を払え、と？<br><br><br><br><font size="7"><font color="#FF0000">なめんなや</font></font><br><br><br><br>まあ配送のお兄さんに罪は無い。責めるつもりも無い。金額の問題でもない。<br>でも、おかしいだろ。それはおかしいだろ。<br><br>「電話してさぁ、こちらは昨日500円って言われてんだからさ、その辺どうなってんのか担当に聞いてよ。」<br>お兄さんは再び電話を取り出し、なにかゴニョるった後、もの凄い弱り顔で<br>「500円でいいそうです」<br>と言い出した。おい、どういう事だよ。「で、いい」ってどういう事よ？俺が悪いのか？俺が悪いってのか？<br><br>まあ500円払いましたが、あれ、不足分をお兄さんが自腹で持ち出ししてんじゃねえかな・・。イラッとしたので大人気ない事をしましたが、汗の光るお兄さんの笑顔を思い出すと、胸の奥がチクリとして、なんだか金麦がとても<font size="5">おいしい</font>です。<br><br>金額の端数は省略してます。<br><font size="3"></font></font><br><br>本日の一曲　Skrillex ft. The Doors - Breakn' A Sweat (Zedd Remix)<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/VjEzaV2JmcU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>いろんなリミックス出てるけどこれが一番。
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<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 10:31:25 +0900</pubDate>
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<title>青春の意味</title>
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<![CDATA[ <font size="3">よく癒されに行くペットショップの小さい檻の中にいるボストンテリアの子犬と目が合いました。気がつくと30分以上見つめ合っていました僕ですこんにちわ。<font size="5">(・ω・)ぷりちー</font><br><br>ビールぶっ込んだ衣で揚げたタラにポテトを添えて、なんちゃってフィッシュ＆チップスをつまみながらロンドンオリンピックなんぞ見てました僕ですこんにちわ。大活躍の女子バトミントンを見て、果たして<font size="5"><font color="#FF0000">ミニスカ</font></font>である必要があるのかとちょっと考えてしまいました。<br><br>さて、仲良しさんのブログを拝見したところ、愛息くんが18？との事。そこで自分の当時を振り返ってみます。<br><br><font size="5">クソ面白くも無い<font color="#9370DB"></font></font>高校に嫌気が差し、<font size="5">クソ面白くもない<font color="#9370DB"></font></font>田舎から出ていく、その事で頭がいっぱいでした。<br>井戸の底の様な狭い田舎から這い出る為には理由が必要です。僕はその一点の為に都心の大学への進学を目指していました。<br><br>森深い、<font size="5"><font color="#FF0000">熊が出る</font></font>田舎から、東京の大学へ行く。</font><br><br><font size="3">言うのは簡単ですが、当時、僕の時代でのそれはまさに人類が地球の重力から初めて解放されたガガーリンのごとき難業です。しかも困った事に、僕は頭があまり良く無かった。<br>まあ理由はそれだけでは無かったのかも知れません。まるでぬるま湯に浸した手ぬぐいを体に纏わりつける様な親元から出たかった、もありますし、汗の染み込んだ地元から抜け出す事で吹っ切りたい何かもたしかにありました。<br>18の僕はとにかくイラついていました。まあ、まだ<font size="5">子供だった<font color="#FF0000"></font></font>んですね。<br><br>結局、能力及ばず現役での脱出はかなわず、一浪させて頂くのですが、この一浪経験が強く印象にあります。正直、高校3年間よりもこの浪人一年の方が僕には有意義だったと思います。<br>どこの組織にも属しない一年というのは、自分との戦いでした。劣等感と憔悴感、孤独感と上がらない成績に気が狂いそうでしたね。夜中に目が覚め、言い様の無い恐怖に襲われて朝まで部屋中を歩きまわった事もあります（僕の時代は受験戦争と言われた最後の時代です）。その度に自分を立て直すのに必死でした。その繰り返しの一年です。<br>その後、なんとか希望の大学に合格する事が出来、念願の重力からの脱出を果たす訳なんですが、とにかく僕の18、19はそんな時代でした。<br><br>話は変わりますが、<font size="5"><font color="#0000FF">空海</font></font>をご存知でしょうか。<br>弘法大師の諡号で知られる真言宗の開祖。密教の最高権威、恵果阿闍梨にして真言密教全伝をなさしめた平安時代の高僧です。<br>空海の足跡は不可解です。18歳で京の大学寮に入るのですが、19歳で退寮し、修行と号して山林へと消息を絶ち、その後31歳で再び記録に登場するまでの空海の記録はほぼ謎です。<br>しかし31歳で突如無名の空海が遣唐使に潜り込み、その後わずか一年過ぎで密教全伝を勝ち得るほどの高僧へと変貌する訳なんですが、空海をそう成さしめた理由はなんでしょうか。<br><br>それは19から31までの「青春時代」だと思うんです。<br><br>どこで何をしていたのかさっぱり解らない。しかし、その「青春時代」が後の弘法大師を作り上げた事は間違いないでしょう。<br>道を求め、山中を彷徨い、空と海しか見えない洞窟で己と対話する事で鍛えあげた何かがあるからこそ、遣唐使という死の危険が大きい旅へと彼を決意させるものがあったのだと思います。<br><br>これは「賭け」です。自分が鍛え上げた物で勝負する賭けです。<br><br>業を成し遂げた人物には多かれ少なかれこの何もない不遇の「青春時代」があります。大事なのはその時に何を考えて、何を求めていたか、だと思います。<br>特に何も障害も無く、流されていく青春も悪くはありません。ただその先にあるのは単に流されていく人生でしか無いでしょう。<br>自分で人生をコントロールしたいと思うなら、いずれ遅かれ早かれ勝負に出なければならないと思います。鍛え上げた自分の資質だけを頼りに、この方向性の塊である社会の流れから飛ぶ、それは恐怖と不安の瞬間です。その跳躍の踏み台となるのは、何も無い、面白くもない不遇の時代に、自分に何をして何を鍛えあげていたか、だと思いますね。<br>「青春」というものを将来のジャンプのための「有意義な時間」<font size="3"></font>とできたなら、これ以上の幸福は無いでしょう。<br></font><br>本日の一曲<br>JUMPER　ｂｙcapsule<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/gtx-qq1Ix5A" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>こんな<font size="5">素敵な大人</font>になりたい。0：53辺りのイケメンと「パイオツ見せろやニーちゃん」とかタイプしてる危ない目付きのオッサンが気になるｗ<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/YCiY1y3uJ3o" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>すごいいい笑顔。まさにチャットルーレットの神<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Hl6NackCm0Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>すげー楽しそう・・でも英語喋れないしなぁ・・<br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/fU1x8Ll62QE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 09:49:26 +0900</pubDate>
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<title>チラ裏3</title>
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<![CDATA[ <font size="3">暇だったので職場に誰もいない事を確認し、長年カラオケの秘密兵器として暖めている<font color="#FF0000">一人Perfume</font>（振りつけつき）の練習をしてたら、買い物から帰ってきたバイトの女の子が「家政婦のミタ」みたいな顔で影から見てました僕ですこんにちわ。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120310/15/koyotachi/81/a9/j/o0326031411843077770.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120310/15/koyotachi/81/a9/j/t02200212_0326031411843077770.jpg" alt="$倉庫街" border="0"></a></div><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/aYLqpM8EKgE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>仲良しさんのブログがドラマネタだったので思い出した出来事が。<br>例の後輩、自称<font size="5"><font color="#FF0000">（茨城の黒豹）</font><font color="#FF0000"></font></font>が不意に尋ねて来ました。<br>「女優さんで誰が一番好きっスか？」<br>女優・・？あーそういえば最近ドラマとかみてないないなぁ・・通常、ドラマとかやってる時間、家にいないしなぁ・・。<br>いやあ特にはいないなぁ。<br>「んな訳ないっしょｗいるっしょｗ隠さなくてもいいっしょｗ」<br>あー・・強いて言うなら<font size="5">香椎由宙</font>かな？<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120310/15/koyotachi/28/b8/j/o0132014111843108067.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120310/15/koyotachi/28/b8/j/t01320141_0132014111843108067.jpg" alt="$倉庫街" border="0"></a></div><br><br>「やっぱいるんじゃないスかｗ<font size="5">きめぇ<font color="#FF0000"></font></font>ｗ」<br><br><br><font size="7">(´・ω・`)・・・<br></font><br><br><br>ほんじゃ後輩君は誰がお気に入りなんよ？お？あ？<br>「いやあ自分はやっぱ宮崎あおいっすか？///」<br><font size="6">なんで照れてんだよ茨城の<font color="#FF0000">黒ネコ</font>がよ。なんで疑問形なんだよ。</font><br>あー宮崎あおい人気だよね、なんだっけ、なんか大奥みたいなドラマやってたよねＮＨＫで。<br>「篤姫っしょ？なんも知らないんスね、そんなんで大丈夫なんスか<font size="5">アラフォー<font color="#FF0000"></font></font>なのに」<br><br><br><font size="7">(´・ω・`)・・・<br></font><br><br><br>Ｒ40は関係あんのか・・<br>あんまり関心もって見た事ないけど、宮崎あおいってそんないいの？何がいいの？<br>「口で言っても解んないっすよ。無人島になにか一つ持っていっていいって言われたら、俺は間違いなくあおいの出てるＤＶＤっス」<br>いやＤＶＤだけじゃ意味ねーし。見れねーし。ただの鏡だし。<br>そんなに言うならなんか宮崎あおいのお勧め教えろや。見てやんよ。<br>「いいっすねー。じゃあ「ただ、君を愛してる」っすね。<font size="5"><font color="#EE82EE">宮崎あおい史上、最高に宮崎あおい</font><font color="#FF0000"></font></font>です」<br>意味わからんｗ<br>「理解しなくていいんです。感じてください（ｷﾘｯ」<br><br>という訳で、さっそく見て見ました<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120310/15/koyotachi/da/1d/j/o0420034311843151312.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120310/15/koyotachi/da/1d/j/t02200180_0420034311843151312.jpg" alt="$倉庫街" border="0"></a></div><br>個人主観ですが、ストーリー自体は特別なんの感想もありません。へーってな感じです。なんかちょっと古い洋画にありがちなオチの恋愛映画です。中盤までにはオチが完全に見えて来ますし、なんかどっかで見たような内容のネタです。<br>主演の玉木宏さんがいまいち冴えない男子大学生を演じているんですが、地金がイケメンなので無理やりすぎて逆にかえってなんか気持ち悪い。ちなみに僕は好きな俳優さんです。<br>他に今ある意味大人気の黒木メイサさんとか出てますが、そこも悪い意味で特に印象は無いです。時間の流れが重要なのに、流れを感じられず、季節も感じられない。登場人物も数が少なく、数合わせのような薄い人物像ばかりで物語に奥行きがないです。おそらく原作は全く印象の違うものなのでは、と思いますね。読んでないですが。<br>まあそんな事は正直この映画では<font size="6"><font color="#00BFFF">どうでもいい</font></font>んです。<br><br>なんていうかその・・この映画のメインテーマはずばり「宮崎あおい」のみ。<br>この潔さはすごい・・。「初めに宮崎あおいありき」の<font size="6">創世記</font>みたいな映画ですね。<br>というよりも<br><br><br><font size="7">え、やだなにこれ可愛い・・</font></font><br><br>いやー・・これは惚れるわ・・後輩の気持ちも解りますね。<br>もはや犯罪ですねこれ。<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/O6m3oN2aiQM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>「どうでした？ビバあおいでしょ？」<br>満面の後輩にちょっとイラっとしましがまあオーケーです。<br><br>つか、なんだよ<font size="7"><font color="#FF0000">ビバおあい</font></font>って<br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 15:05:41 +0900</pubDate>
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<title>それなんて光源氏？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">急用で後輩君の携帯に電話したら「<font size="6"><font color="#FF1493">誰だてめぇ</font></font>」とドスの効いた声で出られた僕ですこんにちわ。<br>電話番号登録しとけよゴラァ・・ちょっとちびりそうになったんだぞ。<br><br>仕事先のバイトの女の子に「最近なんかパッションが足りないよね」とアンニュイな空気をかもし出したら、「<font size="6"><font color="#9370DB">暇なんですか？おじさんなのに？暇なんですか？おじさんなのに？</font></font>」と、大事な事なので二度言いましたみたいなコメントを浴びせられましたが、漫画を貸してくれました。おじさんは暇じゃいけないのか・・・<br>「うさぎドロップ」<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120304/05/koyotachi/06/7b/j/o0180026011830800848.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120304/05/koyotachi/06/7b/j/t01800260_0180026011830800848.jpg" alt="$倉庫街" border="0"></a></div><br><br>おもしろかったです。前半は。<br>この漫画は評判で、松山ケンイチさん主演で映画化されておりアニメ化もされているとの事。<br>ほほう。新米パパと女の子の心温まる<font color="#FF0000">ハートフル</font>な内容だなあ、<font size="6">クレヨンしんちゃん幼女版</font>かよ、と思っていたんですが、それは<font size="6">前半だけの話</font>。<br><br>後半は何故か<s><font color="#FF0000">おっさんのサクセスストーリー</font></s>甘酸っぱいラブストーリーになっててワロタｗしかもあまりにも不自然かつ唐突ｗなんで子育て奮闘記から突然に光源氏計画になってんのｗ<br>きっと色々な大人の事情が絡み、無理やりああいう展開にさせられたのかなぁ・・<br>正直、ええ、そのまとめ方って色々どうなの、と。穢れたおっさんには無粋な想像しか浮かびませんごめんなさい。<br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/0vYxlK5stqw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>アイラブおっさん<br><br><br>最近、所有していた土地物件の売却取引を進めていたのですが、どうも雲行きが怪しい。<br>土地の売買なんて全くの素人なものなので、仲介業者に取引の仲介を依頼していたのですが、なんか仲介業者が頼りない上に相手が上手らしく、ちょっと揉めだす予感がしてきてます。<br>思ったより時間がかかりそう。なんか色々失敗したみたいです。<br>うーん・・・頭が痛い・・。<br><br></font>
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 05:35:07 +0900</pubDate>
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<title>チラ裏再び</title>
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<![CDATA[ <br>本日の一曲<br>榊（橘）いずみ「Hello」<br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BZiNR6goNpY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>懐かしい。つらいときにいつも繰り返し聴いてました。疲れた時に聞くと癒されます。この方はいくつになっても歌い方が変わらない「ぶっとい」女性ですね。<br><br><font size="3"><br>最近、知人に勧められた漫画「奈緒子」でいちいち「先輩！もういいよ先輩！！」と怪しいセリフをつぶやきながら号泣しまくってたら「きもい」と後輩に思い切った暴言を吐かれた僕ですこんにちわ。<br>駅伝っていいなぁ・・興味ないけど。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/05/koyotachi/22/91/j/o0300030011777563125.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120206/05/koyotachi/22/91/j/t02200220_0300030011777563125.jpg" alt="倉庫街" border="0"></a><br>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%88%E7%B7%92%E5%AD%90<br><br><br>今年は「閏年」<br>潤うということで、今年はお財布を新調するとお金が<font size="5">ザクザク</font>貯まるというお話を知人から聞きました。<br><br>あー、そういえばずいぶんと財布って同じの使ってんなー・・<br>と、そろそろ財布の新調を考え、今、ラウンドファスナータイプにするか、マネークリップにするか悩んでます。<br><br>僕はバイクにほぼ毎日乗るので、以前はチェーンウォレットを愛用してました。あの財布に鎖やら紐やら付いてるゴツイお財布。<br>こんな奴（参考　拾い画像）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/04/koyotachi/4e/cb/j/o0470064011777549603.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120206/04/koyotachi/4e/cb/j/t02200300_0470064011777549603.jpg" alt="倉庫街" border="0"></a><br><br>革の長財布に短めの革紐が付いてる財布ですが、エイジングというか、小汚いというか、経年変化で購入した時よりも大分色が変わってます。ブランド物では無いですが、シンプルでそれでいて機能的な財布だったので愛用していました。<br><br>ある日、財布を見た後輩に<br><br>「なんか<font color="#FF0000"><font size="6">春巻</font></font>みたいっすね」<br><br>と言われて衝撃と屈辱を受け、パンパンな財布は恥ずかしいなと何かに目覚め、マネークリップと小銭入れ、カード入れの三点セットに切り替えてからもう何年かになります。<br><br>長年使っていると小物って変なこだわりが出てきます。<br>たとえば小銭入れは絶対に「馬蹄形」小銭入れ。<br>いくつか色々なタイプの小銭入れを使いましたが、攻守共に最強は馬蹄形小銭入れ。決まりです。<br>特にお勧めは無印の馬蹄形小銭入れ。大きさ、コスパ的にもベスト。<br>ヌメ革なので風味の経年変化も楽しめます。<br>小銭入れ併用の財布を使ってる人にはあまり関係ないですが、小銭入れを別に使う人は試す価値はあると思います。初めは硬いですが、そのうち馴染んで柔らかくなりますよ。</font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/03/koyotachi/b4/1a/j/o0400040011777542946.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120206/03/koyotachi/b4/1a/j/t02200220_0400040011777542946.jpg" alt="$倉庫街" width="220" height="220" border="0"></a><br>無印良品自体は僕はあまり馴染みがありませんが、これはとてもおすすめ。<br><br>さて、その春巻後輩の話です。<br><font size="3"><br>職場の後輩の住んでるｱﾊﾟｰﾄは変わってる。<br>二階建てなんだが、二階部分はその後輩君しか住んでない。<br>一階は五部屋の内二部屋しか住んでないらしい。つまり10部屋中三部屋しか埋まっていない。<br>後輩君が入居した時はもっと住んでいたらしいが、時が経つに連れて次々と転居していったらしい。<br>ちなみに<font size="5">ﾎﾞﾛ</font>い<br>人がいつかないのは、なんか問題でもあんの？って聞いたら<br>「いやぁ、早朝に<font size="5">竹刀持ったじいさん</font>がｱﾊﾟｰﾄの前の道をｳﾛｳﾛするくらいっすかね」<br>ま、まあまあ、東京に住んでりゃそんな<font size="5">ﾌｧﾝｷｰｶﾞｲ</font>が隣人でも、そんなにﾆｭｰｽにゃならん。<br>ただｳﾛｳﾛしているだけで特にどうという事はないらしいし。<br>他に問題あんの？<br>「いやぁ………特には…」<br>何やら思い詰めた表情なので、冗談のつもりで<br><br>もしかして出るんじゃねえのｿｺｗｗ<br><br>と言ったら後輩君は真剣な表情で無言になった。<br>普段からそういう冗談には笑顔で流していた後輩君のこの時の真剣な横顔になにやら嫌な予感がする。<br><br>え…マジでか<br><br>「いやぁ…出るって言うか…よく解らんのです」<br><br>何がだよ!!何がよく解らないんだよ!!<br><br>「寝ぼけてたのかもしれないんすが、なんか首絞められる夢見たんですよ。ｸﾞｲｸﾞｲって」<br><br>後輩君は自分で自分の首を絞めるﾏﾈをした。<br><br>ちょ、待てよ首絞めてた奴の顔は覚えてんの？<br><br>「いやぁ…ﾊｯｷﾘしないんですよ」<br><br>普段は冗談ばかりで、こういった話を真剣な顔でする奴じゃない。これはﾏｼﾞだな、と直感的に感じた。<br><br>「そんでですね、苦しくて飛び起きたんですよ。飛び起きるのと同時に無意識に首を手で払ったんですよね」<br><br>うむ。<br><br>「そしたら見ちゃったんですよ。振り払った手の先に、・・・・・女の子が立ってました」出たよ出たよ。やべーよやべーよ。<br><br>「多分見た事ない<font color="#FF0000"><font size="5">女の子</font></font>なんですけどね。10代後輩？から20代くらいですかね。一瞬で消えちゃったし、まあ気のせいか寝ぼけてたんでしょ」<br>後輩君はまるで自分に言い聞かせるかのように淡々と話を続けた。<br>なんか特徴覚えてないの？<br>「特徴？ですか…いやぁあんまり」<br>まあ寝ぼけてたんだろう。二人でｺｰﾋｰを飲みながらその場は適当に笑い話にしてしまおうと冗談を言い合った。<br>なんか昔の彼女とかに悪い事したんじゃねえの？みたいな冗談を。<br><br>後輩君は飲み終わったｺｰﾋｰを流しに捨てながらﾎﾟﾂﾘと、しかも淡々と話した。<br><br><br><br><br>「ああ、そう、特徴って言えば胸の辺りが<font color="#FF0000"><font size="7">真っ赤</font></font>でした。あと笑ってましたよ。<font size="7">ﾆﾔﾆﾔ</font>って」<br><br><br><font size="7">怖えーよ</font></font><br><br><br><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%88%E7%B7%92%E5%AD%90" target="_blank"></a>吉田拓郎「唇をかみしめて」<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/WutAWaz8kdU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
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<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 05:12:40 +0900</pubDate>
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<title>怖い</title>
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<![CDATA[ <font size="3">隣の部屋の娘さんがガチ<font size="4">池沼</font>だった・・・<br>夜中に突然、奇襲的襲撃をされてドアがボコボコｗ<br>前から言動が意味不明だったし、顔も一目で<br><br>「あ、やばいな」<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111111/09/koyotachi/bf/63/j/t01100110_0110011011603949114.jpg" alt="$倉庫街" border="0"><br><br>と直感する<font size="7">デンジャーフェイス</font>だったんだけど、まあまあ人を見た目で判断しちゃいけませんぜ？ってことで華麗にスルーして生活していたんだけど<br><br><font size="7"><font color="#FF1493">ガチ</font></font>だった。しかも緊急入院レベルのガチ度。<br>襲撃された理由もよくわからん。つか理由なんか特にないんでしょう。前々から不意に尋ねて来ては「私、男性とお付き合いしたことないの」だの「男の子になりたい」だの「ストーカーに付きまとわれている」だのと意味不明かつ不気味な発言をしていたから、やベーよ、なにこのおばさん、くらいには思ってたんだけどね・・・。<br><br>警察呼んでもよかったんだけど（今思えばむしろ通報したほうが面倒が少なかったかも）、大事になるし他の住人にも迷惑かかるからその場は我慢して、翌朝の大家さんに<font size="5">電凸！！</font><br>「マジやばいっす！<font color="#FF0000"><font size="6">なんか刺されるっす！</font></font>」<br>俺のあまりの剣幕に慌てた大家さんが速攻で池沼娘の<font size="5">保証人</font>に<font size="6">電凸</font>。<br>親族は平謝りで即収容＆永久追放とあいなりました。</font><br><font size="3"><br>親族から聞いた話だとやはり精神病院に入院歴があるとのこと。そもそもこの池沼の関連する被害は俺の住んでるマンションのほぼすべての部屋に及んでいた（夜中にドアを蹴られる、ポストをガチャガチャされる、奇声を上げられる）との事。どうやら隣の部屋（俺）にだけは最後まで手を出さないようにしていた（直接的に大家に通報されるから）ようで俺が気がつかなかっただけらしいいこと。おいおい・・・<br><br><br>冗談じゃないよｗ事件になるとこだったよｗ<br><br>というわけで厄払いもかねて引越しを検討中。<br>もうねボロ賃貸に転居を繰り返して気持ち悪い隣人に当たるのも嫌（家賃と住人の質は確実に比例する）だからいっそ<font size="7">マンションでも買うか</font>ｗ <br><font size="3"><font size="4"></font></font><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Al--tAUBMkI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></font>
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<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 09:13:40 +0900</pubDate>
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<title>味の決め手は「愛」</title>
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<![CDATA[ <font size="4">久しぶりにパスタとか家でくいたくね？<br>でもなんかメンドイ。　<font size="5">商売絡まなきゃ本気だせねぇ。</font><br>なんて困ったちゃんに最も手軽に、最も早く、最も美味いパスタ料理を紹介。<br><br>-Spaghetti aglio olio e peperoncino-<br>こう名乗るとなんかかっこいい。でもぶっちゃけ単純に「ペペロンチーノ」です。<br>ペペロンちゃんは基本中の基本。そして作る人でこれほど味が変わる料理もめずらしいです。<br>全てにおいて料理者の個性がこれほど雄弁に語られる料理は他にありません。うん、多分。<br>それぞれのスタイルがありますが、今回は私のスタイル、通称「細けーことはいいんだよ」タイプの作り方をうｐうｐ。ちょー簡単。<br><br>材料（2人）<br>パスタ（1.7mm、Barilla推奨）・・・200g前後<br>にんにく・・・2欠片<br>赤唐辛子・・・3本<br>パセポン（パセリのみじん切り）・・・小さじ2<br>オリーブ油・・・大さじ4<br>塩・・・適当<br><br>1.にんにくをみじん切りに。みじん切りの仕方は様々だけど初めに包丁の腹で押しつぶすとやり易い。<br><br>2.赤唐辛子を二等分して種を綺麗に取り出す。種が残らないように。赤唐辛子はそのまま使うか輪切りに。輪切りは細かくすると辛味が増します。時間が無いときやさらにめんどくさい時は市販の輪切り唐辛子でも良いけど・・<font size="5">つまんないじゃん？</font><br><br>3.この辺りからパスタを茹で始め。なんかパスタの束を捻った、イカスお湯への投入のやり方をよく見るけど、<font size="6">あれ意味無いから</font>。素麺並みにぶち込んでも同じだから。よくかき混ぜれば同じだから。<br><br>4.フライパン（或いは鍋）にオリーブオイルとにんにくのみじん切り、赤唐辛子とパセポンを混ぜてソースを作る。大事なのは火をつける前ににんにくと唐辛子を油になじませる事。にんにくはすぐ焦げるから。<br><br>5.フライパンに火を点ける。あまりかき混ぜないように。油があわ立ってきたら火を止め、少し様子を見る。キツネ色で色が止まるのがベスト。焦げ始めたら少し油を足して油の温度を下げる。<br><br>6.パスタの茹で汁をだいたい50ccをソースに加えて、その後に茹で上がったパスタの水分を良く切ってソースに入れ、手早く合えて塩で味を調える。<br>以上。簡単でしょ？だからこそ、逆に美味いペペロンは難しい。<br><br>ソースの量は、皿に盛って傾けたとき、少し顔を出すくらいの量がベスト。<br>塩の代わりに<s>ツウぶって</s>アンチョビを使う人もいるけど、生臭くなるから好みで。カリカリベーコンを加えるとリッチ感が出るけど、その場合は油の量に注意。<br>コショウは使わずに。塩、岩塩、手に入らなければ<font size="5">「伯方の塩」</font>がお薦め。<br>味を決めるのがなかなか難しくセンスが出ます。少し薄いかな、位で止めるのが秘訣。<br><br><br>学生の時、先日久しぶりに連絡をくれた<font size="5">友人バカップル</font>がこの曲を良くカラオケでデュエットしていたのを思い出しました。<br>BARBEE BOYS　「目を閉じておいでよ」 <br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/I5x7IlEIaLY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><font size="5">おめでとうございます。おしあわせに。</font><br><br><br></font>
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<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 05:14:48 +0900</pubDate>
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<title>顔</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>リアル多忙とその他諸々事情にて放置しておりました。<br>まだ見に来ていただけてる方には感謝の言葉が見つかりません。<br><br>ありがとうございます。<br><br><br><font size="3">さて、久しぶりに「チラ裏」的な雑談なんぞをブチかまそうなんて思っております。<br>とりあえずくだらない話なので、まずは本日の一曲<br></font><br>Janelle Monáe - Tightrope (Ft. Big Boi)<br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/FpCku1dnDpo?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/FpCku1dnDpo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><font size="3">私の職業はいわゆる「ガテン系」。パリッと決めたスーツと、革靴の踵でアスファルトを削って闊歩する仕事ではありません。<br><br>そして、職業上色々な人を観察する機会が多くあります。出入りのとても激しい業界なので、同僚上司後輩お客様、本当に沢山の人を見てきました。<br><br>最近特に気になるのが、「顔」です。<br><br>いや、イケメンとか、可愛いとかじゃなく、なんと言いますか、説明しにくいのですが、いわゆる顔の「年齢」なんですね。<br>十人十色、人は様々な表情を顔に出します。なにもそれは喜怒哀楽だけでは無いでしょう。<br>顔に刻まれる皺や笑顔の形、ちょっとした表情一つに、実に雄弁にその人の人生が垣間見えるな、ともうすぐ40路になる手前近くにきてやっと実感できるようになりました。<br>「40過ぎたら、男は自分の顔に責任を持たなければならない。」・・これ、アブラハム・リンカンでしたかね？今なら、この言葉の意味が凄く実感出来ます。<br><br>顔は履歴書です。性格が明らかに顔に出ます。これは断言できます。<br><font size="5">「うわ・・こいつ本当に嫌な顔しているな」</font>と、全くの初対面で思った人が今までに1人だけいましたが、本当に嫌な奴でした。<br><br>そしてどんなに好人物に装っても、目を見れば大体解るようにもなりました。<br><br>良く見かけるやばい顔。それは「大人顔」。<font size="5">ヤバイ度</font>は50％てとこです。慇懃無礼とでも言いますか、物腰は柔らかく、礼儀もマナーも完璧なんですが、目が完全に濁っている（体感）。ああ、このタイプの人は、あまり親しくならない方がいい、と直感で感じるタイプ。なんの根拠もありませんが、そう感じる「顔」がありますね。<br>たまに大穴でヤ〇ザさんがｺｯｿﾘ混じっているタイプでもあります。<br><br>そしてこれもヤバイ。<br>ずばり「キツネ顔」。もうねほんとキツネ。<font size="4">椎名結平</font>とかあんな小動物のようなキツネじゃなく、モロ<font size="5">「肉食獣」</font>のようなキツネ。<br>赤頭巾ちゃんのバーちゃんを食っちまう<s>（もちろん性的な意味で）</s>ようなキツネ。あんな顔の人。文章で表現するのは難しいのですが、「ああ、キツネだ」とすぐ連想させる素敵なご尊顔で間違いないです。<br>このタイプの方は80％くらいで<font size="5">「性格激悪」</font>です。特に権力主義な人に多いタイプ。上司にこのタイプが来たらそれは<font size="5">「恐怖政治」</font>の幕開け。今すぐ内科に予約を取り、胃潰瘍に備えましょう。<br><br>そして実年齢よりかなり若く見える「顔」。正直これが一番やばい。まちがいなく<font size="5">地雷</font>です。若作りとかの意味ではなく、変に幼い顔、です。<br>20代、30代では年齢にカモフラージュされて確認しにくいですが、40代に入る辺りで如実に頭角を現す困ったちゃん。いわゆるニ〇ト、ヲ〇クなどを中心に多いタイプです。<br>色々な人生経験は顔を作ります。辛い事があると歯を食いしばり、顎の線にそれが出ます。嬉しい事があると大声で笑う。これは頬などに出ます。悲しい事があり泣く。悩みに苦悩する。そういった喜怒哀楽の経験が顔の表情に、言葉は悪いですが「老化」をもたらすと思います。<br>しかし人生経験の乏しい顔は歳を取らない。表情を使う刺激に乏しい人生は、顔をまるで能面のようにツルリとした状態に保ちます。<br>いつまでも行動的で、何かに打ち込む人の若々しい顔とは違う、幼い顔。なんだか<font size="5">子供用のパジャマを着るオジサン</font>のような生理的違和感を覚える顔。この顔が一番ダメですね。<br><br>まあなんでこんな話をしたかと言うと、最近、くだらない理由で職場から逃げ出した奴がいましてね。そいつがまさに「幼い顔」。そいつの将来なんか正直知った事じゃないですが、これからどーすんのお前・・と。そろそろ自分の人生に責任持った方がいいんじゃねーの？と。<br><br>ええ・・・まあ、「チラ裏」です。</font><br><br><br>お口直しに。<s>もちろん性的な意味で</s><br>moumoon - Sunshine Girl / SPARK (LIVE)<br><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/r1uBh_YJSeI?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/r1uBh_YJSeI?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></object><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/koyotachi/entry-10778938783.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 01:08:53 +0900</pubDate>
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<title>チラ裏1</title>
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<![CDATA[ <font size="3">いつも思うんですが、バイクで走ってると、季節の変わり目を感じやすくなります。<br><br>朝には朝の、昼には昼の、夜には夜の「匂い」があるんですが、そこに僅かな季節の香りが混じる。言葉に表す<br>のは難しいんですが、なんというか、空気の匂い、ですかね。バイク乗りなら共感してもらえる感触だと思います。<br><br>まだまだ暑い日が続いていますが、季節はゆっくりと、しかし確実に変わっているんですね。<br><br><br>もう夏も終わりです。<br><br><br>毎年思う愚考なんですが、今年の夏も、痺れるようないい女と、きつーーーーいアバンチュールなんか一度も無かった。セミの声と仕事とビールと<font size="6">エロ動画</font>しか記憶にない。<br><br>もうすぐ40。我、泣き濡れて、蟹と戯るｗｗ<br><br></font><br><br><br>　　　　　　　　　　 　 -―￣￣ ｀ ―-- 　_<br>　　　　　　　　　　,　´ 　　　　　　　　,　　 　~　￣､"ー ､<br>　　　　　　　　_／　　　　　　　　　　/　,r　 　 _　　　ヽ ノ<br>　　　　　　 , ´　　　　　　　　　　　/　/　　　 ● 　　i"<br>　　　　,／　　 ,|　　　　　　 　 　 /　/ ＿i⌒ ｌ|　i　　|<br>　　　と,-‐ ´￣　　　　　　　 　 /　/ （⊂ ● j'__　 　|<br>　　(´＿＿　　　､　　　　　　　/　/ 　 ￣!,__,u● 　　|<br>　　　　　 ￣￣｀ヾ＿　　　　　し 　 　 　　u　l|　i　／ヽ､<br>　　　　　　　 　 ,＿ 　＼　　　　　　　　　　　ﾉ(`'＿＿ノ<br>　　　　　　　　(＿_ ￣~"　＿＿ , --‐一~⊂　　⊃＿<br>　　　　　　　　　　￣￣￣　　　　　　⊂￣　　　　＿＿⊃<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　⊂＿＿＿＿＿⊃<br><br>本日の一曲<br>U2 - Stay<br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/S4McHZksLBE?fs=1&amp;hl=en_US&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/S4McHZksLBE?fs=1&amp;hl=en_US&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br>ベルリン・天使の詩より。
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<link>https://ameblo.jp/koyotachi/entry-10634384103.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 15:28:02 +0900</pubDate>
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