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<title>ITツールを武器に、クリエイティブ&amp;アートな発想で、時代をサバイブする！！佐和田ウェウェコヨトルのブログ</title>
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<description>クリエイター見習いの佐和田ウェウェコヨトルです。クリエイター必須のツールの使い方、クリエイティブな作品紹介、アートに関する知識etc...僕の学びをシェアしていきます。みんなでアートに触れて、クリエイティブなアート脳を鍛えていきましょう！！</description>
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<title>き</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 11:03:16 +0900</pubDate>
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<title>ライバルを誰にするか。</title>
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<![CDATA[ 今日、刑法の講義で、<br><br><br>「そんな高いとこに、、、(汗)」<br><br><br>と、ある話を聞いて驚きました。<br>驚いたのは、刑法の話に、ではなく、教授本人の話にです。<br><br>法律学者は結構高齢の方が多いのですが、この講義の教授は、<br>３０歳(たぶん)で准教授になり教鞭をとっています。<br><br>本人曰く、「若いうちに上の方に上り詰めてしまうと、上には行くところが<br>なくなって、後は追いかけられるだけだ。研究の意欲を保つが大変だ」<br>ということです。<br><br>で、なぜこの教授がそんなにも早く上に辿りつけたかというと<br><br>その秘密は、ライバルを誰にするか、というところにありました。<br><br>教授「私の大学院時代の目標は、大学院一でもなく、日本一でもなく、世界一勉強のできる大学生になることだった。だから、海外の将来有望な教授の卵をライバルにして勉強していた。」<br><br>ということです。<br><br>普通の人だったら、友達より勉強してやるとか、クラス一勉強してやるとか、<br>そのぐらいのライバル設定だと思います。<br><br>しかし、あまり目に見えるところにライバルを置くと自分の伸びしろが狭く<br>設定されてしまうことになります。<br><br>より高みを目指して成長したいのなら、教授のように、極端に上に設定するぐらい<br>しないといけないのかもしれません。<br><br><br><br>ちなみに<br><br><br>僕の場合でしたら、<br><br><br>「諭吉よりも学んでやる」<br><br>「ジョブズよりもクレイジーになってやる」<br><br><br>ですかね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kre0202/entry-11398361073.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 23:23:47 +0900</pubDate>
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