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<title>みんな健康活動！！</title>
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<description>健康的な体作りの為にみなさん一緒に健康活動！</description>
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<title>花粉症について</title>
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<![CDATA[ <p>「花粉は春しか飛ばないので大丈夫」と春が過ぎてほっとしている方は多いのではないでしょうか。春以外に花粉症は関係ないと思いがちですが、早い年は1月下旬から、もうスギ花粉が飛び始めます。そして花粉症の対策というものは、症状が出てからでは遅いと言われていますから、早め早めに対策をしていくと、春の本格的シーズンには花粉症を迎え撃つ用意が整っていると言えます。冬の間からできる対策も多くありますので、今回は皆さんに役立つ花粉症の情報をご紹介します。</p><p><img alt="花粉症" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fseikatubyouki.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2013%2F10%2FFotolia_38975745_Subscription_Monthly_XL.jpg" width="300px"></p><p>&nbsp;</p><h2>花粉症についての基礎知識と統計</h2><p>・風邪でもないのに鼻水が出る、しかも鼻水が水っぽい。<br>・春先になると目がたまらなくかゆい。<br>・くしゃみが止まらない。<br>・鼻づまりがひどくて夜も眠れない。</p><p>これらは全て、花粉症の代表的な症状です。</p><p>また、この花粉症は、生まれついてのものというのは少なく、ほとんどの人が人生の途中から発症します。「去年まで何ともなかったのに、今年は何だかおかしいと思ってたら花粉症だった」という声を良く聞きます。どうしてこんなことになるのか、そのメカニズムを簡単に説明しましょう。</p><p>人の体はもともと、花粉に対しての免疫はある程度持っています。「私の体はこれだけの量の花粉に耐えられます」という、免疫のコップがあるとイメージして下さい。このコップの大きさは、人によって差があり「耐えられる花粉の量」がそれぞれ違うと言えます。この量をオーバーすると、免疫コップから花粉があふれ出してしまい、これに対して体が過剰反応を起こし、さまざまな症状を引き起こしてしまいます。これが、花粉症発生のメカニズムです。</p><p>花粉症は「日本の国民病」とも言われるくらい、患者数が多く、2005年度のアレルギー性鼻炎(花粉症)の患者数調査によると、花粉症ということで医療機関などで受診した人の数は「約800万人」<br>と言われています。ですが、ここには薬局などで薬を買って対策している人の数は入っていません。こうした人たちまで含めた「花粉症の有病者数」はなんと推定2200万人という、すさまじい数になっていて、5人に1人が花粉症という事になります。しかしこの花粉症、もともとは「国民病」と言われるほど患者数は多くなく、ここ10年から20年ほどで、爆発的に患者数が増えました。どうしてそんなことになってしまったのか、その原因を見てみましょう。</p><h2>花粉症患者がこれほど多くなった原因は？</h2><p><img alt="花粉症" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fseikatubyouki.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2013%2F10%2FFotolia_30695602_Subscription_Monthly_XXL.jpg" width="300px"></p><p>&nbsp;</p><p>花粉症患者が激増した原因としては、以下のようなものが挙げられます。</p><p>・昔に建築資材用として大量に植林された杉が、結局建築資材として使われないまま放置され成長したので、スギ花粉そのものの量が激増した。<br>・道路が舗装されたことで、飛散したスギ花粉がいつまでも地上に残るようになった。<br>・近年は子どもを過保護に育てる傾向があり、それが免疫力の低下を招いた。<br>・免疫力が低いと言われる「低体温症」の人が増えた。<br>・ストレス社会で免疫機能が乱れやすくなった。<br>・花粉だけでなく、空気中にただよう化学物質なども免疫に影響を与えている。<br>・食生活の乱れで、腸内環境が悪くなった。</p><p>こうして見ると、花粉症はまさに「現代病」と言えるでしょう。外を飛び回るスギ花粉の量自体は、私たちにはどうすることもできません。ですからそれ以外のところで、改善を目指していくべきです。</p><h2>花粉症の症状改善のために大切なことは？</h2><p>インターネットコムと goo リサーチがおこなった「花粉症に関する調査」によると、花粉症患者が実際にやった花粉症対策の中で、もっとも効果が高いという回答数が多かったのは「飲み薬」。その後「マスク」「目薬」「点鼻薬」「通院」と続いています。「通院」の順位が意外と低い気がしますが、そもそも通院そのものをしていない花粉症患者も多いため、回答数が少ないと考えられます。</p><p>これらの対処のほかにも、花粉症対策として有効な手段が「とにかく生活空間に花粉を持ち込まないこと」です。「布団は花粉の飛散が少ない午前中に干し、取り込んだら掃除機をかけて花粉を吸い取る」「コートなどは花粉がつきにくいものを着用し、さらに家の中に入る前に軽くはたいて花粉を落とす」「窓を開けっ放しにしない」などの対策が、それにあたります。ただ、これらのほとんどはあくまで対症療法や、花粉を避けるだけの対処で、たとえば薬を飲むのをやめれば、花粉症の症状はまたすぐ出てしまいます。本当の意味で花粉症の症状改善とは、「花粉と接しても症状が軽くて済むようになること」です。</p><p>これを考えるなら、これらの対症療法などをやりつつも、花粉症の主原因のひとつである「免疫力の低下」問題も解決していくことが大切です。さきほど、花粉症の発症メカニズムとして「花粉の量が免疫コップの限界を超えてしまった」という話をしましたが、免疫力を強化すれば、そのコップそのものを大きくできる可能性もあるのです。</p><h2>免疫力強化のためのポイント</h2><p>免疫力を高めるポイントは、「免疫細胞」というものを活性化させることが不可欠です。この免疫細胞を元気にするためには、細胞のエネルギー生産を担当する「ミトコンドリア」を元気にしてあげなければなりません。<br>このミトコンドリアを元気にするには、環境を整える必要があります。ミトコンドリアが大好きな環境は、「温かくて、酸素がたくさんあって、ミネラルも豊富にもらえる環境」です。つまり「低体温・冷えを解消し、呼吸を深くし、栄養バランスに気を配った食生活」をするのがいいと言えます。</p><p>入浴はシャワーだけで済ませずゆっくりと温まり、手や足の指の股・脇や足の付け根などのリンパ節をもみほぐし、血行とリンパの流れを促進しましょう。また、冷たい飲み物は避け、水を飲む時も冷水ではなく、温かくした白湯などを飲むように心がけることが大切です。冬は寒い時期ですので、自然と温かい飲み物をとったり、意識しなくても体が冷えないようにするので。体を温める習慣を身に着けるには、良い時季です。</p><p>また、ミネラル補給には野菜が最適です。特に、温野菜たっぷりのスープやみそ汁は、ミネラル補給だけではなく冷えの改善にも役立ちます。このように、今から生活習慣に工夫をして、ミトコンドリアが元気になれる環境を作ってあげることが、花粉症症状の改善につながります。春になってから花粉症の対策をしていては遅いのです。今からしっかりと準備をして、次の春には花粉症に悩まされない体を目指しましょう</p><h2>まとめ</h2><p>どんなに努力していても、花粉が特に多い年などはかなり辛い場合もあるかもしれません。また、生活習慣の改善をしても、いきなり花粉症の症状が消えるわけではありません。</p><p>ですが、対症療法などとあわせて生活習慣の見直しをしていけば、少しずつでも症状の軽減を期待することはできるはずです。そして、花粉シーズンが終わっても、生活習慣の改善をやめずにずっと続けることで、来年の花粉シーズンは、今年よりも楽に乗り越えられるようになります。</p>
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<pubDate>Tue, 26 Dec 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【運動】ウォーキングで健康づくり</title>
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<![CDATA[ <p>ウォーキングは手軽にできて、健康効果が高い運動です。楽しみながらウォー<img align="right" alt="" height="190" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fexercise%2Fimg%2Fp3_img1.gif" vspace="5" width="126">キングを始めてみませんか？</p><p>●<strong>ウォーキングフォーム　5つのポイント</strong></p><ol><li>呼吸は大きく、深く、一定のリズムで行う。</li><li>上体はまっすぐに。背筋を伸ばし、軽く胸を張り、姿勢よく歩く。</li><li>かかとから着地し、つま先で地面をけるように歩く。前から足の裏が見えるように。</li><li>肩の力は抜き、腕は肘で軽く曲げ、リズミカルに振る。</li><li>歩幅は普通よりやや大きめに。まっすぐ前方に膝を伸ばして踏み出す。</li></ol><p>●<strong>ウォーキングの実践ポイント！</strong><br><font color="#003333"><strong>日常生活の中に「歩く」ことを取り入れよう！</strong></font></p><p><font color="#003333">手軽にいつでもできるのが、ウォーキングのいいところ。あまり難しく考えずに、楽しみながら日常生活の中にウォーキングをとり入れましょう</font></p><p><font color="#003333"><img alt="時計：6時" height="78" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fexercise%2Fimg%2Ftokei_6j.gif" width="78">●<strong>目覚めのウォーキング</strong><br>早起きしてウォーキングするのはとても気持ちがいいもの。すっきりした気分で、1日をスタートすることができます。</font></p><p><font color="#003333"><img alt="時計：8時" height="78" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fexercise%2Fimg%2Ftokei_8j.gif" width="78">●<strong>通勤ウォーキング</strong><br>ひとつ手前の駅で降りて歩く、駅まで自転車を使わずに歩く、エスカレーターは使わないなど、工夫してみましょう。</font></p><p><font color="#003333"><img alt="時計：12時" height="78" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fexercise%2Fimg%2Ftokei_12j.gif" width="78">●<strong>お昼休みウォーキング</strong><br>ちょっと遠くのお店まで食事に行く、食後の空いた時間を利用して歩いてみるなど、チャンスがたくさんあるはずです。</font></p><p><font color="#003333"><img alt="時計：5時" height="78" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fexercise%2Fimg%2Ftokei_5j.gif" width="78">●<strong>ショッピング・ウォーキング</strong><br>買い物にいくときは可能な限り歩いて行きましょう。重い荷物を持ち歩くのもよい運動に。</font></p><h2>&nbsp;</h2><ul><li><font color="#003333">会社や家の中でもできるだけ動きましょう。</font></li><li><font color="#003333">身近な町の新発見を探して歩いてみましょう。</font></li><li><font color="#003333">名所と呼ばれる場所を歩いてみましょう。</font></li></ul>
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<pubDate>Sat, 16 Dec 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ノロウイルスに注意を！</title>
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<![CDATA[ <h3>ノロウイルスとは</h3><h4>症状</h4><p>ノロウイルスは、小型球形ウイルス（SRSV）と呼ばれていたウイルスで、次のような症状があります。</p><ul><li>吐き気、おう吐、腹痛、下痢、発熱(38度以下)潜伏期間は、24から48 時間です。</li><li>通常、発症後3日以内で軽快し、予後は良好ですが、発症当日の症状が激しいといわれています。</li><li>感染しても全員が発症するわけではなく、発症しても風邪のような症状ですむ人もいます。</li></ul><p>また、抵抗力が落ちている人や乳幼児では数百個程度のウイルスを摂取することで発症するとされています。</p><h4>感染経路</h4><p>ノロウイルスの感染経路には大きく分けて2つのルートがあります。</p><ul><li>カキなどの2枚貝の生食や調理者の手洗いの不十分などによりウイルスを含んだ食品や水から感染するルートです。</li><li>患者の便や吐物に触れた手を介する接触感染が主要なルートと考えられています</li></ul><p>また中には、患者のおう吐物を長時間放置したため空気中に飛沫が漂い、感染したとおもわれる事例も報告されています。</p><h4>特徴</h4><ul><li>少ないウイルス量で発症する　　　</li><li>食品中では増殖しない（ヒトの腸のみで増殖する）　　　</li><li>ヒトからヒトに感染する（便、吐物）　　　</li><li>エタノール・逆性石鹸はあまり効果がない（塩素濃度200ppmの次亜塩素酸ナトリウムでウイルスは失活化します。）　　　</li><li>死滅には85度で1分以上の加熱が必要</li></ul><p><img alt="ノロウィルスの電子顕微鏡写真" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.city.okayama.jp%2Fcontents%2F000014046.jpg" title="ノロウィルスの電子顕微鏡写真"></p><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>&nbsp;</p><h3>予防のために</h3><h4>手を洗いましょう</h4><ul><li>外出先から帰った後、トイレの後、調理や食事の前には、せっけんをよく泡立てて、手と手をよくこすりあわせて洗い、最後に流水で十分すすぎましょう。</li><li>水道のコックや蛇口も手と同じくせっけんでよく洗いましょう。</li><li>手拭いは共用せず専用のものにしましょう。</li></ul><h4>食品の取扱いに注意しましょう</h4><ul><li>加熱調理する食品は十分火を通しましょう。目安として、85度で1分以上の加熱をしましょう。</li><li>生食用食材はよく洗浄し、必要に応じ消毒しましょう。</li><li>調理用器具は生食用と加熱調理用とを区別しましょう。</li></ul><h4>調理業務従事者の方へ</h4><ul><li>下痢やおう吐の症状があるときは、食品取り扱い業務に従事しないようにしましょう。</li><li>日頃から自分自身の健康状態を把握し、下痢やおう吐、風邪のような症状がある場合は、調理施設等の責任者（営業者）にその旨をきちんと伝えましょう。</li></ul><h4>症状のある人の便やおう吐物の処理には気をつけましょう</h4><ul><li>患者の便やおう吐物の処理をするときは、撒き散らさないよう十分注意をするとともに処理後は十分手洗いをしましょう。</li><li>便やおう吐物が付着した床等は、ペーパータオル等で静かに拭き取り、その後、次亜塩素酸ナトリウム（塩素濃度約200ppm）で浸すように拭き取りましょう。</li></ul>
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<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>忘年会シーズンの健康的なお酒の飲み方</title>
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<![CDATA[ <h3>　<img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.chigai.org%2Fwp-content%2Fuploads%2F2013%2F11%2F0cdb91f3edc843852c1b5e515701ea32.jpg"><br><br>身体にとってアルコールは毒素</h3><p>忘年会シーズンということもあって、アルコールにまつわるお話。</p><p>いわゆるお酒（エチルアルコール）は、身体にとって有毒であるため、<br>体内に入ると、速やかに肝臓で代謝され、その際の分解過程において、<br>エチルアルコールは、アセトアルデヒドに変換されます。</p><p>このアセトアルデヒドは、エチルアルコールよりもさらに毒性が強いため、<br>これまた極力速やかに肝臓で分解されることになります。</p><p>飲みすぎると嘔吐してしまうのは、体内で処理しきれなくなったアセトアルデヒドや<br>エチルアルコール、つまり毒素を強制的に体外へと吐き出しているわけですね。</p><p>その後、アセトアルデヒドは酢酸になり、最終的には水と二酸化炭素にまで<br>分解され、ようやく尿や汗として体外へと排出されます。<br>&nbsp;</p><h3>２．　血管への負担</h3><p>またエチルアルコールは、バソプレシン（抗利尿ホルモン）を抑制するため、<br>エチルアルコールが体内に入ると、身体は積極的に水分を排出しようとします。<br>飲み会の席でトイレが近くなるのはこのためです。</p><p>一方で、アセトアルデヒドは、ノルアドレナリンの働きを阻害するため、<br>それをうけて血管が拡張した結果、血行が良くなり、血圧は低下します。<br>お酒を飲むと緊張感が緩和し、気が緩みがちになるのはこのためなんですね。</p><p>寒い時期に、暖かい店内から店外へでると、身体は熱を逃がさないように、<br>今まで緩んでいた血管が急激に収縮します。</p><p>ちなみに、寒いときに鳥肌が立つのも、熱を外に逃がさないためです。</p><p>店外にでてから、お会計を待つ間に、「ちょっと一息」ということで、<br>煙草に火をつけて一服する方がいますが、 喫煙も急激に血管を収縮させてしまいます。</p><p>先にあげた通り、体内の水分が失われている状態で、寒さと喫煙などの<br>血管が収縮してしまう要素が重なると、脳卒中をはじめ、 血管系の重篤な疾患が<br>生じる危険性が高くなります。実際にこのタイミングで発症してしまう症例は多いのです。</p><p>命に関わる重大な問題ですから出来る限りの予防は、しっかりしておきたいものです。</p><p><br>&nbsp;</p><h3>３．　健康的なお酒の飲み方</h3><p>健康的にお酒を楽しむため、上記のリスクを軽減させる対策と致しましては、<br>まずお酒を飲んでいる時から、常に水分の補給を心がける。</p><p>ひらたく言うと、アルコールとは別に水の入ったグラスを用意し、<br>アルコールと水を平行して飲む、と言うことです。</p><p>ただアルコールの場合、小腸だけでなく胃からも体内に吸収されます（２０パーセント程度）ので、<br>濃度の高いお酒の場合は、水と交互に飲むよりも、水割りにしてしまった方が効果は高いです。</p><p>次にコートやマフラー等の防寒具を店内にいるあいだに着てしまいましょう。<br>いったん店外にでてから、改めてコートを羽織る場合、外気に触れてしまいますので、<br>血管は急激に収縮します。それでは最も危険なタイミングを避けることができません。</p><p>ご一緒する相手によっては、外に出てから羽織るのがマナーではありますが、<br>そこは健康のためですので、なんとか頑張ってください・・・。</p><p>それから、外に出てからの喫煙は控えましょう。どうしても一服したいという方は、<br>仕方ないので店内で喫煙を済ませてから店外にでましょう。</p><p>上記のふたつを守るだけでも、脳梗塞や脳血栓を患う確率を低下させることができますので、<br>健康的に美味しいお酒を嗜んでください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kre611/entry-12319222715.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Dec 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>長生きの決め手は、意外な結果！</title>
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<![CDATA[ <p>「家族って何だろう？」<br>結婚したカップルの3組の内、1組が離婚すると言われている日本。<br>同性愛のカップルも認められてきている時代です。家族構成も、離婚してしまえば、子供が居ない場合、exハズバンドやexワイフとは、「良いお友達関係で！」なんて、なかなか難しいものがあります。</p><p>婚姻関係において家族であった人達も、家族では、いられなくなったり、新しい家族付き合いが始まったりと、人生はその時々で変化をしていきます。</p><blockquote><p>カナダ University of Toronto(トロント大学) ダララナ公衆衛生学部(Dalla Lana School of Public Health)ポストドクター研究員James Iveniuk氏率いるグループは、「高齢になると、親しい社交友達の輪の付き合いより、家族の絆を築くことが、死亡のリスク(心臓まひや脳卒中のリスク)低下に繋がることが、わかった」と、米国シアトルで8月21日に行われた the American Sociological Association annual meeting(米国社会学会の年次総会)で発表。</p><p>調査は、米国National Social Life, Health, and Aging Project (NSHAP) :全米社会生活、健康、および高齢化プロジェクト2005～2006年度調査と2010～2011年度を基に行われた。<br>高齢者は、5名の親密であると思っている人をリストアップするよう求められ、お互いの関係やどのくらい親しいと感じているかを、示した。</p><p>結果は、配偶者を除くと、平均して3名と親密であり、人付き合いから、高レベルのサポートを得ており、結婚して、健康状態も良く、孤独感も感じていなかった。</p><p>「夫婦以外の、家族と親密度が高い高齢者は、5年以内の死亡率が、約6％であったのに比べて、家族と疎遠であった人は、約14％だった」</p><p>「社会的な支援を利用できることや孤独感、親しい友人と過ごす時間には、余り重要性はないようだ」とJames Iveniuk氏は述べている。(訳:tori3tori3)</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>加齢と共に、同じ事をするのにも時間がかかるようになり、仕事仲間や、ママ友などどんどん友人の数は、増えて行きます。<br>知り合いは、「毎年、友達の整理というのを、年末に気持ちの中でしている」と言っていました。<br>「量より質」家族以外に、ココロの通じ合った友が、1人2人いると、何年離れていても、心強く感じるものです。精神的な支えは、健康に大きく影響しますね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kre611/entry-12319230473.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Dec 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ウォーキングで健康づくり</title>
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<![CDATA[ <p>ウォーキングにとって靴はとても大切です。自分の足に合った、歩きやすい靴を見つけましょう。</p><h2><img alt="靴選びのポイント！" height="27" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fexercise%2Fimg%2Fw_p2_st1.gif" vspace="5" width="161"></h2><p>■つま先に多少ゆとりがあり、足によくフィットするもの<br>■かかとのショックを吸収するもの（やわらか過ぎないもの）<br>■足の運びがスムーズで、つま先が引っかからないもの<br>■適度な通気性があり、ムレの少ないもの</p><p><img align="right" alt="靴のイラスト" height="166" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fexercise%2Fimg%2Fw_p2_illust1.gif" width="180"></p><h2><img alt="プラス　ワンポイント！" height="27" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fexercise%2Fimg%2Fw_p2_st2.gif" vspace="5" width="193"></h2><p>■通気性や保湿性など季節によって適した靴に変えてみましょう。<br>■急に長い距離を歩くのは控えて、必ず試しにはいて少し歩いてみましょう。<br>■好みにあった色やデザインで、靴のおしゃれも楽しみましょう！</p><h2><img alt="ストッキングやはだしは逆効果？" height="27" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fexercise%2Fimg%2Fw_p2_st3.gif" vspace="5" width="262"></h2><p><img align="right" alt="くつしたイラスト" height="83" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fexercise%2Fimg%2Fw_p2_illust2.gif" width="94">ウォーキングやスポーツをするときは、必ず靴下をはきましょう。<br>素足やストッキングのまま靴をはいて運動すると、汗をかき滑ったりして足に余計な負担をかけることがあります。<br>ウォーキング中のけがを防ぐためにも、適度に吸湿性のあるコットンなどの靴下を身につけるとよいでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kre611/entry-12319230074.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Nov 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>やめるが一番！禁煙にチャレンジ</title>
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<![CDATA[ <p>たばこは、吸う人の健康を損ねるだけでなく、周囲の吸わない人の健康までをも害します。 喫煙者は一刻も早く禁煙を目指しましょう！</p><p><img align="right" alt="" height="141" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fnosmoke%2Fimg%2Fkinen2.gif" width="150">●<strong>禁煙すればこんないいことが</strong><br>禁煙のおもな健康効果は以下のとおりです。今日から禁煙に踏み切りませんか？</p><ul><li>がんなどの生活習慣病にかsかるリスクが低くなります。</li><li>歯や歯ぐきの色素沈着がなくなり、嫌な口臭も消えます。</li><li>運動しても息切れしなくなります。</li><li>食事がおいしくなり、胃の調子もよくなります。</li><li>血圧が下がり、脈拍も正常に。胸の息苦しさも消えます。</li><li>せきやたんが減り、もののにおいがよくわかるようになります。</li><li>肌の調子がよくなり、冷え性が改善されます。</li><li>家族や同僚など、周囲の人から喜ばれます。</li></ul><p>●<strong>禁煙を実践するための５つの提案</strong></p><p><img align="right" alt="" height="136" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Ftanoshimu%2Fnosmoke%2Fimg%2Fkinen1.gif" width="150"></p><p><strong>1. たばこ、灰皿、ライターを捨てる</strong><br>たばこは水でぬらして捨てる。灰皿とライターもいっしょに捨てて禁煙の決意を。</p><p><strong>2. 冷蔵庫に冷たい水（冬は熱いお茶）を用意する</strong><br>禁煙後、1～2日はニコチンを体から追い出すためや離脱症状を乗り切るために水をたくさん飲む。</p><p><strong>3. ガムや昆布などを用意する</strong><br>口さびしくなったら、ノンカロリーのガムやおしゃぶり昆布などの乾物を代用してまぎらわす。</p><p><strong>4. 煙の多い場所に行かない</strong><br>誘われる機会を絶つために、喫煙者、喫煙席、喫煙コーナーなどに近づかない。</p><p><strong>5. インターネット・携帯メールを利用</strong><br>最近ではインターネット、携帯メールを利用した禁煙プログラムがいくつか存在し、高い禁煙率を生んでいます。一人で挫折気味の人にオススメ。</p>
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<pubDate>Sat, 25 Nov 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>上手な温泉の入り方</title>
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<![CDATA[ <p>入浴による健康づくりも入り方で効果倍増！上手な入浴の手順を身につけて、あなたも温泉の達人になりましょう。</p><h2>●上手な温泉の入り方</h2><p><img align="right" alt="" height="196" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Fonsen%2Fcontents%2Fimg%2Fp4_img0.gif" width="200"></p><h3><img align="middle" alt="1." height="25" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Fonsen%2Fcontents%2Fimg%2Fp4_s1.gif" width="21">&nbsp;<strong>まずかけ湯から</strong></h3><p>温度に体を慣らすため、かけ湯は念入りに。足首からひざ・腰、手首から腕・肩と、胸から遠い順に10杯程度かけて入浴直後の血圧上昇を防ぎましょう。形だけのかけ湯では意味がありません。また、浴槽へ入るマナーとして、体の汚れをしっかり落とすことも大切です。</p><p>&nbsp;</p><p><img align="right" alt="" height="103" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Fonsen%2Fcontents%2Fimg%2Fp4_img1.gif" width="200"></p><h3><img align="middle" alt="2." height="25" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Fonsen%2Fcontents%2Fimg%2Fp4_s2.gif" width="21">&nbsp;<strong>浴槽につかるときは、体を慣らす半身浴</strong></h3><p>いきなり全身で入浴するより、まずは半身浴で体を慣らしましょう。こうすることで、泉温や水圧による急激な負担が体にかかりません。<br>体を洗うのは湯船で温まってからが効果的です。古い角質がやわらかくなり、毛穴も開いて汚れが浮き出るので洗い流しやすくなります。<br>※高温浴では、静かに入ります。<br>※ただし、お化粧をしている人はかけ湯の段階で洗顔を。化粧品が邪魔して、体が温まっても毛穴が開かないからです。<br>※入浴時間は額や鼻の頭が汗ばむ程度がめやすです。汗が流れ出て動悸がするほどの長湯はやめましょう。長湯はかえって湯冷めをする原因にもなります。</p><p>&nbsp;</p><p><img align="right" alt="" height="133" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Fonsen%2Fcontents%2Fimg%2Fp4_img2.gif" width="200"></p><h3><img align="middle" alt="3." height="25" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Fonsen%2Fcontents%2Fimg%2Fp4_s3.gif" width="21">&nbsp;<strong>上がり湯はしない</strong></h3><p>泉質にもよりますが、せっかくの薬効成分もシャワーなどで上がり湯をすると効果が薄れます。体を拭くのも水滴をぬぐう程度に。<br>※肌がかぶれやすい方はよく洗い流してください。また、刺激の強い酸性泉も肌の弱い人は湯ただれを起こす場合がありますのでご注意を。</p><p>&nbsp;</p><p><img align="right" alt="" height="178" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Fonsen%2Fcontents%2Fimg%2Fp4_img3.gif" width="200"></p><h3><img align="middle" alt="4." height="25" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Fonsen%2Fcontents%2Fimg%2Fp4_s4.gif" width="21">&nbsp;<strong>水分補給を充分に</strong></h3><p>発汗により体内の水分は少なくなっています。ぬるま湯やスポーツドリンクなどで体をうるおしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><img align="right" alt="" height="218" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Fonsen%2Fcontents%2Fimg%2Fp4_img4.gif" width="200"></p><h3><img align="middle" alt="5." height="25" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.jph-ri.or.jp%2Fkenko%2Fonsen%2Fcontents%2Fimg%2Fp4_s5.gif" width="21">&nbsp;<strong>ゆっくり休む</strong></h3><p>入浴中はエネルギーが消費されます。また、血圧も変動するため、体調が安定するまで少なくとも30分は休憩をとりましょう。その間、体と髪をかわかして湯冷めをしないようにすることが大切です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kre611/entry-12319229612.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Nov 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>顔までスッキリする１日５分の「足指運動」</title>
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<![CDATA[ <p>オフィスワークでも立ち仕事でも、１日５分、足の指を動かすだけで、そのトラブルはびっくりするくらい解消されます。さらに、顔のむくみや心の不調にも効果が見られるのだとか！</p><p><img alt="" src="https://api.kidona.rakuten.co.jp/navi/201501/201501_21.jpg" title="" width="200"></p><h2>顔のむくみまで取れるワケ</h2><p>足の指を動かすことで血流が良くなり、老廃物が流れて足の疲れが取れるのは納得できます。でも、なぜ足から遠い顔のむくみまで取れるのでしょうか。それは、ふくらはぎが関係しています。心臓から遥か遠くにあるふくらはぎは、「第２の心臓」として、血液を全身に循環させるための重要な働きをしています。足指の運動によって押し流された血液は、ふくらはぎのポンプによってさらに上へ上へと送られます。それが心臓を経て上半身へ行き渡るため、顔の血行も良くなり、リンパに溜まっていた老廃物がすっきり排出されるという仕組みです。</p><h2>いつでもできる足指運動</h2><p>足の指を動かす方法はいろいろありますが、今回はいつでもできる単独での足指運動をご紹介します。それが「足指じゃんけん」です。指をギュっと内側に曲げる「グー」、その状態で親指だけを反対に反らす「チョキ」、全部の指を開く「パー」、これだけです。オフィスやテレビを観ながら、いつでも簡単にできます。また、足の指を動かすことは「足のヨガ」とも言われ、足に神経を集中させて行うことで自律神経のバランスを整えることも。イライラや不安感がある時にも試してみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kre611/entry-12319227470.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Nov 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>デスクワークは冬場の脱水症原因？</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhealth-to-you.jp%2Fwp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2014%2F02%2FFotolia_36547031_Subscription_XXL.jpg"><br>貴方は、一日何時間のデスクワークをこなしていますか？2時間以上連続してデスクワークを続けているようでしたら、意外な危険性があることを知って欲しいと思います。</p><p>&nbsp;</p><h2>部屋の乾燥対策</h2><p>秋から冬にかけては、空気の乾燥が気になりますよね。何か乾燥対策は行っていますか？乾燥対策の代表格である加湿器は、大変便利で効果も高いのですが、カビの繁殖が進む事もありますので使用法には注意が必要になってきます。</p><p>最適な湿度は、40％から70％ぐらいだと言われていますので、インフルエンザの予防の意味も合わせて湿度には気を使いたいところですね。ところで、部屋の湿度と同様に、自分の体内の乾燥にも気を配る必要があることを意識していますか？</p><p>夏場は「熱中症」予防のために、意識して水分の補給をされていたと思いますが、寒くなってくるこの時期はどうでしょうか？意識して水分の補給を行っていますか？</p><p>特に、デスクワークを何時間も続ける女性は、知らないうちに「脱水状態」に陥ってしまう可能性があることを、意識して欲しいと思います。</p><h2>長時間のデスクワークがもたらすリスク</h2><p>エコノミークラス症候群という言葉を聞いた事があると思いますが、なんと長時間のデスクワークには、これと似たような症状が発症してしまう危険性があるというのです。</p><p>下半身への血流の流れが阻害されて静脈環境が悪化する事により、脚に「むくみ」が生じてきてしまいます。それが、頭痛や肩こりへと繋がり、さらに全身の不調へと繋がりかねないのです。</p><p>そして怖いのが、知らないうちに起きている「脱水症状」です。人の身体は、60％が水分だと言われています。この大切な水分は、何もしなくても、ただ座っているだけでも蒸発していきます。</p><p>部屋が乾燥気味だと、さらに追い討ちがかかります。2時間を超えるデスクワークの間に、何の水分も補給しなければ確実に身体は乾燥、つまり「脱水症状」を起こしていると考えていいのです。</p><h2>リスクを防ぐために</h2><p>最低でも、1日1.5Lは水分補給しましょう。覚えておいて欲しい事は、喉の渇きを覚えた時には既に軽い「脱水症状」になっている。ということ。渇きを覚える前に、水分の補給をする事がとても重要です。</p><p>ミネラルウオーターやお茶で水分補給をされる人が多いかと思いますが、やはり夏場と同様イオン飲料と言われるスポーツ飲料がオススメです。逆に、コーヒーには利尿作用がありますので、ほどほどにしておいた方が良さそうです。</p><p>冷たい飲み物よりは、常温の飲み物の方が体には優しいようです。そういえば、ミネラルウオーターも常温での摂取が良い。と聞いた覚えがあります。ただ、いずれにしても糖分の過剰摂取だけは注意しないといけません。</p><p>仕事の都合上、頻繁に立ち上がれない場合は、周りに迷惑をかけない程度に足を動かしましょう。片方ずつでも構わないので、動かすことが、静脈環境を改善するポイントになりますので、「むくみ」が気になっている方は、是非試してみてください。</p><p>水分補給の大切さは、夏場だけではないことを意識してくださいね。お肌の「乾燥対策」としても効果がありますので、是非　1日最低1.5Lの水分補給を続けてくださいませ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kre611/entry-12319227177.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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