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<title>きらめかない星</title>
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<description>短い小説を書いたりします。ひっそり更新中。</description>
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<title>文章が上達している</title>
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<![CDATA[ <br>今日サークルのコラムを二つ書いたのですが、上達しているということを確信しました。文体をかき分ける能力も多少ついているような気もします。<br><br>上達の近道は、自分が好きだと思える文章と出会うことだと思いました。<br><br>短いですが、寝ます。<br>おやすみなさい。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kramekitai-hoshi/entry-11387232553.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 01:17:00 +0900</pubDate>
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<title>若い読者のための世界史</title>
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<![CDATA[ <br>最近図書館で借りてこれは良いと思い、Amazonで購入しました。タイトル通り若者向けの世界史の本なのですが、語り口がとても優しく、すらすらと頭に入ってきます。<br>時たま見られる怒涛の比喩表現には目を見張る物があり、嫉妬すら覚えるほどです。<br>翻訳されたものですが作者の表現を丁寧に、大切にしています。<br>とてもためになる本だと思うので是非読んでみてください。<br><br><br>文化祭。<br>明後日で推敲期間が終わり編集に入ります。<br>死ぬ思いで編集を終わらせた後輪転で100部印刷していくのですが、間に合うのかが少し不安なところです。<br><br>が、まあ大丈夫、なんとかなるだろう。せめて心には余裕を持って臨もうと思います。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 23:51:15 +0900</pubDate>
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<title>驚愕した。</title>
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<![CDATA[ <br>ブログで小説を公開するにしても、ごく一部の短い作品しか公開する事が出来ません。<br>無理に記事を長くすると見づらくなってしまう。<br>現在書いているのは2000文字は軽く越えるものばかりなので、ブログ記事にするには少し長い。<br><br>そこで某小説投稿サイトに行き、登録してからランキング上位の作品を読んでみました。<br>レベルが低くて驚愕。<br>自分の文章が特別うまいわけではないですが、こいつよりは遥かにうまいと判断してしまいました。<br><br>ランキング上位の作品ですらこんなに低レベルなのはやはり読者の需要の問題でしょうね。<br>本を読まない人が気軽に楽しめ、更に無料と来れば人は集まりそうですし。<br>ラノベに憧れて小説の勉強もせずストーリーだけで小説を書いているような印象を受けました。<br>勿論中には上手い人もいるんでしょうが、そんな人にはそもそも需要がほとんどない。<br><br>やはり小中高生が集まっているのでしょうか。<br>どんな人でも妄想はするので、それを表現するにはもってこいなのでしょう。<br>タイトルを見ると近年のラノベを真似たようなものやサブカルを彷彿させるようなものが多いです。<br><br>本が売れなくなる理由が少しわかったような気がします（笑）<br><br><br>はい、そんな感じでオンラインストレージを使おうと思ったわけです。<br>これから、よろしくお願いします。<br><br>ではでは。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kramekitai-hoshi/entry-11381735264.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 13:35:48 +0900</pubDate>
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<title>名前変えました。</title>
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<![CDATA[ <br>こーちゃんから塩田千弦になったのでよろしくお願いします。<br>友達と飲みに行った時に勢いでつけたペンネームですが、案外気に入っています（笑）<br><br>それと、webfileというオンラインストレージのサイトにこれから作品をアップしていこうと考えています。<br>そのうちトップページにID.PASSを載せるので自由に作品をダウンロードしてもらい、更に批評ももらえればと思います。<br><br>文化祭の方はなんとかやれそうです。<br>校正済み原稿を書き終えてから、アップしますね。<br><br>それでは、また。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kramekitai-hoshi/entry-11381729218.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 13:29:12 +0900</pubDate>
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<title>ようやく</title>
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<![CDATA[ <br>九月の頭からバイトを探していました。資格を取りたいのでそれの資金や趣味にお金を使いたかったので。<br><br>キッチンの経験しかなかったのですが、ここはあえてホールで応募してコミュニケーション能力を高めていこうと考えています。<br><br>憧れである喫茶店の面接を受ける事5回目。<br>見事その場で採用してもらう事が出来ました。<br><br>男の子がおらず、女の人だけの職場らしいのですこし緊張というか、不安もありますね（笑）<br><br><br>折角採用されたので長く続けたいです！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kramekitai-hoshi/entry-11375774713.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 01:21:39 +0900</pubDate>
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<title>文化祭で出す部誌</title>
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<![CDATA[ <br>同期だけでやっているサークルで文芸誌的なものを発行する事が決まりました。結構前に。<br>文化祭は11月の頭。ただでさえ切羽詰まっているというのに、部長からの連絡が全くありませんでした。<br>そしてとうとう僕ともう一人が痺れを切らして合評はいつするんだ(一ヶ月前だというのに合評すら終わっていません)とメールで聞いた所、あり得ない一言を頂きました。<br><br>「俺は疲れた。一人で焼肉食べに行く。<br>別に合評は俺が決める必要がない」<br><br>と。<br>確かにバイトや小説を書いて疲れるのはわかるがそれはみんな同じ。関係ありません。<br>始めに部を作ったのも彼だし、文芸誌を作ると言ったのも彼だ。<br>始めての事で戸惑うのもわかる。<br>指示を出さなかったのは自分だし役割を決めずに一人で背負い込んだのも自分。<br>周りのみんなは指示を待ち、「出来る事があればなんでも言って」そう彼に告げていました。<br>そこで仕事を振らずに勝手に疲れたと言っているようでは何も任せられないと僕は思いました。<br><br>こんなにぐだぐだなら僕がやった方がましだと考え、今日スケジュールを立てました。あまりにも時間が足りません。<br><br>どうなるかわかりませんが、部長の座を奪う勢いで行きたいですね（笑）<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kramekitai-hoshi/entry-11372083237.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 20:24:00 +0900</pubDate>
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<title>執筆中</title>
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<![CDATA[ <br>昔書いた小説を夏休みの課題用に進化させるべく、執筆しています。<br>動物の生を超越させる能力を持った主人公の話です。主人公は冷静でありながら冷酷。そして好奇心的な欲求には逆らわずに実行してしまう。その為なら平気で人を殺す程。<br>そんな主人公の事を考えていると、何故かすごく好きになってしまって（笑）<br>他の作品でも是非登場させてやろうと計画しています。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kramekitai-hoshi/entry-11352327448.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 22:10:51 +0900</pubDate>
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<title>モデル事務所</title>
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<![CDATA[ <br>今日彼女がモデル事務所と契約してきたらしい。行動力がありすぎて困る。<br>しかし何やら初期費用的なものが必要らしく、まだまだ稼げるわけではないみたいだ。<br>しかし写真やポートフォリオに5万、その他服や化粧品まで買わないといけないなんて、大変だなと思う。<br><br>そんな僕は今日短期のバイトの面接にいってきた。手応えはあったからうまくいけばがっつり稼げるだろう。<br><br>そんな感じでした。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kramekitai-hoshi/entry-11348740271.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 21:46:24 +0900</pubDate>
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<title>夏休みの課題。</title>
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<![CDATA[ <br>今学校の課題の小説のプロットを書いています。あと一週間です。<br>あまりにも時間がないというか、計画性がないので仕方なく昔書いた作品をリメイクする方向で考えています。<br><br>これが中々面白く、昔と今の自分の違いや成長を感じる事が出来て不思議と少し興奮しながら物語を考えています。<br>文書だけを変えるのではなくて、土台をそのままにして作り変えるつもりです。<br>これで指摘された弱点的な部分をケアしつつもっと面白いものを作り出したいと思います。<br><br>作品が原稿用紙15～30枚分ぐらいの長さなのでここにアップすることは出来ないかもしれませんが、頑張ります(そもそも需要があるかわかりませんね)。<br><br>それでは、また。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kramekitai-hoshi/entry-11347847105.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 20:31:20 +0900</pubDate>
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<title>今読んでいる本</title>
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<![CDATA[ <br>今は恒川光太郎の『竜が最後に帰る場所』を読んでます。<br>もう少しで読み終わるので感想とか色々、思い出したら書こうと思います。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kramekitai-hoshi/entry-11347840597.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 20:29:06 +0900</pubDate>
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