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<title>ブログ</title>
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<description>ブログを書いている。更新頻度低め</description>
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<title>cool主とるいちゃんの一場面を妄想してみた</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 22:49:32 +0900</pubDate>
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<title>パワポケ１０のサクセスについて（カード野球のみで利用できる技）</title>
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<![CDATA[ ・経験値無限に稼げる理論（ポケ１０のカード野球のみ可能）<br><br>１、そもそもカード野球とは？　<br><br>パワポケダッシュ～パワポケ１２までに採用されたシステム。カード野球は球種などが書かれた５枚のカードから１枚を選んで、打球方向・守備・打席結果が書かれたリールを止める方式。打席内容によってはリールを回さずに三振・凡退でアウトになる場合もある。<br><br>２、パワポケ１０のカード野球<br><br>パワポケ１０のカード野球は“慣れ”さえすれば、目押しが容易になる。この理論は、ある程度カード野球に“慣れている”ことを前提に話を進めます。<br><br>３、さあ慣れたと思ったら実行しよう。<br><br>カード野球で目押しをすることが出来たのならば、ここから、この理論の本領発揮だ。まず、最初の試合は平面高校。（先攻なのか後攻なのかは、試合が始まってからでないと分からない）<br><br>ここからは、箇条書きでやり方を記す<br><br>①まず、投手陣はひたすら敬遠を繰り返す（四球を持っている浜がＫＯされるまで。一度使い切ったとしても、ＣＯＭの守備交代のせいで、再度発動するのを防ぐため）<br><br>②四球持ちの浜をＫＯしたら、さっさと抑えてしまう。（浜のＫＯ後もそのまま、“けいえん”を選択し続けるのも良い。とりあえず、目的の点数まで“けいえん”）<br><br>③親切高校の攻撃。とりあえず、主人公以外は全員単打狙い（主人公には可能な限り、満塁で回す。この辺は妥協しても良いかも）、主人公は無論、ＨＲ狙いで。<br><br>④親切高校が逆転したら、撤収。（主人公が満塁で回るように調整するのもあり。盗塁死で無理矢理）<br><br>⑤みたび、“けいえん”を繰り返す。しかし、１点でも相手より多く入ってしまうと、その時点でサヨナラに注意しながら、“けいえん”をする。無論、全試合を９８－９９とかにしても構わない（時間があれば、という前提だが）<br><br>参照動画：http://www.youtube.com/watch?v=qCSfmJY-m4E　（youtube版）<br>　　　　　http://www.nicovideo.jp/watch/sm22844847　　　　（ニコニコ版）<br><br>※動画のup主さんには許可を貰ってあります<br><br>４、星英の天道・大安の赤坂・鉄砂の佐藤の攻略法について<br><br>・星英の天道<br><br>ストレートのカード力の高さゆえ、普通に攻略したら凡打の山を築くことになってしまう相手。しかも、厄介な事にノビ◎とジャイロボールでストレートの強化、重い球で強制的に三振を奪うなど、強敵である（バントを縛れば）<br>ちなみに、一発があるが使用してはならない。何故なら、相手に気合を＋１０プレゼントするだけの結果に終わるから。<br>なので、彼に対しては、全員バントで打ち崩しことをおススメする。もし、主人公にチャンス◎があれば、問答無用でチャンス◎の使用を薦める。（大江や天月ルート、特に大江ならば確実にチャンス◎が取れる。北乃からチャンス△を貰っていないことが前提だが）<br><br>・大安の赤坂<br><br>まずビハインドスタートという状態から始まる。しかも、赤坂のコントロールは非常に高いので、間違いなくカード野球の鬼門である。どんな形でも良いので、最悪でも同点、出来れば逆転を狙う。そして、得点圏（二塁or三塁）に赤坂を走者にする。すると、大抵のＣＯＭの采配で、赤坂よりも走力の高い選手を出してくるので、後は後続を打ち取るなり、馬鹿試合に運ぶなりで。（後続の投手は、さわやかな天道並みの制球力なので）<br><br>・鉄砂の佐藤<br><br>こいつも赤坂同様、鬼門。制球力的な意味で。なので、ＨＲを打って、とっとと撤収するに限る。<br><br>５、３年目の試合では（監督評価が９０以上の時）<br><br>全ての操作が可能になる。つまり、代打や代走・投手や守備交代も。これを使った有益な小技を紹介。<br>自チームの守備時に守備位置交代をすると自チームのカードの使用回数がリセットされる。<br>つまり、主人公の所持している特殊能力は気合不足にならない限り、使用可能である。<br>なので、守備交代はレフトとライトをするべき。まあ、レフトとライトは炎天下の中で行ったり来たりして大変かもしれないがｗ<br><br>６、最後に<br><br>この理論は膨大な時間が掛かり、なおかつ、少しのミスで水の泡になってしまう。そのため、この理論を実行する時はセーブをこまめにしてください。後は、自己責任。<br>最後まで読んでいただき、ありがとうございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kr1001474/entry-11777913839.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 11:37:02 +0900</pubDate>
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