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<title>ＨＡＶＥ　ＦＵＮ＊</title>
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<description>毎日の楽しいを作り出す♪</description>
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<title>悶々</title>
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<![CDATA[ <br><br>久しぶりのブログです。<br><br>こんばんは。<br><br><br><br>今日は私の高校時代について<br>振り返ってみようと思います。<br><br><br>私一年生の時にいじめにあってたの。<br><br>明確な時期は思い出せないし<br>自分がどんな感情だったとか<br>そういうことも全然覚えてないの。<br><br>でも出来るだけ深く思い出そうと思う。<br><br><br>それまでの私は、常に周りがうらやましくて<br>私がみんなの中心にいたいなあって<br>ずっと思っていたの。<br>中心にいたら、いじめられることもないし<br>常に周りに友達がいて、<br>みんなと仲良くできるから。<br>そんな子に私はなりたいと思っていた<br><br><br>だから中学の時は、周りに友達を作った<br>無理をしてでも。<br>たぶん・・(笑)<br>それでも折角できた友達と喧嘩をしてしまって<br>グループからもはぶられて<br>高校に入学した。<br><br>外部から入学してきた子と<br>とっても仲良くなったんだ。<br>一緒に毎週遊んだり<br>でも寄宿の子だったから<br>お弁当は一緒に食べれなかったから･･･<br>たぶん一人？かな、だれか<br>別に仲良くもない友達とかと食べてたのかな<br>それか、保健室で食べてたのか<br>その辺はあいまいだなあ。(笑)<br><br>そして、いつだか、よくわからない<br>たぶん１０月？とか１１月くらいかな。<br><br>いじめられたの<br>まずは前略ｐｒを勝手に作られた<br>あることないこと書かれて<br>趣味はエッチです♪<br>みたいなことね。そういうことを<br>書かれていた。<br><br>そして、学校の先生に指摘されて<br>なにそれ？！っていうのを知ったの。<br><br>そして、学校でもその話題で<br>授業中に先生が呼びかけてくれて<br>今でもそれは覚えている。<br>犯罪だからってことも言ってくれた。<br><br>それからは机の中に死ねとか<br>学校くんなとかいう紙が入ってて<br>これがいじめか～なんて思いながら。(笑)<br><br>保健室登校にその頃からなったのかな？<br><br>どうして私がいじめられなきゃいけないんだろう<br>って思ってた。<br>また友達がいなくなったって思った。<br>わたしなんている意味も生きる価値もないと<br>そう思ってた。<br><br>その頃からだったかな？<br>リストカットを始めたのは。<br><br>うんきっとそうだ。<br><br>ピアスにもはまって<br>10個以上開けてた<br>拡張もしたし、<br><br>今考えればそのすべてが自傷行為だったんだね<br><br>どうして私なんか生きているんだろう<br>毎日考えていた<br>毎日毎日死にたかった。<br>でも死ぬ勇気なんてなかった<br><br>先輩に誘われて初めていった<br>”あいのり”<br><br>おじさんとの出会いの場なんだけど<br>そこには私と似たような女の子がいた<br>それでも楽しそうだった。<br>死にたいなんて思ってたかどうかは分からないけど<br>自分の人生を放棄しているようなそんな子たち。<br><br><br>ああ、ここだ<br><br>私の居場所を見つけたと思ったの。<br><br>みんな優しくしてくれて、<br>いっつも笑ってた<br>理解してくれた<br>泣いたら慰めてくれた<br><br>今思えば傷のなめ合いでしかないんだけど<br>そのときは本当にうれしかったんだ。<br><br>当時彼氏もいたけど関係はボロボロ<br>3股か4股くらいされてたんじゃないんだろうか？(笑)<br><br>それでさらにどん底に落ちて行ったよね。<br>学校にも行かないで<br>毎日あいのりの友達と会って<br>家には帰らないで<br>ずっと遊んでた。<br>ホストの家渡り歩いたり<br>友達の家行ったり<br>家に帰れば家族からの罵りが待っていて<br>おばあちゃんは気が狂ったように私を引っ掻いて<br>おじいちゃんは私をロープみないので縛って拘束したり<br>おばさんは私に死んでほしいって懇願してきて<br>ママは男を作ってどっかに行ってるくせに<br>私なんかいらないと言って<br><br>みんな勝手だと思った。<br><br>勝手に私を産んでおいてなにそれ？<br>邪険にあつかって<br>わたしの痛みなんて分かろうともしない<br>わたしがどうしてこう思っているのかもわからないのに<br>わたしがわたしがわたしが一番つらい！死にたいんだ！<br>そう思ってた。<br>おばあちゃんが包丁を持ってきたときには<br>私を刺して早く殺してってそう思った。<br><br>リストカットをして、深く切りすぎて血が止まらなかったとき<br>どうしよう。いっぱい脂肪が出てきて<br>傷口から肉が溢れている<br>血が出てる<br>ああ、私は生きているんだ<br>こんなことでは死ねないんだってそう思った。<br><br>救急車で一体何回運ばれたんだろう。<br><br>ママに一緒に死のうって言われた。<br>それでもあんたと一緒になんかは絶対死にたくない<br>死ぬなら一人で死ぬ<br>みんな私がいなければ幸せになれる<br>だから私だけが死ぬって思ってた。<br><br>学校辞めて家から出て行ってくれとママに言われた<br>それでよかった。<br>大嫌いなあの忌々しい学校からおさらば出来る<br>みんな勝手な家からも出られる。<br>何からも拘束もないそんなの私にとっては天国だと思った。<br><br><br>でもそのときに友達に言われたの。<br><br><br>学校を辞めたら後悔する。<br>私は学校を辞めたから分かるけど<br>本当に後悔をする。<br>だからその道は歩ませたくない<br>学校いきな<br><br>衝撃だった。<br>学校を辞めたこと後悔してる？この人が？<br>毎日楽しそうに<br>ホストと一緒に居て、毎日違う男と寝て<br>そんな子が後悔なんかしているんだ<br><br>そう思った記憶がある。<br>曖昧だけど・・<br><br>そこで私は学校に行こうと思った。<br>相変わらず生きている意味は分からなかったけど。<br><br>おばさんに学校へ行く条件を出された。<br>夏休み中に店で働くこと<br>今まで遊んでいた子とは連絡とらないこと<br>学校は休まず行くこと<br><br>そんなようなことだったと思う。<br><br>まあ都合いい内容だなと思った。<br><br><br>それでもその内容通り頑張った。<br><br>毎日学校に行くのはとってもつらかった<br>苦痛だった。ただ死にたかった。<br>なんで死ねないんだろうって思った<br>死ぬのが怖くてたまんなかった。<br><br>実際学校なんてどうでも良かったし<br>人生なんてもっとどうでも良かった<br><br>ただ生きてた<br><br>学校行事の球技大会<br>毎年私はバレーをやってたんだけど<br>ジャンケンに負けてその時だけ<br>バスケをやることになった。<br><br><br><br>っと・・・きょうはここまでなんか疲れちゃった。おやすみ<br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 00:03:20 +0900</pubDate>
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